JP3171636U - ステップ式定距離移動歩行補助器 - Google Patents

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Abstract

【課題】定距離ステップ平行移動方式により使用者にかかる力を軽減させることができるステップ式定距離移動歩行補助器を提供する。【解決手段】制御支柱10と、従動支柱20と、二つの連動メカニズム30と、によってなる。制御支柱は、上端に手持ち部12を備える平行に設けられた二本の制御バー11と、二本の制御バーの中段付近に連結された横バー13と、によってなる。従動支柱は、平行に設けられた二本の従動バー21と、二本の従動バーの中段付近に連結された横バー22と、によってなる。二本の従動バーの上端は、二本の制御バーにおける手持ち部の下方に枢設されて枢軸回転部を形成し、それにより、制御支柱と従動支柱は相互に枢軸回転する。二つの連動メカニズムは、制御支柱と従動支柱の両側の枢軸回転部下方の制御バーと従動バーの間にそれぞれ連結されるとともに、制御支柱と従動支柱を展開させた際の両者の最大距離を制限する。【選択図】図1

Description

本考案は、最も優れた歩行補助効果を備えたステップ式定距離移動歩行補助器に関する。
台湾実用新案第M271559号「歩行補助器の改良構造」は、主に、二本の脚部と、連結バーとによって構成する。脚部の底端には支持脚が設けられ、頂端には手持ち部が設けられ、連結バーの両端と両側の脚部は接合され、それにより、二つの脚部の間の展開の幅が制限される。連結バーの中央には伸縮バー部が設けられ、伸縮バー部には、複数の位置決め孔と位置決め体が設けられ、伸縮バー部の二本のバー体が交わる箇所には、接合カバーが設けられ、連結バーの伸縮バー部の位置決め体を調整し、適切な位置決め孔に接合させることにより連結バーの長さを調整することができ、また二本の脚部の展開の幅を調整することができる。
台湾実用新案第M271559号明細書
上述した従来の構造には歩行を補助する効果があるものの、使用上、以下の欠点がある。
1、従来の構造を操作する際は、両手で歩行補助器を持ち上げて前へ移動させ、さらに、両手に力を入れて体を前方へステップさせるため、手に負荷がかかり疲れて痛くなる。
2、歩行補助器全体を持ち上げて前へ進むとき、自分自身と歩行補助器の重量を支えなければならず、荷重がかかり、重心が安定せず、倒れてしまいやすい。
3、歩くのが困難な使用者が歩行補助器を持ち上げて前へ進もうとする時、踏み出すステップの距離が大きくなったり小さくなったりする。即ち、歩く歩幅を調整して安定させることができない。もし、踏み出すステップの距離が大きすぎて重心が安定せずに倒れてしまう心配があるときは、小さいステップで歩くしかできず、歩行補助効果を十分に発揮できない。
4、座る機能が提供されていないため、体が不自由な人や体の弱い人が歩く際、座って一時休憩することができない。
従って、従来の構造の欠点を如何に改善するかが、本考案が解決したい課題である。
本考案は、定距離ステップ平行移動方式により使用者にかかる力を軽減させることができ、即ち、前へ移動する際に、手の操作にかかる負担と、支える足にかかる力を軽減させることができるため、優れた安定性と安全性をもつとともに操作する力を更に軽くする効果をもつ最も優れた歩行補助機能を有するステップ式定距離移動歩行補助器を提供することを目的とする。
また、本考案は、歩行補助機能、座る機能、高さ調整機能、折りたためて場所をとらない機能等の複合機能を備えたステップ式定距離移動歩行補助器を提供することを目的とする。
本考案によるステップ式定距離移動歩行補助器は、制御支柱と、従動支柱と、二つの連動メカニズムと、によってなる。制御支柱は、上端に手持ち部を備える平行に設けられた二本の制御バーと、二本の制御バーの中段付近に連結された横バーと、によってなる。従動支柱は、平行に設けられた二本の従動バーと、二本の従動バーの中段付近に連結された横バーと、によってなる。二本の従動バーの上端は、二本の制御バーにおける手持ち部の下方に枢設されて枢軸回転部を形成し、それにより、制御支柱と従動支柱は相互に枢軸回転する。二つの連動メカニズムは、制御支柱と従動支柱の両側の枢軸回転部下方の制御バーと従動バーの間にそれぞれ連結される。また、二つの連動メカニズムは、制御支柱と従動支柱を展開させた際の両者の最大距離を制限し、それにより、制御支柱と従動支柱は、枢軸回転部を介して開いたり閉じたりすることで順番に地面に着いて定距離ステップ式平行移動が行われる。
本考案を示した分解斜視図である。 本考案を組み合わせた状態を示した斜視図である。 本考案を展開させた状態を示した説明図である。 本考案を前へ踏み出して前進させる操作を示した説明図である。 本考案を前へ踏み出して前進させる操作を示した説明図である。 本考案に座った状態を示した説明図である。 本考案の俯瞰図である。 本考案を折りたたんだ状態を示した説明図である。 本考案を折りたたんだ状態を示した側面図である。
図1から図3に示すように、本考案は、制御支柱10と、従動支柱20と、二つの連動メカニズム30と、腰かけ部40と、によって構成する。
制御支柱10は、上端に手持ち部12を備える平行に設けられた二本の制御バー11と、横バー13とを連結させてなる。二本の制御バー11の上端には穿孔が設けられ、穿孔には、制御バー11内でV形を形成する弾性片14が設けられ、弾性片14の一端の凸体141は穿孔から突出する。二つの手持ち部12には、制御バー11に被せられる外カバー管16が結合されており、外カバー管16には、V形弾性片14の凸体141が嵌入される位置決め孔161が設けられている。外カバー管16における最上端の位置決め孔161の外側には、折りたたみ位置決め孔162が間隔をあけて設けられている。凸体141を押すことにより、二つの手持ち部12の外カバー管16の伸縮の長さを調整し、高さを調整することができる。
従動支柱20は、平行に設けられた二本の従動バー21と、横バー22とを連結させてなる。二本の従動バー21の上端は、二本の制御バー11の手持ち部12下方と枢設されて、枢軸回転部Aを形成する。それにより、制御支柱10と従動支柱20を相互に枢軸回転させることができる。なお、枢軸回転部Aの外端の二本の従動バー21間には、寄りかかり横バー23が連結されている。
本考案の歩行補助器は、手持ち部12の端部に高さ調整機能が設けられている以外に、図3に示すように、二本の制御バー11と二本の従動バー21の下端には穿孔が設けられ、バーの穿孔内にはV形弾性片14、24が設けられ、V形弾性片14、24の一側の凸体141、241は穿孔から突出し、対向する外側には、それぞれ外カバー管15、25が被せられ、外カバー管15、25には、V形弾性片14、24の凸体141、241を嵌入させる複数の位置決め孔151、251が設けられ、凸体141、241を押すことにより、制御バー11と従動バー21の伸縮の長さを調整することができる。以上により、歩行補助器は、使用者の身長に合わせて調整して使用することができる。
二つの連動メカニズム30は、制御支柱10と従動支柱20の両側の枢軸回転部A下方の制御バー11と従動バー21の間にそれぞれ設けられる。二つの連動メカニズム30は、枢設された第一連結バー31と第二連結バー32、及び弾性部材33とを連結させてなる。第一連結バー31の他端は、制御バー11の下端に枢設され、第二連結バー32の他端は、従動バー21の下端に枢設される。弾性部材33の一端は、第一、二連結バー31、32が枢設されている端部の任意の連結バーに連結され、弾性部材33の他端は、枢軸回転部A下方の制御バー11に連結される。
腰かけ部40は、制御支柱10と従動支柱20の二本の横バー13、22に配置され、その底部は、複数の固定部材41とネジによって、制御支柱10の横バー13に固定され、回転軸の支点を形成する。固定部材41は、両側が延伸して結合部を形成している半円形の嵌め込み式固定部材であり、二つの結合部には、ネジで螺合するための結合孔が貫設されている。
図4に示すように、本考案を使用して歩行する際、使用者は、従動支柱20を地面につけ重心の支えとし、制御支柱10の手持ち部12に対して下方へ力を入れると、制御支柱10は、従動支柱20の枢軸回転部Aを軸心として枢軸回転して前方へと開き、弾性部材33に引っ張られた第一、二連結バー31、32の長さが開くことにより、制御支柱10と従動支柱20の展開する距離、即ち、両者の地面に着く端部同士の距離が制限され、下向き矢印に示すように、制御支柱10が持ち上がることにより前方へ踏み出される(実線で図示)。また、図5の矢印と点線に示すように、弾性部材33の弾性回復により、第一連結バー31と第二連結バー32が引っ張られて折りたたまれるとともに、従動支柱20が引っ張られて制御支柱10の方向へと近づき 図の実線に示すような折りたたみ状となる。以上のように、歩行補助器全体の重量を制御支柱10と従動支柱20が順番に支える動作の反復により、定距離ステップ式平行移動の効果を達成することができる。本考案は、歩行補助器を操作する際持ち上げる必要がなく、支える重心を移動させることにより、疲れたり、痛くなったり、重心が安定せずに倒れてしまう状況が生じるのを防ぐことができ、安定、安全、且つ使う力を軽減させながら、定距離のステップで前進させることができ、最も優れた歩行補助効果を発揮する。
図6に示すように、本考案は、制御支柱10と従動支柱20を、枢軸回転部Aを介して枢軸回転させることにより展開させた状態にすることができ、さらに、腰かけ部40を下方へめくって二本の横バー13、22に配置させ、さらに、従動支柱20の上端の寄りかかり横バー23を組み合わせると、背もたれつきの椅子となり、使用者はそれに腰かけることができる。
図7から図9に示すように、本考案を使用していない時は、手持ち部12端部の凸体141を内側へ押して、二つの手持ち部12を最上端の位置決め孔161まで引っ張り、さらに、内側へ回転させて凸体141を折りたたみ位置決め孔162内に嵌入させると、二つの手持ち部12は、横バー13の方向へ向いて折りたたまれる。さらに、腰かけ部40を上にめくり上げて従動支柱20の寄りかかり横バー23にくっつけ、次に、従動支柱20と制御支柱10を近づけ連動メカニズム30と一緒に折りたたむ。以上により、体積が縮小されスペースをとらず収納するのに便利になる。
上述した本考案による「ステップ式定距離移動歩行補助器」は、順番に重心を移動させるステップ式平行移動構造により、操作にかかる力を軽減させることができ、また、少ない力で安定して操作しつつ且つステップの距離を大きくすることができる。さらに、腰かけ部を設けたことにより、使用者はいつでも座って休憩することができる。このように、本考案は、マルチな使用方法を備えているため、進歩性を有する。
10 制御支柱
11 制御バー
12 手持ち部
13、22 横バー
20 従動支柱
21 従動バー
14、24 V形弾性片
141、241 凸体
15、16、25 外カバー管
151、251、161 位置決め孔
23 寄りかかり横バー
30 連動メカニズム
31 第一連結バー
32 第二連結バー
33 弾性部材
40 腰かけ部
41 固定部材
A 枢軸回転部
162 折收位置決め孔

Claims (6)

  1. 制御支柱と、従動支柱と、二つの連動メカニズムと、によってなるステップ式定距離移動歩行補助器であって、
    制御支柱は、上端に手持ち部を備える平行に設けられた二本の制御バーと、二本の制御バーの中段付近に連結された横バーと、によってなり、
    従動支柱は、平行に設けられた二本の従動バーと、二本の従動バーの中段付近に連結された横バーと、によってなり、
    二本の従動バーの上端は、二本の制御バーにおける手持ち部の下方に枢設されて枢軸回転部を形成し、それにより、制御支柱と従動支柱は相互に枢軸回転し、
    二つの連動メカニズムは、制御支柱と従動支柱の両側の枢軸回転部下方の制御バーと従動バーの間にそれぞれ連結され、
    また、二つの連動メカニズムは、制御支柱と従動支柱を展開させた際の両者の最大距離を制限し、それにより、制御支柱と従動支柱は、枢軸回転部を介して開いたり閉じたりすることで順番に地面に着いて定距離ステップ式平行移動が行われることを特徴とする、ステップ式定距離移動歩行補助器。
  2. 前記連動メカニズムは、相互に枢設された第一連結バーと第二連結バー、及び弾性部材からなり、第一連結バーの他端は制御バーの下端に連結され、第二連結バーの他端は従動バーの下端に連結され、弾性部材の一端は、第一連結バーと第二連結バーが枢設されている端部の任意の連結バーに連結され、弾性部材の他端は、枢軸回転部下方の制御バーに連結されていることを特徴とする、請求項1に記載のステップ式定距離移動歩行補助器。
  3. 制御バーと従動バーの末端の外壁には穿孔が設けられ、穿孔には、バー内でV形を形成する弾性片が設けられ、弾性片の一側の凸体は穿孔から突出し、制御バーと従動バー下端の外側には、それぞれ外カバー管が被せられ、外カバー管には、V形弾性片の凸体が嵌入される複数の位置決め孔が設けられることを特徴とする、請求項1に記載のステップ式定距離移動歩行補助器。
  4. 二本の制御バーの手持ち部の端部の外壁には穿孔が設けられ、穿孔には、バー内でV形を形成する弾性片が設けられ、弾性片の一側の凸体は穿孔から突出し、二つの手持ち部には、制御バーに被せられる外カバー管が連結され、外カバー管には、V形弾性片の凸体が嵌入される複数の位置決め孔が設けられ、最上端の位置決め孔の外側には、手持ち部の回転方向を位置決めする折りたたみ位置決め孔が間隔をあけて設けられることを特徴とする、請求項1、または、請求項2、または、請求項3に記載のステップ式定距離移動歩行補助器。
  5. 二本の従動バーの上端には寄りかかり横バーが連結されており、制御支柱と従動支柱の二本の横バーには、腰かけ部が配置され、腰かけ部の底部は、複数の固定部材によって制御支柱の横バーに固定され、それにより枢軸回転部を形成することを特徴とする、請求項1、または、請求項2、または、請求項3に記載のステップ式定距離移動歩行補助器。
  6. 二本の従動バーの上端には寄りかかり横バーが連結されており、制御支柱と従動支柱の二本の横バーには、腰かけ部が配置され、腰かけ部の底部は、複数の固定部材によって制御支柱の横バーに固定され、それにより枢軸回転部を形成することを特徴とする、請求項4に記載のステップ式定距離移動歩行補助器。
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