JP3106830U - 単一主軸の折り畳み自転車の折り畳み結合部のための補強装置 - Google Patents
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Abstract
本実用新案は、単一主軸の折り畳み自転車の折り畳み結合部のための補強装置を開示し、従来技術の単一主軸の自転車の劣った剛性の問題を解決することを主に目指す。本実用新案に基づき、補強装置は折り畳み可能であり、主軸とサドルパイプの間に取り付けられ、自転車を組み立てた状態の時、サドルパイプ(19)、主軸(18)及び補強ロッド(1)は、三角形を形成し、折り畳み結合部(2)は三角形内の主軸に設けられる。補強装置を加えることにより、補強装置は、圧力の一部を負担することが可能であり、主軸にかかる力は軽減され、結果として折り畳み結合部へかかる力は軽減する。このようにして単一主軸自転車の折り畳み結合部の剛性は高まる。
Description
【0001】
(実用新案の分野)
本実用新案は、単一主軸の折り畳み自転車の折り畳み結合部のための補強装置に関する。
【0002】
(実用新案の背景)
折り畳み自転車には、折り畳み結合部により自転車の主軸を180度に2つに折り畳むことが可能な、折り畳み結合部が自転車の主軸の中央に取り付けられている。
折り畳み自転車は、単一主軸或いは二本主軸のどちらかを取り付けることが可能である。二本主軸の折り畳み自転車には、自転車が組み立てられた状態の時、自転車全体の強度と剛性を確保することができるように、両方の主軸に折り畳み結合部が取り付けられる。その反面、2本の主軸の2つの結合部の回転軸は、完全に同一線形順序に並ばなければならず、非常に高い機械加工精度を要する。更に自転車が折り畳まれている時或いは組み立てられている時、使用者は2つの結合部を操作しなければならず、使用するのに不便である。単一主軸自転車は、構造が単純であり、使用するのに便利であるが、使用者が自転車に乗った時、例え主軸が、より大きな厚みのパイプから作られるとしても、相対的に大きな圧力が折り畳み結合部にかかり、剛性は相対的に劣る。
【0003】
(実用新案の要約)
本実用新案の目的は、単一主軸の折り畳み自転車の剛性を更に高めるために、該自転車の折り畳み結合部のための補強装置を提供することである。
【0004】
本実用新案に基づいて、補強装置が単一主軸の折り畳み自転車の折り畳み結合部のために提供され、主軸の中心部近くの折り畳み結合部で結合される主軸の両端は、サドルパイプとヘッドパイプにそれぞれ接合され、主軸の折り畳み及び組み立ての動作中、主軸とサドルパイプの間に取り付けられたロッドの形状で補強装置は折り畳み可能である。自転車が組み立てられた状態の時サドルパイプ、主軸及び補強ロッドは、三角形を形成し、折り畳み結合部は三角形内の主軸に設けられる。
【0005】
本実用新案に基づいて、主軸の折り畳み及び組み立ての動作を行う補強ロッドが主軸とサドルパイプの間に設置され、主軸とサドルパイプ及び補強ロッドは安定した三角形を形成する。従って自転車に乗った時、補強ロッドは、圧力の一部を負担することが可能であり、主軸にかかる力は軽減され、結果として折り畳み結合部へかかる力は軽減する。このようにして折り畳み結合部の強度は確保され、単一主軸自転車の剛性は高められ、一方折り畳み結合部が1つである単一主軸自転車の使い勝手がよいという操作の利点が維持される。
【0006】
(好適な実施形態の詳細な説明)
(実施形態1)
図1と図2に示すように、主軸18の中央近くの折り畳み結合部2で接合された主軸18はサドルパイプ19と交差し接合する。折り畳み可能な補強ロッド1は主軸18とサドルパイプ19との間に取り付けられている。補強ロッド1、サドルパイプ19及び主軸18は三角形を形成し、折り畳み結合部2は三角形内に設けられる。補強ロッド1は2つのセグメント5、6に分割され、セグメント5は主軸18に、セグメント6はサドルパイプ19にそれぞれ接合する。2つの補強セグメント5、6の自由端はそれぞれはめ込み式の凹面、凸面構造をしている。2つの補強セグメント5、6は、それぞれ自由端の凹面、凸面が、主軸18が開いた状態の時にお互いにかみ合う角度で主軸18とサドルパイプ19に接合している。補強ロッド1は主軸18上に取り付けられており、2つの補強セグメント5、6は加圧下で密接に噛み合わさり、圧力の一部を負担する。従って、主軸18にかかる圧力は軽減される。補強ロッド1は主軸18の折り畳む、及び開く動作に影響を及ぼさない。
【0007】
(実施形態2)
図3に示すように、補強ロッド1はヒンジによって主軸18と接合し、補強ロッド1の他端にはフック20が取り付けられている。一方、突出したピン23はサドルパイプ19上に固定されている。自転車を組み立てた状態の時、補強ロッド1のフック20はピン23に掛けられている。そうすることにより、主軸18、サドルパイプ19及び補強ロッド1は三角形を形成する。自転車が折り畳まれた状態の時、補強ロッド1をピン23から外し、主軸18と平行になるように置けば、主軸の折り畳みには影響を与えない。その他の技術上の特徴は実施例1と同様である。
