JP3402689B2 - 空気調和機 - Google Patents

空気調和機

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JP3402689B2 JP24203693A JP24203693A JP3402689B2 JP 3402689 B2 JP3402689 B2 JP 3402689B2 JP 24203693 A JP24203693 A JP 24203693A JP 24203693 A JP24203693 A JP 24203693A JP 3402689 B2 JP3402689 B2 JP 3402689B2
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勝敏 北川
正彦 佐々倉
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、空気調和機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の空気調和機においては、図2
統図に示すように、室外ユニットAに複数台(図では3
台)の室内ユニットB1,B2,B3が冷媒配管を介し
て並列に接続されているものが知られている。ここで、
室外ユニットAは、複数台(図では2台)の圧縮機1,
2、油分離器10,20、逆止弁11,21、室外熱交
換器3、室外送風機4、レシーバ5、アキュムレータ8
等を備えており、一方、室内ユニットB1,B2,B3
はそれぞれ膨張弁6−1,6−2,6−3、室内熱交換
器7−1,7−2,7−3等を備えている。上記各油分
離器10,20;逆止弁11,21は圧縮機1,2ごと
に独立冷媒回路に設置されるが、室外熱交換器以降は1
系統の冷媒回路となっている。また、上記油分離器1
0,20から各圧縮機1,2の吸入配管にかけて油戻し
管12,22が設けられており、2台の圧縮機1,2の
密閉容器は均油管9を介して互いに接続されている。
なお、同図2では冷房運転時の冷媒回路図が示されてお
り、ヒートポンプ装置に見られるような四方弁機構の図
示は省略されている。ところで、この種の空気調和機に
おいては、冷房運転時、圧縮機1,2から吐出されたガ
ス冷媒は油分離器10,20、逆止弁11,21を経
て、合流して室外熱交換器3に入り、ここで室外送風機
4によって送られた外気に放熱することにより凝縮液化
する。この液冷媒は、一旦、レシーバ5に貯溜された
後、室内ユニットB1,B2,B3に並列的に流入し、
それぞれ膨張弁6−1,6−2,6−3で断熱膨張した
後、室内熱交換器で室内空気を冷却することによって蒸
発気化する。このガス冷媒はアキュムレータ8を経て圧
縮機1,2に並列的に吸入される。また、油分離器1
0,20では、各圧縮器1,2からそれぞれ吐出された
ガス冷媒中に含まれている潤滑油が分離され、それぞれ
油戻し管12,22を介して各圧縮機の吸入配管に戻さ
れる。ここで、室外ユニットAは図3(A)正面図、
同図(B)B−B矢視縦断面図、同図(C)C−C
矢視横断面図に示すように、冷媒回路を構成する2台の
圧縮機1,2、2台の油分離器10,20;レシーバ5
及びアキュムレータ8等の大型部品は底部架台40上に
設置される。圧縮機1,2は室外ユニットAが据付け
られる床面への圧縮機振動の伝播防止のため、それぞれ
4個の防振ゴム13,23を介して固定されているが、
他の部品はリジットに固定されている。また室外ユニッ
ト外側は前面パネル41,背面パネル42,側面パネル
43,44;天井パネル45で覆われ、背面パネル42
には外気吸込口47,天井パネル45には外気排出口4
6が形成されている。また、室外ユニット上部には室外
送風機4,室外熱交換器3が配置され、仕切板48に
仕切られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の空気調和機
においては、加振源である複数台の圧縮機1,2は、室
外ユニットAが据付けられる床面への圧縮機振動の伝播
防止のため、それぞれ複数(図では4個)の取付脚に
それぞれ複数(図では4個)の防振ゴム13,23を
介して底部架台40上に固定され、他の部品である油分
離機10,20、レシーバ5及びアキュムレータ8は
底部架台40上にリジッドに固定されている。このため
次のような問題がある。 (1)圧縮機の運転中及び起動時に生ずる振動により、
圧縮機と圧縮機に接続される部品間には相対変位が発生
する。この相対変位により、圧縮機に接続される冷媒配
管、例えば吐出配管,吸入配管には応力が発生し、この
応力が過大となると疲労破壊に至る。これを防止するた
め、冷媒配管途中にループを形成し、配管の剛性を小さ
くすることにより、発生応力を低減している。しかし、
ループ形成は冷媒流路としての機能上では不要なもので
あり、材料の無駄になること、また、底部架台の大きさ
には制限があり、スペース上の制約から必要なループ形
成が困難な場合もあるので、ループ形成は極力小さくし
配管形状の単純化をすることが必要であった。 (2)複数台(図では2台)の圧縮機1,2は個々に
防振支持されているので、圧縮機の防振支持系は圧縮機
の台数に等しい個数となる。複数の圧縮機防振支持系を
もつ複数の圧縮機が1冷媒配管系統(1個の吸入配管)
に接続されているため、配管系の応力,振動問題が複雑
化し、配管の設計における検討と実験 よる確認が困難
である。
【0004】本発明はこのような事情に鑑みて提案され
たもので、圧縮機の発停に伴う圧縮機と当該圧縮機に冷
媒配管により接続される大型部品との相対変位を小さく
し、接続配管に生ずる応力を低減し、配管形状を簡単化
する静粛かつ長寿命の空気調和機を提供することを目的
とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】そのために請求項1に係
る発明の空気調和機は、複数台の圧縮機と、当該圧縮機
に冷媒配管により接続される複数台の大型部品と、前記
複数台の圧縮機と前記複数台の大型部品とが設置される
底部架台とを備え、前記複数台の圧縮機と前記複数台の
大型部品とが冷媒回路を構成する空気調和機において、
前記複数台の圧縮機がそれぞれ前記底部架台上に防振支
持されて固定されている一方、前記複数台の大型部品が
それぞれ前記底部架台上にリジッドに固定され、前記複
数台の圧縮機の少なくとも1台と前記複数台の大型部品
の少なくとも1台とが、剛性のフレームによって頭部又
は腹部で相互に一体的に連結固定されていることを特徴
とする。
【0006】また、請求項2に係る発明の空気調和機
は、複数台の圧縮機と、当該圧縮機に冷媒配管により接
続される複数台の大型部品と、前記複数台の圧縮機と前
記複数台の大型部品とが設置される底部架台とを備え、
前記複数台の圧縮機と前記複数台の大型部品とが冷媒回
路を構成する空気調和機において、前記複数台の圧縮機
がそれぞれ前記底部架台上に防振支持されて固定されて
いる一方、前記複数台の大型部品がそれぞれ前記底部架
台上にリジッドに固定され、前記複数台の圧縮機と前記
複数台の大型部品とが、剛性のフレームによって頭部又
は腹部で相互に一体的に連結固定されていることを特徴
とする。
【0007】さらに、請求項3に係る発明の空気調和機
は、請求項1または請求項2に係る発明の空気調和機に
おいて、前記剛性のフレームによって相互に一体的に連
結固 定された圧縮機と大型部品とが、当該圧縮機と当該
大型部品とにそれぞれ設けられた固定用金具を介して前
記剛性のフレームにリジッドに連結固定されていること
を特徴とする。
【0008】
【作用】このような構成によれば、空気調和機が据付け
られる床面への圧縮機の運転,起動時の振動伝播を防止
することができるのみならず、フレームにて連結固定さ
れた圧縮機と大型部品(例えば、油分離器)間について
は、圧縮機の運転,起動に伴う相対変位を従来のものよ
り低減させることができる。また、フレームにて複数台
の圧縮機は相互に連結固定されているので、圧縮機防振
支持系の相対変位が減少し、圧縮機の運転,起動に伴う
圧縮機自身の振動変位が低減する。更には、複数台の圧
