JP2908117B2 - ベクトル演算処理装置 - Google Patents
ベクトル演算処理装置Info
- Publication number
- JP2908117B2 JP2908117B2 JP12843492A JP12843492A JP2908117B2 JP 2908117 B2 JP2908117 B2 JP 2908117B2 JP 12843492 A JP12843492 A JP 12843492A JP 12843492 A JP12843492 A JP 12843492A JP 2908117 B2 JP2908117 B2 JP 2908117B2
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Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、演算要素が格納される
複数個のベクトルレジスタと、このベクトルレジスタに
接続され、演算を行う演算器とを備えたベクトル演算処
理装置に関する。
複数個のベクトルレジスタと、このベクトルレジスタに
接続され、演算を行う演算器とを備えたベクトル演算処
理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のベクトル演算処理装置は、演算の
結果、オーバーフロー、アンダーフロー、ゼロディバイ
ド等の演算例外が発生したとき、演算器より例外処理ユ
ニットに演算例外内容が報告され、例外処理ユニットで
は例外発生割り出し部にて、例外が発生した命令のアド
レスを割り出していた。
結果、オーバーフロー、アンダーフロー、ゼロディバイ
ド等の演算例外が発生したとき、演算器より例外処理ユ
ニットに演算例外内容が報告され、例外処理ユニットで
は例外発生割り出し部にて、例外が発生した命令のアド
レスを割り出していた。
【0003】また、ベクトル演算の様に、一つの命令で
多数の要素を持ち、それらの要素を連続的に演算を行う
場合、この演算のどの要素で演算例外を発生したかまで
特定する手段として、ベクトルレジスタから演算データ
を読み出すためのアドレスを、演算例外の発生に対応し
て保持することにより演算例外を発生した要素番号とし
て報告する手段がとられていた。
多数の要素を持ち、それらの要素を連続的に演算を行う
場合、この演算のどの要素で演算例外を発生したかまで
特定する手段として、ベクトルレジスタから演算データ
を読み出すためのアドレスを、演算例外の発生に対応し
て保持することにより演算例外を発生した要素番号とし
て報告する手段がとられていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のベクト
ル演算処理装置では、例外発生の要素番号まで報告しよ
うとすると、最大ベクトル要素数分の要素番号格納保持
手段が必要となり、非常に多くの金物量を要するという
欠点がある。
ル演算処理装置では、例外発生の要素番号まで報告しよ
うとすると、最大ベクトル要素数分の要素番号格納保持
手段が必要となり、非常に多くの金物量を要するという
欠点がある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のベクトル演算処
理装置は、演算要素が格納される複数個のベクトルレジ
スタと、該ベクトルレジスタに接続され、演算を行うベ
クトル演算器とを備えたベクトル演算処理装置におい
て、前記ベクトル演算器で連続に演算実行される各演算
要素対応に、その演算が有効か無効か判断するための有
効ビットを保持する有効ビットレジスタと、前記ベクト
ル演算器からの例外検出情報と前記有効ビットレジスタ
からの有効ビットとにより、有効である演算結果に対し
て演算例外を検出し、例外報告信号を出力する例外検出
手段と、前記例外報告信号に応答して前記演算結果に対
する有効ビットを生成する有効ビット生成手段を有し、
前記演算結果を前記ベクトルレジスタに格納するのに対
応して、前記生成された有効ビットを前記有効ビットレ
ジスタに順次格納するようにしたことを特徴とする。
理装置は、演算要素が格納される複数個のベクトルレジ
スタと、該ベクトルレジスタに接続され、演算を行うベ
クトル演算器とを備えたベクトル演算処理装置におい
て、前記ベクトル演算器で連続に演算実行される各演算
要素対応に、その演算が有効か無効か判断するための有
効ビットを保持する有効ビットレジスタと、前記ベクト
ル演算器からの例外検出情報と前記有効ビットレジスタ
からの有効ビットとにより、有効である演算結果に対し
て演算例外を検出し、例外報告信号を出力する例外検出
手段と、前記例外報告信号に応答して前記演算結果に対
する有効ビットを生成する有効ビット生成手段を有し、
前記演算結果を前記ベクトルレジスタに格納するのに対
応して、前記生成された有効ビットを前記有効ビットレ
ジスタに順次格納するようにしたことを特徴とする。
【0006】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0007】本発明のベクトル演算処理装置の一実施例
を示す図1を参照すると、本実施例は、2つのベクトル
レジスタ1および2と、有効ビットレジスタ3と、読出
アドレスレジスタ4と、 書込み制御レジスタ5と、ベ
クトル演算器6と、例外検出回路7と、有効ビット生成
回路8とで構成されている。
を示す図1を参照すると、本実施例は、2つのベクトル
レジスタ1および2と、有効ビットレジスタ3と、読出
アドレスレジスタ4と、 書込み制御レジスタ5と、ベ
クトル演算器6と、例外検出回路7と、有効ビット生成
回路8とで構成されている。
【0008】まず、ベクトルレジスタ1、2に演算対象
となるベクトルデータを格納保持し、また有効ビットレ
ジスタ3は、ベクトルレジスタ1、2に格納保持されて
いる各ベクトルデータに対応した演算有効ビットをベク
トルデータの格納順に対応した順番で格納保持してい
る。
となるベクトルデータを格納保持し、また有効ビットレ
ジスタ3は、ベクトルレジスタ1、2に格納保持されて
いる各ベクトルデータに対応した演算有効ビットをベク
トルデータの格納順に対応した順番で格納保持してい
る。
【0009】ベクトル演算命令が起動されると、読み出
しアドレスがベクトル長まで読出しアドレスレジスタ4
に順番に格納され、読出しアドレスレジスタ4の出力R
に従ってベクトルレジスタ1、2と有効ビットレジスタ
3とから、ベクトルデータD0,D1と有効ビットM0
が出力される。
しアドレスがベクトル長まで読出しアドレスレジスタ4
に順番に格納され、読出しアドレスレジスタ4の出力R
に従ってベクトルレジスタ1、2と有効ビットレジスタ
3とから、ベクトルデータD0,D1と有効ビットM0
が出力される。
【0010】ベクトルレジスタ1、2から読み出し出力
されたそれぞれのベクトルデータD0,D1は順にベク
トル演算器6に入力される。ベクトル演算器6では、ベ
クトルデータD0,D1に対して、例えば、浮動小数点
加算や浮動小数点乗算等の演算を行い、演算結果D3を
生成し出力する。この演算結果D3は、必要に応じて再
びベクトルレジスタに格納されたり、あるいは記憶ユニ
ットに転送されたりする。また、ベクトル演算器6は、
例外検出回路7に対して演算例外を検出するのに必要な
例外検出情報E0を生成し出力する。
されたそれぞれのベクトルデータD0,D1は順にベク
トル演算器6に入力される。ベクトル演算器6では、ベ
クトルデータD0,D1に対して、例えば、浮動小数点
加算や浮動小数点乗算等の演算を行い、演算結果D3を
生成し出力する。この演算結果D3は、必要に応じて再
びベクトルレジスタに格納されたり、あるいは記憶ユニ
ットに転送されたりする。また、ベクトル演算器6は、
例外検出回路7に対して演算例外を検出するのに必要な
例外検出情報E0を生成し出力する。
【0011】例外検出回路7では、ベクトル演算器6か
らの例外検出情報E0と有効ビットレジスタ3から出力
された有効ビットM0とを入力として、有効である演算
結果に対して演算例外を検出し例外報告信号E1を生成
し出力する。演算例外とは、例えば浮動小数点オーバー
フロー、浮動小数点アンダーフロー、固定小数点オーバ
ーフロー、あるいは除算で発生するゼロディバイドなど
のことである。
らの例外検出情報E0と有効ビットレジスタ3から出力
された有効ビットM0とを入力として、有効である演算
結果に対して演算例外を検出し例外報告信号E1を生成
し出力する。演算例外とは、例えば浮動小数点オーバー
フロー、浮動小数点アンダーフロー、固定小数点オーバ
ーフロー、あるいは除算で発生するゼロディバイドなど
のことである。
【0012】有効ビット生成回路8では、例外報告信号
E1と制御信号Cとを入力して、新たな有効ビットM1
を生成し出力する。これを更に詳しく説明すると、例え
ば、制御信号Cが2ビットで構成されていて、C=(c
0,c1)で表されるとする。この時、すべての演算結
果に大して有効ビットを全く生成しないならばC=
(0,0),演算例外を発生しない演算結果に対しての
み有効ビットを生成するならばC=(0,1),演算例
外を発生した演算結果に対してのみ有効ビットを生成す
るならばC(1,0),すべての演算結果に対して有効
ビットを生成するならばC=(1,1)とコード化され
て有効ビット生成回路8に入力されるとすると、新たな
有効ビットM1は、論理式
E1と制御信号Cとを入力して、新たな有効ビットM1
を生成し出力する。これを更に詳しく説明すると、例え
ば、制御信号Cが2ビットで構成されていて、C=(c
0,c1)で表されるとする。この時、すべての演算結
果に大して有効ビットを全く生成しないならばC=
(0,0),演算例外を発生しない演算結果に対しての
み有効ビットを生成するならばC=(0,1),演算例
外を発生した演算結果に対してのみ有効ビットを生成す
るならばC(1,0),すべての演算結果に対して有効
ビットを生成するならばC=(1,1)とコード化され
て有効ビット生成回路8に入力されるとすると、新たな
有効ビットM1は、論理式
【0013】
【0014】で、表すことができる。これを、ゲートレ
ベルで実現したのが図2である。
ベルで実現したのが図2である。
【0015】図2において、NANDゲート10、1
1、12は、それぞれ制御信号ビットc0,c1と例外
報告信号E1を入力し、正論理の信号と不論理の信号を
生成し出力する。次にNANDゲート13、14、15
は、それぞれ、c0の否定,c1,E1の否定と、c
0,c1の否定,E1と、c0,c1を入力しNAND
論理信号を生成し出力し、NANDゲート16は、NA
NDゲート13、14、15の出力を入力しM1を生成
し出力する。
1、12は、それぞれ制御信号ビットc0,c1と例外
報告信号E1を入力し、正論理の信号と不論理の信号を
生成し出力する。次にNANDゲート13、14、15
は、それぞれ、c0の否定,c1,E1の否定と、c
0,c1の否定,E1と、c0,c1を入力しNAND
論理信号を生成し出力し、NANDゲート16は、NA
NDゲート13、14、15の出力を入力しM1を生成
し出力する。
【0016】書き込み制御レジスタ5は、制御部からベ
クトル演算の各演算結果に対応した新たな有効ビットM
1のタイミングをはかりながら生成された書き込み制御
情報が入力され格納保持される。有効ビットレジスタ3
は、有効ビット生成回路8から出力された新たな有効ビ
ットM1を入力し、書き込み制御レジスタ5の出力であ
る書込み制御情報Wに従って、新たな有効ビットM1を
順に格納する。
クトル演算の各演算結果に対応した新たな有効ビットM
1のタイミングをはかりながら生成された書き込み制御
情報が入力され格納保持される。有効ビットレジスタ3
は、有効ビット生成回路8から出力された新たな有効ビ
ットM1を入力し、書き込み制御レジスタ5の出力であ
る書込み制御情報Wに従って、新たな有効ビットM1を
順に格納する。
【0017】この様にして生成された新たな有効ビット
は、例えば、次に起動されるベクトル演算命令の有効ビ
ットとして用いれば演算例外を、次のベクトル演算に伝
播させることなく、また、演算結果となるベクトルデー
タをメモリ等に格納する際の有効ビットとして用いれ
ば、メモリ上への格納を抑止することができる。
は、例えば、次に起動されるベクトル演算命令の有効ビ
ットとして用いれば演算例外を、次のベクトル演算に伝
播させることなく、また、演算結果となるベクトルデー
タをメモリ等に格納する際の有効ビットとして用いれ
ば、メモリ上への格納を抑止することができる。
【0018】なお、ベクトル演算器6がパイプライン構
成の場合は、例外検出回路7、有効ビット生成回路8、
制御信号および書き込み制御レジスタ5も必要に応じた
パイプライン段数を持つこととなる。
成の場合は、例外検出回路7、有効ビット生成回路8、
制御信号および書き込み制御レジスタ5も必要に応じた
パイプライン段数を持つこととなる。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、演算例外
を発生した演算結果に対応した有効ビットを生成すると
いう論理構成をとることにより、例えば、演算例外を発
生した演算結果は次なる演算ではもはや不必要である様
な処理を行なう場合、ここで生成した有効ビットを続く
演算の有効ビットとするので、意味のあるデータについ
てのみの演算を次々に実行でき全体の処理時間を短くで
きる。また、この有効ビットから演算例外を発生した要
素番号は容易にソフトウェアを用いて求めることが出来
るため、少ない金物量でソフトウェアに対して演算例外
発生時演算データの要素番号を提供できるという効果も
ある。
を発生した演算結果に対応した有効ビットを生成すると
いう論理構成をとることにより、例えば、演算例外を発
生した演算結果は次なる演算ではもはや不必要である様
な処理を行なう場合、ここで生成した有効ビットを続く
演算の有効ビットとするので、意味のあるデータについ
てのみの演算を次々に実行でき全体の処理時間を短くで
きる。また、この有効ビットから演算例外を発生した要
素番号は容易にソフトウェアを用いて求めることが出来
るため、少ない金物量でソフトウェアに対して演算例外
発生時演算データの要素番号を提供できるという効果も
ある。
【図1】本発明のベクトル演算処理装置の一実施例のブ
ロック図である。
ロック図である。
【図2】図1における有効ビット生成回路の詳細図であ
る。
る。
1,2 ベクトルレジスタ 3 有効ビットレジスタ 4 読出しアドレスレジスタ 5 書込み制御レジスタ 6 ベクトル演算器 7 例外検出回路 8 有効ビット生成回路 10,11,12,13,14,15,16 NAN
Dゲート
Dゲート
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) G06F 17/16
Claims (4)
- 【請求項1】 演算要素が格納される複数個のベクトル
レジスタと、該ベクトルレジスタに接続され、演算を行
うベクトル演算器とを備えたベクトル演算処理装置にお
いて、 前記ベクトル演算器で連続に演算実行される各演算要素
対応に、その演算が有効か無効か判断するための有効ビ
ットを保持する有効ビットレジスタと、 前記ベクトル演算器からの例外検出情報と前記有効ビッ
トレジスタからの有効ビットとにより、有効である演算
結果に対して演算例外を検出し、例外報告信号を出力す
る例外検出手段と、 前記例外報告信号に応答して前記演算結果に対する有効
ビットを生成する有効ビット生成手段を有し、 前記演算結果を前記ベクトルレジスタに格納するのに対
応して、 前記生成された有効ビットを前記有効ビットレジスタに
順次格納するようにしたことを特徴とするベクトル演算
処理装置。 - 【請求項2】 前記有効ビット生成手段は、前記例外報
告情報が演算例外を表示していない演算結果においての
み有効ビットを生成することを特徴とする請求項1記載
のベクトル演算処理装置。 - 【請求項3】 前記有効ビット生成手段は、前記例外報
告情報が演算例外を表示している演算結果においてのみ
有効ビットを生成することを特徴とする請求項1記載の
ベクトル演算処理装置。 - 【請求項4】 前記有効ビット生成手段は、前記例外報
告情報が演算例外を表示していない演算結果においての
み有効ビットを生成するか、演算例外を表示している演
算結果においてのみ有効ビットを生成するかを命令によ
って指定できる手段を設けたことを特徴とする請求項1
記載のベクトル演算処理装置。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP12843492A JP2908117B2 (ja) | 1992-05-21 | 1992-05-21 | ベクトル演算処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP12843492A JP2908117B2 (ja) | 1992-05-21 | 1992-05-21 | ベクトル演算処理装置 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH06103303A JPH06103303A (ja) | 1994-04-15 |
JP2908117B2 true JP2908117B2 (ja) | 1999-06-21 |
Family
ID=14984652
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP12843492A Expired - Fee Related JP2908117B2 (ja) | 1992-05-21 | 1992-05-21 | ベクトル演算処理装置 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JP2908117B2 (ja) |
-
1992
- 1992-05-21 JP JP12843492A patent/JP2908117B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
JPH06103303A (ja) | 1994-04-15 |
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Legal Events
Date | Code | Title | Description |
---|---|---|---|
A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19990223 |
|
LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |