JP2849641B2 - キーボード - Google Patents
キーボードInfo
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- JP2849641B2 JP2849641B2 JP63285587A JP28558788A JP2849641B2 JP 2849641 B2 JP2849641 B2 JP 2849641B2 JP 63285587 A JP63285587 A JP 63285587A JP 28558788 A JP28558788 A JP 28558788A JP 2849641 B2 JP2849641 B2 JP 2849641B2
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- Japan
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- keyboard
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- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 61
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 claims 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000003491 array Methods 0.000 description 2
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000002045 lasting effect Effects 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Push-Button Switches (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案はキーボードに係り、特に交差する2つの配列
よりなる多数の交点の夫々の位置に設けられたキーが押
されることにより対応する交点が電気的に接続されるよ
う配置された導体と;これらの導体に接続され、スキャ
ン動作時には前記2つの配列の導体全てをハイ又はロー
の電位とした後一方の配列の導体を連続的に最初の電位
とは異なる電位とするとともに、他方の配列の導体の電
位をモニタし他方の配列の導体の電位が変化したときは
対応する交点のキーが押されたことを示すスキャン手段
とを具備するキーボードに関する。
よりなる多数の交点の夫々の位置に設けられたキーが押
されることにより対応する交点が電気的に接続されるよ
う配置された導体と;これらの導体に接続され、スキャ
ン動作時には前記2つの配列の導体全てをハイ又はロー
の電位とした後一方の配列の導体を連続的に最初の電位
とは異なる電位とするとともに、他方の配列の導体の電
位をモニタし他方の配列の導体の電位が変化したときは
対応する交点のキーが押されたことを示すスキャン手段
とを具備するキーボードに関する。
従来の技術及び発明が解決しようとする課題 以下に述べるように従来のキーボードは少なくとも2
つのエンコーダを介して一方の配列の導体と接続され、
他方の配列の導体には直接に接続された中央演算ユニッ
ト(CPU)より構成される相対的に複雑なスキャン手段
を有している。以下簡単化するために一方の配列の導体
を行導体,他方の配列の導体を列導体と呼ぶことにする
が、実際上これらの導体は必ずしも直交している必要は
ない。
つのエンコーダを介して一方の配列の導体と接続され、
他方の配列の導体には直接に接続された中央演算ユニッ
ト(CPU)より構成される相対的に複雑なスキャン手段
を有している。以下簡単化するために一方の配列の導体
を行導体,他方の配列の導体を列導体と呼ぶことにする
が、実際上これらの導体は必ずしも直交している必要は
ない。
キーボードをスキャンするために初期状態においては
全ての導体はハイレベルとされる。その後行導体は連続
的にローレベルとされ、これと同時に列導体はモニタさ
れ行導体のレベルに変化があったかどうかを決定する。
もしも変化があればこれは対応する交点におけるキーが
押されたことを示す。ここで述べるキーボードでは、CP
Uの他のポートにキーボードの種々の状態を示すための
発光ダイオード(LED)等の表示手段などを接続するた
め更に2つのエンコーダを用いる必要がある。このLED
は例えば1つのキーに複数の機能が与えられたキーボー
ドの現在の機能を表示するのに用いられる。即ちキーボ
ードが数値モード,ケース上面モード或いはスクロール
モードのいずれで機能しているかを示す。LEDはCPUの個
々のポートを使用するため配列された導体に接続可能な
ポートの数は減ることとなり、このためエンコーダが必
要となる。これによって動作回路は複雑化しコストも上
昇する。
全ての導体はハイレベルとされる。その後行導体は連続
的にローレベルとされ、これと同時に列導体はモニタさ
れ行導体のレベルに変化があったかどうかを決定する。
もしも変化があればこれは対応する交点におけるキーが
押されたことを示す。ここで述べるキーボードでは、CP
Uの他のポートにキーボードの種々の状態を示すための
発光ダイオード(LED)等の表示手段などを接続するた
め更に2つのエンコーダを用いる必要がある。このLED
は例えば1つのキーに複数の機能が与えられたキーボー
ドの現在の機能を表示するのに用いられる。即ちキーボ
ードが数値モード,ケース上面モード或いはスクロール
モードのいずれで機能しているかを示す。LEDはCPUの個
々のポートを使用するため配列された導体に接続可能な
ポートの数は減ることとなり、このためエンコーダが必
要となる。これによって動作回路は複雑化しコストも上
昇する。
課題を解決するための手段及び作用 本発明になるキーボードは、スキャン段が直接に各配
列の夫々の導体に接続され、更にキーボードの状態を表
示するための少なくとも1つの表示手段がいずれかの導
体に接続されている。
列の夫々の導体に接続され、更にキーボードの状態を表
示するための少なくとも1つの表示手段がいずれかの導
体に接続されている。
周知のキーボードとは対照的にエンコーダは不要とな
り、夫々の表示手段は配列された夫々の導体に接続され
る。この表示手段としては通常発光ダイオード(LED)
が用いられる。
り、夫々の表示手段は配列された夫々の導体に接続され
る。この表示手段としては通常発光ダイオード(LED)
が用いられる。
動作時に通常はオン又はオフとされる表示手段は、ス
キャン時において夫々一時的にオフ又はオンとされる
が、この変化は非常に短時間、例えば数マイクロ秒であ
るためユーザーは気づかず、ユーザーにとってLEDの状
態は変化しない。しかしこれはコスト及び従来エンコー
ダを用いることによる複雑さを低減できるという大きな
利点がある。
キャン時において夫々一時的にオフ又はオンとされる
が、この変化は非常に短時間、例えば数マイクロ秒であ
るためユーザーは気づかず、ユーザーにとってLEDの状
態は変化しない。しかしこれはコスト及び従来エンコー
ダを用いることによる複雑さを低減できるという大きな
利点がある。
以下に本発明になるキーボードの見本例を添付した図
面と共に述べ、周知のキーボードと比較する。
面と共に述べ、周知のキーボードと比較する。
実施例 第1図は周知のキーボードの回路図を示し、これはCP
U1として例えばキーボードの全電気部品及び電気的な信
号を制御する全40ピンの8039を用いている。CPU1はライ
ンB0〜B7によってキーボード2の列導体C0〜C7に直接接
続されている。CPU1はまた5つのポート及びその夫々の
ライン11〜15によって一対のエンコーダ3,4に接続され
ている。エンコーダ3は8つの行導体R0〜R7に接続さ
れ、エンコーダ4は6つの行導体R0′〜R5′に接続され
ている。行導体は夫々実質的に平行な第1の配列とな
り、これは夫々が実質的に平行な第2の配列の列導体の
下に直交して設けられる。交点は夫々の行及び列導体の
交差する部分において定義され、例えば交点5は列導体
C4と行導体R5′によって定義される。
U1として例えばキーボードの全電気部品及び電気的な信
号を制御する全40ピンの8039を用いている。CPU1はライ
ンB0〜B7によってキーボード2の列導体C0〜C7に直接接
続されている。CPU1はまた5つのポート及びその夫々の
ライン11〜15によって一対のエンコーダ3,4に接続され
ている。エンコーダ3は8つの行導体R0〜R7に接続さ
れ、エンコーダ4は6つの行導体R0′〜R5′に接続され
ている。行導体は夫々実質的に平行な第1の配列とな
り、これは夫々が実質的に平行な第2の配列の列導体の
下に直交して設けられる。交点は夫々の行及び列導体の
交差する部分において定義され、例えば交点5は列導体
C4と行導体R5′によって定義される。
エンコーダ3及び4としては74LS138又は74LS156及び
74LS07又は74LS04を夫々用いることができる。
74LS07又は74LS04を夫々用いることができる。
ライン11〜13は行導体のうちから1つを指定するアド
レスラインとなっている。ライン14はハイのときにエン
コーダ3をイネーブルとし、ローのときにエンコーダ4
をイネーブルとするイネーブル信号を供給する。
レスラインとなっている。ライン14はハイのときにエン
コーダ3をイネーブルとし、ローのときにエンコーダ4
をイネーブルとするイネーブル信号を供給する。
スキャン動作時においては全ての列導体C0〜C7は全て
の行導体R0′〜R5′と同様にCPU1によってハイレベルの
電位とされる。その後CPU1はR0から連続的に夫々の行を
指定する。この時の行はエンコーダ3をイネーブルとす
るためライン14をハイレベルとするとともにライン11〜
13にディジタル値“000"が供給されることにより指定さ
れる。これと同時にローの信号が導体15に供給され行導
体R0の電位をローレベルにプルダウンする。もしも行導
体R0の中のキーがどれか1つ押されると、この行導体に
おける電位の変化は押されたキーに関連する列導体の電
位の変化として現れ、これは夫々の列導体が直接接続さ
れたCPU1によって検出される。CPU1はこの行導体がスキ
ャンされどの列導体が反応を示したかを知っているの
で、これより押されたキーに対応する交点を決定するこ
とができる。このキーを押すことによって関連する行導
体及び列導体を物理的に接触するようにしてもよいし、
或いは一方の電位の変化によって他方の電位が変化する
よう十分に近接するようにしてもよい。
の行導体R0′〜R5′と同様にCPU1によってハイレベルの
