JP3134484B2 - 偏平ブロー成形機のギャップコントロール装置 - Google Patents

偏平ブロー成形機のギャップコントロール装置

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JP3134484B2
JP3134484B2 JP04106666A JP10666692A JP3134484B2 JP 3134484 B2 JP3134484 B2 JP 3134484B2 JP 04106666 A JP04106666 A JP 04106666A JP 10666692 A JP10666692 A JP 10666692A JP 3134484 B2 JP3134484 B2 JP 3134484B2
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章 岩脇
敏 荒木
義晴 設楽
祥巨 梅沢
隆 清水
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石川島播磨重工業株式会社
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F24HEATING; RANGES; VENTILATING
    • F24SSOLAR HEAT COLLECTORS; SOLAR HEAT SYSTEMS
    • F24S10/00Solar heat collectors using working fluids
    • F24S10/70Solar heat collectors using working fluids the working fluids being conveyed through tubular absorbing conduits
    • F24S2010/71Solar heat collectors using working fluids the working fluids being conveyed through tubular absorbing conduits the conduits having a non-circular cross-section
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F28HEAT EXCHANGE IN GENERAL
    • F28FDETAILS OF HEAT-EXCHANGE AND HEAT-TRANSFER APPARATUS, OF GENERAL APPLICATION
    • F28F2255/00Heat exchanger elements made of materials having special features or resulting from particular manufacturing processes
    • F28F2255/16Heat exchanger elements made of materials having special features or resulting from particular manufacturing processes extruded

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  • Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
  • Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
  • Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、偏平形状の製品を得る
に好適な偏平ブロー成形機に係り、特に、ダイ・コア間
のギャップをコントロールし、中空偏平パリソンの射出
速度を周方向全周に亘って略一定にするようにした偏平
ブロー成形機のギャップコントロール装置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、ソーラ温水器の集熱板,OA機器
のケーシング,パネル,ファーニチャー,インテリア等
の薄型の中空偏平形状品を、ブロー成形によって製造し
ようとする試みがなされている。
【0003】この場合、図9に示す如く通常のブロー成
形機のように円筒状のパリソンaを下方へ押し出し、こ
れを薄形金型b,cで左右から挟んでエアを注入するよ
うにすると、エアの注入により膨らむパリソンaは、最
初に金型内壁に接した部分a 1 が固定され、そこから左
右に伸展するため、均一な肉厚の成形品が得られない。
