JP2681007B2 - 移動通信システムにおける通信回線の割り当て方式 - Google Patents
移動通信システムにおける通信回線の割り当て方式Info
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Description
る通信回線の割り当て方式に関する。
路の割り当て方式について図面を参照して説明する。
45331号公報の開示内容を示し、移動体電話交換局
101が、各無線基地局111〜11n単位に全通話チ
ャネルを管理し、各通話チャネル単位で干渉波発生頻度
を計数、保持することにより、任意の無線基地局へ通話
チャネル割り当て要求があった場合、干渉波発生頻度の
少ない通話チャネルを優先的に割り当てている。
ステムにおける通信回線の割り当て方式は、各通話チャ
ネル単位で干渉波発生頻度を計数,保持することによ
り、任意の無線基地局へ通話チャネル割り当て要求があ
った場合に、干渉波発生頻度の少ない通話チャネルを優
先的に割り当てる方式となっていて、割り当てられよう
とする通信回線の干渉レベルは一切考慮されず、干渉波
の発生頻度のみに着目しているので、割り当てようとし
ている通信回線よりも干渉レベルの低い通信回路が存在
しているにもかかわらず、干渉波発生頻度は低いが通信
回線を割り当てる時点で干渉レベルの高い通信回線が通
話に使用され、干渉による雑音、混信、システム誤動作
が発生しやすい品質の悪い通信回線を通話に使用してし
まう可能性があるという重大な問題点があった。
ムにおける通信回線の割り当て方式は、一つの無線ゾー
ン内に複数の移動局が存在し、前記移動局からの通信要
求に対し通信回線を割り当てるマルチチャネルアクセス
方式の移動通信システムにおいて、複数の通信回線の内
の複数の未使用回線のそれぞれにおける上り妨害波の受
信レベルを予め設定した期間毎に測定して前記複数の未
使用回線それぞれに対する平均値を求め、予め定められ
た複数のしきい値により前記平均値のそれぞれを干渉レ
ベルとしてレベル分けし無線中継装置へ報告する機能を
有する複数の送受信装置と、前記複数の送受信装置の前
記通信回線を送受信装置単位で最小レベルから順に前記
それぞれの干渉レベルをチェーンリンク管理し、前記干
渉レベルの前記レベル分けの報告に従い前記送受信装置
単位で報告された前記干渉レベルに従ってチェーンリン
クをつなぎ変える機能と、前記移動局からの通信要求に
対して前記通信回線を割り当てる時点の干渉レベルが一
番低い送受信装置の通信回線を前記干渉レベル毎のチェ
ーンリンクを元に検索して割り当てる機能を有する前記
無線中継装置とを備えている。
線の割り当て方式は、1つの無線ゾーン内に複数の移動
局が存在し、前記移動局からの通信要求に対し通信回線
を割り当てるマルチチャネルアクセス方式の移動通信シ
ステムにおいて、それぞれが複数の通信回線を使用する
複数の送受信装置と、この複数の送受信装置に接続する
無線中継制御装置とを備え、前記無線中継制御装置は前
記複数の送受信装置からのそれぞれの複数の通信回線の
内の複数の未使用回線のそれぞれにおける上り妨害波の
受信レベルを予め設定した期間毎に測定して前記複数の
未使用回線それぞれに対する平均値を求め、予め定めら
れた複数のしきい値により前記平均値のそれぞれを干渉
レベルとしてレベル分けした前記複数の通信回線のそれ
ぞれの干渉レベルを受信し、前記複数の送受信装置のそ
れぞれに対応して前記干渉レベルを予め設定した最小レ
ベルの第1の干渉レベルから順に記憶した干渉レベル管
理テーブルと、前記複数の送受信装置のそれぞれに対応
して送受信装置単位で割り当てられる自送受信装置番号
と、チェーンリンク管理を行う上で必要となる前記自送
受信装置よりも前につながる送受信装置番号と、後ろに
つながる送受信装置番号と、前記自送受信装置の通信回
線全てとその使用/未使用とを記憶した通信回線管理テ
ーブルとを備え、前記移動局からの通信要求に対して前
記通信回線を割り当てるために、割り当ての前記通信回
線を検索するための検索レベルを前記第1の干渉レベル
に設定する第1の設定手段と、設定された検索レベルに
所属する第1の前記送受信装置を前記干渉レベル管理テ
ーブルから求めて第1の検索送受信装置を設定する第2
の設定手段と、前記通信回線管理テーブルから前記第1
の検索送受信装置の未使用の通信回線が存在するかどう
かを検索する第1の検索手段と、前記第1の検索手段で
未使用の通信回線があれば、その未使用の通信回線を割
り当てる回線割り当て手段と、前記第1の検索手段で未
使用の通信回線がない場合には前記通信回線管理テーブ
ルから前記第1の検索送受信装置の次にリンクする第2
の検索送受信装置が最終リンクの前記送受信装置でない
ことを判断する第1の判断手段と、前記第1の判断手段
で前記最終リンクの送受信装置でない前記第2の検索送
受信装置であると判断されると前記通信回線管理テーブ
ルから前記第2の検索送受信装置に対して、前記第1の
検索手段で未使用の第2の通信回線があると前記回線割
り当て手段で第2の通信回線を割り当て、前記第1の判
断手段で前記第2の検索送受信装置が前記最終リンクの
送受信装置と判断された場合には前記第1の干渉レベル
より定められた1ステップレベルとの高い第2の干渉レ
ベルを設定する第3の設定手段と、この第3の設定手段
の設定を基に前記第2の設定手段、前記第1の検索手
段、前記回線割り当て手段を実行し、前記第3の設定手
段で予め定められた最高のレベル値の第3の干渉レベル
での設定が終了している場合には通信回線の割り当ての
不可を決定する決定手段とを有している。
る。
信システムの構成を示すブロック図である。
ムは、中継局1と、中継局1に複数の無線の通信回線で
接続された複数の移動局21〜2pとから成り、中継局
1は使用している通信回線の干渉レベルを定期的に測定
して無線中継制御装置10へ報告する送受信装置(TR
X)11〜1nと、送受信装置(TRX)11〜1nか
ら受けた報告を基に複数の通信回線を干渉レベル毎に送
受信装置11〜1n単位で管理し、移動局21〜2pか
ら通信要求があった特に干渉レベルの一番低い通信回線
から割り当て予備制御を行う無線中継制御装置10とを
有している。
が送受信装置単位で通信回線の使用状況を管理するため
の通信回線管理テーブルの一例を示す図、図3は本適用
例における干渉レベル単位で各干渉レベルに所属する送
受信装置のリンク先頭送受信装置番号を管理する目的の
無線中継制御装置が有する干渉レベル管理テーブルの一
例を示す図である。
は、各送受信装置(TRX)11〜1nに割り当てられ
た通信回線31〜3mの使用状況とその通信回線が31
〜3mが所属する送受信装置番号を管理する目的で使用
するテーブルを示し、送受信装置(TRX)の数(n)
分存在する。また、この通信回線管理テーブルは干渉レ
ベル毎にチェーンリンク管理を行う為、自送受信装置番
号(自TRX#),チェーンリンク上、自送受信装置よ
り前につながる送受信装置番号(前TRX#),チェー
ンリンク上自送受信装置よりも後につながる送受信装置
番号(後TRX#)を情報として持つ。自送受信装置が
チェーンリンクの先頭である時、前TRX#はなしとな
り、チェーンリンクの最後である時、後TRX#はなし
となる。
ルは、各干渉レベルに所属する通信回線管理テーブルの
先頭送受信装置番号を管理する目的で使用するテーブル
を示し、干渉レベル1〜lの各先頭送受信装置番号(先
頭TRX#)を情報として持つ。ただし、該当レベルに
所属送受信装置が存在しない場合には先頭送受信装置番
号はなしとする。
線管理テーブルと図3に示す干渉レベル管理テーブルと
のリンクの一例を示し、(a)は初期運用時の場合のリ
ンクイメージを示す図、(b)は干渉レベル計測後のリ
ンクイメージを示す図である。
図2の通信回線管理テーブルにどのようにリンクされ、
干渉レベルの変化によりどのようにリンクのつなぎかえ
が行なわれるかを干渉レベル1〜3、送受信装置(TR
X)11〜14の場合について示す。干渉レベルは数字
が小さい程干渉レベルが少ないものとする。
時は、干渉レベルが確定しない為、全通信回線管理テー
ブルは、干渉レベル管理テーブルのレベル1にリンクさ
れる。
X)11〜1nより干渉レベル計測の報告を受けた無線
中継制御装置10は該当送受信装置の(TRX)の通信
回線管理テーブルを干渉レベル管理テーブルの報告され
た干渉レベルにつなぎ直す。例として、TRX11はレ
ベル2,TRX12っはレベル3,TRX13はレベル
1,TRX14はレベル2の報告を行ったとすると、リ
ンクイメージは図4の(b)の様になる。即ち、このよ
うな報告を無線中継制御装置10が受けると、通信回線
は送受信装置(TRX)単位で干渉レベルの低い順にな
らびかえられる。
の通信回線割り当て時の空き通信回線検索手順を示す流
れ図である。
の通信回線割り当ての動作について、図1〜図5を参照
して説明する。
て時、まず始めに検索レベルを最も干渉レベルの低い干
渉レベル1に設定する(S100)。検索レベルに所属
するTRXのリンクの先頭TRX#を図3の干渉レベル
管理テーブルより求め、検索TRX#に設定する(S1
01)。検索TRX#の通信回線管理テーブル(図2)
より通信回線31〜3mの内、未使用の通信回線を検索
する(S102)。未使用の通信回線が存在する時、該
当通信回線を割り当て(使用中にする)、処理を終る
(S103)。
き通信回線が存在しない時、通信回線管理テーブル(図
2)から検索TRX#の検索レベルにリンクされている
後TRX#が最終のTRX#かどうか判定する(S10
4)。検索TRX#の通信回線管理テーブルの後TRX
#が検索TRX#でない時、検索TRX#はリンク最終
でない為、検索TRX#を後TRX#とし(S10
5)、同様に後TRX#を検索TRX#として検索TR
X#の通信回線管理テーブル(図2)より未使用の通信
回線の検索及び割り当てを行う(S102,S10
3)。検索TRX#の通信回線管理テーブルの後TRX
#が検索TRX#の時、検索TRX#はリンク最終の
為、最初の干渉レベル1に対する検索レベルに所属する
TRXの空き通信回線の検索は終了した事を意味する。
よって、検索レベルは干渉レベル管理テーブルの最終干
渉レベルか判定し(S106)、最終レベルでない時、
次の干渉レベルを検索する為、検索レベルを干渉レベル
管理テーブルの次の干渉レベルに設定し(S107)、
上記と同様に干渉レベル管理テーブルより検索レベルに
所属するTRXの通信回線管理テーブルより未使用の通
信回線の検索及び割り当てを行う(S101,S10
2,S104,S105)。
所属するTRXにおいて、空き通信回線の検索を終了し
た時(S106)、割り当て可能な通信回線が存在しな
い為、通信回線割り当て不可とし、処理を終了する(S
108)。
10が通信回線割り当て時、最も干渉レベルの低いリン
クから、リンク先頭のTRX#を求め、空き通信回線の
有無を検索する。空き通信回線が存在しない時は、次に
リンクされているTRX#から同様に検索する。該当干
渉レベルに空き通信回線が存在しない時は、次の干渉レ
ベルで同様に検索し、空き通信回線が存在する時、該当
通信回線を割り当てる。
制御装置が各送受信装置の各通信回線の割り当てを各送
受信装置毎の現在の干渉レベルに基づいた優先順位で行
うことにより、現在の干渉レベルの低い通信回線から順
番に通話に使用するので、妨害波に関する移動局におけ
る雑音や混信等の問題を極力減少させることができると
いう効果を有する。
の構成を示すブロック図である。
装置単位で通信回線の使用状況を管理するための通信回
線管理テーブルの一例を示す図である。
ベルに所属なる送受信装置のリンク先頭送受信装置番号
を管理する目的の無線中継制御装置が有する干渉レベル
管理テーブルの一例を示す図である。
ブルと図3に示す干渉レベル管理テーブルとのリンクの
一例を示し、(a)は初期運用時の場合のリンクイメー
ジを示す図であり、(b)は干渉レベル計測後のリンク
イメージを示す図である。
割り当て時の空き通信回線検索手順を示す流れ図であ
る。
すブロック図である。
Claims (2)
- 【請求項1】一つの無線ゾーン内に複数の移動局が存在
し、前記移動局からの通信要求に対し通信回線を割り当
てるマルチチャネルアクセス方式の移動通信システムに
おいて、複数の通信回線の内の複数の未使用回線のそれ
ぞれにおける上り妨害波の受信レベルを予め設定した期
間毎に測定して前記複数の未使用回線それぞれに対する
平均値を求め、予め定められた複数のしきい値により前
記平均値のそれぞれを干渉レベルとしてレベル分けし無
線中継装置へ報告する機能を有する複数の送受信装置
と、前記複数の送受信装置の前記通信回線を送受信装置
単位で最小レベルから順に前記それぞれの干渉レベルを
チェーンリンク管理し、前記干渉レベルの前記レベル分
けの報告に従い前記送受信装置単位で報告された前記干
渉レベルに従ってチェーンリンクをつなぎ変える機能
と、前記移動局からの通信要求に対して前記通信回線を
割り当てる時点の干渉レベルが一番低い送受信装置の通
信回線を前記干渉レベル毎のチェーンリンクを元に検索
して割り当てる機能を有する前記無線中継装置とを備え
ることを特徴とする移動通信システムにおける通信回線
の管理及び割り当て方式。 - 【請求項2】1つの無線ゾーン内に複数の移動局が存在
し、前記移動局からの通信要求に対し通信回線を割り当
てるマルチチャネルアクセス方式の移動通信システムに
おいて、それぞれが複数の通信回線を使用する複数の送
受信装置と、この複数の送受信装置に接続する無線中継
制御装置とを備え、前記無線中継制御装置は前記複数の
送受信装置からのそれぞれの複数の通信回線の内の複数
の未使用回線のそれぞれにおける上り妨害波の受信レベ
ルを予め設定した期間毎に測定して前記複数の未使用回
線それぞれに対する平均値を求め、予め定められた複数
のしきい値により前記平均値のそれぞれを干渉レベルと
してレベル分けした前記複数の通信回線のそれぞれの干
渉レベルを受信し、前記複数の送受信装置のそれぞれに
対応して前記干渉レベルを予め設定した最小レベルの第
1の干渉レベルから順に記憶した干渉レベル管理テーブ
ルと、前記複数の送受信装置のそれぞれに対応して送受
信装置単位で割り当てられる自送受信装置番号と、チェ
ーンリンク管理を行う上で必要となる前記自送受信装置
よりも前につながる送受信装置番号と、後ろにつながる
送受信装置番号と、前記自送受信装置の通信回線全てと
その 使用/未使用とを記憶した通信回線管理テーブルと
を備え、前記移動局からの通信要求に対して前記通信回
線を割り当てるために、割り当ての前記通信回線を検索
するための検索レベルを前記第1の干渉レベルに設定す
る第1の設定手段と、設定された検索レベルに所属する
第1の前記送受信装置を前記干渉レベル管理テーブルか
ら求めて第1の検索送受信装置を設定する第2の設定手
段と、前記通信回線管理テーブルから前記第1の検索送
受信装置の未使用の通信回線が存在するかどうかを検索
する第1の検索手段と、前記第1の検索手段で未使用の
通信回線があれば、その未使用の通信回線を割り当てる
回線割り当て手段と、前記第1の検索手段で未使用の通
信回線がない場合には前記通信回線管理テーブルから前
記第1の検索送受信装置の次にリンクする第2の検索送
受信装置が最終リンクの前記送受信装置でないことを判
断する第1の判断手段と、前記第1の判断手段で前記最
終リンクの送受信装置でない前記第2の検索送受信装置
であると判断されると前記通信回線管理テーブルから前
記第2の検索送受信装置に対して、前記第1の検索手段
で未使用の第2の通信回線があると前記回線割り当て手
段で第2の通信回線を割り当て、前記第1の判断手段で
前記第2の検索送受信装置が前記最終リンクの送受信装
置と判断された場合には前記第1の干渉レベルより定め
られた1ステップレベルとの高い第2の干渉レベルを設
定する第3の設定手段と、この第3の設定手段の設定を
基に前記第2の設定手段、前記第1の検索手段、前記回
線割り当て手段を実行し、前記第3の設定手段で予め定
められた最高のレベル値の第3の干渉レベルでの設定が
終了している場合には通信回線の割り当ての不可を決定
する決定手段とを有することを特徴とする移動通信シス
テムにおける通信回線の割り当て方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7060896A JP2681007B2 (ja) | 1995-03-20 | 1995-03-20 | 移動通信システムにおける通信回線の割り当て方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7060896A JP2681007B2 (ja) | 1995-03-20 | 1995-03-20 | 移動通信システムにおける通信回線の割り当て方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08265832A JPH08265832A (ja) | 1996-10-11 |
| JP2681007B2 true JP2681007B2 (ja) | 1997-11-19 |
Family
ID=13155587
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7060896A Expired - Fee Related JP2681007B2 (ja) | 1995-03-20 | 1995-03-20 | 移動通信システムにおける通信回線の割り当て方式 |
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-
1995
- 1995-03-20 JP JP7060896A patent/JP2681007B2/ja not_active Expired - Fee Related
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