電位とされる。その後CPU1はR0から連続的に夫々の行を
指定する。この時の行はエンコーダ3をイネーブルとす
るためライン14をハイレベルとするとともにライン11〜
13にディジタル値“000"が供給されることにより指定さ
れる。これと同時にローの信号が導体15に供給され行導
体R0の電位をローレベルにプルダウンする。もしも行導
体R0の中のキーがどれか1つ押されると、この行導体に
おける電位の変化は押されたキーに関連する列導体の電
位の変化として現れ、これは夫々の列導体が直接接続さ
れたCPU1によって検出される。CPU1はこの行導体がスキ
ャンされどの列導体が反応を示したかを知っているの
で、これより押されたキーに対応する交点を決定するこ
とができる。このキーを押すことによって関連する行導
体及び列導体を物理的に接触するようにしてもよいし、
或いは一方の電位の変化によって他方の電位が変化する
よう十分に近接するようにしてもよい。
第3A図は10マイクロ秒から20マイクロ秒に亘って続く
典型的なスキャン動作中に行導体に対して与えられるス
キャン信号を示す。
典型的なスキャン動作中に行導体に対して与えられるス
キャン信号を示す。
上記の接続に加え、CPU1には更にキーボードの状態を
表示するための3つの発光ダイオード(LED)6〜8が
接続されている。例えばLED6はキーボードがケース上面
モードで動作しているか否かを、LED7はキーボードが数
値モードで動作しているか否かを、又LED8はキーボード
がスクロールモードで動作しているか否かを表示するこ
とができる。これらのLED6〜8はCPU1に通常の方法で結
合されている夫々のスイッチ(図示せず)によって発光
動作が行なわれる。この周知の装置における問題点は、
LED6〜8がCPU1の3つのポートを使用するため配列2の
行導体全ての指定するためにはエンコーダ3,4を用いな
ければならないということである。
表示するための3つの発光ダイオード(LED)6〜8が
接続されている。例えばLED6はキーボードがケース上面
モードで動作しているか否かを、LED7はキーボードが数
値モードで動作しているか否かを、又LED8はキーボード
がスクロールモードで動作しているか否かを表示するこ
とができる。これらのLED6〜8はCPU1に通常の方法で結
合されている夫々のスイッチ(図示せず)によって発光
動作が行なわれる。この周知の装置における問題点は、
LED6〜8がCPU1の3つのポートを使用するため配列2の
行導体全ての指定するためにはエンコーダ3,4を用いな
ければならないということである。
第2図は本発明になるキーボードの具体例を示し、第
1図と同一部品には同一符号が付してある。第2図を見
るとわかるようにエンコーダ3及び4は削除され、R0〜
R13と表わされた夫々の行導体は直接にCPU1に接続され
ている。更に3つのLED6〜8はダイオード9〜11を介し
て行導体R1,R10,R13に夫々つながれている。
1図と同一部品には同一符号が付してある。第2図を見
るとわかるようにエンコーダ3及び4は削除され、R0〜
R13と表わされた夫々の行導体は直接にCPU1に接続され
ている。更に3つのLED6〜8はダイオード9〜11を介し
て行導体R1,R10,R13に夫々つながれている。
LED6〜8のいずれかを発光させる場合はこれに接続さ
れたラインをローレベルの電位とし、このラインがハイ
レベルの電位とされるとLEDはオフとされる。
れたラインをローレベルの電位とし、このラインがハイ
レベルの電位とされるとLEDはオフとされる。
スキャン動作時には前記のようにまず行導体,列導体
は全てハイレベルとされ、これによってLED6〜8は全て
それ以前の状態に関係なくオフとされる。
は全てハイレベルとされ、これによってLED6〜8は全て
それ以前の状態に関係なくオフとされる。
最初に、例えばLED6を例にとってLEDがもともとオフ
の場合を考える。この場合には第3C図に示すように対応
する行R1がスキャンされるとこの行の電位はローベレに
プルダウンされ瞬間的にLED6をオンとする。しかし行導
体R1のスキャンは直ちに完了し、電位はもとのハイレベ
ルに戻されLEDを再びオフとする。
の場合を考える。この場合には第3C図に示すように対応
する行R1がスキャンされるとこの行の電位はローベレに
プルダウンされ瞬間的にLED6をオンとする。しかし行導
体R1のスキャンは直ちに完了し、電位はもとのハイレベ
ルに戻されLEDを再びオフとする。
もしもLEDがもともとオンの状態にあればこの場合こ
れに接続された導体はローレベルであり、スキャン動作
時においては第3B図に示すように例えば行導体R10の電
位はハイとなりLED7をオフとする。行導体R10がスキャ
ンされるとこの電位はローレベルとされLED7はオンとさ
れ、スキャン完了後は直ちにハイレベルとされLED7はオ
フされる。スキャンサイクルの終了時において行R0〜R1
3の電位は、これらのもともとの状態に戻され、行R10の
場合にはローレベルの電位とされLED7を再びオンとす
る。以上のスキャン動作は非常に素早く行なわれるため
LEDのオン又はオフの変化がユーザーに気付かれること
はない。
れに接続された導体はローレベルであり、スキャン動作
時においては第3B図に示すように例えば行導体R10の電
位はハイとなりLED7をオフとする。行導体R10がスキャ
ンされるとこの電位はローレベルとされLED7はオンとさ
