JP2895321B2 - コンロ兼かまど - Google Patents
コンロ兼かまどInfo
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- JP2895321B2 JP2895321B2 JP18041292A JP18041292A JP2895321B2 JP 2895321 B2 JP2895321 B2 JP 2895321B2 JP 18041292 A JP18041292 A JP 18041292A JP 18041292 A JP18041292 A JP 18041292A JP 2895321 B2 JP2895321 B2 JP 2895321B2
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- 210000003323 beak Anatomy 0.000 claims description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 3
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 claims 1
- 210000002105 tongue Anatomy 0.000 description 12
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 8
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 2
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はコンロ兼かまどに関する
もので、詳説すれば使用する燃料の火力の調整を可能と
するコンロ兼かまどの構成に係るものである。
もので、詳説すれば使用する燃料の火力の調整を可能と
するコンロ兼かまどの構成に係るものである。
【0002】
【従来の技術並びに発明の解決しようとする課題】従来
よりこの種のコンロ兼かまどには、筒状体のかまど本体
内側に架け渡したロストルを具えており、ロストルの下
方位置で、本体の側面に開口した空気窓を開閉して空気
の出入を調整することにより、使用燃料の火力の強弱の
調整を行っていた。この種のかまど等は、組立て不能な
部材よりなり、一般的に大型であり、移動する際に不便
であるばかりか、空気窓の開閉等による火力の調整は充
分に実施できない等の問題点があった。そこで本発明は
前述の問題点を解決することを目的として以下述べる手
段を提供する。この手段は、二つの主要な構成を提供す
るもので、その一つは組立分解可能な構成と更にもう一
つは使用燃料の火力の調整を、その目的に応じて極めて
容易に達成する構成とよりなる。
よりこの種のコンロ兼かまどには、筒状体のかまど本体
内側に架け渡したロストルを具えており、ロストルの下
方位置で、本体の側面に開口した空気窓を開閉して空気
の出入を調整することにより、使用燃料の火力の強弱の
調整を行っていた。この種のかまど等は、組立て不能な
部材よりなり、一般的に大型であり、移動する際に不便
であるばかりか、空気窓の開閉等による火力の調整は充
分に実施できない等の問題点があった。そこで本発明は
前述の問題点を解決することを目的として以下述べる手
段を提供する。この手段は、二つの主要な構成を提供す
るもので、その一つは組立分解可能な構成と更にもう一
つは使用燃料の火力の調整を、その目的に応じて極めて
容易に達成する構成とよりなる。
【0003】
【課題を解決するための手段】火受皿(a)の上面に本
体(b)を載置し、本体側壁(8a〜8d)の下端に形
成した舌片(10a〜10d)に嵌合して水平方向へ開
閉自在の火力調整板(c)を設け、前記火力調整板
(c)の上方の本体側壁(8a〜8d)内にロストル
(d)を収容してなり、側壁(8a〜8d)端部に形成
した折曲舌片9a,9c及び9b,9dとが互いに嵌合
することにより組立、分解自在の本体(b)を有してな
るコンロ兼かまどにおいて、本体側壁(8a〜8d)内
に当て板(e),(f)を設け、前記本体側壁(8a〜
8d)上面に火力調整用第2ロストル(g)を載置して
なるコンロ兼かまどである。
体(b)を載置し、本体側壁(8a〜8d)の下端に形
成した舌片(10a〜10d)に嵌合して水平方向へ開
閉自在の火力調整板(c)を設け、前記火力調整板
(c)の上方の本体側壁(8a〜8d)内にロストル
(d)を収容してなり、側壁(8a〜8d)端部に形成
した折曲舌片9a,9c及び9b,9dとが互いに嵌合
することにより組立、分解自在の本体(b)を有してな
るコンロ兼かまどにおいて、本体側壁(8a〜8d)内
に当て板(e),(f)を設け、前記本体側壁(8a〜
8d)上面に火力調整用第2ロストル(g)を載置して
なるコンロ兼かまどである。
【0004】
【作用】以上の構成であるから、火力調整板を開閉操作
することにより火力の強さを加減できると共に、本体そ
の他は組立、分解自在であり、搬送の際の容積を小さく
し、現場に到着後に組立可能であるから、運送費の軽減
に役立つ。又第2ロストルを本体側壁上面へ載置するこ
とにより、火力調整板、第1ロストル等と共働して有効
的に火力の調整が可能である。
することにより火力の強さを加減できると共に、本体そ
の他は組立、分解自在であり、搬送の際の容積を小さく
し、現場に到着後に組立可能であるから、運送費の軽減
に役立つ。又第2ロストルを本体側壁上面へ載置するこ
とにより、火力調整板、第1ロストル等と共働して有効
的に火力の調整が可能である。
【0005】
【実施例】以下添付図面を参照して本発明の一実施例を
説明する。本発明のコンロ兼かまどの主要部材は、火受
皿aと組立自在の本体bと開閉自在の火力調整板c、本
体内に配設したロストルd、当て板e,fと第2ロスト
ルg等よりなる。図2において、火受皿aは平板2の両
側を折曲壁部4,4に形成し、前記壁部4,4には開閉
自在の支持脚6,6を取付ける。支持脚6,6の端部6
a,6aは壁部4,4に穿設した孔4aに挿入され、支
持脚6,6は折りたたみ自在で、従って火受皿aの高さ
調整可能である。本体bはほぼ角状体をなし、その側壁
8a,8b,8c,8dはそれぞれの端部に形成した折
曲片9a,9c,9b,9dとを互いに嵌合せしめるこ
とにより角状形に組み立てられ、又前記の嵌合を外すこ
とにより個々に分離可能である。また側壁8a,8b,
8c,8dの下端にはそれぞれ外方に突設した舌片10
a,10b,10c,10dを具え、これらの舌片には
後述する火力調整板cの折曲舌片12a,12b,12
cが嵌合する。火力調整板cは一対のすべり板12,1
2よりなり、各すべり板12の一側端に垂直隆起片14
を、他の側面端には、折曲舌片12a,12b,12c
を互いに平行に形成する。図4は一対の火力調整板cを
本体bに組み付けた状態の平面図である。一対の火力調
整板cの折曲舌片12a,12b,12cはそれぞれ本
体bの舌片10a,10b,10c,10dに嵌合した
状態で、本体bの下にすべり込むように係着される。図
5は一対の火力調整板cを図面に向かって左右方向へ開
いた状態を示し、一対の火力調整板c,cとの間に火口
開口孔16が形成してある。ロストルdは図6に図示の
ように、一方向に開口した角状体で開口方向へ突設した
4本の折曲脚部18a,18b,18c,18d(18
c,18dは図示せず)を具え、角状体の平面板20に
は多数の孔部22を穿設する。本発明に係る当て部eは
図8(A)に図示の斜視図のようにコ字状に折曲した一
対の第1当て板26よりなり、前記コ字状部内に耐火材
26aを収納する。また別の当て部fは、板状体27を
長方形コ字状に折曲した一対の第2当て板28よりな
り、前記コ字状部内に耐火材28aを収納する。当て部
eの長さは当て部fよりも短く形成する。図9は前記一
対の第1当て板26,26、第2当て板28,28を互
いにはすかいに位置するように本体bの側壁8a〜8d
内に組み付けた状態を示す。当て板26,28は本体側
壁8a,8b,8c,8d側に開口しており、従って耐
火材26a,28aは直接前記本体側壁8a〜8dへ接
触している。コ字状に形成した持ち上げ携行用腕34の
折曲端部35,35は本体側壁8a〜8dのいずれかに
設けた孔(図示せず)に嵌合し、耐火材26a,28a
内に入り込み、抜け落ちないように工夫してあるから、
コンロ兼かまどは腕34により携行自在となる。図10
は第2ロストルgの斜視図である。短い脚部36と長い
脚部38とが互いに相反する方向へ平面板32を折曲す
ることにより形成され、図(A)は短い脚部36が垂下
し、長い脚部38は上方へ突設された場合同(B)は同
(A)と反対に長い脚部38が垂下し、短い脚部36が
上方へ突設された場合の斜視図である。第2ロストルg
の平面板32には複数の孔40を穿設する。図11は本
発明に係るコンロ兼かまどの組立斜視図である。通常火
受皿aの平板2のほぼ中央に燃料をおき、本体b内に収
容したロストルdの上に料理加工すべき物質またはその
物質を収容した容器等をのせる。そこで、料理加工すべ
き材料や加工状態に応じて、燃料の火力を調整する際に
は、本体bの下面にスライド方式に設けた火力調整板c
の一対の折曲舌片12cを左右へ移動して図7に図示の
ように開口孔16の間隙を適宜に調整し、火受皿aより
ロストルdの孔部22を通過して上昇する空気量を調整
し、燃料の火力を所望の強さに調整することができる。
更に本発明においては、以上の構成のほかに、第2ロス
トルgを設け、この第2ロストルgを本体c上面に載置
して、この第2ロストルg上に材料を載せて料理する際
に、より一層燃料の火力の調整が可能である。尚、第2
ロストルgには相反する方向へ折曲した長い脚部38、
短い脚部36を設けてあるから、前記脚部38,36の
長短を利用して、燃料の火力の調整が一層有効となる。
説明する。本発明のコンロ兼かまどの主要部材は、火受
皿aと組立自在の本体bと開閉自在の火力調整板c、本
体内に配設したロストルd、当て板e,fと第2ロスト
ルg等よりなる。図2において、火受皿aは平板2の両
側を折曲壁部4,4に形成し、前記壁部4,4には開閉
自在の支持脚6,6を取付ける。支持脚6,6の端部6
a,6aは壁部4,4に穿設した孔4aに挿入され、支
持脚6,6は折りたたみ自在で、従って火受皿aの高さ
調整可能である。本体bはほぼ角状体をなし、その側壁
8a,8b,8c,8dはそれぞれの端部に形成した折
曲片9a,9c,9b,9dとを互いに嵌合せしめるこ
とにより角状形に組み立てられ、又前記の嵌合を外すこ
とにより個々に分離可能である。また側壁8a,8b,
8c,8dの下端にはそれぞれ外方に突設した舌片10
a,10b,10c,10dを具え、これらの舌片には
後述する火力調整板cの折曲舌片12a,12b,12
cが嵌合する。火力調整板cは一対のすべり板12,1
2よりなり、各すべり板12の一側端に垂直隆起片14
を、他の側面端には、折曲舌片12a,12b,12c
を互いに平行に形成する。図4は一対の火力調整板cを
本体bに組み付けた状態の平面図である。一対の火力調
整板cの折曲舌片12a,12b,12cはそれぞれ本
体bの舌片10a,10b,10c,10dに嵌合した
状態で、本体bの下にすべり込むように係着される。図
5は一対の火力調整板cを図面に向かって左右方向へ開
いた状態を示し、一対の火力調整板c,cとの間に火口
開口孔16が形成してある。ロストルdは図6に図示の
ように、一方向に開口した角状体で開口方向へ突設した
4本の折曲脚部18a,18b,18c,18d(18
c,18dは図示せず)を具え、角状体の平面板20に
は多数の孔部22を穿設する。本発明に係る当て部eは
図8(A)に図示の斜視図のようにコ字状に折曲した一
対の第1当て板26よりなり、前記コ字状部内に耐火材
26aを収納する。また別の当て部fは、板状体27を
長方形コ字状に折曲した一対の第2当て板28よりな
り、前記コ字状部内に耐火材28aを収納する。当て部
eの長さは当て部fよりも短く形成する。図9は前記一
対の第1当て板26,26、第2当て板28,28を互
いにはすかいに位置するように本体bの側壁8a〜8d
内に組み付けた状態を示す。当て板26,28は本体側
壁8a,8b,8c,8d側に開口しており、従って耐
火材26a,28aは直接前記本体側壁8a〜8dへ接
触している。コ字状に形成した持ち上げ携行用腕34の
折曲端部35,35は本体側壁8a〜8dのいずれかに
設けた孔(図示せず)に嵌合し、耐火材26a,28a
内に入り込み、抜け落ちないように工夫してあるから、
コンロ兼かまどは腕34により携行自在となる。図10
は第2ロストルgの斜視図である。短い脚部36と長い
脚部38とが互いに相反する方向へ平面板32を折曲す
ることにより形成され、図(A)は短い脚部36が垂下
し、長い脚部38は上方へ突設された場合同(B)は同
(A)と反対に長い脚部38が垂下し、短い脚部36が
上方へ突設された場合の斜視図である。第2ロストルg
の平面板32には複数の孔40を穿設する。図11は本
発明に係るコンロ兼かまどの組立斜視図である。通常火
受皿aの平板2のほぼ中央に燃料をおき、本体b内に収
容したロストルdの上に料理加工すべき物質またはその
物質を収容した容器等をのせる。そこで、料理加工すべ
き材料や加工状態に応じて、燃料の火力を調整する際に
は、本体bの下面にスライド方式に設けた火力調整板c
の一対の折曲舌片12cを左右へ移動して図7に図示の
ように開口孔16の間隙を適宜に調整し、火受皿aより
ロストルdの孔部22を通過して上昇する空気量を調整
し、燃料の火力を所望の強さに調整することができる。
更に本発明においては、以上の構成のほかに、第2ロス
トルgを設け、この第2ロストルgを本体c上面に載置
して、この第2ロストルg上に材料を載せて料理する際
に、より一層燃料の火力の調整が可能である。尚、第2
ロストルgには相反する方向へ折曲した長い脚部38、
短い脚部36を設けてあるから、前記脚部38,36の
長短を利用して、燃料の火力の調整が一層有効となる。
【0006】
【効果】本発明におけるコンロ兼かまどは、火受皿、か
まど本体や火力調整板、第1ロストル、当て部、第2ロ
ストル等が組立可能であるから、運送中にばらばらの状
態で目的地まで送り付け、現場で容易に組み立てること
ができ、輸送費の低減を計ると共に、孔部を設けた第1
ロストル及びロストルの下に設けた火力調整板を開閉す
ることにより、極めて容易に火力の強さを加減できると
共にかまど本体に第2ロストルを載置して折曲脚部の長
短を使いわけることにより、料理加工の目的に応じた状
態に速やかに順応することが可能となる。
まど本体や火力調整板、第1ロストル、当て部、第2ロ
ストル等が組立可能であるから、運送中にばらばらの状
態で目的地まで送り付け、現場で容易に組み立てること
ができ、輸送費の低減を計ると共に、孔部を設けた第1
ロストル及びロストルの下に設けた火力調整板を開閉す
ることにより、極めて容易に火力の強さを加減できると
共にかまど本体に第2ロストルを載置して折曲脚部の長
短を使いわけることにより、料理加工の目的に応じた状
態に速やかに順応することが可能となる。
【図1】本発明に係る火受皿の斜視図。
【図2】本発明に係るかまど本体の上面図。
【図3】火受皿の平面図。
【図4】かまど本体と火力調整板とを組み立てた平面
図。
図。
【図5】図4の火力調整板を開いた状態の平面図。
【図6】ロストルの斜視図。
【図7】かまど本体、火力調整板、ロストルを組み立て
た斜視図。
た斜視図。
【図8】(A)は短い押え部の斜視図。同(B)は長い
押え部の斜視図。
押え部の斜視図。
【図9】図7の本体側壁内に押え部を組み付けた平面
図。
図。
【図10】(A)は押え部の短い脚部を垂下した第2ロ
ストルの斜視図。(B)は押え部の長い脚部を垂下した
第2ロストルの斜視図。
ストルの斜視図。(B)は押え部の長い脚部を垂下した
第2ロストルの斜視図。
【図11】本発明に係るコンロ兼かまどの組立状態を示
す斜視図。
す斜視図。
a 火受け皿 b 本体 c 火力調整板 d ロストル e 当て部 f 当て部 g 第2ロストル 2 平板 4 折曲脚部 4a 孔 6 支持脚 8a〜8d 側壁 9a〜9d 舌片 10a〜10d 舌片 12 すべり板 12a〜12c 折曲舌片 14 隆起片 16 火口開口孔 18a〜18d 折曲脚部 22 孔部 26 第1当て板 26a 耐火材 28 第2当て板 28a 耐火材 32 平面板 34 持ち上げ携行用腕 36 短い脚部 38 長い脚部
Claims (8)
- 【請求項1】 火受皿の上面に本体を載置し、本体側壁
の下端に形成した舌片に嵌合して水平方向へ開閉自在の
火力調整板を設け、前記火力調整板の上方の本体側壁内
にロストルを収容してなるコンロ兼かまどにおいて、本
体側壁内部に当て板を取り付け、前記本体側壁上面に火
力調整用第2ロストルを載置したことを特徴とするコン
ロ兼かまど。 - 【請求項2】 側壁端部に形成した折曲舌片が互いに嵌
合することにより組立、分解自在の本体を有してなる請
求項1記載のコンロ兼かまど。 - 【請求項3】 火受皿に設けた支持脚により高さ調整自
在となした請求項1記載のコンロ兼かまど。 - 【請求項4】 垂下した折曲脚部を具えた面板に複数の
孔部を設けたロストルを有する請求項1記載のコンロ兼
かまど。 - 【請求項5】 第2ロストルは平面板を互いに相反する
方向へ折曲形成した長さの異なる一対の脚部を具え、前
記平面板に複数の孔を形成した請求項1記載のコンロ兼
かまど。 - 【請求項6】 当て板のコ字状に形成した内側に耐火材
を詰め込んでなる請求項1記載のコンロ兼かまど。 - 【請求項7】 本体側壁に収容した一対の当て板に収納
した耐火材へその一端部が挿入され、本体を持ち上げ携
行することを可能とする腕部を具えた請求項1又は5記
載のコンロ兼かまど。 - 【請求項8】 耐火材はセラミックス等よりなる請求項
1又は6記載のコンロ兼かまど。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18041292A JP2895321B2 (ja) | 1992-06-15 | 1992-06-15 | コンロ兼かまど |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18041292A JP2895321B2 (ja) | 1992-06-15 | 1992-06-15 | コンロ兼かまど |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05346234A JPH05346234A (ja) | 1993-12-27 |
| JP2895321B2 true JP2895321B2 (ja) | 1999-05-24 |
Family
ID=16082805
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18041292A Expired - Fee Related JP2895321B2 (ja) | 1992-06-15 | 1992-06-15 | コンロ兼かまど |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2895321B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102204777A (zh) * | 2011-05-06 | 2011-10-05 | 杭州银都餐饮设备有限公司 | 一种可折叠脚的餐炉架 |
-
1992
- 1992-06-15 JP JP18041292A patent/JP2895321B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102204777A (zh) * | 2011-05-06 | 2011-10-05 | 杭州银都餐饮设备有限公司 | 一种可折叠脚的餐炉架 |
| CN102204777B (zh) * | 2011-05-06 | 2013-04-24 | 银都餐饮设备股份有限公司 | 一种可折叠脚的餐炉架 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH05346234A (ja) | 1993-12-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19990126 |
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