JP2941978B2 - バックゲージ付き曲げ加工装置 - Google Patents

バックゲージ付き曲げ加工装置

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JP2941978B2 JP3638191A JP3638191A JP2941978B2 JP 2941978 B2 JP2941978 B2 JP 2941978B2 JP 3638191 A JP3638191 A JP 3638191A JP 3638191 A JP3638191 A JP 3638191A JP 2941978 B2 JP2941978 B2 JP 2941978B2
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、定寸制御のためのバッ
クゲージを有するプレスブレーキの如きバックゲージ付
き曲げ加工装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】プレスブレーキの如き板材の曲げ加工装
置は、一般に、V字形溝を有する下型(ダイ金型)とV
字形突起を有する上型(パンチ金型)とを用い、下型と
上型のいずれか一方を固定型とし、他方を駆動装置によ
り駆動される可動型とし、固定型に対する可動型の移動
により被加工板材を前記固定型と前記可動型との間に挟
んで被加工板材を上型(例えば可動型)のV字形突起に
より下型(例えば固定型)のV字形溝に押し込むことに
より曲げ加工を行うようになっている。
【0003】上述の如き曲げ加工装置には、被加工板材
の先端縁と当接して定寸制御を行うバックゲージを有し
ているものがある。バックゲージ付き曲げ加工装置に於
いては、曲げ加工時に被加工板材が曲げ加工金型とバッ
クゲージとの間に挟まれないよう、固定型と可動型との
間に被加工板材が挟まれてこれが曲げられる直前にバツ
クゲージを被加工板材の先端縁との当接より引き離すプ
ルバック動作を行う必要がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】CNC装置等による自
動曲げ加工装置に於て、バツクゲージのプルバック動作
を自動化するためには、従来の自動曲げ加工装置に於い
ては、曲げ加工装置の上部テーブルと下部テーブルとの
間の距離、ダイホルダ高さ、ダイ高さ、パンチ高さ、被
加工板材の板厚等、多くのユーザ入力データが必要であ
り、この準備操作が面倒であると云う問題点がある。
【0005】また多くのデータが入力されても、被加工
板材の板厚のばらつき、変化、各部の経時変化によりプ
ルバック動作が適切に行われ難く、補正値の入力が必要
になる。
【0006】本発明は、従来のバックゲージ付き曲げ加
工装置に於ける上述の如き問題点に着目してなされたも
のであり、多くのデータ入力を必要とすることなくバツ
クゲージのプルバック動作を常に適切に安全性高く自動
的に行うよう改良されたバックゲージ付き曲げ加工装置
を提供することを目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】上述の如き目的は、本発
明によれば、被加工板材の先端縁と当接して定寸制御を
行うバツクゲージを有し、固定型に対する可動型の移動
により被加工板材を前記固定型と前記可動型との間に挟
んで曲げ加工を行いうバックゲージ付き曲げ加工装置に
於いて、前記可動型を駆動する駆動装置の駆動量を検出
する駆動量検出手段と、前記可動型の前記固定型に対す
る移動量を検出する移動量検出手段と、前記駆動量検出
手段により検出される駆動量と前記移動量検出手段によ
り検出される移動量の変化より被加工板材が前記固定型
と前記可動型との間に挟まれた時点を検出して前記バッ
クゲージのプルバック動作を開始させる制御装置とを有
していることを特徴とするバックゲージ付き曲げ加工装
置によって達成される。
【0008】
【作用】上述の如き構成によれば、可動型を駆動する駆
動装置の駆動量と可動型の前記固定型に対する移動量の
変化より被加工板材が前記固定型と前記可動型との間に
挟まれた時点が的確に検出され、これに同期してバック
ゲージのプルバック動作が開始される。
【0009】
【実施例】以下に本発明の実施例を図面を用いて詳細に
説明する。
【0010】図1および図2は本発明によるバックゲー
ジ付き曲げ加工装置の一実施例を示している。曲げ加工
装置は左右の側板1、3間の下部に固定の下部テーブル
5を有し、下部テーブル5上にはダイ金型としての下型
7が固定されている。下型7は、型形状として水平な上
面9に開口したV字形溝11を有し、上面9上に被加工
板材Wを載置されるようになっている。
【0011】下型7の上方には上部テーブル13が設け
られている。上部テーブル13は、図示されていない案
内部材に案内されて上下動可能になっており、これの下
端には下型7のV字形溝11に嵌合するV字形突起15
を有するパンチ金型としての上型17が固定されてい
る。
【0012】上部テーブル13には左右のボールねじ軸
19が各々図示されていない通常構造のボールナットを
介して係合しており、ボールねじ軸19の回転により上
下方向に駆動されるようになっている。
【0013】左右のボールねじ軸19の上端部には各々
タイミングベルトスプロケット21が取り付けられてお
り、タイミングベルトスプロケット21は各々、無端の
タイミングベルト23によりテーブル駆動用のサーボモ
ータ25の出力軸27に取り付けられたタイミングベル
トスプロケット29と駆動連結され、サーボモータ25
により回転駆動されるようになっている。
【0014】左右のサーボモータ25は各々、制御装置
31(図3参照)より駆動信号を与えられ、駆動信号に
より定量的に駆動されるようになっている。
【0015】左右のサーボモータ25には各々、サーボ
モータ25の回転量、即ち上部テーブル13の駆動量を
検出するロータリエンコーダ33が連結されている。
【0016】左右の側板1、3には各々、検出器取付板
35が取り付けられており、検出器取付板35の各々に
は上部テーブル13の下部テーブル5に対する変位量、
即ち上型17の下型7に対する移動量を検出するリニア
スケール37が取り付けられている。この場合、検出器
取付板35の側板1、3に対する取り付けは、リニアス
ケール37が曲げ加工時の側板1、3、上部テーブル1
3等の機械的な撓みによる上型17の下型7に対する移
動量を含んで上型17の下型7に対する実移動量を可及
的に正確に検出すべく、下部テーブル5との連結部に近
い下部に於てのみ締結具39により行われており、また
リニアスケール37は上型17に近い位置にて上部テー
ブル13の下部テーブル5に対する変位量を検出するよ
う配置されている。
【0017】図2に示されている如く、下型7の後方
(図2において右側)には、バックゲージ41が設けら
れている。バックゲージ41はホルダ43より支持され
て駆動モータ45に図にて左右方向に駆動され、定寸測
定動作時には所定位置にもたらされて停止状態にて被加
工板材Wの先端縁が突き当てられ、定寸測定動作後のプ
ルバック動作時には定寸測定動作位置より所定量後退駆
動されるようになっている。駆動モータ45は制御装置
31よりの操作量信号により駆動され、これにより作動
を制御されるようになっている。
【0018】制御装置31は、一般的なコンピュータ式
のNC装置により構成されていてよく、図3に示されて
いる如く、左右のロータリエンコーダ33の各々より左
右のサーボモータ25の回転量、即ち上部テーブル13
の駆動量に関する計測信号を、左右のリニアスケール3
7の各々より上型17の下型7に対する移動量に関する
計測値を各々入力し、これら計測値の変化に基づいて被
加工板材Wが下型7と上型17との間に挟まれた時点を
検出し、この検出によりバックゲージ41のプルバック
動作のための操作量信号を駆動モータ45へ出力し、ま
たこの時点に於ける測定値より被加工板材Wの板厚を検
知し、更にこの被加工板材Wの板厚を考慮して被加工板
材Wの曲げ加工角が曲げ加工目標角になるよう、サーボ
モータ25の操作量を演算して上型17の最終降下位置
を制御するようになっている。
【0019】制御装置31には、各種制御情報を表示す
るCRT47と、曲げ加工目標角等の各種パラメータ設
定用の操作盤49とが接続されている。
【0020】図4は、下型7上に載置された被加工板材
Wの曲げ加工のために左右のサーボモータ25により上
部テーブル13を一定速度にて降下させた場合にロータ
リエンコーダ33が出力する上部テーブル13の駆動量
に関する計測値Mdとリニアスケール37が出力する上
型17の下型7に対する移動量に関する計測値Mmとの
経時的変化を示している。図4に於いて、A−B区間
は、例えば図5(A)に示されている如く、上型17が
下型7上の被加工板材Wに当接するまでの区間であり、
この区間に於いては、上部テーブル13の駆動量に関す
る計測値Mdと上型17の下型7に対する移動量に関す
る計測値Mmとは互いに同等に変化する。
【0021】上型17が図5(B)に示されている如
く、下型7上の被加工板材Wに当接して更に上型17が
降下駆動されると、上部テーブル13およびこれの駆動
力伝達系に反力が反転作用するようになり、駆動力伝達
系のバックラッシュ等のがたを詰める動きが生じる。こ
の区間は、図4にて区間B−Cにて示されており、この
区間B−Cにては、ロータリエンコーダ33により計測
される上部テーブル13の駆動量に関する計測値Mdに
引き続き増大するが、リニアスケール37が計測する上
型17の下型7に対する移動量に関する計測値Mmは変
化しない。この両計測値の変化状態の相違から、上型1
7が下型7上の被加工板材Wに当接したことが検出さ
れ、これを基に、例えばB点に於けるロータリエンコー
ダ33の計測値Md、あるいはリニアスケール37の計
測値Mmより被加工板材Wの板厚が演算されると共に、
このことの検出(ブルバックD値検出)から、バックゲ
ージ41のプルバック動作のための操作量信号を駆動モ
ータ45へ出力することが行われる。
【0022】これにより駆動モータ45が駆動され、バ
ックゲージ41が図2にて右方へ移動し、バックゲージ
41が下型7と上型17とに挟まれた被加工板材Wの先
端縁との当接より離れるようになる。即ちバックゲージ
41のプルバック動作が行われる。
【0023】がたが全て詰められ、c点(図4(C)に
示されている状態)より更に上型17が降下駆動される
と、上型17により下型7上の被加工板材Wの曲げ加工
が開始される。この時にはバックゲージ41はプルバッ
ク動作を確実に完了しており、被加工板材Wが下型7、
上型17とバックゲージ41との間に挟まられることが
ない。
【0024】これより以降、区間C−Dに於いては、図
4(D)に示されている如く、側板1、3、上部テーブ
ル13等の機械的な撓みによりリニアスケール37が計
測する上型17の下型7に対する移動量に関する計測値
Mmの変化率はロータリエンコーダ33により計測され
る上部テーブル13の駆動量に関する計測値Mdの変化
率より小さくなり、計測値Mmは側板1、3、上部テー
ブル13等の機械的な撓みによる上型17の下型7に対
する移動量を含んだ上型17の下型7に対する移動量の
実際値を示すことになる。これにより計測値Mmをもっ
て上型17の最終降下位置を決定するサーボモータ25
の操作量が制御されると、側板1、3、上部テーブル1
3等の機械的な撓みの如何に拘らず被加工板材Wの曲げ
加工が高い精度をもって行われるようになる。
【0025】尚、図4に於ける区間B−Cは、駆動力伝
達系のバックラッシュ等に起因とて生じるが、これは、
例えば上部テーブル13に対し上型17を上下方向に所
定量のみ移動可能に取り付け、上型17が被加工板材W
に当接した状態にて上部テーブル13が降下することに
より上型17と上部テーブル13との間に上下方向の相
対変位が生じるようにし、上型17の上下動位置をリニ
アスケール37により計測することより積極的に生じる
ようにされていてもよく、この場合はプルバックD値検
出がより一層明確に行われ得るようになる。
【0026】以上に於ては、本発明を特定の実施例につ
いて詳細に説明したが、本発明は、これに限定されるも
のではなく、本発明の範囲内にて種々の実施例が可能で
あることは当業者にとって明らかであろう。
【0027】
【発明の効果】以上の説明から理解される如く、本発明
によるバックゲージ付き曲げ加工装置によれば、可動型
を駆動する駆動装置の駆動量と可動型の前記固定型に対
する移動量の変化より被加工板材が前記固定型と前記可
動型との間に挟まれた時点が的確に検出され、これに同
期してバックゲージのプルバック動作が自動的に開始さ
れるから、多くのデータ入力を必要とすることなくバツ
クゲージのプルバック動作を常に適切に安全性高く自動
的に行われるようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるバックゲージ付き曲げ加工装置に
一実施例を示す斜視図である。
【図2】本発明によるバックゲージ付き曲げ加工装置に
一実施例を示す側面図である。
【図3】本発明によるバックゲージ付き曲げ加工装置の
制御系を示すブロック線図である。
【図4】下型上に載置された被加工板材の曲げ加工のた
めに上部テーブルを一定速度にて降下させた場合にロー
タリエンコーダが出力する上部テーブルの駆動量に関す
る計測値とリニアスケールが出力する上型の下型に対す
る移動量に関する計測値との経時的変化を示すグラフで
ある。
【図5】バックゲージ付き曲げ加工装置に於ける被加工
板材の各曲げ加工工程を順に示す説明図である。
【符号の説明】
1 側板 3 側板 5 下部テーブル 7 下型 13 上部テーブル 17 上型 19 ボールねじ軸 25 サーボモータ 31 制御装置 33 ロータリエンコーダ 35 検出器取付板 37 リニアスケール 41 バックゲージ 45 駆動モータ

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 被加工板材の先端縁と当接して定寸制御
    を行うバツクゲージを有し、固定型に対する可動型の移
    動により被加工板材を前記固定型と前記可動型との間に
    挟んで曲げ加工を行なうバックゲージ付き曲げ加工装置
    に於いて、前記可動型を駆動する駆動装置の駆動量を検
    出する駆動量検出手段と、前記可動型の前記固定型に対
    する移動量を検出する移動量検出手段と、前記駆動量検
    出手段により検出される駆動量と前記移動量検出手段に
    より検出される移動量の変化より被加工板材が前記固定
    型と前記可動型との間に挟まれた時点を検出し、前記バ
    ックゲージのプルバック動作を開始させる制御装置と、
    を有していることを特徴とするバックゲージ付き曲げ加
    工装置。
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