JP2635366B2 - Y/c分離入出力装置 - Google Patents
Y/c分離入出力装置Info
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- JP2635366B2 JP2635366B2 JP10944588A JP10944588A JP2635366B2 JP 2635366 B2 JP2635366 B2 JP 2635366B2 JP 10944588 A JP10944588 A JP 10944588A JP 10944588 A JP10944588 A JP 10944588A JP 2635366 B2 JP2635366 B2 JP 2635366B2
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- 238000000926 separation method Methods 0.000 title claims description 20
- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims description 23
- 101000860173 Myxococcus xanthus C-factor Proteins 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Processing Of Color Television Signals (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はS−VHS対応のAV機器に使用されるY/C分離入
出力装置に関するものである。
出力装置に関するものである。
従来の技術 高解像度ビデオシステムのS−VHS方式に対応したテ
レビジヨン受像機Aにおいて、従来では第2図に示すよ
うに第1のセパレート端子1と第2のセパレート端子2
が設けられている。第1,第2のセパレート端子1,2には
第1のY信号端子3と第1のC信号端子4、第2のY信
号端子5と第2のC信号端子6が設けられている。ここ
で言うYは輝度信号、Cは色信号である。S−VHS方式
の第1のビデオテープレコーダV1の再生信号7をブラウ
ン管に表示させる場合には、第1のY信号端子3と第1
のC信号端子4にビデオテープレコーダV1からの再生信
号7を入力し、第1の切換スイツチ8を右側Rに切り換
えて輝度信号処理回路9と色信号処理回路10に信号を供
給する。これによつて再生信号7がブラウン管に表示さ
れる。第1のビデオテープレコーダV1の再生信号7をS
−VHS方式の第2のビデオテープレコーダV2で録画する
場合には、第2のY信号端子5と第2のC信号端子6に
第2のビデオテープレコーダV2が接続される。
レビジヨン受像機Aにおいて、従来では第2図に示すよ
うに第1のセパレート端子1と第2のセパレート端子2
が設けられている。第1,第2のセパレート端子1,2には
第1のY信号端子3と第1のC信号端子4、第2のY信
号端子5と第2のC信号端子6が設けられている。ここ
で言うYは輝度信号、Cは色信号である。S−VHS方式
の第1のビデオテープレコーダV1の再生信号7をブラウ
ン管に表示させる場合には、第1のY信号端子3と第1
のC信号端子4にビデオテープレコーダV1からの再生信
号7を入力し、第1の切換スイツチ8を右側Rに切り換
えて輝度信号処理回路9と色信号処理回路10に信号を供
給する。これによつて再生信号7がブラウン管に表示さ
れる。第1のビデオテープレコーダV1の再生信号7をS
−VHS方式の第2のビデオテープレコーダV2で録画する
場合には、第2のY信号端子5と第2のC信号端子6に
第2のビデオテープレコーダV2が接続される。
テレビジヨン受像機の内蔵チユーナ〔図示せず〕で受
信したテレビコンポジツト信号11をブラウン管で表示す
る場合には、スイツチ12を介してY/C信号分離回路13に
テレビコンポジツト信号11を入力し、第1の切換スイツ
チ8を左側Lに切り換えてY信号処理回路9、C信号処
理回路10にY/C分離回路13のY信号出力14とC信号出力1
5を接続する。これによつてテレビコンポジツト信号11
がブラウン管に表示される。
信したテレビコンポジツト信号11をブラウン管で表示す
る場合には、スイツチ12を介してY/C信号分離回路13に
テレビコンポジツト信号11を入力し、第1の切換スイツ
チ8を左側Lに切り換えてY信号処理回路9、C信号処
理回路10にY/C分離回路13のY信号出力14とC信号出力1
5を接続する。これによつてテレビコンポジツト信号11
がブラウン管に表示される。
テレビジヨン受像機AにはS−VHS方式ではない通常
のVHS方式のビデオテープレコーダを接続できるよう
