JP3182792B2 - 偏波切換信号変換器 - Google Patents

偏波切換信号変換器

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JP3182792B2 JP16410591A JP16410591A JP3182792B2 JP 3182792 B2 JP3182792 B2 JP 3182792B2 JP 16410591 A JP16410591 A JP 16410591A JP 16410591 A JP16410591 A JP 16410591A JP 3182792 B2 JP3182792 B2 JP 3182792B2
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は衛星放送のコンバータと
受信機が異なるシステムのものである場合にその互換性
をとる偏波切換信号変換器に関する。
【0002】
【従来の技術】近い将来、衛星放送には現在のBS放送
の他に通信衛星を用いたCS放送が加えられる。このC
S放送の電波は直線偏波であり、垂直偏波と水平偏波に
よって同時に2放送が送られる。かかる衛星放送の受信
システムとして図4〜図6に示す3タイプがある。
【0003】図4の受信システムはコンバータC1と受
信機T1が1本の信号ケーブル1でのみ接続される。コ
ンバータC1はCSアンテナAで集束される水平偏波と
垂直偏波を同時にそれぞれ取り込み、この取り込んだ各
信号を所定周波数にそれぞれ変換する。そして、コンバ
ータ電源の電圧レベルによって水平偏波信号と垂直偏波
信号とを選択的に出力する。受信機T1は信号ケーブル
1を介してコンバータCにコンバータ電源を供給す
る。そして、水平偏波の放送を選択するとコンバータ電
源の電圧レベルを15Vとし、垂直偏波の放送を選択す
るとコンバータ電源の電圧レベルを11Vとして出力す
る。
【0004】このシステムによれば、放送信号用の信号
ケーブル1で供給するコンバータ電源自体を偏波切換信
号として用いるため信号ケーブル1が1本で済む。
【0005】図5の受信システムはコンバータCと受
信機T2が放送信号用の1本の信号ケーブル1の他にコ
ントロール信号用の3本の信号ケーブル2で接続され
る。このコンバータC2はポーラロータ方式であり、電
源を取り込むプローブをモータで回転してプローブの回
転位置を変換する。この回転位置の変換により水平偏波
と垂直偏波を選択的に取り込む。受信機T2は放送信号
用の信号ケーブル1を介してコンバータC2にコンバー
タ電源を供給すると共にコントロール信号用の信号ケー
ブル2を介して偏波切換信号を出力する。偏波切換信号
はモータ駆動用の+5V及びアース信号と回転位置制御
用のパルス信号とから構成され、パルス信号のパルス幅
によって回転位置が制御される。
【0006】このシステムによれば複数本の信号ケーブ
ル1,2が必要である。
【0007】図6の受信システムはコンバータC3と受
信機T3が放送信号用の1本の信号ケーブル1の他にコ
ントロール信号用の2本の信号ケーブル2で接続され
る。このコンバータC3はマグネティックポーラロータ
方式であり、一次ホーンに入力した電波を電磁界で回転
させて取り込む電波を変換する。電磁界の発生の有無に
より水平偏波と垂直偏波を選択的に取り込む。受信機T
3は図5のものと同様にコンバータ電源と偏波切換信号
をコンバータC3に出力する。偏波切換信号は電磁界発
生用の電流であり、電流通電の有無によって取り込む偏
波信号を選択する。
【0008】このシステムによっても図5のものと同様
に複数本の信号ケーブル1,2が必要である。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】上記3タイプのシステ
ムにあっては、システム毎にコンバータ 1 〜C 3 と受信
機T1〜T3の構成が異なるため互換性がないという欠点
があった。
【0010】そこで、本発明は異なるシステムのコンバ
ータと受信機によっても衛星放送の受信を可能とする偏
波切換信号変換器を提供することを課題とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記課題を達成するため
の本発明に係る偏波切換信号変換器は、垂直偏波と水平
偏波の切換をするときに、複数の異なった切換方式を基
準の切換方式に変換する偏波切換信号変換器において、
複数の異なった切換方式の受信機からコントロール信号
用の信号ケーブルを介して伝送される偏波切換信号を基
準の切換方式に対応したコンバータコントロール信号に
変換する偏波変換手段と、前記偏波変換手段により基準
の切換方式に対応して変換される前記コンバータコント
ロール信号を、前記受信機から放送信号用の信号ケーブ
ルを介して伝送されるコンバータ電源に重畳する重畳手
段とを具備し、前記放送信号用の信号ケーブルを介して
前記コンバータ電源に重畳して伝送される前記コンバー
タコントロール信号に基づき複数の放送信号を選択的に
出力するコンバータと、前記放送信号用の信号ケーブル
を介して前記コンバータ電源を供給すると共に前記コン
トロール信号用の信号ケーブルを介して前記偏波切換信
号を供給する前記受信機との間に介在することを特徴と
している。
