JP3237012U - サポータ - Google Patents
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Abstract
Description
本考案は、に関し、医療用として好適なサポータに関し、更に詳しくは、面方向の引っ張り力に対する係合性が良好である一方で剥がし易く、局所的な圧迫を生じることなく、身体を包み込むように均等に圧迫することを可能にしたサポータに関する。
医療分野において、静脈瘤等による下肢の浮腫みを改善するために、収縮性の強いストッキングを着用し、脹脛を圧迫して血流やリンパの還流を促進させることが行われている(例えば、特許文献1参照)。また、圧迫用のストッキングの代わりに、脹脛等を覆うサポータ本体に複数の面ファスナーを取り付け、サポータ本体を脹脛等に巻き付けた状態で面ファスナーの係合力に基づいて固定するようにした圧迫用のサポータが提案されている(例えば、特許文献2参照)。このような面ファスナーを用いたサポータはストッキングとは異なって身体の任意の部位に装着することが可能である。
しかしながら、上述のような圧迫用のサポータにおいて、複数本のフックを有する雄材と複数本のループを有する雌材からなる面ファスナーを用いた場合、面ファスナーが剛直であるため、面ファスナーの部分において局所的な圧迫を生じ、場合によっては、装着者に痛みを感じさせることがある。また、複数本のフックを有する雄材と複数本のループを有する雌材からなる面ファスナーは、強固な係合力を有する反面、剥がし難いという欠点がある。
本考案の目的は、面方向の引っ張り力に対する係合性が良好である一方で剥がし易く、局所的な圧迫を生じることなく、身体を包み込むように均等に圧迫することを可能にしたサポータを提供することにある。
上記目的を達成するための本考案のサポータは、身体の一部に当接するサポート部と、該サポート部に連なる係止部とを備えたサポータであって、前記サポート部及び前記係止部が同一の布帛から構成され、該布帛が一方の面に立毛繊維を有すると共に他方の面にループ状繊維を有することを特徴とするものである。
本考案では、身体の一部に当接するサポート部と、該サポート部に連なる係止部とを備えたサポータにおいて、サポート部及び係止部が同一の布帛から構成され、該布帛が一方の面に立毛繊維を有すると共に他方の面にループ状繊維を有するので、サポート部及び係止部を構成する布帛の一方の面の立毛繊維と他方の面のループ状繊維とを互いに係合させることにより、サポータを身体に対して装着することができる。このような立毛繊維とループ状繊維とを含む布帛による係合構造では、面方向の引っ張り力に対する係合性が良好である一方で、その係止部を簡単に剥がすことができる。また、サポート部及び係止部が同一の布帛から構成されるので、局所的な圧迫を生じることなく、身体を包み込むように均等に圧迫することができる。更には、サポート部及び係止部の全体が面ファスナーとして機能するので、被装着部位の太さが大きく変動しても、それに応じて寸法調整を行うことができるという利点がある。
本考案において、立毛繊維の単繊維繊度が0.5dtex~10.0dtexの範囲にあり、ループ状繊維の単繊維繊度が立毛繊維の単繊維繊度よりも小さいことが好ましい。このような立毛繊維及びループ状繊維を備える布帛は軟らかい肌触りを有すると共に適度な係合力を発揮する。
本考案のサポータは、サポート部及び係止部を含む複数枚の裁断片を有し、これら裁断片が互いに縫合されていることが好ましい。例えば、係止部の拡張方向と直交する方向に沿って並べられた複数枚の裁断片が互いに縫合された構造や、係止部の拡張方向と同じ方向に沿って並べられた複数枚の裁断片が互いに縫合された構造を採用することができる。その際、複数枚の裁断片が立体形状となるように互いに縫合されていることが好ましい。これにより、身体へのフィット感を高めることができる。また、複数枚の裁断片が異なる伸縮方向を有するように互いに縫合されていることが好ましい。これにより、身体へのフィット感を調整することができる。
以下、本考案の構成について添付の図面を参照しながら詳細に説明する。本考案のサポータに使用される布帛の一例を示すものである。