に、第1,第2のビデオ入力端子16,17ビデオ出力端子18
およびスイツチ19が設けられており、スイツチ19によつ
て第1,第2のビデオ入力端子16,17の一方を選択し、テ
レビコンポジツト信号11とスイツチ19の出力に発生する
ビデオコンポジツト信号20のうちの一方をスイツチ12で
選択してY/C分離回路13に供給するよう構成されてい
る。
のVHS方式のビデオテープレコーダを接続できるよう
に、第1,第2のビデオ入力端子16,17ビデオ出力端子18
およびスイツチ19が設けられており、スイツチ19によつ
て第1,第2のビデオ入力端子16,17の一方を選択し、テ
レビコンポジツト信号11とスイツチ19の出力に発生する
ビデオコンポジツト信号20のうちの一方をスイツチ12で
選択してY/C分離回路13に供給するよう構成されてい
る。
発明が解決しようとする課題 このような従来の構成では、第1,第2のセパレート端
子1,2を使用してS−VHS方式の第1,第2のビデオテープ
レコーダV1,V2間での録画ならびに第1,第2のビデオテ
ープレコーダV1,V2の再生信号のブラウン管への表示を
行うことができるが、第1,第2のビデオテープレコーダ
V1,V2によるテレビコンポジツト信号11、ビデオコンポ
ジツト信号20の録画を行えないものである。
子1,2を使用してS−VHS方式の第1,第2のビデオテープ
レコーダV1,V2間での録画ならびに第1,第2のビデオテ
ープレコーダV1,V2の再生信号のブラウン管への表示を
行うことができるが、第1,第2のビデオテープレコーダ
V1,V2によるテレビコンポジツト信号11、ビデオコンポ
ジツト信号20の録画を行えないものである。
本発明はY/C分離回路Y信号出力とC信号出力に発生
した信号をS−VHS方式のビデオテープレコーダで記録
できるY/C分離入出力装置を提供することを目的とす
る。
した信号をS−VHS方式のビデオテープレコーダで記録
できるY/C分離入出力装置を提供することを目的とす
る。
課題を解決するための手段 本発明のY/C分離入出力装置は、コンポジツト信号を
輝度信号と色信号に分離する分離回路の輝度信号出力、
色信号出力と、第1のセパレート端子の輝度信号端子、
色信号端子とのうちの一方を第1の切換スイツチで選択
するよう構成するとともに、第1のセパレート端子の輝
度信号端子、色信号端子と第1の切換スイツチの選択出
力とのうちの一方を選択する第2の切換スイツチを設
け、第2の切換スイツチの選択出力が接続された第2の
セパレート端子を設けたことを特徴とする。
輝度信号と色信号に分離する分離回路の輝度信号出力、
色信号出力と、第1のセパレート端子の輝度信号端子、
色信号端子とのうちの一方を第1の切換スイツチで選択
するよう構成するとともに、第1のセパレート端子の輝
度信号端子、色信号端子と第1の切換スイツチの選択出
力とのうちの一方を選択する第2の切換スイツチを設
け、第2の切換スイツチの選択出力が接続された第2の
セパレート端子を設けたことを特徴とする。
作用 この構成によると、第1の切換スイツチの切り換え操
作によつて、その出力にはY/C分離回路で分離されたコ
ンポジツト信号のY信号とC信号、または第1のセパレ
ート端子からの信号が発生する。第1の切換スイツチを
Y/C分離回路の出力側に切り換えた状態で第2の切換ス
イツチを第1の切換スイツチの選択出力側に切り換える
と、第2のセパレート端子にはY/C分離回路で分離され
たコンポジツト信号のY信号とC信号が発生する。第2
の切換スイツチを第1のセパレート端子の側に切り換え
ると、第1の切換スイツチの切り換え状態にかかわらず
に第1,第2のセパレート端子の相互間が接続される。
作によつて、その出力にはY/C分離回路で分離されたコ
ンポジツト信号のY信号とC信号、または第1のセパレ
ート端子からの信号が発生する。第1の切換スイツチを
Y/C分離回路の出力側に切り換えた状態で第2の切換ス
イツチを第1の切換スイツチの選択出力側に切り換える
と、第2のセパレート端子にはY/C分離回路で分離され
たコンポジツト信号のY信号とC信号が発生する。第2
の切換スイツチを第1のセパレート端子の側に切り換え
ると、第1の切換スイツチの切り換え状態にかかわらず
に第1,第2のセパレート端子の相互間が接続される。
実施例 以下、本発明の一実施例を第1図に基づいて説明す
る。なお、従来例を示す第2図と同様の作用をなすもの
にな同一の符号を付けて説明する。
る。なお、従来例を示す第2図と同様の作用をなすもの
にな同一の符号を付けて説明する。
第1図はテレビジヨン受像機に採用した本発明のY/C
分離入出力装置を示す。この第1図は第2図に示す従来
の装置に第2の切換スイツチ21を追加したものである。
第2の切換スイツチ21は、第1の切換スイツチ8の選択
