JP3334278B2 - 洗浄便座の肛門及びビデ洗浄ノズル装置 - Google Patents
洗浄便座の肛門及びビデ洗浄ノズル装置Info
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Description
デ洗浄用ノズルを便座の前後方向の中心線近傍に揺動さ
せる洗浄便座の肛門及びビデ洗浄ノズル装置に関する。
めの洗浄便座は、肛門洗浄用ノズル及びビデ洗浄用ノズ
ルをそれぞれのシリンダに進退可能に内挿し、各洗浄用
ノズルの選択的な前進状態において便器の前後方向のほ
ぼ中心線近傍に揺動運動(直線又は楕円運動等)させ
て、局部の洗浄をより細やかに行う配慮がなされてい
る。
門及びビデ洗浄ノズル装置は、実開平4−97981号
公報或いは実開平4−22572号公報によれば、肛門
洗浄用ノズル及び該ノズルを内挿したシリンダからなる
第1ノズル機構と、ビデ洗浄用ノズル及び該ノズルを内
挿したシリンダからなる第2ノズル機構と、給水源から
の洗浄水を上記各ノズル機構のいずれに送給するかを切
替える切替バルブと、該切替バルブの各吐出孔と各ノズ
ル機構へそれぞれぞれ接続された二条の導水管と、上記
各ノズル機構を一体構成して便器の前後方向と平行方向
域に可動するスライダと、該スライダを作動させる揺動
用アクチュエータとから構成されている。
定されたり、ハウジング内に洗浄水タンクをもつ場合に
は、同タンク内に設けられることもある。また、各洗浄
用ノズル機構には、各洗浄用ノズルを後退位置へ付勢す
る復帰スプリングが装着されている。このような洗浄便
座では、いずれかの洗浄ボタンが押されると、切替バル
ブより給水源側に設けられた電磁開閉バルブが開くとと
もに切替バルブが作動し、押された洗浄ボタンに対応し
た第1又は第2ノズル機構のシリンダに導水管を通して
洗浄水が送給される。この洗浄水によってシリンダ内に
おける水圧が復帰スプリングの力に打ち勝つようになる
と、そのシリンダ内の洗浄用ノズルが前進位置にシフト
され、洗浄水がノズル先端部の吐出孔より人体局部に向
けて噴射される。
れると、揺動用アクチュエータが動作してスライダを可
動させる。これにより、選択された洗浄用ノズルが便器
の上記中心線近傍に揺動され、人体局部の周辺まで洗浄
する揺動洗浄が行われる。
及びビデ洗浄ノズル装置によれば、切替バルブから各ノ
ズル機構にそれぞれ導水管が接続されることになる。し
かし、これら導水管は揺動運動する第1又は第2のノズ
ル機構に対し剛体とすることはできず、ゴム等のような
弾性部材で構成し、可撓性をもつ必要がある。従って、
揺動洗浄を行う時、各洗浄用ノズルへの二条の導水管が
スライダの可動に干渉し、揺動用アクチュエータは、上
記各導水管の弾性力が抵抗となって、スライダの可動に
必要な定格以上の大型種を使用しなければならなくな
り、装置の寸法が大きくなるとともにハウジングも大型
化させてしまう。
の収納性も悪い。本発明は、肛門洗浄用ノズル及びビデ
洗浄用ノズルを一体構成したスライダの可動に干渉する
可撓性の導水管による抵抗が軽減されるように構成し、
定格の小さい小型の揺動用アクチュエータを使用可能と
した洗浄便座の肛門及びビデ洗浄ノズル装置の提供を目
的とする。
ハウジングと、先端部に洗浄水の吐出孔を有する肛門洗
浄用ノズルと、該肛門洗浄用ノズルを進退可能に内挿
し、前方及び後方にそれぞれ給水口部を有する肛門洗浄
用シリンダとをもつ肛門洗浄用ノズル機構と、先端部に
洗浄水の吐出孔を有するビデ洗浄用ノズルと、該ビデ洗
浄用ノズルを進退可能に内挿し、前方及び後方にそれぞ
れ給水口部を有するビデ洗浄用シリンダとをもつビデ洗
浄用ノズル機構と、前記肛門洗浄用シリンダと前記ビデ
洗浄用シリンダに接続し、給水源からの洗浄水の水路を
選択的に設定し、該肛門洗浄用シリンダの後方の前記給
水口部又は該ビデ洗浄用シリンダの後方の前記給水口部
に該洗浄水を送給することにより前記肛門洗浄用ノズル
又は前記ビデ洗浄用ノズルを伸張させる一方、該肛門洗
浄用シリンダの前方の前記給水口部又は該ビデ洗浄用シ
リンダの前方の前記給水口部に該洗浄水を送給すること
により該肛門洗浄用ノズル又は該ビデ洗浄用ノズルを後
退させ、さらに、該肛門洗浄用ノズル又は該ビデ洗浄用
ノズルの後退時に該肛門洗浄用シリンダ内又は該ビデ洗
浄用シリンダ内の残留水をそれぞれ排水する排水路を備
え、単一体で構成されてなる切替バルブと、前記肛門洗
浄用ノズル機構、前記ビデ洗浄用ノズル機構及び前記切
替バルブを固定保持し、該肛門洗浄用ノズル機構、該ビ
デ洗浄用ノズル機構及び該切替バルブと一体となって便
器の前後方向と平行方向域に可動し、伸長した前記肛門
洗浄用ノズル又は伸長した前記ビデ洗浄用ノズルを便器
の前後方向のほぼ中心線近傍に揺動運動させる前記ハウ
ジングに揺動自在に保持されたスライダと、該スライダ
を作動させる揺動用アクチュエータと、前記給水源と前
記切替バルブとの間に介在する1本の可撓性のある導水
管とを具備する。
ともにスライダに一体構成される。従って、切替バルブ
から各洗浄用ノズルへ接続される導水管もスライダ上の
被搭載要素となり、スライダの可動に際し抵抗となる導
水管は、給水源から切替バルブへの一本の導水管だけと
することができて、揺動用アクチュエータへの抵抗が軽
減され、定格の小さな小型種を使用可能となる。
ズル機構への洗浄水の水路を選択的に設定する切替バル
ブを各ノズル機構ととともにスライダに一体構成したの
で、スライダの可動に干渉する導水管を切替バルブの給
水側の導水管一本となり、揺動用アクチュエータに対す
る抵抗を軽減することができる。これによって、定格の
小さな小型の揺動用アクチュエータを使用可能となると
ともに装置全体の配管構造も簡潔化され、ハウジングへ
の収納性も良好となる。
洗浄ノズル装置の一実施例を図1〜図5に基づいて詳細
に説明する。本実施例を適用した洗浄便座は、図1に示
すように、便器1の後部上に設置されたハウジング2
と、該ハウジング2によって便器1に対し開閉自在に保
持された便蓋3及び便座4とを主体に構成され、ハウジ
ング2内には、水道等の給水源からの洗浄水を温水とし
て逐次貯溜する洗浄水タンク5と、該洗浄水タンク5内
の温水を人体局部に向けて噴射する肛門及びビデ洗浄ノ
ズル装置6とが収納されている。なお、ハウジング2の
後方にはロータンク7が設置される。
及び図3に示すように、肛門洗浄用のノズル機構6A及
びビデ洗浄用のノズル機構6Bと、給水源からの洗浄水
を各ノズル機構6A,6Bのいずれに送給するかの水路
を設定する切替バルブ10とを、スライダ11に一体構
成したものである。具体的に肛門洗浄用及びビデ洗浄用
の各ノズル機構6A,6Bは、図4に示すように、各先
端部に洗浄水の吐出孔PaおよびPbを有する肛門洗浄
用ノズル8a及びビデ洗浄用ノズル8bを各シリンダ9
a,9bに進退可能に内挿したもので、各肛門洗浄用ノ
ズル8a及びビデ洗浄用ノズル8bと各シリンダ9a,
9bとの間には、各洗浄用ノズルを後退位置へ付勢する
復帰スプリング15a,15bがそれぞれ装着されてい
る。また、各肛門洗浄用ノズル8a及びビデ洗浄用ノズ
ル8bの基端側の水路部分には、上記復帰スプリング1
5a,15bより弾性力の大きい付勢スプリング16
a,16bによって弁孔を閉じる弁体17a,17bが
それぞれ収嵌されている。また、各ノズル機構6A,6
Bは、それぞれ先端部の間隔が後端部の間隔より狭くな
るように非平行状に配設される。
基端部を収納保持した一対の円筒部材11A,11Bか
らなり、各円筒部材11A,11Bは、ハウジング2の
下ケース2aに取付けられた方形板12にガイドされる
ようになっている(図3)。また、各円筒部材11A,
11Bは、共通のラック13をもち、該ラック13はモ
ータ等による揺動用アクチュエータ14の出力軸に取付
けられたピニオン15と結合されている。揺動用アクチ
ュエータ14は、上記下ケース2aに固定されている。
水口10aと、各ノズル機構6A,6Bに対応する二つ
の吐出口10b,10cと、リバース用口10dと、排
出口10eとを有し、例えば回転ディスクの回転により
主機能たる給水口10aと各吐出口10b,10cとの
水路の切替えを行う。給水口10aには、電磁開閉バル
ブ18,圧力調整バルブ19及び洗浄水タンク5を介し
て給水源20からの洗浄水が導かれるようになってい
る。ここで、洗浄水タンク5の吐出口5aと切替バルブ
10の給水口10aとは、ゴム、エラストマー等の可撓
性を有する導水管21によって配管されている。この場
合、洗浄水タンク5の吐出口5aには、給水源側の水圧
が負圧になるときの洗浄水の逆流を防止する圧力バルブ
22(図2)が装着されている。切替バルブ10の一方
の吐出口10bは、導水管23aを介して肛門洗浄用ノ
ズル8a側のシリンダ9aの後方における給水口部Sa
に接続され、他方の吐出口10cは、導水管23bを介
してビデ洗浄用ノズル8b側のシリンダ9bの後方にお
ける給水口部Sbに接続され、更にリバース用口10d
は、導水管24を介して各シリンダ9a,9bの前方に
形成された給水口部としての側口9c,9dに接続され
ている。これら側口9c,9d、導水管24及びリバー
ス用口10dによる水回路(リバース回路)は、前進位
置の肛門洗浄用ノズル8a又はビデ洗浄用ノズル8bを
後退位置に戻すときに、シリンダ9a,9b内の洗浄水
を排水路10eに排出するためのものである。
ノズル装置6は、肛門洗浄ボタン又はビデ洗浄ボタンの
操作によって、電磁開閉バルブ18が開き、圧力調整バ
ルブ19及び洗浄水タンク5の直列構成を介して切替バ
ルブ10の給水口10aに洗浄水が導かれる。切替バル
ブ10は、肛門洗浄の場合、肛門洗浄用ノズル8aのシ
リンダ9aに洗浄水を送出し、ビデ洗浄の場合、ビデ洗
浄用ノズル8bのシリンダ9bに洗浄水を送出する。肛
門洗浄用ノズル8aは、シリンダ9aへ洗浄水が導入さ
れると、後端部へかかる圧力によって復帰スプリング1
5aを収縮させシリンダ9a内を前進する。洗浄水は、
肛門洗浄用ノズル8aがほぼ前進位置に達しても更にシ
リンダ9aに送給され続けるので、次に弁体17aが前
進方向に移動して肛門洗浄用ノズル8aの水路が開かれ
る。これによって、肛門洗浄用ノズル8aの吐出孔Pa
より洗浄水が噴射し、肛門洗浄が行われる。ビデ洗浄用
ノズル8bの場合も同様の動作となる。
ュエータ14が通電され、該揺動用アクチュエータ14
は、ラック13とピニオン15の機構によってスライダ
11を、便器の前後方向と平行方向域に可動させる。こ
のスライダ11の可動によって肛門及びビデ洗浄ノズル
装置6全体が同方向域に揺動して、洗浄水を噴射してい
る前進位置の肛門洗浄用ノズル8a又はビデ洗浄用ノズ
ル8bを便器の前後方向の中心線近傍に揺動させ、人体
局部を周辺まで洗浄することができる。
ノズル8a及びビデ洗浄用ノズル8bに洗浄水を送給す
る導水管23a,23bは、スライダ上の要素となり、
揺動洗浄時に弾性変形する要素は、洗浄水タンク5と切
替バルブ10とを接続する一本の導水管21だけとな
り、揺動用アクチュエータ14への抵抗が軽減される。
同時に、肛門及びビデ洗浄ノズル装置6としての配管構
成が簡素化され、ハウジング2への収納性が良好とな
る。更に、揺動用アクチュエータ14は定格の小さな小
型種を使用可能となって、肛門及びビデ洗浄ノズル装置
全体の寸法が小さくなってハウジングの小型化を遂行す
ることができる。
例に係る洗浄便座を示す外観図。
構成を示す断面図。
構成図。
デ洗浄ノズル装置、8a…肛門洗浄用ノズル、9a…シ
リンダ、8b…ビデ洗浄用ノズル、9b…シリンダ、1
0…切替バルブ、11…スライダ、12…方形板、14
…揺動用アクチュエータ、23a,23b…導水管
Claims (1)
- 【請求項1】 給水源をもつハウジングと、 先端部に洗浄水の吐出孔を有する肛門洗浄用ノズルと、
該肛門洗浄用ノズルを進退可能に内挿し、前方及び後方
にそれぞれ給水口部を有する肛門洗浄用シリンダとをも
つ肛門洗浄用ノズル機構と、 先端部に洗浄水の吐出孔を有するビデ洗浄用ノズルと、
該ビデ洗浄用ノズルを進退可能に内挿し、前方及び後方
にそれぞれ給水口部を有するビデ洗浄用シリンダとをも
つビデ洗浄用ノズル機構と、 前記肛門洗浄用シリンダと前記ビデ洗浄用シリンダに接
続し、給水源からの洗浄水の水路を選択的に設定し、該
肛門洗浄用シリンダの後方の前記給水口部又は該ビデ洗
浄用シリンダの後方の前記給水口部に該洗浄水を送給す
ることにより前記肛門洗浄用ノズル又は前記ビデ洗浄用
ノズルを伸張させる一方、該肛門洗浄用シリンダの前方
の前記給水口部又は該ビデ洗浄用シリンダの前方の前記
給水口部に該洗浄水を送給することにより該肛門洗浄用
ノズル又は該ビデ洗浄用ノズルを後退させ、さらに、該
肛門洗浄用ノズル又は該ビデ洗浄用ノズルの後退時に該
肛門洗浄用シリンダ内又は該ビデ洗浄用シリンダ内の残
留水をそれぞれ排水する排水路を備え、単一体で構成さ
れてなる切替バルブと、 前記肛門洗浄用ノズル機構、前記ビデ洗浄用ノズル機構
及び前記切替バルブを固定保持し、該肛門洗浄用ノズル
機構、該ビデ洗浄用ノズル機構及び該切替バルブと一体
となって便器の前後方向と平行方向域に可動し、伸長し
た前記肛門洗浄用ノズル又は伸長した前記ビデ洗浄用ノ
ズルを便器の前後方向のほぼ中心線近傍に揺動運動させ
る前記ハウジングに揺動自在に保持されたスライダと、 該スライダを作動させる揺動用アクチュエータと、 前記給水源と前記切替バルブとの間に介在する1本の可
撓性のある導水管と、 を具備したことを特徴とする洗浄便座の肛門及びビデ洗
浄ノズル装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24300593A JP3334278B2 (ja) | 1993-09-29 | 1993-09-29 | 洗浄便座の肛門及びビデ洗浄ノズル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24300593A JP3334278B2 (ja) | 1993-09-29 | 1993-09-29 | 洗浄便座の肛門及びビデ洗浄ノズル装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0797821A JPH0797821A (ja) | 1995-04-11 |
| JP3334278B2 true JP3334278B2 (ja) | 2002-10-15 |
Family
ID=17097477
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24300593A Expired - Lifetime JP3334278B2 (ja) | 1993-09-29 | 1993-09-29 | 洗浄便座の肛門及びビデ洗浄ノズル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3334278B2 (ja) |
-
1993
- 1993-09-29 JP JP24300593A patent/JP3334278B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0797821A (ja) | 1995-04-11 |
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