【0012】
【作用】受信機よりコントロール信号用の信号ケーブル
を介してコントロール信号が出力されると、このコント
ロール信号がコンバータ用のコントロール信号に変換さ
れ、この変換したコントロール信号がコンバータ電源に
重畳して放送信号用の信号ケーブルを介してコンバータ
に送られ、コンバータがこのコントロール信号に基づき
放送信号を選択して出力する。
【0013】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を用いて説明す
る。図1及び図2には本発明の第1実施例が示されてい
る。
【0014】図2には本発明に係る偏波切換信号変換器
3を用いた衛星放送受信システムの構成図が示されてい
る。図2において、コンバータC1は図4に示すシステ
ムのものが、受信機T2(又はT3)は図5又は図6に示
すシステムのものがそれぞれ用いられている。このコン
バータC1と受信機T2(又はT3)との間には偏波切換
信号変換器3が介在され、偏波切換信号変換器3はコン
バータC1との間が放送信号用の信号ケーブル1で接続
され、受信機T2(又はT3)との間が放送信号用及びコ
ントロール信号用の各信号ケーブル1,2で接続されて
いる。
【0015】図1には偏波切換信号変換器3の回路ブロ
ック図が示されている。図1において、信号入力端子t
1にはコンバータC1の放送信号用の信号ケーブル1が接
続され、信号出力端子t2には受信機T2(又はT3)の
放送信号用の信号ケーブル1が接続されている。
【0016】一方のコントロール信号端子t3〜t5には
受信機T2がポーラロータ方式の場合にそのコントロー
ル信号用の信号ケーブル2が接続され、他方のコントロ
ール信号端子t6,t7には受信機T3がマグネティック
ポーラロータ方式の場合にそのコントロール信号用の信
号ケーブル2が接続される。
【0017】前記信号入力端子t1と信号出力端子t2
はコンデンサ4を介して接続され、放送信号のみがこの
線路を介して伝送されるよう構成されている。
【0018】切換スイッチSWは共通端子t8とHとL
の2つの選択端子t9,t10を有し、共通端子t8は信号
入力端子t1に接続されている。H選択端子t9は信号出
力端子t2に接続され、L選択端子t10は3端子レギュ
レータ10に接続されている。3端子レギュレータ10
は信号出力端子t2に接続され、3端子レギュレータ1
0はコンバータ電源の電圧レベルを+11Vに変換して
出力する。従って、H選択端子t9には+15Vのコン
バータ電源が、L選択端子t10には+11Vのコンバー
タ電源が供給されている。この切換スイッチSWの切り
換えはポーラロータ偏波検出回路11又はマグネティッ
クポーラロータ偏波検出回路12からスイッチコントロ
ール信号によって制御される。
【0019】ポーラロータ偏波検出回路11には一方の
コントロール信号端子t3〜t5よりポーラロータコント
ロール信号が入力され、入力されたポーラロータコント
ロール信号のパルス幅より選択放送の種別を検出する。
選択放送が水平偏波放送であればH選択端子t9を、垂
直偏波放送であればL選択端子t10を選択するよう前記
切換スイッチSWにスイッチコントロール信号を出力す
る。
【0020】マグネティックポーラロータ偏波検出回路
12には他方のコントロール信号端子t6,t7よりマグ
ネティックポーラロータコントロール信号が入力され、
入力されたマグネティックポーラロータコントロール信
号の電流値又は電圧値より選択放送の種別を検出する。
選択放送が水平偏波放送であればH選択端子t9を、垂
直偏波放送であればL選択端子t10を選択するよう前記
切換スイッチSWにスイッチコントロール信号を出力す
る。
【0021】以下、上記構成の作用について説明する。
受信機T2(又はT3)の電源をオンし水平偏波放送と垂
直偏波放送のいずれか一方を選択すると、受信機T
2(又はT3)より放送信号用の信号ケーブル1を介して
+15Vのコンバータ電源が供給されると共にコントロ
ール信号用の信号ケーブル2を介してポーラロータ(又
はマグネティックポーラロータ)コントロール信号が出
力される。
【0022】偏波切換信号変換器3のポーラロータ偏波
検出回路11(又はマグネティックポーラロータ偏波検
出回路12)は上記コントロール信号より選択放送の種
別を検出し、選択放送の種別に応じたスイッチコントロ
ール信号を出力する。切換スイッチSWは選択放送が水
平偏波放送であればH選択端子t9に接続し、+15V
のコンバータ電源が信号ケーブル1を介してコンバータ
1に供給される。又、選択放送が垂直偏波放送であれ
ばL選択端子に接続し、+11Vのコンバータ電源が信
号ケーブル1を介してコンバータC1に供給される。
【0023】コンバータC1は上記コンバータ電源によ
って駆動すると共にその電圧レベルを検出し、電圧レベ
ルが+15Vであれば水平偏波信号を、電圧レベルが+
11Vであれば垂直偏波信号をそれぞれ出力する。この
出力信号は放送信号用の信号ケーブル1、偏波切換信号
変換器3、放送信号用の信号ケーブル1を介して受信機
2(又はT3)に送られる。
【0024】図3には第2実施例を示す偏波切換信号変
換器3の回路ブロック図が示されている。この第2実施
例ではコンバータがコンバータ電源に重畳して送られて
くるパルス信号によって出力信号を選択するものを用い
た場合について示す。図3において、信号入力端子t1
と信号出力端子t2はトラップ回路13を介して接続さ
れ、トラップ回路13は高周波の放送信号のみを通し、
下記するパルス信号が受信機側へ供給されないようにす
るためのものである。
【0025】ポーラロータ偏波検出回路11及びマグネ
ティックポーラロータ偏波検出回路12はパルス信号よ
り選択放送の種別を検出してエンコーダ14に出力す
る。エンコーダ14は選択放送の種別に応じたパルス信
号を出力し、このパルス信号はバンドパスフィルタ15
を介して信号入力端子t1へ出力される。
【0026】この第2実施例によれば、第1実施例と同
様に受信機から偏波切換信号変換器3へ放送信号用の信
号ケーブル1を介してコンバータ電源が送られると共に
コントロール信号用の信号ケーブル2を介してコントロ
ール信号が送られるが、偏波切換信号変換器3からコン
バータC1へは放送信号用の信号ケーブル1を介してコ
ンバータ電源及びこれに重畳したパルス信号が送られ
る。そして、コンバータC1がこのパルス信号を検出し
て出力放送を選択する。
【0027】第1及び第2実施例にあって、図2に示す
ように、偏波切換信号変換器3を屋内で且つ受信機T2
(又はT3)の近傍に配置すればコンバータC1と受信機
2(又はT3)間をほぼ1本の信号ケーブル1で接続す
るだけで良い。
【0028】尚、第1実施例においては偏波切換信号が
コンバータ電源で兼用の場合、第2実施例においては偏
波切換信号がコンバータ電源に重畳したパルス信号の場
合についてそれぞれ示したが、コンバータ電源に重畳で
き、且つ、放送信号の伝送に悪影響を与えない信号であ
れば他の信号でも良い。
【0029】
【発明の効果】以上述べたように本発明によれば、垂直
偏波と水平偏波の切換をするときに、複数の異なった切
換方式を基準の切換方式に変換する偏波切換信号変換器
において、複数の異なった切換方式の受信機からコント
ロール信号用の信号ケーブルを介して伝送される偏波切
換信号を基準の切換方式に対応したコンバータコントロ
ール信号に変換する偏波変換手段と、前記偏波変換手段
により基準の切換方式に対応して変換される前記コンバ
ータコントロール信号を、前記受信機から放送信号用の
信号ケーブルを介して伝送されるコンバータ電源に重畳
する重畳手段とを具備し、前記放送信号用の信号ケーブ
ルを介して前記コンバータ電源に重畳して伝送される前
記コンバータコントロール信号に基づき複数の放送信号
を選択的に出力するコンバータと、前記放送信号用の信
号ケーブルを介して前記コンバータ電源を供給すると共
に前記コントロール信号用の信号ケーブルを介して前記
偏波切換信号を供給する前記受信機との間に介在するよ
うに構成したので、異なるシステムのコンバータと受信
機によっても衛星放送の受信システムを構成できるとい
う効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】偏波切換信号変換器の回路ブロック図(第1実
施例)。
【図2】衛星放送受信システムの構成図(第1実施
例)。
【図3】偏波切換信号変換器の回路ブロック図(第2実
施例)。
【図4】衛星放送受信システムの構成図(従来例)。
【図5】衛星放送受信システムの構成図(従来例)。
【図6】衛星放送受信システムの構成図(従来例)。
【符号の説明】
1,C2,C3…コンバータ、T1,T2,T3…受信機、
1…放送信号用の信号ケーブル、2…コントロール信号
用の信号ケーブル、3…偏波切換信号変換器。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) H01Q 3/00 - 3/46 H01Q 21/00 - 21/30 H01Q 23/00 H01Q 25/00 - 25/04 H01P 1/00

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 垂直偏波と水平偏波の切換をするとき
    に、複数の異なった切換方式を基準の切換方式に変換す
    る偏波切換信号変換器において、 複数の異なった切換方式の受信機からコントロール信号
    用の信号ケーブルを介して伝送される偏波切換信号を基
    準の切換方式に対応したコンバータコントロール信号に
    変換する偏波変換手段と、 前記偏波変換手段により基準の切換方式に対応して変換
    される前記コンバータコントロール信号を、前記受信機
    から放送信号用の信号ケーブルを介して伝送されるコン
    バータ電源に重畳する重畳手段とを具備し、 前記放送信号用の信号ケーブルを介して前記コンバータ
    電源に重畳して伝送される前記コンバータコントロール
    信号に基づき複数の放送信号を選択的に出力するコンバ
    ータと、前記放送信号用の信号ケーブルを介して前記コ
    ンバータ電源を供給すると共に前記コントロール信号用
    の信号ケーブルを介して前記偏波切換信号を供給する前
    記受信機との間に介在すること を特徴とする偏波切換信
    号変換器。
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