出力と第1のセパレート端子1の信号を選択するもので
あつて、第2の切換スイツチ21の選択出力は第2のセパ
レート端子2に接続されている。
分離入出力装置を示す。この第1図は第2図に示す従来
の装置に第2の切換スイツチ21を追加したものである。
第2の切換スイツチ21は、第1の切換スイツチ8の選択
出力と第1のセパレート端子1の信号を選択するもので
あつて、第2の切換スイツチ21の選択出力は第2のセパ
レート端子2に接続されている。
このように構成したため、第2のビデオ入力端子17に
通常のビデオテープレコーダV3を接続し、第1のセパレ
ート端子1にS−VHS方式の第1のビデオテープレコー
ダV1を接続した状態においては、第1の切換スイツチ8
の切り換え操作だけで輝度信号処理回路9と色信号処理
回路10にビデオコンポジツト信号20または再生信号7を
供給することができ、ブラウン管の画面をビデオテープ
レコーダV3またはV1に切り換えられる。
通常のビデオテープレコーダV3を接続し、第1のセパレ
ート端子1にS−VHS方式の第1のビデオテープレコー
ダV1を接続した状態においては、第1の切換スイツチ8
の切り換え操作だけで輝度信号処理回路9と色信号処理
回路10にビデオコンポジツト信号20または再生信号7を
供給することができ、ブラウン管の画面をビデオテープ
レコーダV3またはV1に切り換えられる。
第1の切換スイツチ8を実線位置に切り換えてスイツ
チ12を破線位置に切り換えると、テレビコンポジツト信
号11をY/C分離回路13で分離して得られたY信号とC信
号が輝度信号処理回路9と色信号処理回路10に供給する
ことができ、ブラウン管によつてテレビコンポジツト信
号11が表示される。
チ12を破線位置に切り換えると、テレビコンポジツト信
号11をY/C分離回路13で分離して得られたY信号とC信
号が輝度信号処理回路9と色信号処理回路10に供給する
ことができ、ブラウン管によつてテレビコンポジツト信
号11が表示される。
第1の切換スイツチ8を破線位置に切り換えた状態に
おいて第2の切換スイツチ21を実線位置または破線位置
に切り換えると、第1のビデオテープレコーダV1の再生
信号を第2のセパレート端子2に接続された第2のビデ
オテープレコーダV2で録画できる。
おいて第2の切換スイツチ21を実線位置または破線位置
に切り換えると、第1のビデオテープレコーダV1の再生
信号を第2のセパレート端子2に接続された第2のビデ
オテープレコーダV2で録画できる。
さらに本発明では、第1の切換スイツチ8を実線位置
に切り換えた状態において第2の切換スイツチ21を実線
位置に切り換えると、テレビコンポジツト信号11または
ビデオコンポジツト信号20をブラウン管でモニターしな
がら、それを第2のセパレート端子2に接続された第2
のビデオテープレコーダV2で録画することができる。
に切り換えた状態において第2の切換スイツチ21を実線
位置に切り換えると、テレビコンポジツト信号11または
ビデオコンポジツト信号20をブラウン管でモニターしな
がら、それを第2のセパレート端子2に接続された第2
のビデオテープレコーダV2で録画することができる。
上記実施例ではテレビコンポジツト信号11またはビデ
オコンポジツト信号20、再生信号7を第2のビデオテー
プレコーダV2で録画することを主な目的としているた
め、第2のビデオテープレコーダV2の記録状態について
説明したが、第2のビデオテープレコーダV2を再生状態
にして第2の切換スイツチ21を実線位置に切り換えるこ
とによつて第2のビデオテープレコーダV2の再生信号を
ブラウン管で表示できる。さらに、第2のビデオテープ
ルコーダV2を再生状態にして第2の切換スイツチ21を破
線位置に切り換えることによつて、第1のビデオテープ
レコーダV1によつて第2のビデオテープレコーダV2の再
生信号を録画できる。
オコンポジツト信号20、再生信号7を第2のビデオテー
プレコーダV2で録画することを主な目的としているた
め、第2のビデオテープレコーダV2の記録状態について
説明したが、第2のビデオテープレコーダV2を再生状態
にして第2の切換スイツチ21を実線位置に切り換えるこ
とによつて第2のビデオテープレコーダV2の再生信号を
ブラウン管で表示できる。さらに、第2のビデオテープ
ルコーダV2を再生状態にして第2の切換スイツチ21を破
線位置に切り換えることによつて、第1のビデオテープ
レコーダV1によつて第2のビデオテープレコーダV2の再
生信号を録画できる。
発明の効果 以上のように本発明によると、第1のセパレート端子
の輝度信号端子、色信号端子と第1の切換スイツチの選
択出力とのうちの一方を選択する第2の切換スイツチを
設け、第2の切換スイツチの選択出力が接続された第2
のセパレート端子を設けたため、第1の切換スイツチの
切り換え操作によつて出力される信号をコンポジツト信
号をY/C分離回路で分離して得られたY信号,C信号と、
セパレート端子からのY信号,C信号とに切り換えること
ができ、しかも第2の切換スイツチを第1の切換スイツ
チの選択出力側に切り換えると、第2のセパレート端子
にはY/C分離回路で分離されたコンポジツト信号のY信
号とC信号が発生し、第2のセパレート端子にS−VHS
方式のビデオテープレコーダを接続することによつてテ
レビコンポジツト信号、通常のビデオテープレコーダか
らのビデオコンポジツト信号で与えられた内容を、S−
VHS方式のビデオテープレコーダで録画できるものであ
る。
の輝度信号端子、色信号端子と第1の切換スイツチの選
択出力とのうちの一方を選択する第2の切換スイツチを
設け、第2の切換スイツチの選択出力が接続された第2
のセパレート端子を設けたため、第1の切換スイツチの
切り換え操作によつて出力される信号をコンポジツト信
号をY/C分離回路で分離して得られたY信号,C信号と、
セパレート端子からのY信号,C信号とに切り換えること
ができ、しかも第2の切換スイツチを第1の切換スイツ
チの選択出力側に切り換えると、第2のセパレート端子
にはY/C分離回路で分離されたコンポジツト信号のY信
号とC信号が発生し、第2のセパレート端子にS−VHS
方式のビデオテープレコーダを接続することによつてテ
レビコンポジツト信号、通常のビデオテープレコーダか
らのビデオコンポジツト信号で与えられた内容を、S−
VHS方式のビデオテープレコーダで録画できるものであ
る。
第1図は本発明のY/C分離入出力装置を示す一実施例の
構成図、第2図は従来のY/C分離入出力装置の構成図で
ある。 1,2……第1,第2のセパレート端子、3,5……第1,第2の
輝度信号端子、4,6……第1,第2の色信号端子、8……
第1の切換スイツチ、11……テレビコンポジツト信号、
13……Y/C分離回路〔分離回路〕、14……輝度信号出
力、15……色信号出力、20……ビデオコンポジツト信
号、21……第2の切換スイツチ。
構成図、第2図は従来のY/C分離入出力装置の構成図で
ある。 1,2……第1,第2のセパレート端子、3,5……第1,第2の
輝度信号端子、4,6……第1,第2の色信号端子、8……
第1の切換スイツチ、11……テレビコンポジツト信号、
13……Y/C分離回路〔分離回路〕、14……輝度信号出
力、15……色信号出力、20……ビデオコンポジツト信
号、21……第2の切換スイツチ。
Claims (1)
- 【請求項1】コンポジツト信号を輝度信号と色信号に分
離する分離回路の輝度信号出力、色信号出力と、第1の
セパレート端子の輝度信号端子、色信号端子とのうちの
一方を第1の切換スイツチで選択するよう構成するとと
もに、第1のセパレート端子の輝度信号端子、色信号端
子と第1の切換スイツチの選択出力とのうちの一方を選
択する第2の切換スイツチを設け、第2の切換スイツチ
の選択出力が接続された第2のセパレート端子を設けた
Y/C分離入出力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10944588A JP2635366B2 (ja) | 1988-05-02 | 1988-05-02 | Y/c分離入出力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10944588A JP2635366B2 (ja) | 1988-05-02 | 1988-05-02 | Y/c分離入出力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01279692A JPH01279692A (ja) | 1989-11-09 |
| JP2635366B2 true JP2635366B2 (ja) | 1997-07-30 |
Family
ID=14510422
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10944588A Expired - Lifetime JP2635366B2 (ja) | 1988-05-02 | 1988-05-02 | Y/c分離入出力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2635366B2 (ja) |
-
1988
- 1988-05-02 JP JP10944588A patent/JP2635366B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01279692A (ja) | 1989-11-09 |
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