JP3259397B2 - テスタとデバイスボードの結線方法 - Google Patents

テスタとデバイスボードの結線方法

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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、テスタ(測定装置)と
デバイスボードの結線方法に関し、特に、半導体集積回
路(IC)の如き多端子装置の特性の測定の際にその周
辺回路として用いられるデバイスボードとテスタとを結
線する結線方法に関する。
【0002】
【従来の技術】多端子装置である例えばICの特性の測
定は、専用のテスタを用いて行われるが、このテスタの
特性や仕様にはメーカ間での統一性がなく、各メーカ毎
に特性や仕様が異なっている。そのため、ICの特性の
測定に際しては、使用するテスタの特性や仕様に適合し
た周辺回路(以下、デバイスボードと称する)を設計
し、このデバイスボードをテスタとの間に介在させるこ
とによってICの特性測定を可能としている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、従来、テス
タとデバイスボードの結線に際しては、デバイスボード
の設計を専門に行うテストエンジニアが、デバイスボー
ドを設計する際に、使用されるテスタの仕様を基にし
て、測定項目を全て満足できるようにデバイスボードの
被測定点とテスタリソース(資源)を結線する方法を採
っていた。しかしながら、回路設計には専門の知識が要
求される上、多くの工数を必要とし、また出来上がった
回路にはテストエンジニアの個性が表れるため、配線ル
ールに統一性がなく、後々のメンテナンス性が悪いとい
う問題があった。さらに、必ずしもテストエンジニアが
最も合理的な結線を行うとは限らないため、結線の仕方
によってはテスタリソースが無駄になるという問題もあ
った。
【0004】本発明は、上記課題に鑑みてなされたもの
であり、その目的とするところは、回路設計工数を大幅
に短縮できるとともに、完成した回路のメンテナンス性
に優れ、テスタリソースを合理的に使用可能としたテス
タとデバイスボードの結線方法を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明による結線方法では、デバイスボードの被測
定点の数nとテスタリソースの数Mをデータベースから
読み込み、被測定点の数nとリソースの数Mとを比較
し、その比較結果に応じてテスタとデバイスボードの結
線を行うようにしている。そして、その比較結果がn≦
Mのときは、各々の被測定点にリソースを1つずつ直接
結線したネットリストを作成し、また比較結果がn>M
のときは、全測定を満足するために必要なリソースの最
低限の数Nを求めるとともに、そのN個のリソースが分
担すべき設定値を求め、N個のリソースと被測定点を測
定条件を満足するようにリレーを用いて結線する。
【0006】
【作用】デバイスボードの回路とその被測定点のテスト
毎の設定、及びテスタ毎の持つ各々のリソースの数か
ら、被測定点とテスタリソースを直結もしくはリレーを
介して接続したネットリストを自動的に作成する。そし
て、使用されるテスタリソースとリレーの測定毎の設定
を自動的に作成してファイルに格納する。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細
に説明する。図4は、本発明に係るデバイスボード回路
設計装置の一例を示すシステム概念図である。図4にお
いて、キーボード等の入力部1からは、オペレータによ
ってデバイスボード回路に関するデータ及びテスト毎の
設定条件に関するデータが入力され、これらデータは入
出力装置2を通して記憶装置3の所定の領域に回路デー
タベース4及び設定条件ベース5として格納される。記
憶装置3には、テスタの機能仕様が記述されたテスタ仕
様ベース6が予め格納されている。
【0008】回路データベース4、設定条件ベース5及
びテスタ仕様ベース6の各々のデータは、デバイスボー
ド回路の回路合成に必要な情報として回路合成部7に供
給される。回路合成部7は、マイクロコンピュータによ
って構成され、回路データベース4、設定条件ベース5
及びテスタ仕様ベース6の各データに基づいてデバイス
ボード回路の回路合成の処理を行い、合成したデバイス
ボード回路に関するデータ及びテスト毎の設定条件に関
するデータを記憶装置3の所定の領域に合成後の回路デ
ータベース8及び設定条件ベース9として記録する。こ
のとき、回路合成部7によってテスタの仕様を越えて付
加されたテスタリソースは、オペレータが識別可能なよ
うに入出力装置2を通してディスプレイ10に表示され
る。
【0009】次に、合成回路部7によって実行される本
発明による結線方法のアルゴリズムにつき、図1〜図3
のフローチャートにしたがって説明する。先ず、デバイ
スボードの回路からテスタリソースに接続されるべき被
測定点の個数nをデータベースから読み込み(ステップ
S1)、さらにテスタの機能仕様が記述されたデータベ
ースからテスタリソースの個数Mを読み込み(ステップ
S2)、続いて被測定点の個数nがテスタリソースの個
数Mよりも大であるか否かを判断する(ステップS
3)。n≦Mであれば、デバイスボードの各被測定点の
テスタリソースを1つずつ直接接続し(ステップS
4)、続いて被測定点の設定されるべき状態をデータベ
ースから読み取り、その値を各接続点に直結されている
データリソースの設定値とし(ステップS5)、一連の
結線処理を終了する。
【0010】ここで、デバイスボードの被測定点の個数
nを5、テスタリソースの個数Mを6とした場合を例に
とって説明する。なお、図5に、被測定点の設定条件の
一例を示す。本例の場合は、デバイスボードの被測定点
の個数n(=5)が、テスタリソースの個数M(=6)
よりも小さいため、図6に示すように、テスタリソース
(電圧リソース)V1 〜V5 を直接デバイスボードの被
測定点L1 〜L5 に結線し、テスタリソースの設定を行
うことになる。なお、図7に、テスタリソースの設定条
件を示す。
【0011】ステップS3において、n>Mであれば、
デバイスボードとテスタリソースの各被測定点の測定項
目毎の設定条件を読み込む(ステップS6)。そして、
複数の異なる被測定点が全測定項目を通じて全く同じ設
定条件になることがあるかを判断し(ステップS7)、
同じ設定条件になることがあれば、それらの被測定点を
1つの被測定点に集約する(ステップS8)。ここで、
デバイスボードの被測定点の個数nを6、テスタリソー
スの個数Mを3とした場合を例にとって説明する。な
お、図8に、被測定点の設定条件の一例を示す。本例の
場合は、図8から明らかなように、6個の被測定点L1
〜L6 の中に項目T1〜T4で全く同じ設定となるもの
がないため、被測定点L1 〜L6 の中の複数の被測定点
を1つに集約する処理は行わない。
【0012】ステップS7又はステップS8の処理の終
了後、全測定項目で使用される設定aを全て抽出し、そ
の集合をAとする(ステップS9)。本例の場合には、
全測定項目で使用される設定は(1V,2V,3V,4
V,5V,7V,8V)の7つであるため、集合Aには
上記の7つが設定される。次に、必要最小限のテスタリ
ソースの個数Nを0にし(ステップS10)、Eを空集
合とし(ステップS11)、続いて集合Aから集合Eを
引いた集合をFとする(ステップS12)。なお、1回
目の処理では、集合Eが空集合なので、集合Fは集合A
となる。
【0013】次に、Fは空集合であるかを判断し(ステ
ップS13)、空集合でなければ、必要最小限のテスタ
リソースの個数Nを1個だけ増やし(ステップS1
4)、集合Fに含まれる1つの要素aを抽出し(ステッ
プS15)、さらに全測定項目を通じてある設定aと同
時に使用される設定a以外の設定を全て抽出し、その集
合をBとする(ステップS16)。続いて、集合Aから
集合Bを引いたものを集合Cとし(ステップS17)、
この集合Cに含まれる要素のうち、設定aと同じ被測定
点に接続される設定の集合をDし(ステップS18)、
集合Dの要素は設定aだけか否かを判断する(ステップ
S19)。
【0014】ステップS19において、設定aだけであ
れば、集合Cを集合Dとし(ステップS20)、しかる
後に、また設定aでなければそのまま、集合Dに含まれ
る設定を使用する被測定点の全てと1つのテスタリソー
スをリレーを介して接続する(ステップS21)。そし
て、各被測定点の全測定項目での設定条件から、テスタ
リソースの設定条件とリレーの設定条件を決定し、デー
タベースに記録し(ステップS22)、続いて必要最小
限のテスタリソースの個数Nが、データベースから読み
込んだテスタリソースの個数Mよりも大であるか否かを
判断する(ステップS23)。
【0015】ステップS23において、N≦Mであれ
ば、新たに仮のテスタリソースを自動的に生成し(ステ
ップS24)、続いてテスタリソースに画面表示時の識
別情報を付加し(ステップS25)、しかる後に、また
N>Mであればそのまま、集合Eに集合Dを足す(ステ
ップS26)。そして、ステップS12に戻って上述し
た処理を繰り返す。
【0016】ここで、ステップS15の処理において、
要素aを(1V,2V,3V,4V,5V,7V,8
V)の順に選択した場合を考える。 1Vのときは、集合Dは1Vのみになり、テスタリソ
ースの1つを1Vで使用する。 2Vのときも、集合Dは2Vのみになり、テスタリソ
ースの1つを2Vで使用する。 3Vのときは、集合Dは3V,4V,5Vの3つにな
り、テスタリソースの1つを(3V,4V,5V)と設
定を変えながら使用する。
【0017】4,5Vのときは、既に集合Fに含まれ
ていないので処理しない。 7Vのときは、集合Dは7V,8Vの2つになり、テ
スタリソースの1つを(7V,8V)と設定を変えなが
ら使用する。 但し、既にテスタリソースの個数M(=3)を越えた数
N(=4)にあたるため、ステップS24及びステップ
S25において、便宜上、新たに仮のテスタリソースを
作成し、後でオペレータが判別できるように、このテス
タリソースに識別情報を付加する処理が行われる。
【0018】以上の処理により、必要最小限のテスタリ
ソースの数NはN=4でそれぞれ、図9に示すようにデ
バイスボードと接続され、設定条件が図10に示すよう
に定まる。なお、図9において、R1 〜R12はリレーで
ある。また、図10において、(a)はリレーの設定条
件、(b)は電圧リソースの設定条件をそれぞれ示して
いる。
【0019】ステップS13において、Fが空集合であ
れば、各テスタリソースが何個の被測定点に結線された
かを読み取り(ステップS27)、続いて1つの被測定
点にだけ接続されているテスタリソースがあるかを判断
する(ステップS28)。本例では、図9から明らかな
ように、テスタリソースV1 にはL1 〜L6 の6個、テ
スタリソースV2 にはL1 〜L3 の3個、テスタリソー
スV3 にはL4 の1個、テスタリソースV4 にはL5
6 の2個がそれぞれ接続されている。したがって、テ
スタリソースV3 が1個だけ被測定点L4 に接続されて
いることがわかる。
【0020】このように、1つの被測定点にだけ接続さ
れているテスタリソースがあれば、該当する被測定点と
テスタリソースを直結し、それ以外のテスタリソースと
の結線を全て消去する(ステップS29)。すなわち、
本例の場合には、テスタリソースV3 と被測定点L4
直結してリレーR8 を消去し、被測定点L4 とテスタリ
ソースV1 の間を非接続とするためリレーR7 を消去す
る。図11に、テスタリソースV3 と被測定点L4 を直
結した回路を示す。
【0021】次に、該当する被測定点の設定されるべき
状態をデータベースから読み取り、その値を直結される
テスタリソースの設定値とし(ステップS30)、次い
で該当する被測定点との接続を消去されたテスタリソー
スの設定条件を再度設定し直す(ステップS31)。図
12に、図11の回路のためのリレーの設定条件(a)
とテスタリソースの設定条件(b)をそれぞれ示す。次
に、使用されていないテスタリソースがあるか否かを判
断し(ステップS32)、使用されていないテスタリソ
ースがなければ、そのまま一連の結線処理を終了する。
【0022】一方、使用されていないテスタリソースが
あれば、余っているテスタリソースをリレーが多く接続
されている被測定点に直接接続する(ステップS3
3)。ここでは、テスタリソースの個数Mが5であると
仮定して説明すると、M=5であるから、テスタリソー
スV5 が余っていることになる。ここで、図11の回路
から明らかなように、被測定点L1 〜L3 ,L5 ,L6
の全てにおいてリレーが2個ずつ付いているので、便宜
上、被測定点L1 をテスタリソースV5 と直接結線し、
さらに被測定点L1 とテスタリソースV1 ,V2の間の
リレーを消去する。図13に、M=5の場合にテスタリ
ソースV5 と被測定点L1 を直結した回路を示す。
【0023】次に、該当する被測定点の設定されるべき
状態をデータベースから読み取り、その値を直結される
テスタリソースの設定値とし(ステップS34)、次い
で該当する被測定点との接続を消去されたテスタリソー
スの設定条件を再度設定し直し(ステップS35)、一
連の結線処理を終了する。図13の回路によるリレーR
3 〜R12及びテスタリソースV1 〜V5 の設定を求める
と、図14に示すようになる。図14において、(a)
はリレーの設定条件を、(b)はテスタリソースの設定
条件をそれぞれ示している。
【0024】なお、上記実施例では、ICの特性測定に
適用した場合について説明したが、これに限定されるも
のではなく、本発明は、IC以外にも多端子装置全般の
特性測定に適用し得るものである。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
デバイスボードの回路とその被測定点のテスト毎の設
定、及びテスタ毎の持つ各々のリソースの数から、被測
定点とテスタリソースを直結もしくはリレーを介して接
続したネットリストを自動的に作成するとともに、使用
されるテスタリソースとリレーの測定毎の設定を自動的
に作成してファイルに格納するようにしたことにより、
デバイスボードの回路設計をコンピュータで自動化でき
るため、テスタの専門知識が必要ないとともに、回路設
計工数を大幅に短縮でき、しかも完成した回路は一定の
ルールにしたがって作成されるためメンテナンスが容易
でかつテスタのリソースとリレーを合理的に使用した回
路を作成できることになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による結線方法におけるアルゴリズムを
示すフローチャート(その1)である。
【図2】本発明による結線方法におけるアルゴリズムを
示すフローチャート(その2)である。
【図3】本発明による結線方法におけるアルゴリズムを
示すフローチャート(その3)である。
【図4】本発明に係るデバイスボード回路設計装置のシ
ステム概念図である。
【図5】被測定点の設定条件を示す図である。
【図6】n=5,M=6の場合の結線図である。
【図7】テスタリソースの設定条件を示す図である。
【図8】被測定点(L1 〜L6)の設定条件を示す図であ
る。
【図9】n=6,N=4の場合の結線図である。
【図10】図9の回路のためのリレー(a)及び電圧リ
ソース(b)の各設定条件を示す図である。
【図11】電圧リソースV3 と被測定点L4 を直結した
場合の結線図である。
【図12】図11の回路のためのリレー(a)及びリソ
ース(b)の各設定条件を示す図である。
【図13】M=5の場合の結線図である。
【図14】図13の回路によるリレー(a)及びテスタ
リソース(b)の各設定条件を示す図である。
【符号の説明】
1 入力部 2 入出力装置 3 記憶装置 7 回路合成部 10 ディスプレイ

Claims (3)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 多端子装置の特性を測定するテスタと、
    前記多端子装置と前記テスタとの間に介在するデバイス
    ボードとを結線する結線方法であって、 前記デバイスボードの被測定点の数nと前記テスタのリ
    ソースの数Mをデータベースから読み込み、 被測定点の数nとリソースの数Mとを比較し、その比較
    結果がn≦Mのとき、各々の被測定点にリソースを1つ
    ずつ直接結線したネットリストを作成し、各測定項目で
    の各々の被測定点の設定値をそのままリソースの設定値
    とし、 前記比較結果がn>Mのとき、全測定を満足するために
    必要なリソースの最低限の数Nを求めるとともに、その
    N個のリソースが分担すべき設定値を求め、 N個のリソースと被測定点を測定条件を満足するように
    リレーを用いて結線する とともに、各リソースとリレー
    の測定項目毎の設定条件を求め、N>Mとなった場合は、最後の(N−M+1)個のリソ
    ースに識別情報を付加する ことを特徴とする結線方法。
  2. 【請求項2】 各リソースが何個の被測定点に結線され
    たかを読み取り、 あるリソースが1個だけ被測定点に接続されている場
    合、そのリソースと被測定点を直接結線してその被測定
    点の設定を全てその1個のリソースに任せる ことを特徴
    とする請求項1記載の結線方法。
  3. 【請求項3】 各リソースが何個の被測定点に結線され
    たかを読み取り、 使用されていないリソースがある場合、余ったリソース
    をリレーの最も多く付加されている被測定点に順次結線
    し、その被測定点の設定を全てそのリソースに任せる
    とを特徴とする請求項1記載の結線方法。
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