【0004】そこで、本出願人は先に円筒状のパリソン
aを押し出すのではなく、図8(b)に示すように平板状
の偏平コアdとこれを囲繞する偏平ダイeとの隙間から
図9に示す薄形金型b,cの内壁にマッチした幅広の中
空偏平形状のパリソンfを押し出すことにより、肉厚の
揃った中空板状品が成形できる偏平ブロー成形装置を開
発した(特公平63-38285号公報等)。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このような偏
平ダイ・コアの隙間からパリソンを押し出すと、図8
(a) に示すように、隙間両端のコーナ部から射出される
パリソンは通過抵抗が大きいため流速が遅く、隙間中央
の直線部から射出されるパリソンは通過抵抗が小さいた
め流速が速くなる。
【0006】上記隙間の両端(遅)と中央(速)とでパ
リソン流速が異なると、図8(c) に示すように射出され
た偏平パリソンの中央にはパリソン垂れが発生し、膨ら
ませて成形品にしたときに縞模様が付き、また偏肉して
しまう。
【0007】以上の事情を考慮して創案された本発明の
目的は、偏平ダイ・コア間の隙間(ギャップ)を調節
し、射出される偏平パリソンの流速を隙間の両端あるい
は中央に拘らず一定にすることができる偏平ブロー成形
機のギャップコントロール装置を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明は、平板状の偏平コアとこれを囲繞する偏平ダ
イとの隙間から幅広の中空偏平形状のパリソンを押し出
すようにした偏平ブロー成形機のギャップコントロール
装置であって、上記偏平コアを挟んでその両側に可撓性
を有するプレートを配置して偏平ダイを構成し、これら
プレートの外側にプレートを内方へ押圧して撓ませダイ
・コア間のギャップをコントロールする押圧手段を設
、上記プレートの外面に、上記押圧手段による当該プ
レートの撓み時のプロファイルを決定するスリットを、
上下方向に沿って複数形成したことを特徴としている。
【0009】また、上記押圧手段を、プレートの幅方向
に間隔を隔ててスリットの間に位置して設けられた複数
の押圧棒から構成し、これら押圧棒をコントローラによ
ってそれぞれ独立に作動するようにしてもよい。
【0010】
【作用】押圧手段は、平板状の偏平コアを挟んでその両
側に配置されたプレートを内方へ押圧し、ダイ・コア間
の直線部分のギャップを狭める。これにより、ギャップ
中央の直線部分から射出されるパリソンの通過抵抗が増
してその流速が遅くなり、ギャップ両端のコーナ部から
射出されるパリソンの流速と略等しくなる。よって、偏
平状のギャップから射出される偏平パリソンの流速は、
ギャップの全周に亘って略等しくなる。また、プレート
の外面に形成されるスリットの位置を適宜変更すること
により(図1、図5参照)、押圧手段によるプレートの
撓み時のプロファイルを変更でき、押し出されるパリソ
ンの周方向に沿った肉厚分布を所望の分布に調節でき
【0011】また、上記押圧手段をプレートの幅方向に
間隔を隔てて設けられた複数の押圧棒から構成し、これ
ら押圧棒をコントローラによってそれぞれ独立に作動さ
せれば、上記直線部分のギャップを長手方向に沿って細
かく調整でき、射出される偏平パリソンの幅方向の流速
を適宜細かく制御できる。また、各押圧棒が各スリット
の間に配置されているので、各押圧棒によってプレート
の撓み時のプロファイルを的確に変更できる。
【0012】
【実施例】以下に本発明の一実施例を添付図面に基づい
て説明する。
【0013】図3に偏平ブロー成形装置1の正面図を、
図4にその側面図を示す。図示するように、偏平形状の
本体内2に、幅X,厚さYの偏平のアキュームレータ室
3が成形されている、このアキュームレータ室3内に
は、厚さY方向の左右に設けられた二台の押出機4a,
4bから可塑化された樹脂が供給されるようになってい
る。なお、押出機4a,4bを一台とし図示されない分
配バルブを通じて樹脂をアキュームレータ室3に分配す
るようにしてもよい。
【0014】上記アキュームレータ室3内には、上下方
向に自在にスライドする偏平形状のプランジャ5が収容
されている。このプランジャ5は中間部材6を介して本
体2の上方に設けられた油圧シリンダ7に接続されてい
る。この構成によれば、油圧シリンダ7を押し下げるこ
とにより、プランジャ5はアキュームレータ室2内を下
方向にスライドし、樹脂を圧縮することになる。
【0015】上記プランジャ5には上下方向に偏平形状
の穴8が形成されており、この穴8には平板状のマンド
レル9が挿通されている。このマンドレル9の上端は中
間部材10を介して本体の上方のアクチュエータ11
(シリンダ機構)に接続されており、マンドレル9の下
端には偏平形状のコア12が取り付けられている。この
偏平コア12の周囲には、所定間隔を隔てて偏平形状の
偏平ダイ13が囲繞するように設けられている。この偏
平ダイ13は、上記偏平コア12を挟んでその両側に配
置された可撓を有するプレート14を備えており、ホル
ダ15を介して上記本体2の下端に取り付けられてい
る。
【0016】この構成によれば、プランジャ5がアキュ
ームレータ室3内の樹脂を圧縮すると、加圧された樹脂
が偏平ダイ13と偏平コア12との間隙から偏平パリソ
ン16として押し出されることになる。この際、上記ア
クチュエータ11を操作して偏平コア12を上下方向に
移動させて偏平ダイ13と偏平コア12との間隙(ギャ
ップ)を調整すれば、押し出される偏平パリソン16の
押出方向の肉厚を制御できる。
【0017】次に、本実施例の要旨である偏平ダイ13
に組み込まれた可撓プレート14について、図1および
図2を用いて説明する。図1・図2は共に図4のI−I
線断面図であり、図1は作動状態を示し、図2は非作動
状態を示している。
【0018】図2に示すように、偏平ダイ13は、両端
がカーブ加工された平板状の偏平コア12の周りに、偏
平コア12と所定間隔を隔てて偏平コア12を囲繞する
ように設けられており、これら偏平コア12と偏平ダイ
13との間隙(ギャップ)から幅広の中空偏平形状のパ
リソン16が押し出されるようになっている。上記可撓
プレート14は、偏平コア12を挟んでその両側に配置
されており、偏平ダイ13の長辺側の二面を区画するも
のである。このプレート14は、スプリングバック特性
に優れたバネ材から成形されており、偏平コア12を挟
んで幅方向に形成された二本の溝17内に設けられてい
る。この溝17の長さはプレートの長さより僅かに長く
なっており、プレート14撓み時(伸び時)の撓み代
(伸び代)を許容する。
【0019】上記偏平ダイ13には、可撓プレート14
を内方へ押圧してダイ・コア間のギャップをコントロー
ルする押圧手段18が設けられている。この押圧手段1
8は、プレート14の幅方向に間隔を隔ててそれぞれ三
本設けられた押圧棒19、およびこれら押圧棒19を作
動させるアクチュエータ20からなっている。各押圧棒
19は、先端が拡径されてプレート14内に嵌合してお
り、根元がアクチュエータ20によって進退するように
なっている。このアクチュエータ20はコントローラ2
1に接続されており、それぞれ独立に作動するようにな
っている。すなわち、各押圧棒19はコントローラ21
によってそれぞれ独立に作動し、偏平コア12・偏平ダ
イ13間のギャップとそのプロフィルとを調節する。な
お、上記アクチュエータ20には油圧シリンダ,エアシ
リンダ,ステップモータ、或いは図6および図7に示す
ようにボルト22によるネジ送り機構などが用いられ
る。
【0020】上記可撓プレート14の外側には、幅方向
に所定間隔を隔ててスリット23が上下方向に設けられ
ている。これらスリット23が形成された部分は剛性が
低下するため、可撓プレート14はこのスリット23部
を折曲点として撓むことになる。つまり、これらスリッ
ト23は、プレート14撓み時のプロフィルを決定する
ものである。本実施例にあっては図2に示すように上記
スリット23を、可撓プレート14を中央部14aと両
端部14bとに分けるように成形したので、各押圧棒1
9を押し出してプレート14を撓ませると、図1に示す
ように可撓プレートはその中央部14aのみが略平行に
隆起し、台形型(船底型)に撓むことになる。なお、上
記スリット23の位置を図5に示すように中央部14a
を狭くすれば、可撓プレート14は山型に隆起・変形す
ることになる。
【0021】以上の構成からなる本実施例の作用につい
て述べる。
【0022】本装置1によれば図3および図4に示すよ
うに偏平ダイ13と偏平コア12の隙間から偏平パリソ
ン16が押し出される。
【0023】この際、コントローラ21は、各アクチュ
エータ20を作動させて押圧棒19を伸長させ、偏平コ
ア12の両側に配置された可撓プレート14を内方へ押
圧し、偏平ダイ13・偏平コア12間の直線部分のギャ
ップを狭める。つまり、図2の状態から図1の状態にす
る(図8(b) 破線参照)。これにより、ギャップ中央の
直線部分から射出されるパリソン16の通過抵抗が増し
てその流速が遅くなり、ギャップ両端のコーナ部から射
出されるパリソン16の流速と略等しくなる。よって、
偏平状のギャップから射出される偏平パリソン16の流
速は、ギャップの全周に亘って略等しくなる(図8(a)
破線参照)。従って、図8(c) に示す如き模様のない肉
厚均一の偏肉のないブロー成形品が得られる。
【0024】また、上記押圧棒19をコントローラ21