図1に示すように、布帛1は、互いに貼り合わされた地組織部2,4と、地組織部2から突出する立毛繊維3と、地組織部4から突出するループ状繊維5とを備えている。即ち、布帛1は、一方の面に立毛繊維3を有すると共に他方の面にループ状繊維5を有している。地組織部2,4は編物又は織物から構成されるが、特に編物であることが好ましい。例えば、ループパイルを含む編物組織で地組織部2を構成し、そのループパイルの先端部を切断してカットパイルとすることにより、立毛繊維3を形成することができる。また、ループパイルを含む編物組織で地組織部4を構成し、そのループパイルをループ状繊維5として用いることができる。ループ状繊維5を細径化するために、ループ状繊維5に対して分割開繊処理や起毛処理を施すことも可能である。このように構成される布帛1の一方の面と他方の面とを互いに当接させると、ループ状繊維5が立毛繊維3に絡みつき、両者が互いに係合する。
布帛1の地組織部2,4を構成する糸状としては、ポリエステル繊維糸やナイロン繊維糸を使用することができる。このような糸条としては、総繊度が例えば30dtex~300dtexの範囲にあるマルチフィラメント糸が好ましく使用される。
立毛繊維3の単繊維繊度は、特に限定されるものではないが、0.5dtex~10.0dtexの範囲にあると良い。一方、ループ状繊維5の単繊維繊度は、特に限定されるものではないが、0.5dtex~10.0dtexの範囲にあると良く、特に立毛繊維3の単繊維繊度よりも小さいことが好ましい。このような立毛繊維3及びループ状繊維5を備える布帛1は軟らかい肌触りを有すると共に適度な係合力を発揮する。立毛繊維3及びループ状繊維5が太過ぎると係合力が過大となるため引き剥がしが困難になり、逆に立毛繊維3及びループ状繊維5が細過ぎると係合力が低下する。
立毛繊維3の高さは0.1mm~3mmであると良い。立毛繊維3の高さは地組織部2から立毛繊維3の先端までの高さである。一方、ループ状繊維5の高さは0.1mm~3mmであると良い。ループ状繊維5の高さは地組織部4からループ状繊維5の先端までの高さである。このような立毛繊維3及びループ状繊維5を備える布帛1は適度な係合力を発揮する。立毛繊維3及びループ状繊維5が長過ぎると係合力が過大となるため引き剥がしが困難になり、逆に立毛繊維3及びループ状繊維5が短過ぎると係合力が低下する。
図2は本考案に係るサポータ(足首用)を示し、図3は図2のサポータに縫合される裁断片を示すものである。足首用のサポータ10は、足首に当接するサポート部10Aと、該サポート部10Aに連なる係止部10Bとを備えている。サポート部10Aと係止部10Bとの境界は一点鎖線にて示されているが、その境界は明確である必要はない。これらサポート部10A及び係止部10Bは、上述したような一方の面に立毛繊維3を有すると共に他方の面にループ状繊維5を有する布帛1から構成されている。
足首用のサポータ10は、サポート部10A及び係止部10Bを含む複数枚の裁断片11,12を有し、足裏側の裁断片11と足首側の裁断片12が互いに縫合された構造を有している。これら裁断片11,12は、係止部10Bの拡張方向(身体の幅方向)と直交する方向に沿って並べられた状態で立体形状となるように互いに縫合されている。つまり、図3に示すように、裁断片12の縁部を寄せ合わせて縫合位置13において裁断片11に対して縫合されている。これにより、足首へのフィット感を高めることができる。また、裁断片11,12は異方性の伸縮特性を有し、図2において矢印方向への伸縮が相対的に大きいものであるが、足裏側の裁断片11の伸縮方向が係止部10Bの拡張方向と一致し、足首側の裁断片12の伸長方向が係止部10Bの拡張方向に対して交差している。このように裁断片11,12が異なる伸縮方向を有するように互いに縫合されることにより、身体へのフィット感を最適化することができる。
図4は本考案に係るサポータ(脹脛用)を示し、図4は図3のサポータに縫合される裁断片を示すものである。脹脛のサポータ20は、脹脛に当接するサポート部20Aと、該サポート部20Aに連なる係止部20Bとを備えている。サポート部20Aと係止部20Bとの境界は一点鎖線にて示されているが、その境界は明確である必要はない。これらサポート部20A及び係止部20Bは、上述したような一方の面に立毛繊維3を有すると共に他方の面にループ状繊維5を有する布帛1から構成されている。
脹脛用のサポータ20は、サポート部20A及び係止部20Bを含む複数枚の裁断片21,22を有し、左側の裁断片21と右側の裁断片22が互いに縫合された構造を有している。これら裁断片21,22は、係止部20Bの拡張方向(身体の幅方向)に沿って並べられた状態で立体形状となるように互いに縫合されている。つまり、図5に示すように、裁断片21,22の縫合される縁部はそれぞれ湾曲しているが、これら縁部を寄せ合わせた状態で縫合部23(図4参照)が形成されている。これにより、脹脛へのフィット感を高めることができる。縫合部23にはフラットシーマを採用することが好ましい。また、裁断片21,22は異方性の伸縮特性を有し、その伸縮方向(矢印参照)が係止部20Bの拡張方向に対して交差している。このように裁断片21,22の伸縮方向を同一方向とすることも可能である。