縮機を有するにもかかわらず、1つの圧縮機防振支持系
に近い取扱いが可能となる。
【0009】
【実施例】本発明の一実施例を図面について説明する
と、図1は室外ユニットAの略図的構成図を示し、同図
(A)はその正面図、同図(B)は同図(A)のB−B
矢視縦断面図、同図(C)は同図(A)のC−C矢視横
断面図、同図(D)は同図(A)のD−D矢視部分断面
図である。
【0010】なお、上図において、冷媒回路自体は図2
に示した従来のものと同様であり、図1に示すように、
複数台(図では2台)の圧縮機1,2及び複数台(図で
は2台)の油分離器10,20はそれぞれ頭部に設けら
れた固定用金具14,15,24,25を介して適宜の
剛性を有する水平長方形フレーム50に連結固定されて
いる。フレーム50の固定要領は同図(D)に示すよう
に、フレーム50にはウエルドナット51が4箇所にス
ポット溶接されている。フレーム50とそれぞれの固定
用金具14,15,24,25を重ね、平座金52,ば
ね座金53を介してボルト54によりリジッッドに固定
されている。他の構成,作用は図3に示した従来のもの
と同様であり、対応する部材には同じ符号が付されてい
る。
【0011】しかして、圧縮機1,2の底部架台40へ
の支持構造は、従来のものと同様に防振支持されている
ため、空気調和機が据付けられる床面への圧縮機の運
転,起動時の振動伝播を防止することができるのみなら
ず、下記のように圧縮機1,2に接続される配管(吐出
配管,吸入配管)の形状単純化及び配管設計検討,実験
確認の容易化が可能となる。
【0012】(1)圧縮機1,2と油分離器10,20
はフレーム50にて連結固定されているため、圧縮機の
運転,起動に伴う両者間の相対変位を従来のものより低
減することができる。これにより圧縮機1,2とそれぞ
れの油分離器10,20を接続する吐出配管に生ずる応
力が低減し、配管形状の単純化が可能となる。
【0013】(2)従来の空気調和機では、複数(図で
は2台)の圧縮防振支持系であったが、本発明では、圧
縮機1,2は互いにフレーム50により連結固定される
ことから、力学的には1つの圧縮機防振支持系に近い取
扱が可能となる。これにより配管系の応力,振動問題が
単純化し、配管の設計における検討,実験による確認の
容易化が可能となる。
【0014】なお、上記実施例では、室内ユニットが3
台,圧縮機の台数が2台のセパレート型を例に説明した
が、本発明はこれら台数,セパレート型であることに限
定されるものではない。また、上記実施例では、複数台
の圧縮機と油分離器をフレーム50にて連結固定した例
で説明したが、複数台の圧縮機と一緒にフレーム50に
より連結固定する部品に限定はない。なお圧縮機と油
分離器等のみをフレーム50により連結固定しても上記
に近い効果がある。このような構造はフレーム50
造が簡略になりコストが安くなるので、若干効果は少な
くなるが成立する。なお、これらの場合の図は省略し
てある。
【0015】このような構造によれば、複数台の各圧縮
機は底部架台上に防振支持され、各圧縮機と各油分離器
は剛性のあるフレームにより連結固定されているため、
空気調和機が据付けられる床面への圧縮機の運転,起動
時の振動伝播を防止することができるのみならず、次の
ような効果が奏せられる。 (1)圧縮機1,2と油分離器10,20はフレーム5
0にて連結固定されているので、圧縮機の運転,起動に
伴う両者間の相対変位を従来のものより低減することが
できる。これにより圧縮機1,2と各油分離器10,2
0を接続する吐出配管に生ずる応力が低減し、配管形状
の単純化が可能となる。 (2)更には、複数台の圧縮機を有するにもかかわら
ず、力学的に1つの圧縮機防振支持系に近い取扱ができ
ることから、配管の応力,振動問題の単純化,配管の設
計検討と実験確認の容易化が可能となる。
【0016】
【発明の効果】要するに上記各請求項の発明によれ
ば、それぞれ圧縮機の発停に伴う圧縮機と大型部品との
相対変位を小さくし、接続配管に生ずる応力を低減し、
配管形状を簡単化する静粛かつ長寿命の空気調和機を
得るから、本発明は産業上極めて有益なものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の空気調和機を備えた室外機
を示し、同図(A)はその正面図、同図(B)は同図
(A)のB−B矢視縦断面図、同図(C)は同図(A)
のC−C矢視横断面図、同図(D)は同図(A)のD−
D矢視部分断面図である。
【図2】従来の空気調和機の冷媒回路図である。
【図3】図2の室外機を示す図で、同図(A)はその正
面図、同図(B)は同図(A)のB−B矢視縦断面図、
同図(C)は同図(A)のC−C矢視横断面図である。
【符号の説明】
1,2 圧縮機 3 室外熱交換器 4 室外送風機 5 レシーバ 6−1,6−2,6−3 膨張弁 7−1,7−2,7−3 室内熱交換器 8 アキュムレータ 10 油分離器 11 逆止弁 12 油戻し管 13 防振ゴム 14,15 固定用金具 20 油分離器 21 逆止弁 22 油戻し管 23 防振ゴム 24,25 固定用金具 40 底部架台 41 前面パネル 42 背面パネル 43,44 側面パネル 45 天井パネル 46 外気排気口 47 外気吸込口 48 仕切板 50 フレーム 51 ウエルドナット 52 平座金 53 ばね座金 54 ボルト
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 西田 泰弘 愛知県名古屋市中村区岩塚町字九反所60 番地1 中菱エンジニアリング株式会社 内 (56)参考文献 特開 平2−238270(JP,A) 特開 昭58−152184(JP,A) 特開 平5−231318(JP,A) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) F04B 41/00 F04B 41/06 F04B 39/00 102 F25B 31/00 F25B 31/02

Claims (3)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数台の圧縮機と、当該圧縮機に冷媒配
    管により接続される複数台の大型部品と、前記複数台の
    圧縮機と前記複数台の大型部品とが設置される底部架台
    とを備え、前記複数台の圧縮機と前記複数台の大型部品
    とが冷媒回路を構成する空気調和機において、前記複数
    台の圧縮機がそれぞれ前記底部架台上に防振支持されて
    固定されている一方、前記複数台の大型部品がそれぞれ
    前記底部架台上にリジッドに固定され、前記複数台の圧
    縮機の少なくとも1台と前記複数台の大型部品の少なく
    とも1台とが、剛性のフレームによって頭部又は腹部で
    相互に一体的に連結固定されていることを特徴とする、
    空気調和機。
  2. 【請求項2】 複数台の圧縮機と、当該圧縮機に冷媒配
    管により接続される複数台の大型部品と、前記複数台の
    圧縮機と前記複数台の大型部品とが設置される底部架台
    とを備え、前記複数台の圧縮機と前記複数台の大型部品
    とが冷媒回路を構成する空気調和機において、前記複数
    台の圧縮機がそれぞれ前記底部架台上に防振支持されて
    固定されている一方、前記複数台の大型部品がそれぞれ
    前記底部架台上にリジッドに固定され、前記複数台の圧
    縮機と前記複数台の大型部品とが、剛性のフレームによ
    って頭部又は腹部で相互に一体的に連結固定されている
    ことを特徴とする、空気調和機。
  3. 【請求項3】 請求項1または請求項2に記載の空気調
    和機において、前記剛性のフレームによって相互に一体
    的に連結固定された圧縮機と大型部品とが、当該圧縮機
    と当該大型部品とにそれぞれ設けられた固定用金具を介
    して前記剛性のフレームにリジッドに連結固定されてい
    ることを特徴とする、空気調和機。
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