【0008】
図4に示すように、固定スタンド14は主軸18に取り付けられており、補強装置1は伸縮不可能な部材であり少なくとも2つのセグメント15、16に分割される。セグメント15はサドルパイプ、つまりサドルパイプ19の下方にあるブラケットに固定されており、他方補強セグメント16は固定スタンド14を貫通し、ネジによって調節ナット17と接合する。補強セグメント15と16はリングと留め金でお互いが繋がっている。自転車を組み立てた状態の時、補強装置1、主軸18及びサドルパイプ19は三角形を形成し、補強装置1は主軸18の下方にくる。調節ナット17を操作することで補強セグメント15と16間のリングと留め金の連結部はピンと張った状態になり、補強装置1は圧力の一部を負担し、主軸18にかかる圧力は軽減される。自転車を折り畳んだ状態の時は、補強セグメント15と16はリングと留め金によってお互いが繋がっている。補強装置1は曲がることが可能なため、主軸18の折り畳みには影響を与えない。その他の技術上の特徴は実施例1と同様である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本実用新案に基づいた、組み立てた状態である単一主軸の自転車の折り畳み結合部のための補強装置の1つを示す。
【図2】図1の補強装置の折り畳まれた状態を示す。
【図3】本実用新案に基づいた、組み立てた状態である単一主軸の自転車の折り畳み結合部のための別の補強装置を示す。
【図4】本実用新案に基づいた、組み立てた状態である単一主軸の自転車の折り畳み結合部のための更に別の補強装置を示す。
(実用新案の分野)
本実用新案は、単一主軸の折り畳み自転車の折り畳み結合部のための補強装置に関する。
【0002】
(実用新案の背景)
折り畳み自転車には、折り畳み結合部により自転車の主軸を180度に2つに折り畳むことが可能な、折り畳み結合部が自転車の主軸の中央に取り付けられている。
折り畳み自転車は、単一主軸或いは二本主軸のどちらかを取り付けることが可能である。二本主軸の折り畳み自転車には、自転車が組み立てられた状態の時、自転車全体の強度と剛性を確保することができるように、両方の主軸に折り畳み結合部が取り付けられる。その反面、2本の主軸の2つの結合部の回転軸は、完全に同一線形順序に並ばなければならず、非常に高い機械加工精度を要する。更に自転車が折り畳まれている時或いは組み立てられている時、使用者は2つの結合部を操作しなければならず、使用するのに不便である。単一主軸自転車は、構造が単純であり、使用するのに便利であるが、使用者が自転車に乗った時、例え主軸が、より大きな厚みのパイプから作られるとしても、相対的に大きな圧力が折り畳み結合部にかかり、剛性は相対的に劣る。
【0003】
(実用新案の要約)
本実用新案の目的は、単一主軸の折り畳み自転車の剛性を更に高めるために、該自転車の折り畳み結合部のための補強装置を提供することである。
【0004】
本実用新案に基づいて、補強装置が単一主軸の折り畳み自転車の折り畳み結合部のために提供され、主軸の中心部近くの折り畳み結合部で結合される主軸の両端は、サドルパイプとヘッドパイプにそれぞれ接合され、主軸の折り畳み及び組み立ての動作中、主軸とサドルパイプの間に取り付けられたロッドの形状で補強装置は折り畳み可能である。自転車が組み立てられた状態の時サドルパイプ、主軸及び補強ロッドは、三角形を形成し、折り畳み結合部は三角形内の主軸に設けられる。
【0005】
本実用新案に基づいて、主軸の折り畳み及び組み立ての動作を行う補強ロッドが主軸とサドルパイプの間に設置され、主軸とサドルパイプ及び補強ロッドは安定した三角形を形成する。従って自転車に乗った時、補強ロッドは、圧力の一部を負担することが可能であり、主軸にかかる力は軽減され、結果として折り畳み結合部へかかる力は軽減する。このようにして折り畳み結合部の強度は確保され、単一主軸自転車の剛性は高められ、一方折り畳み結合部が1つである単一主軸自転車の使い勝手がよいという操作の利点が維持される。
【0006】
(好適な実施形態の詳細な説明)
(実施形態1)
図1と図2に示すように、主軸18の中央近くの折り畳み結合部2で接合された主軸18はサドルパイプ19と交差し接合する。折り畳み可能な補強ロッド1は主軸18とサドルパイプ19との間に取り付けられている。補強ロッド1、サドルパイプ19及び主軸18は三角形を形成し、折り畳み結合部2は三角形内に設けられる。補強ロッド1は2つのセグメント5、6に分割され、セグメント5は主軸18に、セグメント6はサドルパイプ19にそれぞれ接合する。2つの補強セグメント5、6の自由端はそれぞれはめ込み式の凹面、凸面構造をしている。2つの補強セグメント5、6は、それぞれ自由端の凹面、凸面が、主軸18が開いた状態の時にお互いにかみ合う角度で主軸18とサドルパイプ19に接合している。補強ロッド1は主軸18上に取り付けられており、2つの補強セグメント5、6は加圧下で密接に噛み合わさり、圧力の一部を負担する。従って、主軸18にかかる圧力は軽減される。補強ロッド1は主軸18の折り畳む、及び開く動作に影響を及ぼさない。
【0007】
(実施形態2)
図3に示すように、補強ロッド1はヒンジによって主軸18と接合し、補強ロッド1の他端にはフック20が取り付けられている。一方、突出したピン23はサドルパイプ19上に固定されている。自転車を組み立てた状態の時、補強ロッド1のフック20はピン23に掛けられている。そうすることにより、主軸18、サドルパイプ19及び補強ロッド1は三角形を形成する。自転車が折り畳まれた状態の時、補強ロッド1をピン23から外し、主軸18と平行になるように置けば、主軸の折り畳みには影響を与えない。その他の技術上の特徴は実施例1と同様である。
【0008】
図4に示すように、固定スタンド14は主軸18に取り付けられており、補強装置1は伸縮不可能な部材であり少なくとも2つのセグメント15、16に分割される。セグメント15はサドルパイプ、つまりサドルパイプ19の下方にあるブラケットに固定されており、他方補強セグメント16は固定スタンド14を貫通し、ネジによって調節ナット17と接合する。補強セグメント15と16はリングと留め金でお互いが繋がっている。自転車を組み立てた状態の時、補強装置1、主軸18及びサドルパイプ19は三角形を形成し、補強装置1は主軸18の下方にくる。調節ナット17を操作することで補強セグメント15と16間のリングと留め金の連結部はピンと張った状態になり、補強装置1は圧力の一部を負担し、主軸18にかかる圧力は軽減される。自転車を折り畳んだ状態の時は、補強セグメント15と16はリングと留め金によってお互いが繋がっている。補強装置1は曲がることが可能なため、主軸18の折り畳みには影響を与えない。その他の技術上の特徴は実施例1と同様である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本実用新案に基づいた、組み立てた状態である単一主軸の自転車の折り畳み結合部のための補強装置の1つを示す。
【図2】図1の補強装置の折り畳まれた状態を示す。
【図3】本実用新案に基づいた、組み立てた状態である単一主軸の自転車の折り畳み結合部のための別の補強装置を示す。
【図4】本実用新案に基づいた、組み立てた状態である単一主軸の自転車の折り畳み結合部のための更に別の補強装置を示す。
Claims (4)
- 主軸(18)の中心部近くの折り畳み結合部(2)で結合される主軸(18)の両端は、サドルパイプ(19)とヘッドパイプにそれぞれ接合され、補強装置(1)は折り畳み可能であり、かつ主軸(18)とサドルパイプ(19)の間に取り付けられたロッドの形状であり、自転車が組み立てられた状態の時、サドルパイプ(19)、主軸(18)及び補強ロッド(1)は三角形を形成し、折り畳み結合部(2)は三角形内の主軸に設けられることを特徴とする単一主軸の自転車の折り畳み結合部のための補強装置。
- 補強装置(1)はロッドの形状であり、サドルパイプ(19)と主軸(18)にそれぞれ接合される2つのセグメント(5、6)に分断され、2つの補強セグメント(5、6)の2つの自由端は、それぞれはめ込む事が可能な凹形構造(3)と凸形構造(4)であることを特徴する請求項1の単一主軸の自転車の折り畳み結合部のための補強装置。
- 補強装置(1)はロッドの形状であり、ヒンジによって主軸(18)と接合し、補強装置(1)の他端にはフック(20)が取り付けられ、一方、突出したピン(23)はサドルパイプ(19)上に固定され、自転車を組み立てた状態の時、補強装置(1)のフック(20)はピン(23)に掛けることを特徴とする請求項1の単一主軸折り畳み自転車の折り畳み結合部の補強装置。
- 固定スタンド(14)は主軸(18)に取り付けられ、補強装置(1)は伸縮不可能な部材であり少なくとも2つのセグメントに分割され、セグメント(15)はサドルパイプ、つまりサドルパイプ(19)の下方にあるブラケットに固定され、他方補強セグメント(16)の端は固定スタンド(14)を貫通し、ネジによって調節ナット(17)と接合し、2つの補強セグメント(15、16)はリングと留め金によってお互い繋がることを特徴とする請求項1の単一主軸折り畳み自転車の折り畳み結合部の補強装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CN00260163U CN2457010Y (zh) | 2000-12-27 | 2000-12-27 | 单梁折叠自行车折叠接头的加强机构 |
| PCT/CN2001/001647 WO2002051696A1 (fr) | 2000-12-27 | 2001-12-26 | Mecanisme renforce d'articulation de pliage pour bicyclette pliante a une seule barre de liaison |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3106830U true JP3106830U (ja) | 2005-01-27 |
Family
ID=4644497
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002600043U Expired - Lifetime JP3106830U (ja) | 2000-12-27 | 2001-12-26 | 単一主軸の折り畳み自転車の折り畳み結合部のための補強装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3106830U (ja) |
| CN (1) | CN2457010Y (ja) |
| WO (1) | WO2002051696A1 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3360277B2 (ja) | 1996-07-22 | 2002-12-24 | 日本通信電材株式会社 | 通信用ケーブルを保持するスリーブおよびその接続函 |
| JP3534838B2 (ja) | 1994-08-30 | 2004-06-07 | 松下電器産業株式会社 | ケーブル固定装置 |
| JP2013539435A (ja) * | 2010-09-08 | 2013-10-24 | 大行科技(深▲セン▼)有限公司 | 車体フレームの補強及びロック装置 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1427477A (en) * | 1974-06-03 | 1976-03-10 | Lassiere Ltd A | Folding bicycle |
| US5149119A (en) * | 1991-10-28 | 1992-09-22 | Hwang Tsong Ching | Shock-absorbing folding bicycle |
| CN2176959Y (zh) * | 1993-04-23 | 1994-09-14 | 黄德固 | 快速折叠组合式多功能自行车 |
| US5330219A (en) * | 1993-09-13 | 1994-07-19 | Greendale Bicycle Company | Flexible and folding bicycle |
| AT406250B (de) * | 1996-08-14 | 2000-03-27 | Koppensteiner Christian Dipl I | Fahrrad |
| CN2315029Y (zh) * | 1997-10-22 | 1999-04-21 | 广州美大行机械有限公司 | 具加强折叠接头的折叠自行车 |
-
2000
- 2000-12-27 CN CN00260163U patent/CN2457010Y/zh not_active Expired - Lifetime
-
2001
- 2001-12-26 WO PCT/CN2001/001647 patent/WO2002051696A1/zh not_active Ceased
- 2001-12-26 JP JP2002600043U patent/JP3106830U/ja not_active Expired - Lifetime
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| JP3360277B2 (ja) | 1996-07-22 | 2002-12-24 | 日本通信電材株式会社 | 通信用ケーブルを保持するスリーブおよびその接続函 |
| JP2013539435A (ja) * | 2010-09-08 | 2013-10-24 | 大行科技(深▲セン▼)有限公司 | 車体フレームの補強及びロック装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CN2457010Y (zh) | 2001-10-31 |
| WO2002051696A1 (fr) | 2002-07-04 |
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Legal Events
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