図6は本考案に係るサポータ(膝用)を示すものである。膝用のサポータ30は、膝に当接するサポート部30Aと、該サポート部30Aに連なる係止部30Bとを備えている。サポート部30Aと係止部30Bとの境界は一点鎖線にて示されているが、その境界は明確である必要はない。これらサポート部30A及び係止部30Bは、上述したような一方の面に立毛繊維3を有すると共に他方の面にループ状繊維5を有する布帛1から構成されている。
膝用のサポータ30は、サポート部30A及び係止部30Bを含む複数枚の裁断片31~33を有し、下側の裁断片31と上側の裁断片32と裁断片31,32に重なる一対の裁断片33が互いに縫合された構造を有している。これら裁断片31~33は、係止部10Bの拡張方向(身体の幅方向)と直交する方向に沿って並べられた状態で立体形状となるように互いに縫合されている。つまり、図6に示すように、裁断片31と裁断片32が縫合部34により互いに縫合され、裁断片31,32と裁断片13が縫合部35により互いに縫合されている。これにより、足首へのフィット感を高めることができる。縫合部34,35にはフラットシーマを採用することが好ましい。また、裁断片31~33は異方性の伸縮特性を有し、その伸縮方向(矢印参照)が係止部20Bの拡張方向と一致している。このように裁断片31~33の伸縮方向を同一方向とすることも可能である。
図7は本考案に係るサポータ(大腿用)を示すものである。大腿のサポータ40は、膝に当接するサポート部40Aと、該サポート部40Aに連なる係止部40Bとを備えている。サポート部40Aと係止部40Bとの境界は一点鎖線にて示されているが、その境界は明確である必要はない。これらサポート部40A及び係止部40Bは、上述したような一方の面に立毛繊維3を有すると共に他方の面にループ状繊維5を有する布帛1から構成されている。
膝用のサポータ40は、サポート部40A及び係止部40Bを含む複数枚の裁断片41~43を有し、下側の裁断片41と中央の裁断片42と上側の裁断片43とが一部重なるように係止部10Bの拡張方向(身体の幅方向)と直交する方向に沿って並べられた状態で互いに縫合された構造を有している。また、裁断片41,42には補強用の裁断片44が積層されている。そして、図7に示すように、重ね合わされた裁断片41~44は、裁断片44の周縁部に沿って形成された縫合部45により互いに縫合されている。また、裁断片41~43は異方性の伸縮特性を有し、下側の裁断片41,42及び補強用の裁断片44の伸縮方向(矢印参照)が係止部10Bの拡張方向に対して交差し、上側の裁断片43の伸長方向(矢印参照)が係止部10Bの拡張方向と一致している。このように裁断片41~43が異なる伸縮方向を有するように互いに縫合されることにより、身体へのフィット感を最適化することができる。
図8は本考案に係るサポータの使用状態を示すものである。図8において、足首には足首用のサポータ10が装着され、脹脛には脹脛用のサポータ20が装着され、膝には膝用のサポータ30が装着され、大腿には大腿用のサポータ40が装着されている。図8では、サポータ10~40の相互間に若干の隙間が形成されているが、これらサポータ10~40を隙間なく配置することができる。
上述のように構成されるサポータ10~40は、身体の一部に当接するサポート部10A~40Aと、これらサポート部10A~40Aに連なる係止部10B~40Bとを備え、対応するサポート部10A~40A及び係止部10B~40Bが同一の布帛1から構成され、該布帛1が一方の面に立毛繊維2を有すると共に他方の面にループ状繊維3を有するので、サポート部10A~40A及び係止部10B~40Bを構成する布帛1の一方の面の立毛繊維3と他方の面のループ状繊維5とを互いに係合させることにより、サポータ10~40を身体に対して容易に装着することができる。
このような立毛繊維3とループ状繊維5とを含む布帛による係合構造では、面方向の引っ張り力に対する係合性が良好である一方で、その係止部10B~40Bを簡単に剥がすことができる。また、対応するサポート部10A~40A及び係止部10B~40Bが同一の布帛から構成されるので、従来のような剛直な面ファスナーとは異なって、局所的な圧迫を生じることなく、身体を包み込むように均等に圧迫することができる。更には、対応するサポート部10A~40A及び係止部10B~40Bの全体が面ファスナーとして機能するので、被装着部位(例えば、足首、脹脛、膝、大腿)の太さが大きく異なる場合であっても、それに応じて寸法調整を行うことができる。
医療分野においては、静脈瘤等による下肢の浮腫みを改善するために、図8のようにサポータ10~40を下肢に装着する。この場合、足首から大腿までの範囲を圧迫して血流やリンパの還流を促進させることができる。その際、サポータ10~40は、面方向の引っ張り力に対する係合性が良好である一方で剥がし易く、局所的な圧迫を生じることなく、身体を包み込むように均等に圧迫することを可能にする。下肢の浮腫みを改善するにあたって、サポータ10~40の全てを必ず使用する必要はなく、足首側から大腿側に向かって必要な部位まで圧迫するようにすれば良い。
上述した実施形態においては、足首、脹脛、膝、大腿に装着されるサポータについて説明したが、本考案のサポータは、下肢のみならず、手首、肘、上腕を含む上肢にも適用可能である。
1 布帛
2,4 地組織部
3 立毛繊維
5 ループ状繊維
10,20,30,40 サポータ
10A,20A,30A,40A サポート部
10B,20B,30B,40B 係止部
11,12,21,22,31~33,41~44 裁断片
2,4 地組織部
3 立毛繊維
5 ループ状繊維
10,20,30,40 サポータ
10A,20A,30A,40A サポート部
10B,20B,30B,40B 係止部
11,12,21,22,31~33,41~44 裁断片
Claims (7)
- 身体の一部に当接するサポート部と、該サポート部に連なる係止部とを備えたサポータであって、前記サポート部及び前記係止部が同一の布帛から構成され、該布帛が一方の面に立毛繊維を有すると共に他方の面にループ状繊維を有することを特徴とするサポータ。
- 前記立毛繊維の単繊維繊度が0.5dtex~10.0dtexの範囲にあり、前記ループ状繊維の単繊維繊度が前記立毛繊維の単繊維繊度よりも小さいことを特徴とする請求項1に記載のサポータ。
- 前記サポート部及び前記係止部を含む複数枚の裁断片を有し、これら裁断片が互いに縫合されていることを特徴とする請求項1又は2に記載のサポータ。
- 前記係止部の拡張方向と直交する方向に沿って並べられた複数枚の裁断片が互いに縫合されていることを特徴とする請求項3に記載のサポータ。
- 前記係止部の拡張方向と同じ方向に沿って並べられた複数枚の裁断片が互いに縫合されていることを特徴とする請求項3に記載のサポータ。
- 前記複数枚の裁断片が立体形状となるように互いに縫合されていることを特徴とする請求項3~5のいずれかに記載のサポータ。
- 前記複数枚の裁断片が異なる伸縮方向を有するように互いに縫合されていることを特徴とする請求項3~6のいずれかに記載のサポータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2022000357U JP3237012U (ja) | 2022-02-08 | 2022-02-08 | サポータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2022000357U JP3237012U (ja) | 2022-02-08 | 2022-02-08 | サポータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3237012U true JP3237012U (ja) | 2022-04-05 |
Family
ID=80948432
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2022000357U Active JP3237012U (ja) | 2022-02-08 | 2022-02-08 | サポータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3237012U (ja) |
-
2022
- 2022-02-08 JP JP2022000357U patent/JP3237012U/ja active Active
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