によってそれぞれ独立に作動させ、上記直線部分のギャ
ッププロフィールを長手方向に沿って細かく調整し、射
出される偏平パリソン16の幅方向の流速を金型の形状
およびパリソン16の樹脂特性に合わせて細かく制御す
れば、様々な形状のブロー成形品の肉厚を略完全に均一
に成形できる。具体的には、パリソン16を数回試し打
ちしてみて成形品の肉厚を観察し、その肉厚が均一にな
るよう各押圧棒19を細かく進退制御させればよい。
【0025】また、偏平パリソン16の射出中に上記コ
ントローラ21により各アクチュエータ20を進退させ
れば、偏平パリソン16の周方向および射出方向の肉厚
プロフィールを部分的に変えることが可能となる。
【0026】さらに、これと合わせて図3に示すアクチ
ュエータ11を進退させマンドレル9を介し偏平コア1
2を適宜上下させて偏平コア12と偏平ダイ13とのギ
ャップを全体的に変化させれば、よりバリエーションの
富んだギャップ調節が可能となる。
【0027】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、偏
平パリソンの流速をその周方向全周に亘って略等しくで
きるので、肉厚均一の偏肉のないブロー成形品が得られ
る。また、プレートの外面に形成されるスリットの位置
を適宜変更することにより、押圧手段によるプレートの
撓み時のプロファイルを変更でき、押し出されるパリソ
ンの周方向に沿った肉厚分布を所望の分布に調節でき
る。また、各押圧棒を各スリットの間に配置すれば、各
押圧棒によってプレートの撓み時のプロファイルを的確
に変更できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例としての偏平ブロー成形機の
ギャップコントロール装置の作動状態を示す要部説明図
である。
【図2】上記ギャップコントロール装置の非作動状態を
示す要部説明図である。
【図3】上記偏平ブロー成形機の一部断面正面図であ
る。
【図4】上記偏平ブロー成形機の一部断面側面図であ
る。
【図5】上記ギャップコントロール装置の変形例を示す
要部説明図である。
【図6】上記ギャップコントロール装置の別の変形例を
示す要部側断面図である。
【図7】この別の変形例の要部説明図である。
【図8】(a) は偏平パリソンの幅方向に沿った流れ分布
図、(b) は偏平ダイ・コアの平面図。(c) は偏平パリソ
ンの斜視図である。
【図9】従来例を示す偏平ブロー成形機の説明図であ
る。
【符号の説明】
1 偏平ブロー成形機 12 偏平コア 13 偏平ダイ 14 可撓プレート 16 偏平パリソン 18 押圧手段 19 押圧棒 20 アクチュエータ 21 コントローラ
フロントページの続き (72)発明者 設楽 義晴 神奈川県横浜市磯子区新中原町1番地 石川島播磨重工業株式会社 技術研究所 内 (72)発明者 梅沢 祥巨 神奈川県横浜市磯子区新中原町1番地 石川島播磨重工業株式会社 技術研究所 内 (72)発明者 清水 隆 神奈川県横浜市磯子区新中原町1番地 石川島播磨重工業株式会社 横浜第二工 場内 (56)参考文献 特開 昭61−175008(JP,A) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) B29C 49/00 - 49/80 B29B 11/00 - 11/16 B29C 47/00 - 47/96

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 平板状の偏平コアとこれを囲繞する偏平
    ダイとの隙間から幅広の中空偏平形状のパリソンを押し
    出すようにした偏平ブロー成形機のギャップコントロー
    ル装置であって、上記偏平コアを挟んでその両側に可撓
    性を有するプレートを配置して偏平ダイを構成し、これ
    らプレートの外側にプレートを内方へ押圧して撓ませダ
    イ・コア間のギャップをコントロールする押圧手段を設
    、上記プレートの外面に、上記押圧手段による当該プ
    レートの撓み時のプロファイルを決定するスリットを、
    上下方向に沿って複数形成したことを特徴とする偏平ブ
    ロー成形機のギャップコントロール装置。
  2. 【請求項2】 上記押圧手段が、プレートの幅方向に間
    隔を隔ててスリットの間に位置して設けられた複数の押
    圧棒からなり、これら押圧棒がコントローラによってそ
    れぞれ独立に作動されるようになっていることを特徴と
    する請求項1記載の偏平ブロー成形機のギャップコント
    ロール装置。
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