れ、スキャン完了後は直ちにハイレベルとされLED7はオ
フされる。スキャンサイクルの終了時において行R0〜R1
3の電位は、これらのもともとの状態に戻され、行R10の
場合にはローレベルの電位とされLED7を再びオンとす
る。以上のスキャン動作は非常に素早く行なわれるため
LEDのオン又はオフの変化がユーザーに気付かれること
はない。
第1図は周知のキーボードの回路図、 第2図は本発明のキーボードの1つの具体例であって第
1図と同様の回路図、 第3図は第1図及び第2図夫々のキーボードに与えるス
キャン用の電位を示した図である。 1……CPU、3,4……エンコーダ、6,7,8……発光ダイオ
ード(LED)、9,10,11……ダイオード、R0〜R13,R0′〜
R5′……行導体、C0〜C7……列導体。
1図と同様の回路図、 第3図は第1図及び第2図夫々のキーボードに与えるス
キャン用の電位を示した図である。 1……CPU、3,4……エンコーダ、6,7,8……発光ダイオ
ード(LED)、9,10,11……ダイオード、R0〜R13,R0′〜
R5′……行導体、C0〜C7……列導体。
Claims (4)
- 【請求項1】行と列との各交点で対応するキーによって
電気的に相互接続され得る行及び列導体線のマトリック
スと、 行導体線と結合されたスキャン端子と列導体線と結合さ
れた感知端子とを有するスキャン装置であって、スキャ
ン動作の間に、前記端子から全ての導体線に一極性の第
一の電位を印加し、引き続き順次前記スキャン端子を介
して行導体線に他極性の第2の電位を印加し、キーが押
されているかを測定するために前記感知端子を介して列
導体線の電位を監視するように適合されたスキャン装置
と、 前記スキャン端子のうちの少なくとも一つに接続され、
印加される電位に応じ、前記スキャン端子からの前記第
1の電位の印加に応じて第1の動作状態に置かれ、前記
スキャン端子からの前記第2の電位の印加に応じて第2
の動作状態に置かれる表示装置と、 前記少なくとも一つのスキャン端子に結合された行導体
線に、前記表示装置の前記スキャン端子への接続点と前
記マトリックスとの間に挿入され、前記第2の電位の前
記マトリックスから前記表示装置への印加を絶縁するダ
イオードとよりなるキーボード。 - 【請求項2】前記表示装置は発光ダイオードである請求
項1に記載のキーボード。 - 【請求項3】複数の表示装置とダイオードとを含み、前
記表示装置の各々は前記スキャン端子のうちの一つに接
続され、前記ダイオードは、行導体線に、前記表示装置
の夫々のスキャン端子との接続点と前記マトリックスと
の間に挿入される構成の請求項1に記載のキーボード。 - 【請求項4】前記スキャン装置は、前記スキャン動作が
実行されていない際に、前記キーボードの動作状態を表
す動作状態に前記表示装置を維持するために、対応する
電位を前記スキャン端子を介して印加するように適合さ
れた構成の請求項1に記載のキーボード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63285587A JP2849641B2 (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | キーボード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63285587A JP2849641B2 (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | キーボード |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02137522A JPH02137522A (ja) | 1990-05-25 |
| JP2849641B2 true JP2849641B2 (ja) | 1999-01-20 |
Family
ID=17693483
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63285587A Expired - Fee Related JP2849641B2 (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | キーボード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2849641B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61147425U (ja) * | 1985-02-28 | 1986-09-11 | ||
| JPS6341924A (ja) * | 1986-08-08 | 1988-02-23 | Canon Inc | キ−ボ−ド装置 |
-
1988
- 1988-11-11 JP JP63285587A patent/JP2849641B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02137522A (ja) | 1990-05-25 |
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| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |