JP3220080U - 蒸し器 - Google Patents

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Abstract

【課題】調理器具として使用可能な鍋蓋としての機能を備えた蒸し器を提供する。【解決手段】蒸し器は、所定の調理器具の上に置かれ、第一の貫通孔22が形成された下蓋2と、下蓋2の上かつ第一の貫通孔22を覆って配置される第二の貫通孔31が形成された皿3と、皿3を囲繞可能かつ下蓋2との間に所定の間隙を持って配置される上蓋4が設けられており、鍋蓋としても兼用可能である。【選択図】図1

Description

本考案は、蒸し器、詳しくは鍋蓋として兼用可能である蒸し器に関する。
(1)従来から蒸し器は蒸し調理の際、鍋内に水を張った状態で調理対象とする食材を入れた状態で使用され、蒸し調理用として鍋内または鍋開口部に設置できる形状を有し、かつ複数の孔を有した薄板状または凹形状を備える蒸し調理用器具が用いられる。
(2)従来から所定の調理器具、例えば鍋やフライパン等による調理の際、より効率よく食材に熱を通すことや吹きこぼれ等防止を目的として鍋蓋が使用されている。一般的には鍋開口部の直径と同じ径のもの、または鍋蓋外縁下面において放射方向に一定間隔で段差を備えており、使用する調理用器具の開口部直径により大きくズレが生じないような構造を備えるものが用いられる。
前記段落番号0002に記載のように、従来、蒸し調理を行う際は蒸し調理機能を有した専用の調理器具を用いる必要があり、蒸し調理機能を有していない調理器具を使用し蒸し調理および焼く・煮る等の調理を同時に行う場合は、蒸し調理可能な調理器具とその他の調理器具の2つ以上の調理器具を用い、2つ以上の熱源にて調理を行うか、または外付けの蒸し容器を、焼く・煮る等のその他の調理を行うフライパンや鍋の中に入れる等して、調理方法の違う2種類以上の食材が接触しないようにした上で調理を行う必要がある。本考案の調理器具は、前記蒸し調理とその他の調理を同一の調理器具で行う課題を解決するものである。
本考案においては、フライパンや鍋等の調理器具上に置かれ、正円状を成した中心部に第一の貫通孔が形成された下蓋と、前記下蓋の上方に第一の貫通孔を覆って配置されるとともに第二の貫通孔が形成された食材が載置される皿と、前記皿を囲い込むことが出来、かつ前記下蓋の上方に配置される上蓋が設けられていることを特徴とする。
請求項2記載の本考案に係る蒸し器は、請求項1の蒸し器において、前記上蓋を垂直軸中心に回転させると前記下蓋と結合状態になり、前記上蓋を垂直軸中心に前記回転方向と逆に回転させると非結合状態となることを特徴とする。
請求項3記載の本考案に係る蒸し器は、請求項1または請求項2の蒸し器において、前記下蓋と上蓋外縁との間に蒸気通過可能な間隙を有し、または上蓋の一部に蒸気通過可能な第三の貫通孔を備えていることを特徴とする。
請求項4記載の本考案に係る蒸し器は、請求項1または請求項2または請求項3の蒸し器において、前記下蓋に形成される第一の貫通孔の形成位置を下蓋外縁より上方とし、かつ第一の貫通孔がより上方であるほど前記第一の貫通孔の直径が小さくなることを特徴とする。
本考案に係る蒸し器によれば、蒸し専用調理器具を必要とせず、鍋およびフライパン等による焼く、煮る、茹でる、炒める等の調理時に鍋蓋として使用しながら、蒸し調理が可能となる。さらには、熱源を同じくして同時に二つ以上の食材調理が可能となることため、調理時間の短縮や熱源となる電気やガスの使用量の低減等、環境に配慮した効果も見込める。
本考案の一実施形態に係る蒸し器の構成斜視図である。 本考案の一実施形態に係る蒸し器の使用例を示した斜視図である。 本考案の一実施形態に係る蒸し器上蓋における取手形状例を示した斜視図である。 本考案の一実施形態に係る蒸し器上蓋における取手形状例を示した立面図である。 本考案の一実施形態に係る蒸し器下蓋の形状例(a〜d)を示した断面図である。 本考案の一実施形態に係る蒸し器の皿形状例(a〜d)を示した斜視図である。 本考案の一実施形態に係る蒸し器の上蓋立設脚の形状例を示した斜視図である。 本考案の一実施形態に係る蒸し器の上蓋立設脚を用い前記蒸し器の立設使用例を示した立面図である。 本考案の一実施形態に係る蒸し器の上蓋と下蓋の結合例(a〜e)を示した立面図および固定部の断面図である。
以下、本考案の蒸し器を、図面を参照して説明するが、本考案は下記の具体的な実施例に何等限定されるものではない。図1は本考案の一実施形態に係る蒸し器を示す。
(構成)
本考案の一実施形態に係る蒸し器は、図2に示すように、フライパン5の上に置かれ、図1に示すように、正円状を成した厚みを持った円盤の中心部に第一の貫通孔が形成された下蓋2と、前記下蓋の上方に第一の貫通孔を覆って配置されるとともに第二の貫通孔が形成された食材が載置される皿3と、前記皿を囲い込むことが出来、かつ前記下蓋の上方に配置される上蓋4にて構成される。
(下蓋2の構造・形状)
(い)本考案の一実施形態に係る蒸し器1を構成する下蓋2は、図1に示すように、正円状の厚みを持った円盤であることが好ましい。前記下蓋2を構成する要素は、図2に示すように、フライパン5の上縁部に下面が接触する外周部21と、前記正円状の厚みを持った円盤と中心を同じくする第一の貫通孔22と、前記外周部21の下面に直径の異なる正円状の半径方向に備えられた段差23と、下蓋2と上蓋4とを結合状態にせしめる構造または治具24を備える。
(ろ)本考案の一実施形態に係る蒸し器1を構成する下蓋2の形状は、図5に示すように、前記下蓋2に形成される第一の貫通孔22の形成位置をフライパン上縁に接触する面と上下方向に同一面以下とする、あるいは前記下蓋2が上蓋4との接触面付近から第一の貫通孔22側に円丘状に形成されていることを特徴とする。ただし、図5における下蓋2の形状は一例であり、下蓋2の形状を図5に示す形状に限定するものではない。
(は)前記外周部21は、厚みを持つ円盤状を成しており、フライパン上縁部に接触する径を有するものとする。ただし、前記外周部の形状は円盤状であることを限定しない。
(に)前記第一の貫通孔22は、本考案の一実施形態に係る皿3を設置可能とする径であることが好ましい。ただし、前記第一の貫通孔の数および径、貫通孔形状については用途等に応じる形状を成すものとし、前記記載の正円状であることに限定しない。
(ほ)前記段差23は、フライパン上縁部に接触する前記外周部21下面において、半径方向に径の異なる段差であり、段差部分が使用する調理器具の上縁内側に引っかかることにより、蒸し器1が調理器具上からズレたり、脱落しない構造を有していることを特徴とする。ただし、調理器具上から前記蒸し器1がズレる、または脱落しない構造は、前記段差の形状であることを限定しない。
(へ)前記下蓋2と上蓋4とを結合状態にせしめる構造または治具24は、下蓋2と上蓋4を結合状態にて移送時に脱落しない形状をしていることとする。また、結合時に下蓋と上蓋外縁との間に蒸気通過可能な間隙を有していることが好ましい。ただし、前記下蓋2と上蓋4とを結合状態にせしめる構造または治具24は図9に示す形状に限定しない。
(と)本考案の一実施形態に係る蒸し器1を構成する下蓋2は耐熱性を有しており、熱により容易に変形しえない素材にて形成されることが好ましい。
(下蓋2の仕様)
本考案の一実施形態に係る下蓋2に備えられた第一の貫通孔22においては、使用する者が外周部に触れることで切創等の怪我を負わぬように滑らかに加工等していることが好ましい。また前記下蓋2は、後述する上蓋4とを所定の間隙を持って固定可能な構造または治具24を備えており、前述の固定可能な構造または治具は固定機能の他に下蓋2と上蓋4とを固定した状態で移動させる等の際に脱落しない等、安全面に配慮した形状であることが好ましい。また、下蓋2の外周直径は様々であるとし、第一の貫通孔22や段差23の直径は、下蓋2の外周直径に応じた直径を成しているものとする。
(皿3の構造・形状)
(い)本考案の一実施形態に係る蒸し器1を構成する皿3は、図6に示すように、円盤状あるいは円錐台形を上下反転した薄板状を成しており、全面または面の一部に第二の貫通孔31を有し、外周には下蓋2における第一の貫通孔22を覆って配置されるための直径を有し、外縁部32は接触する下蓋外周部21の形状に咬合する形状を成しているものとする。また、前記皿3の外縁部32の基端と中心から対称の位置にある一端には前記皿3を単独で移動せしめるための取手33を備えることが望ましい。
(ろ)前記第2の貫通孔31は、数、径、形状について図6(a)〜(d)に示す形状に限らないものとする。
(は)図6(a)に示す皿3の形状は、円盤状の薄板状であり、皿面全体に第2の貫通孔を備えていることでフライパンから発生する蒸気が全体から上方に抜けることを特徴とする。
(に)図6(b)に示す皿3の形状は、円盤状の薄板状であり、皿面外周に第2の貫通孔を備えていることで、水分を発する食材等を調理する際に発生した水分をフライパンまで落下させないことを特徴とする。
(ほ)図6(c)に示す皿3の形状は、円錐台形を上下反転した薄板状を成しており、外縁部付近に第2の貫通孔を備えていることで、水分を発する食材等を調理する際に発生した水分をフライパンまで落下させないことに加え、煮物のような調味料に漬け込む調理を可能とする形状を成していることを特徴とする。
(へ)図6(d)に示す皿3の形状は、円錐台形を上下反転した薄板状を成しており、食材を図6(a)、(b)の皿形状に比べて食材を多く載積することが出来、中心部付近に第2の貫通孔を備えていることで、載積した食材に、フライパンから発生した蒸気が直接当たることで加熱時間の短縮が見込めることを特徴とする。
(皿3の仕様)
(い)前記皿3は調理対象となる食材の大きさや調理方法によって選択出来る形状かつ水平面等に接地する下部については単体で立設可能となるような平担部をそれぞれ有しており、前記第二の貫通孔31の設置個数や直径は食材が落下せず、蒸気を通過させる大きさであることが望ましい。
(ろ)前記皿3は耐熱性を有した薄板状を成しており、使用時の熱により歪曲しない素材等を用いられることが好ましい。また、外縁部32には外側に使用前後の皿3を移動等させる際に取手としての役割を持った前記薄板状と同じ厚みを有した先端に遮熱性の素材を有した突起部を備えることが望ましい。
(は)前記取手33は、本考案に係る下蓋2と上蓋4の結合の支障にならない形状および厚みであることが好ましく、前記下蓋2の固定部24および前記下蓋4の固定部43の支障にならない箇所に設置することが好ましい。ただし、取手33を固定治具として使用する場合はその限りではない。
(に)本考案の一実施形態に係る蒸し器1を構成する皿3は、下蓋2における第一の貫通孔22に設置することを基本とするが、第一の貫通孔22を複数にすることで皿3と下蓋2を分離出来ない構造、すなわち下蓋2が皿3の役割も合わせ持った形状であることも可能とする。
(上蓋4の構造・形状)
(い)図1に示すように、上蓋4は内空を有した円錐台形または半球状を成した円蓋部41と前記円蓋部41の天面部または基端部に設置された直線部または湾曲部にて形成された取手42および下蓋との結合の際に固定機能を持つ固定部43にて構成されており、円蓋部の外縁と段落番号0009で前記した下蓋2との接触部には所定の間隙を有するものとする。
(ろ)前記円蓋部41は、円錐台形または半球状であることが好ましい。ただし、形状については図3に示す限りではない。
(は)前記取手42は、人が手もしくはなんらかの道具を使用し、容易に保持、移送可能である形状、厚みとし、取り付け位置については上蓋4または下蓋2の設置可能である箇所は全て対象とする。
(に)固定部43は、図1に示すように、円蓋部41の外縁部付近には前記下蓋2との間に間隙をもたせ、下蓋2と固定することで本考案に係る蒸し器1を鍋蓋として使用可能とするための形状を成していることが好ましい。
(円蓋部41の仕様)
固定部43の形状は、固定部43の形状は使用する者が切創等の怪我を負うような極端な凹凸形状でないこと、円蓋部41と同じ材質であることが望ましい。また、上蓋4の円蓋部41の天面部に内空を可視可能なガラスやアクリル等の素材を用いることが好ましい。また内空の容積に係る円蓋部41の下蓋2接触部から天面までの高さは調理対象となる食材の大きさや調理方法によって様々であることが望ましい。
(取手42の仕様1)
図6に示すように、取手42は使用時に熱源より上方に位置することから耐熱性および遮熱性を有した材料によって形成されることが望ましい。前記取手42の取り付け位置は上蓋4の円蓋部41の天面もしくは円蓋部41の基端部に取り付けられることを基本とする。また前記取手42に下蓋2と上蓋4との固定機能を付する場合は取手内部に固定機能を備えることとし、取手外面には固定機能を作動させるための押下部等の治具または機構を備えることが望ましい。
(取手42の仕様2)
取手42において図7のように下蓋2と上蓋4を結合して使用する際に蒸し器1を水平面上に立設可能とする立設時に支点となる脚を設けることが望ましい。また、前記脚は取手と同じ素材とすることが望ましい。
(上蓋4と下蓋2の結合)
図9に示すように、上蓋4に備えられた固定部43と下蓋2に備えられた固定24は、間隙を有するように結合出来ることが望ましい。また固定部は前記間隙を有するように結合出来る形状を成していれば、図9に示した形状に限らないこととする。なお取り扱う者が操作することで結合される機構を備えている場合は、機構に応じた固定部形状を成していることとする。前記固定部形状は、取り扱う者が切創等の怪我を負わないよう安全に配慮した形状であることが望ましい。
(固定部43の効果)
前記下蓋2と上蓋4の間に設けられる所定の間隙を設けるための固定部43について後記する効果が見込める。
(い)蒸し調理において、所定の間隙を設けることで、間隙から上蓋4の内空へ外気が流れ込み内空における蒸気の対流を促し、蒸し調理をしている食材のみならず、所定の調理器具5における調理時間の短縮につながることが予測される。
(ろ)鍋蓋としての使用において、所定の間隙を設けることで、所定の調理器具5にて調理中の蒸気排出口としての役割を持つため、調理器具内の圧力調整効果や吹きこぼれ等の抑制効果が見込める。
(は)鍋蓋としての使用において、所定の間隙を設けることで、所定の調理器具5にて油を用いた調理等において蒸気を逃がしつつ調理出来るため、調理途中で鍋蓋を開けた際に発生する油や水滴の飛び跳ねを抑制する効果が見込める。
(固定部の説明)
(1)固定部について、図9(b)のように、上蓋4の固定部43の直下に下蓋2の固定部24が来るように水平方向に回転させる。
(2)図9(c)のように、前記固定部43の先端に配置された中心方向を向いた突起部を、前記24に形成された切欠状の溝まで降下、接触させる。
(3)図9(d)のように、前記上蓋を水平方向時計回りに回転させることで、前記固定部43の先端に配置された中心方向に突出した突起部を下蓋2の固定部24に形成された溝末端まで移動させる。
(4)図9(e)のように、上蓋4を持ち上げることでそれぞれの固定部先端にある突起部が咬合し、固定される。
なお、固定部の形状は図9に示す限りではない。
1 蒸し器
2 下蓋
3 皿
4 上蓋
5 所定の調理器具(本考案に係る明細書ではフライパンを例とする)
21 下蓋外周部
22 下蓋第一貫通孔
23 下蓋下面段差
24 固定部
31 皿第二貫通孔
32 皿外縁部
33 皿取手
41 上蓋円蓋部
42 上蓋取手
43 固定部
44 上蓋立設脚

Claims (4)

  1. フライパンや鍋等の調理器具上に置かれ、正円状を成した厚みを持った円盤の中心部に第一の貫通孔が形成された下蓋と、前記下蓋の上方に第一の貫通孔を覆って配置されるとともに第二の貫通孔が形成された食材が載置される皿と、前記皿を囲い込むことが出来、かつ前記下蓋の上方に配置される上蓋が設けられていることを特徴とする蒸し器。
  2. 請求項1の蒸し器において、前記上蓋を垂直軸中心に回転させると前記下蓋と結合状態になり、前記上蓋を垂直軸中心に前記回転方向と逆に回転させると非結合状態となることを特徴とする蒸し器。
  3. 請求項1または請求項2の蒸し器において、前記下蓋と上蓋外縁との間に蒸気通過可能な間隙を有し、または上蓋の一部に蒸気通過可能な第三の貫通孔を備えていることを特徴とする蒸し器。
  4. 請求項1または請求項2または請求項3の蒸し器において、前記下蓋に形成される第一の貫通孔の形成位置を下蓋外縁より上方とし、かつ第一の貫通孔がより上方であるほど前記第一の貫通孔の直径が小さくなることを特徴とする蒸し器。
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CN109984619A (zh) * 2019-04-16 2019-07-09 广东美的厨房电器制造有限公司 蒸盘及蒸汽烹饪设备
CN114794887A (zh) * 2021-01-29 2022-07-29 浙江福腾宝家居用品有限公司 蒸盖及具有其的蒸锅

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