JP3125871U - カメラ等のケース - Google Patents

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Abstract

【課題】ファスナーにより接合することで縫製にかかる手間を軽減し、表面に接合跡があらわれることを防いで外見上すっきりさせ、意匠性を高めた。
【解決手段】ケース本体2は、前方半部を形成する前面部3と、後方半部を形成する後面部11とで略構成され、前面部3は、前面4と、一対の側面5,5と、底面6と、一方の側面5,5から底面6を介して他方の側面5,5までの各端縁に設けられ噛合片8がファスナーテープ9の端縁9aによって隠れる一方のファスナー部7とを有し、後面部11は、後面12と、一対の側面13,13と、底面14と、一方の側面13,13から底面14を介して他方の側面13,13までの各端縁に設けられ噛合片19がファスナーテープ20の端縁20aによって隠れる他方のファスナー部18とを有し、各ファスナー部7,18の噛合片8,19が噛合することで前面部3と後面部11とは一体的に接合される。
【選択図】図5

Description

本考案は、カメラ等を収納するケースに係り、縫製にかかる手間を軽減し、且つ意匠性を高めたカメラ等のケースに関する。
日常でよく持ち運ばれるデジタルカメラなどを傷や汚れから保護するために、不使用時にはカメラをケースに収納しておく必要がある。このようなカメラケースには、例えば、図8に示すような形状のものが見られる。このケース100は、射出成形などで形成された前面101と後面102とが対向配置され、上縁部をカメラ挿入口(不図示)として開放し、他の周縁部103〜105を縫い付けて接合されたものである。
しかしながら、上述したような従来のカメラケース100は、前面101と後面102とを対向させた状態のまま縫製しなければならず、図8のように立体的に形成されたケース100では縫い付け作業が大変煩雑になっていた。また、ケース100の周縁部103〜105に接合跡103a〜105aが残ってしまうため外見もすっきりせず、意匠性を損なう原因になっていた。
そこで本考案は、上記問題点を解消するために、接合部にファスナーを用いることで縫製にかかる手間を軽減し、表面に接合跡があらわれることを防いで外見上すっきりさせ意匠性を高めたカメラ等のケースを提供することを目的としている。
次に、上記の課題を解決するための手段を、実施の形態に対応する図面を参照して説明する。
本考案の請求項1記載のカメラ等のケース1は、上面10が開口した略矩形の有底筒状のケース本体2内にカメラ等が収納されるケース1であって、
前記ケース本体2は、該本体2の前後方向における前方半部を形成する前面部3と、前記前後方向における後方半部を形成する後面部11とで略構成され、
前記前面部3は、前面4と、
前記前面4の両側縁部がそれぞれ後方に向けて屈曲して形成される一対の側面5,5と、
前記前面4の下縁部が後方に向けて屈曲して形成される底面6と、
前記一対の側面5,5の一方から前記底面6を介して他方までの各端縁に設けられ、噛合片8がファスナーテープ9の端縁9aによって該ファスナーテープ9の裏に隠れる一方のファスナー部7と、を有し、
前記後面部11は、後面12と、
前記後面12の両側縁部がそれぞれ前方に向けて屈曲して形成される一対の側面13,13と、
前記後面12の下縁部が前方に向けて屈曲して形成される底面14と、
前記一対の側面13,13の一方から前記底面14を介して他方までの各端縁に設けられ、噛合片19がファスナーテープ20の端縁20aによって該ファスナーテープ20の裏に隠れ、前記一方のファスナー部7と共に一組のファスナーとなる他方のファスナー部18と、を有し、
前記一方のファスナー部7の前記噛合片8と前記他方のファスナー部18の前記噛合片19とが噛合することで前記前面部3と前記後面部11とは一体的に接合されることを特徴としている。
請求項2記載のカメラ等のケース1は、前記ケース本体2の一方の側面5,13から底面6,14を介して他方の側面5,13までの裏面にあらわれる前記噛合片8,19を被覆するように前記各裏面に被覆テープ22が貼り付けられることを特徴としている。
請求項3記載のカメラ等のケース1は、前記ケース本体2の一方の側面5,13から底面6,14を介して他方の側面5,13までの表面にあらわれる前記噛合片8,19を被覆するように前記各表面に被覆テープ22が貼り付けられることを特徴としている。
請求項4記載のカメラ等のケース1は、前記ケース本体2に、該本体2の開口した前記上面10を塞ぐための蓋部15が設けられることを特徴としている。
請求項5記載のカメラ等のケース1は、前記蓋部15が略帯状に形成され、その一端側15aが前記後面12に固着されるとともに他端側15bが前記前面4に着脱自在に係着されることを特徴としている。
本考案によるカメラ等のケースによれば、前面部の一方のファスナー部と後面部の他方のファスナー部とが一組のファスナーを構成するためスライダーを用いてこれを閉じることが可能となり、前面部と後面部とを簡単に接合できるようになる。また、各ファスナー部は、前面部と後面部とが接合される前にそれぞれ縫い付けられるため縫製が容易である。したがって、これまで縫製にかかっていた手間を大幅に軽減することができる。さらに、前面部及び後面部に設けられた各ファスナー部の噛合片が、ファスナーテープの端縁の裏に隠れることでケース本体の表面に露出することを防ぐことができる。この結果、ケースは外見上すっきりし、意匠性を高めることになる。
また、ケース本体内における一対の側面及び底面の裏面にあらわれる各ファスナー部の噛合片を被覆テープで隠すことができる。この結果、ケースの意匠性を更に向上させることになる。
また、被覆テープが一対の側面及び底面の表面、つまり、ケース本体の表面に貼り付けられることで、このケース本体の表面に噛合片が露出することを防止できるとともに、ケース本体に被覆テープがあらわれることで、意匠的に、上述したケースとは異なるデザインをあらわすことも可能となる。
さらに、蓋部によってケース本体の開口した上面を塞ぐことで収納したカメラ等が脱落することを防止できる。
以下、本考案の実施の形態を図面を参照して具体的に説明する。
図1は本考案によるカメラ等のケースを示す正面斜視図、図2は同背面斜視図、図3はカメラ等が収納される状態を示す斜視図、図4はファスナー部を取り付ける手順を示す模式的な端面図、図5はケースの分解斜視図、図6はケースの接合手順を示す斜視図、図7は被覆テープを貼り付ける手順を示す斜視図である。
本考案のカメラ等のケースは、例えば、デジタルカメラなどを収納するケースであり、該カメラを傷や汚れなどから保護するものである。
まず、この実施の形態のカメラ等のケースの構成について説明する。
図1に示すように、このケース1のケース本体2は、略矩形の有底筒状に形成され、前後(ケース1の厚さ)方向における前方半部を形成する前面部3と、後方半部を形成する後面部11とで略構成されている。
図1,5に示すように、前面部3は、前面4と、一対の側面5,5と、底面6と、一方のファスナー部7とで略構成されている。前面4は略矩形板状に形成され、前面4の両側縁部が前後方向における後方に向けて屈曲され一対の側面5,5が形成される。また、前面4の下縁部が前後方向における後方に向けて屈曲され底面6が形成される。なお、前面部3の各面4,5,6はプレス加工などで形成され、前面部3の裏面には裏面シート25が内張りされている。また、前面部3の上縁部は、完成したケース本体2にカメラを入れるための開口した上面10となる(図3参照)。さらに、前面4の表面には面ファスナー17aが設けられている。
図5に示すように、一方のファスナー部7は、ファスナーの半部であり、後述する後面部11の他方のファスナー部18と共に一組のファスナーを構成している。また、一方のファスナー部7は、一対の側面5,5のいずれか一方から底面6を介して他方までの後方端縁に設けられている。このファスナー部7には、噛合片8がファスナーテープ9の端縁9aによってテープ9の裏に隠れることで表面に噛合片8があらわれないコンシール(登録商標)ファスナーを使用している。
図2,5に示すように、後面部11は、後面12と、一対の側面13,13と、底面14と、蓋部15と、他方のファスナー部とで略構成されている。後面12は略矩形板状に形成され、後面12の両側縁部が前後方向における前方に向けて屈曲され一対の側面13,13が形成される。また、後面12の下縁部が前後方向における前方に向けて屈曲され底面14が形成される。なお、後面部11の各面12,13,14は、前記前面部4と同様に、プレス加工などで形成され、後面部11の裏面には裏面シート26が内張りされている。さらに、後面部11の上縁部は、前面部3の上縁部と共にケース本体2が完成したときにカメラを入れるための開口した上面10となる(図3参照)。
また、後面部11には、ケース本体2の上面10(開口)を塞ぐための蓋部15が固着されている。蓋部15は、略帯状に形成され、その一端側15aが後面部11に縫い付けられている。蓋部15の一端側15aは、後面部11上における上部と下部とが縫い付けられ、図2に示すように、中間部がベルト挿通部16を形成している。蓋部15の他端側15bには、前述した前面4に設けられた面ファスナー17aに着脱自在に係着される面ファスナー17bが設けられている。
図5に示すように、前述した他方のファスナー部18は、ファスナーの半部であり、前記前面部4の一方のファスナー部7と共に一組のファスナーを構成している。他方のファスナー部18は、一対の側面13,13のいずれか一方から底面14を介して他方までの前方端縁に設けられている。このファスナー部18には、前面部4の一方のファスナー部7と同様に、噛合片19がファスナーテープ20の端縁20aによってテープ20の裏に隠れることで表面に噛合片19があらわれないコンシール(登録商標)ファスナーを使用している。
次に、図4を参照して前面部(及び後面部)にファスナー部を取り付ける手順を説明する。
図4に示すように、前面部4の一対の側面5,5及び底面6の各端縁の外面に、ファスナーテープ9の噛合片8が設けられていない方の端部が一対の側面5,5の一方から他方まで順に縫い付けられる。このとき、噛合片8は外側に向いている。その後、縫い付けられたファスナーテープ9は、噛合片8が内側を向くように縫合部分から折り返される。
なお、後面部11の他方のファスナー部18も上記同様に縫い付けられる。
次に、図5〜7を参照してこの実施の形態のケース本体を組み立てる手順を説明する。
図5に示すように、前面部3と後面部11とが前後方向に対向して配置され、前面部3及び後面部11の対向する一方の側面5,13からスライダー21を挿通させる。このスライダー21は、各噛合片8,19を噛合させながら進行する。
図6(a)に示すように、スライダー21が、前面部3及び後面部11の一方の側面5,13から底面(不図示)を介して他方の側面5,13まで進行させる。
図6(b)に示すように、他方の側面5,13の終端部まで進行してきたスライダー21を抜き取る。これにより、前面部3と後面部11とが接合される。このとき、ファスナー部7,18には、通常のファスナーように終端が閉じられていないため、そのままスライダー21を進行させれば抜き取ることができる。
さらに、図7(a)に示すように、一方の面23に接着材などが塗布された被覆テープ22を、図7(b)に示すように、ケース本体2内における一方の側面5,13から底面6,14を介して他方の側面5,13までの裏面に貼り付ける。
最後に、ケース本体2の上面10を形成する各端縁にカバー24(図1参照)を被せ、ファスナー部7,18のファスナーテープ9,20や被覆テープ22と共に縫い付けることで完成となる。
この実施の形態によれば、前面部3の一方のファスナー部7と後面部11の他方のファスナー部18とが一組のファスナーを構成するためスライダー21を用いてこれを閉じることが可能となり、前面部3と後面部11とを簡単に接合できるようになる。また、各ファスナー部7,18は、前面部3と後面部11とが接合される前に前面部3及び後面部11にそれぞれ縫い付けられるため縫製が容易である。したがって、これまで縫製にかかっていた手間を大幅に軽減することが可能となる。さらに、前面部3(及び後面部11)に設けられたファスナー部7の噛合片8が、ファスナーテープ9の端縁9aの裏に隠れることでケース本体2の表面に露出することを防ぐことができる。この結果、外見上すっきりしてケース1の意匠性を高めることになる。
また、前面部3と後面部11とが接合されたときに、ケース本体2内における一対の側面5,5,13,13及び底面6,14の裏面にあらわれる各ファスナー部7,18の噛合片8,19を被覆テープ22で隠すことができ、ケース1の意匠性を更に向上させることになる。
さらに、蓋部15によってケース本体2の上面10を塞ぐことで収納したカメラ等が脱落することを防止できる。
また、蓋部15の一端側15aが、後面部11にてベルト挿通部16を形成することは、ケース本体2をベルトなどに取り付けることが可能となり、ケース1の持ち運びに便利である。
さらに、蓋部15の他端側15bに設けられた面ファスナー17bが、前面4に設けられた面ファスナー17aに係着されることで蓋部15が不意に開くことを防止できる。
なお、上述した実施の形態では、ケース本体2内における一方の側面5,13から底面6,14を介して他方の側面5,13までの各裏面に被覆テープ22を貼り付ける構成としたが、例えば、ケース本体2の表面に噛合片8,19が露出している場合などに、ケース本体2の一方の側面5,13から底面6,14を介して他方の側面5,13までの表面に被覆テープ22が貼り付けられるように構成してもよい。このような構成によれば、ケース本体2の表面に噛合片8,19が露出することを防止できるとともに、意匠的に、上述した実施の形態とは異なるデザインをあらわすことが可能となる。
本考案によるカメラ等のケースの一実施の形態を示す正面斜視図である。 同背面斜視図である。 同ケースにカメラ等が収納される状態を示す斜視図である。 同ケースにファスナー部を取り付ける手順を示す模式的な端面図である。 同ケースの分解斜視図である。 (a),(b)同ケースの接合手順を示す斜視図である。 (a),(b)同ケースに被覆テープを貼り付ける手順を示す斜視図である。 (a)従来のカメラケースを示す正面図である。 (b)(a)におけるA−A端面図である。
符号の説明
1…カメラ等のケース
2…ケース本体
3…前面部
4…前面
5…側面
6…底面
7…一方のファスナー部
8…噛合片
9…ファスナーテープ
9a…端縁
10…上面
11…後面部
12…後面
13…側面
14…底面
15…蓋部
15a…一端側
15b…他端側
18…他方のファスナー部
19…噛合片
20…ファスナーテープ
20a…端縁
22…被覆テープ

Claims (5)

  1. 上面が開口した略矩形の有底筒状のケース本体内にカメラ等が収納されるケースであって、
    前記ケース本体は、該本体の前後方向における前方半部を形成する前面部と、前記前後方向における後方半部を形成する後面部とで略構成され、
    前記前面部は、前面と、
    前記前面の両側縁部がそれぞれ後方に向けて屈曲して形成される一対の側面と、
    前記前面の下縁部が後方に向けて屈曲して形成される底面と、
    前記一対の側面の一方から前記底面を介して他方までの各端縁に設けられ、噛合片がファスナーテープの端縁によって該ファスナーテープの裏に隠れる一方のファスナー部と、を有し、
    前記後面部は、後面と、
    前記後面の両側縁部がそれぞれ前方に向けて屈曲して形成される一対の側面と、
    前記後面の下縁部が前方に向けて屈曲して形成される底面と、
    前記一対の側面の一方から前記底面を介して他方までの各端縁に設けられ、噛合片がファスナーテープの端縁によって該ファスナーテープの裏に隠れ、前記一方のファスナー部と共に一組のファスナーとなる他方のファスナー部と、を有し、
    前記一方のファスナー部の前記噛合片と前記他方のファスナー部の前記噛合片とが噛合することで前記前面部と前記後面部とは一体的に接合されることを特徴とするカメラ等のケース。
  2. 前記ケース本体の一方の側面から底面を介して他方の側面までの裏面にあらわれる前記噛合片を被覆するように前記各裏面に被覆テープが貼り付けられることを特徴とする請求項1記載のカメラ等のケース。
  3. 前記ケース本体の一方の側面から底面を介して他方の側面までの表面にあらわれる前記噛合片を被覆するように前記各表面に被覆テープが貼り付けられることを特徴とする請求項1記載のカメラ等のケース。
  4. 前記ケース本体に、該本体の開口した前記上面を塞ぐための蓋部が設けられることを特徴とする請求項1又は2記載のカメラ等のケース。
  5. 前記蓋部が略帯状に形成され、その一端側が前記後面に固着されるとともに他端側が前記前面に着脱自在に係着されることを特徴とする請求項3記載のカメラ等のケース。
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