JP3333582B2 - 時計装置 - Google Patents

時計装置

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JP3333582B2
JP3333582B2 JP10441193A JP10441193A JP3333582B2 JP 3333582 B2 JP3333582 B2 JP 3333582B2 JP 10441193 A JP10441193 A JP 10441193A JP 10441193 A JP10441193 A JP 10441193A JP 3333582 B2 JP3333582 B2 JP 3333582B2
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ルボー ジャン−フィリップ
ギロメン ベアト
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エタ ソシエテ アノニム ファブリク デボーシュ
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    • G04BMECHANICALLY-DRIVEN CLOCKS OR WATCHES; MECHANICAL PARTS OF CLOCKS OR WATCHES IN GENERAL; TIME PIECES USING THE POSITION OF THE SUN, MOON OR STARS
    • G04B37/00Cases
    • G04B37/14Suspending devices, supports or stands for time-pieces insofar as they form part of the case
    • GPHYSICS
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    • G04BMECHANICALLY-DRIVEN CLOCKS OR WATCHES; MECHANICAL PARTS OF CLOCKS OR WATCHES IN GENERAL; TIME PIECES USING THE POSITION OF THE SUN, MOON OR STARS
    • G04B37/00Cases
    • G04B37/08Hermetic sealing of openings, joints, passages or slits
    • G04B37/087Protection of wrist or pocket watch cases against dust
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    • G04B19/00Indicating the time by visual means
    • G04B19/28Adjustable guide marks or pointers for indicating determined points of time
    • G04B19/283Adjustable guide marks or pointers for indicating determined points of time on rotatable rings, i.e. bezel
    • GPHYSICS
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    • G04B37/081Complete encasings for wrist or pocket watches also comprising means for hermetic sealing of the winding stem and crown

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  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Electric Clocks (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えは時刻表示の刻設
された回転ベゼルを具備する時計装置に関する。更に詳
細には、腕時計を構成する時計装置において、ケースと
該ケースに取着されたクリスタルと、該クリスタルおよ
び前記ケースに対して回転可能に設けられた上述した種
の回転ベゼルとを具備する時計装置に関する。
【0002】
【従来の技術】ダイビングにおいて経過時間または潜水
可能な時間を表示するための回転ベゼルを具備する腕時
計が周知となている。前記回転ベゼルは、そのために前
記クリスタルかつ/または前記ケースに取着されたラチ
ェット手段と協働する。該ラチェット手段は前記回転ベ
ゼルを、一つの方向に回転させると共に時計の時刻表示
手段に対して所定の角度位置で割り出す。この種の腕時
計の使用範囲において、しばしば該時計は砂等の粒子の
多い海洋環境において使用される。上記粒子は前記回転
ベゼルと前記クリスタルとの間または前記回転ベゼルと
前記ケースとの間に詰まり易く、前記回転ベゼルの回転
動作を阻害し、或いは前記ラチェット手段が損傷するこ
ととなる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、粒子
により回転ベゼルの動作が阻害されることなく、あらゆ
る環境において使用可能な回転ベゼルを具備する時計装
置を提供して上記従来技術の問題を解決することにあ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の本発明
は、ケースと、前記ケースに取着されたクリスタルと、
前記クリスタルおよび前記ケースに回転可能に案内され
ると共に、ラチェット機構と協働する回転ベゼルとを具
備して構成された時計装置において、少なくとも前記ラ
チェット機構を外部から隔離すると共に、粒子が前記回
転ベゼルと前記クリスタルとの間に埋め込まれることを
防止するための密封手段を前記回転ベゼルが具備してお
り、前記密封手段が前記クリスタルの上部と前記ベゼル
の対応した上部との間に形成された環状溝を具備し、前
記溝が該時計装置の外部へ向かって拡がるように開いて
おり、粒子が該時計装置の外部へ排除可能となっている
ことを特徴とする時計装置を要旨とする。
【0005】
【実施例】図1を参照して本発明による時計装置1を説
明する。時計装置1はケース2を具備している。ケース
2は、例えばプラスチックにより通常の方法で作成され
る。図2にケース2を更に詳細に図示する。図2はケー
ス2の平面図である。ケース2は、固定ラグ6の形成さ
れた胴4を具備している。固定ラグ6により本発明の時
計装置はブレスレット(図示せず)に取着される。クリ
スタル10がケース2に溶接や接着等の通常の手段(図
示せず)により固定される。クリスタル10をケース2
に組付け、位置決め、固定は、以下に説明するように通
常の方法で行われ本発明の特徴を成さない。クリスタル
10には上部12が形成されており、図1に示すように
該上部を通して外部から時計装置が目視される。上部1
2の基本的機能はクリスタル10を通して上方から表示
手段(図示せず)を目視可能とすることである。クリス
タル10は、以下に説明するようにケース2に固定され
る下部14を更に具備している。
【0006】図1に示すように、時計装置1は、更に、
回転ベゼル16を具備している。該回転ベゼル16は、
回転案内手段18により案内されてクリスタル10およ
びケース2に対して回転可能に案内される。案内手段1
8は通常のデザインの案内手段であり、回転ベゼル16
に直接形成された溝20およびクリスタル10の下部1
4に直接形成されたフランジ部22により構成される。
これにより回転ベゼル16を弾性変形させて前記上部1
2からクリスタル10のフランジ部部22にスナップ式
に回転可能に取着する。フランジ部22は、同フランジ
部の断面形状に対応して形成された溝20に嵌め込まれ
る。回転ベゼル16は、上記案内手段20、22により
クリスタル10を軸方向に保持してケース2に取着す
る。そしてまた、回転ベゼル16は図2においてXで示
す本発明の時計装置の中心軸の回りで回転可能に案内さ
れる。回転ベゼル16は、アクリロニトリル・ブタジエ
ン・スチレン(ABS)等のプラスチックにより成形さ
れており、クリスタル10にスナップ式に取着するのに
充分な弾性を有している。
【0007】図1に示すように、本発明による時計装置
1は、更にラチェット機構Mを具備している。図2にお
いて、該ラチェット機構Mは簡略化されて示されてい
る。該ラチェット機構は通常のラチェット機構であって
本実施例中では詳細には説明しない。この種のラチェッ
ト機構は、例えばスイス特許公報第631592号に開
示されている。これにより、回転ベゼル16はクリスタ
ル10およびケース12に対して、時計装置1の所定の
中心軸Xの回りに1方向に回転可能となる。図1を参照
すると、回転ベゼル16は、更に、粒子の侵入を防止す
るための密封手段と該粒子を前時計装置の外部に排除
するための手段とを具備している。上記手段は詳細に後
述する。前排除手段は、クリスタル10の上部12と
回転ベゼル16の対応する上部26との間に形成された
環状の溝24を具備している。上部26には上部オリフ
ィス28(図3参照)として形成されたオリフィスを有
している。該上部オリフィス28にクリスタル10の上
部12が係合する。回転ベゼル16は、更に下部30を
具備している。該下部30に下部オリフィス32(図3
参照)が形成されており、クリスタル10に形成された
フランジ部22が係合する。
【0008】環状溝24は回転ベゼル16の上部26に
形成された斜面34により構成される。該傾斜34によ
り上部オリフィス28は図1、3において上方に開いた
円錐台の形状に形成されている。これにより、環状溝2
4は時計装置1の外部に向かって開いた形状となる。環
状溝24は、また、図1に示すように略切頭形状の断面
を有している。更に詳細には、上記環状溝24は角度A
を以て時計装置1の外部に向かって開放している。角度
Aは少なくとも5°よりも大きく、クリスタル10の上
部の球状の外壁12aと回転ベゼル16の斜面34とに
より形成される。好ましくは、角度Aは20°から30
°とする。環状溝24の底部には、密封唇部36により
構成される密封手段が具備されている。密封唇部36は
クリスタル10に接触すると共に、ラチェット機構Mを
本発明による時計装置の外部から隔離する。密封唇部3
6はクリスタル10の円錐台状の中間部13に係合す
る。円錐台状の中間部13は上部12の外壁12aに隣
接する壁部13aにより形成されている。
【0009】こうして、環状溝24の上記壁部の間に侵
入した粒子(図示せず)は、環状溝24の各壁部の間に
充分広い空間が形成されるために、クリスタル10と回
転式16との間の動作を阻害しないことが理解される。
装着者の手首(図示せず)の最初の動作により環状溝2
4内の粒子は、本発明による時計装置の外部に排除され
る。密封唇部36が上記粒子の通過を防止するので、上
記粒子がクリスタル10の中間部分13と対応する回転
ベゼル16の内部との間に侵入することが防止される。
密封唇部36はクリスタル10の対応面13aに圧接状
態で保持される。と言うのは、密封唇部36がクリスタ
ル10に接触する回転ベゼル16の支承部を形成し、該
回転ベゼルが案内手段18によりクリスタル10にスナ
ップ式に取着される間、前記クリスタルに弾性力を以て
接触するためである。こうした効果を得るために、壁部
13aは壁部12aよりも広く形成されており、壁部1
3aの鉛直線に対する角度は、壁部12aの同様の角度
よりも大きくなっている。
【0010】本発明による時計装置は、回転ベゼル16
の下部30とケース2との間に形成された密封手段を構
成する第2の唇部40を具備している。第2の密封唇部
40はケース2と同一材料により形成されている。図2
に示すように、第2の唇部40は略半円形の断面を有す
るリム40により構成されている。リム40は中心軸X
と同心に胴4の全周に渡って形成されている。こうし
て、回転ベゼル16の下部30が前記第2の密封唇部4
0の上に軸方向に支持される。密封唇部40は、また、
時計装置の外部からクリスタル10の内部に粒子が侵入
することを防止すると共に、回転ベゼル16の前記案内
手段を外部から隔離する。
【0011】図2を参照すると、第2の密封唇部40は
胴4の縁部42に対して距離Dの位置に形成されてい
る。Dの値は、3時と9時の位置を結ぶ直線上における
値D1が、6時と12時の位置を結ぶ直線上の値D2よ
りも大きくなっている。こうして、第2の密封唇部40
は、時計装置1の中心軸Xの周囲において、少なくとも
1つの位置で縁部42からの距離が小さくなるようにケ
ース2に形成されている。第2の唇部40とケース2の
縁部42との間の空間は、粒子を排除するための面(お
よび空間)を形成している。上記面44は、図2に示す
ような平面において対向して隣接する2つの三日月形を
している。これにより、同回転ベゼル16の下部30と
ケース2との間に侵入した粒子は、回転ベゼル16を回
転させると6時の位置と12時の位置の距離Dがほぼ零
となる領域に到達して胴4から脱落する。
【0012】図4に本発明の時計装置の回転ベゼル16
a他の実施例を図示する。回転ベゼル16aは、螺旋形
状をした複数の密封唇部36aを具備する点において相
違している。回転ベゼル16aを矢印Rの方向に回転さ
せると、粒子(図示せず)が該密封唇部36aに沿って
上方に移動して外部に排除される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の時計装置の部分断面図である。
【図2】本発明の時計装置のケースの平面図である。
【図3】図1に示した回転ベゼルの断面図である。
【図4】本発明の第2の実施例による回転ベゼルの部分
図である。
【符号の説明】
2…ケース 10…クリスタル 16…回転ベゼル 24…環状溝(粒子排除手段) 36…密封唇部(密封手段) 44…面(粒子排除手段) 40…密封唇部(密封手段) M…ラチェット機構
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭50−123375(JP,A) 特開 昭62−65594(JP,A) 実開 平1−87284(JP,U) 実開 昭54−102048(JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) G04B 19/28

Claims (8)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ケース(2)と、 前記ケース(2)に取着されたクリスタル(10)と、 前記クリスタル(19)および前記ケースに回転可能に
    案内されると共に、ラチェット機構(M)と協働する回
    転ベゼル(16)とを具備して構成された時計装置にお
    いて、少なくとも前記ラチェット機構(M)を外部から隔離す
    ると共に、 粒子が前記回転ベゼル(16)と前記クリス
    タル(10)との間に埋め込まれることを防止するため
    の密封手段(36、40)を前記回転ベゼル(16)が
    具備しており、前記密封手段が前記クリスタル(10)の上部(12)
    と前記ベゼル(16)の対応した上部(26)との間に
    形成された環状溝(24)を具備し、前記溝(24)が
    該時計装置の外部へ向かって拡がるように開いており、
    粒子が該時計装置の外部へ排除可能となっている ことを
    特徴とする時計装置。
  2. 【請求項2】 前記環状溝(24)が略切頭形の断面を
    有していることを特徴とする請求項に記載の時計装
    置。
  3. 【請求項3】 前記環状溝(24)が該時計装置の外部
    に向かって5°よりも大きい角度(A)を以て開いてい
    ることを特徴とする請求項に記載の時計装置。
  4. 【請求項4】 前記角度(A)が20°から30°の角
    度を有していることを特徴とする請求項に記載の時計
    装置。
  5. 【請求項5】 前記回転ベゼル(16)が前記クリスタ
    ル(10)と接触する少なくとも1つの密封唇部(3
    6)を有していることを特徴とする請求項1からの何
    れか1項に記載の時計装置。
  6. 【請求項6】 前記密封唇部(36)が、前記環状溝
    (24)の基部に形成されると共に、前記クリスタルの
    切頭形の中間部分(13)に係合することを特徴とする
    請求項2からの何れか1項に記載の時計装置。
  7. 【請求項7】 前記時計装置が、更に第2の密封唇部
    (40)を具備して構成され、 前記第2の密封唇部(40)が前記回転ベゼル(16)
    の底部(30)と前記ケース(2)との間に形成され
    て、前記回転ベゼル(16)のための案内手段を該時計
    装置の外部から隔離することを特徴とする請求項1から
    の何れか1項に記載の時計装置。
  8. 【請求項8】 前記第2の密封唇部(40)が前記ケー
    ス(2)の縁部から所定の距離に形成され、該時計装置
    の中心軸の周囲で同縁部からの距離が少なくとも1つの
    位置において小さくなっていることを特徴とする請求項
    に記載の時計装置。
JP10441193A 1992-05-01 1993-04-30 時計装置 Expired - Lifetime JP3333582B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
CH01411/92-3 1992-05-01
CH1411/92A CH683481B5 (fr) 1992-05-01 1992-05-01 Pièce d'horlogerie comprenant une lunette tournante.

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Publication Number Publication Date
JPH0675062A JPH0675062A (ja) 1994-03-18
JP3333582B2 true JP3333582B2 (ja) 2002-10-15

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JP10441193A Expired - Lifetime JP3333582B2 (ja) 1992-05-01 1993-04-30 時計装置

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US (1) US5321670A (ja)
EP (1) EP0568059B1 (ja)
JP (1) JP3333582B2 (ja)
KR (1) KR100313271B1 (ja)
CN (1) CN1042266C (ja)
CH (1) CH683481B5 (ja)
DE (1) DE69300842T2 (ja)
MY (1) MY109039A (ja)
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MY109039A (en) 1996-11-30
HK1007607A1 (en) 1999-04-16
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EP0568059A1 (fr) 1993-11-03
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