JP2575767Y2 - ゴルフクラブ - Google Patents
ゴルフクラブInfo
- Publication number
- JP2575767Y2 JP2575767Y2 JP1992014188U JP1418892U JP2575767Y2 JP 2575767 Y2 JP2575767 Y2 JP 2575767Y2 JP 1992014188 U JP1992014188 U JP 1992014188U JP 1418892 U JP1418892 U JP 1418892U JP 2575767 Y2 JP2575767 Y2 JP 2575767Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- joint
- insertion hole
- joint member
- weight
- golf club
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Golf Clubs (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この考案は、ゴルフクラブに係わ
り、更に詳しくはクラブヘッドの継手挿入孔とクラブシ
ャフトとを継手部材を介して接続して成るゴルフクラブ
において、クラブヘッドの重量及び重心位置を容易に調
整することが出来るゴルフクラブに関するものである。
り、更に詳しくはクラブヘッドの継手挿入孔とクラブシ
ャフトとを継手部材を介して接続して成るゴルフクラブ
において、クラブヘッドの重量及び重心位置を容易に調
整することが出来るゴルフクラブに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、ゴルフクラブヘッドのフェース・
プレグレッションやロフト角,ライ角等の変更を容易に
するため、図3に示すように、ウッドゴルフクラブヘッ
ド1のネック部2とクラブシャフト3とを接続するため
に金属製の継手部材4を用いたゴルフクラブが提案され
ている(実開昭59−41447号公報)。
プレグレッションやロフト角,ライ角等の変更を容易に
するため、図3に示すように、ウッドゴルフクラブヘッ
ド1のネック部2とクラブシャフト3とを接続するため
に金属製の継手部材4を用いたゴルフクラブが提案され
ている(実開昭59−41447号公報)。
【0003】また、従来ではウッドゴルフクラブヘッド
1の重量及び重心位置を調整するために、ウッドゴルフ
クラブヘッド1に形成された継手挿入孔5に重量体6を
埋設して行う方法も知られている。
1の重量及び重心位置を調整するために、ウッドゴルフ
クラブヘッド1に形成された継手挿入孔5に重量体6を
埋設して行う方法も知られている。
【0004】
【考案が解決しようとする問題点】然しながら、上記の
ような金属製の継手部材4を用いたゴルフクラブの場合
には、クラブヘッドの重心位置が継手部材4のために高
くなると言う問題があり、また継手部材4が継手挿入孔
5内に挿入されるために、継手挿入孔5内において重量
調整を行うことが難しいと言う問題があった。
ような金属製の継手部材4を用いたゴルフクラブの場合
には、クラブヘッドの重心位置が継手部材4のために高
くなると言う問題があり、また継手部材4が継手挿入孔
5内に挿入されるために、継手挿入孔5内において重量
調整を行うことが難しいと言う問題があった。
【0005】この考案は、かかる従来の課題に着目して
案出されたもので、クラブヘッドの継手挿入孔とクラブ
シャフトとを継手部材を介して接続して成るゴルフクラ
ブにおいて、クラブヘッドの重量及び重心位置の調整を
クラブヘッドに形成された継手挿入孔内で容易に行うこ
とが出来るゴルフクラブを提供することを目的とするも
のである。
案出されたもので、クラブヘッドの継手挿入孔とクラブ
シャフトとを継手部材を介して接続して成るゴルフクラ
ブにおいて、クラブヘッドの重量及び重心位置の調整を
クラブヘッドに形成された継手挿入孔内で容易に行うこ
とが出来るゴルフクラブを提供することを目的とするも
のである。
【0006】
【課題を解決するための手段】この考案は上記目的を達
成するため、クラブヘッドのネック部からソール側まで
貫通する継手挿入孔に金属製の継手部材を該継手挿入孔
の外側まで延在するように挿入し、該継手部材の外側端
部にクラブシャフトを接続して成るゴルフクラブにおい
て、前記継手部材の前記継手挿入孔より外側部分を、前
記継手挿入孔に対する挿入部分よりもトウ側にクランク
状にオフセットさせた構成にし、前記挿入部分に先端か
ら内側に延長する中空部を形成し、該中空部内に重量体
を配設すると共に、前記継手挿入孔の下端部に尻栓をし
たことを特徴とするものである。
成するため、クラブヘッドのネック部からソール側まで
貫通する継手挿入孔に金属製の継手部材を該継手挿入孔
の外側まで延在するように挿入し、該継手部材の外側端
部にクラブシャフトを接続して成るゴルフクラブにおい
て、前記継手部材の前記継手挿入孔より外側部分を、前
記継手挿入孔に対する挿入部分よりもトウ側にクランク
状にオフセットさせた構成にし、前記挿入部分に先端か
ら内側に延長する中空部を形成し、該中空部内に重量体
を配設すると共に、前記継手挿入孔の下端部に尻栓をし
たことを特徴とするものである。
【0007】
【作用】この考案は上記のように構成され、継手部材の
継手挿入孔に対する挿入部分に中空部を形成し、その中
空部に重量体を設けるため、金属製の継手部材の継手挿
入孔より外側の部分に起因して高くなるヘッド重心位置
を低くすることが出来る。また、重量体を中空部に沿っ
た任意の位置に配置することが出来るので、その位置や
長さを調整するだけで重心及び重量を容易に調整するこ
とが出来る。 また、重量体と尻栓とを別々に形成し、そ
の尻栓を継手挿入孔下端部に装着するため、重量体の脱
落や損傷を防ぐことができる。 また、継手挿入孔から外
側の継手部材部分をトウ側にクランク状にオフセット さ
せることで、上記のように一層適正に調整し易くしたヘ
ッド重心をゴルファー側に近づけた位置にすることが出
来るため、ボールを一層捕らえ易くすることが出来る。
継手挿入孔に対する挿入部分に中空部を形成し、その中
空部に重量体を設けるため、金属製の継手部材の継手挿
入孔より外側の部分に起因して高くなるヘッド重心位置
を低くすることが出来る。また、重量体を中空部に沿っ
た任意の位置に配置することが出来るので、その位置や
長さを調整するだけで重心及び重量を容易に調整するこ
とが出来る。 また、重量体と尻栓とを別々に形成し、そ
の尻栓を継手挿入孔下端部に装着するため、重量体の脱
落や損傷を防ぐことができる。 また、継手挿入孔から外
側の継手部材部分をトウ側にクランク状にオフセット さ
せることで、上記のように一層適正に調整し易くしたヘ
ッド重心をゴルファー側に近づけた位置にすることが出
来るため、ボールを一層捕らえ易くすることが出来る。
【0008】
【考案の実施の形態】以下、添付図面に基づき、この考
案の実施例を説明する。なお、従来例と同一構成要素
は、同一符号を付して説明は省略する。図1は、この考
案の第1実施例を示すウッドゴルフクラブの要部断面図
を示し、1は繊維強化プラスチックを主材としたゴルフ
クラブヘッド、3はクラブシャフト、4はクラブヘッド
1のネック部2にソール側まで貫通するように形成され
た継手挿入孔7とクラブシャフト3とを接続するための
金属製の継手部材を示している。この継手部材4は継手
挿入孔7より外側の部分が継手挿入孔7への挿入部分4
aよりもトウ側にクランク状にオフセットするように形
成されている。
案の実施例を説明する。なお、従来例と同一構成要素
は、同一符号を付して説明は省略する。図1は、この考
案の第1実施例を示すウッドゴルフクラブの要部断面図
を示し、1は繊維強化プラスチックを主材としたゴルフ
クラブヘッド、3はクラブシャフト、4はクラブヘッド
1のネック部2にソール側まで貫通するように形成され
た継手挿入孔7とクラブシャフト3とを接続するための
金属製の継手部材を示している。この継手部材4は継手
挿入孔7より外側の部分が継手挿入孔7への挿入部分4
aよりもトウ側にクランク状にオフセットするように形
成されている。
【0009】継手挿入孔7への継手部材4の挿入部分4
aには、その先端から内側へ延長するように中空部8が
形成してある。この中空部8の延長端は、クラブヘッド
の強度及び耐久性の点から、ネック部2の端部、即ち、
継手挿入孔7の最上端aより長さd≧5mmだけ離れた
位置に形成するのが好ましい。長さdが5mm未満の場
合には、打球時の衝撃により継手部材4が破壊し易く、
クラブヘッドの耐久性を低下させる危険性がある。
aには、その先端から内側へ延長するように中空部8が
形成してある。この中空部8の延長端は、クラブヘッド
の強度及び耐久性の点から、ネック部2の端部、即ち、
継手挿入孔7の最上端aより長さd≧5mmだけ離れた
位置に形成するのが好ましい。長さdが5mm未満の場
合には、打球時の衝撃により継手部材4が破壊し易く、
クラブヘッドの耐久性を低下させる危険性がある。
【0010】上記の継手部材4に形成した中空部8内
に、鉛,真鍮等の重量体9が配設され、クラブヘッド1
の重量及び重心位置を調整できるようにしている。継手
挿入孔7の下端部には尻栓10が装着され、重量体9を
クラブヘッド1内に埋設した構造にしている。
に、鉛,真鍮等の重量体9が配設され、クラブヘッド1
の重量及び重心位置を調整できるようにしている。継手
挿入孔7の下端部には尻栓10が装着され、重量体9を
クラブヘッド1内に埋設した構造にしている。
【0011】図2は本発明の他の実施例を示す。この実
施例では、上述した重量体9をT字状に形成し、中空部
8の先端側に重量体9のフランジ部9aを引っ掛けるよ
うにして挿入し、継手挿入孔7の下端部を尻栓10によ
り閉鎖して装着したものである。
施例では、上述した重量体9をT字状に形成し、中空部
8の先端側に重量体9のフランジ部9aを引っ掛けるよ
うにして挿入し、継手挿入孔7の下端部を尻栓10によ
り閉鎖して装着したものである。
【0012】上述したようにこの考案では、金属製の継
手部材4の挿入部分4aにその先端から内側に延びる中
空部8を形成し、その中空部8に重量体9を配置するの
で、継手挿入孔7から外側に突出する継手部材4の部分
に起因して高くなるヘッド重心の位置を従来よりも低く
することが出来ると共に、重量体9の位置を中空部8に
沿って任意に設定することが出来るため、ヘッドの重量
及び重心調整を容易に行うことが出来る。 しかも、重量
体9と尻栓10とを別々に形成し、その尻栓10を継手
挿入孔7の下端部に装着するので、内部に取り付けられ
た重量体9が容易に脱落することがなく、更に損傷する
のを回避することが出来る。 また、継手挿入孔7より外
側の継手部材4の部分を挿入部分4aに対してクランク
状にトウ側へオフセットさせることで、クラブヘッド1
の重心位置をゴルファー側に近づけることが出来るの
で、ボールを一層捕まえ易くすることが出来る。なお、
上記の実施例では、ウッドゴルフクラブについて説明し
たが、アイアンゴルフクラブについても同様に行うこと
が可能である。
手部材4の挿入部分4aにその先端から内側に延びる中
空部8を形成し、その中空部8に重量体9を配置するの
で、継手挿入孔7から外側に突出する継手部材4の部分
に起因して高くなるヘッド重心の位置を従来よりも低く
することが出来ると共に、重量体9の位置を中空部8に
沿って任意に設定することが出来るため、ヘッドの重量
及び重心調整を容易に行うことが出来る。 しかも、重量
体9と尻栓10とを別々に形成し、その尻栓10を継手
挿入孔7の下端部に装着するので、内部に取り付けられ
た重量体9が容易に脱落することがなく、更に損傷する
のを回避することが出来る。 また、継手挿入孔7より外
側の継手部材4の部分を挿入部分4aに対してクランク
状にトウ側へオフセットさせることで、クラブヘッド1
の重心位置をゴルファー側に近づけることが出来るの
で、ボールを一層捕まえ易くすることが出来る。なお、
上記の実施例では、ウッドゴルフクラブについて説明し
たが、アイアンゴルフクラブについても同様に行うこと
が可能である。
【0013】
【考案の効果】この考案は上記のように、クラブヘッド
のネック部からソール側まで貫通する継手挿入孔に金属
製の継手部材を介してクラブシャフトを接続して成るゴ
ルフクラブにおいて、継手部材の継手挿入孔に対する挿
入部分に、先端から内側へ延びる中空部を形成し、その
中空部内に重量体を配設したので、金属製の継手部材の
継手挿入孔より外側の部分に起因して高くなるヘッド重
心位置を低くすることが出来る。かつ、重量体を中空部
に沿った任意の位置や大きさにすることが出来るため、
ヘッドの重心や重量調整を容易に行うことが出来る。 ま
た、重量体と尻栓とを別々に形成し、その尻栓を継手挿
入孔下端部に装着するため、内部に取り付けられた重量
体が脱落し難く、かつ重量体が損傷することがない。 ま
た、継手部材の継手挿入孔より外側の部分を挿入部分に
対してトウ側にクランク状にオフセットさせたため、上
記のように調整容易にしたクラブヘッドの重心位置をゴ
ルファー側に近づけることが可能になり、それによって
ボールを一層捕まえ易くすることが出来る。
のネック部からソール側まで貫通する継手挿入孔に金属
製の継手部材を介してクラブシャフトを接続して成るゴ
ルフクラブにおいて、継手部材の継手挿入孔に対する挿
入部分に、先端から内側へ延びる中空部を形成し、その
中空部内に重量体を配設したので、金属製の継手部材の
継手挿入孔より外側の部分に起因して高くなるヘッド重
心位置を低くすることが出来る。かつ、重量体を中空部
に沿った任意の位置や大きさにすることが出来るため、
ヘッドの重心や重量調整を容易に行うことが出来る。 ま
た、重量体と尻栓とを別々に形成し、その尻栓を継手挿
入孔下端部に装着するため、内部に取り付けられた重量
体が脱落し難く、かつ重量体が損傷することがない。 ま
た、継手部材の継手挿入孔より外側の部分を挿入部分に
対してトウ側にクランク状にオフセットさせたため、上
記のように調整容易にしたクラブヘッドの重心位置をゴ
ルファー側に近づけることが可能になり、それによって
ボールを一層捕まえ易くすることが出来る。
【図1】この考案の第1実施例を示すウッドゴルフクラ
ブの要部断面図である。
ブの要部断面図である。
【図2】この考案の第2実施例を示すウッドゴルフクラ
ブの要部断面図である。
ブの要部断面図である。
【図3】従来のウッドゴルフクラブの要部断面図であ
る。
る。
1 ゴルフクラブヘッド 2 ネック部 3 クラブシャフト 4 継手部材 4a 継手部材の挿入部分 7 継手挿入孔 8 中空部 9 重量体10 尻栓 d 継手挿入孔の最上端aからの長さ
Claims (1)
- 【請求項1】 クラブヘッドのネック部からソール側ま
で貫通する継手挿入孔に金属製の継手部材を該継手挿入
孔の外側まで延在するように挿入し、該継手部材の外側
端部にクラブシャフトを接続して成るゴルフクラブにお
いて、前記継手部材の前記継手挿入孔より外側部分を、
前記継手挿入孔に対する挿入部分よりもトウ側にクラン
ク状にオフセットさせた構成にし、前記挿入部分に先端
から内側に延長する中空部を形成し、該中空部内に重量
体を配設すると共に、前記継手挿入孔の下端部に尻栓を
装着したことを特徴とするゴルフクラブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992014188U JP2575767Y2 (ja) | 1992-03-17 | 1992-03-17 | ゴルフクラブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992014188U JP2575767Y2 (ja) | 1992-03-17 | 1992-03-17 | ゴルフクラブ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0574564U JPH0574564U (ja) | 1993-10-12 |
| JP2575767Y2 true JP2575767Y2 (ja) | 1998-07-02 |
Family
ID=11854154
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992014188U Expired - Fee Related JP2575767Y2 (ja) | 1992-03-17 | 1992-03-17 | ゴルフクラブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2575767Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2508788Y2 (ja) * | 1988-06-16 | 1996-08-28 | 横浜ゴム株式会社 | ゴルフクラブのスウイングバランス調整用ウエイト |
-
1992
- 1992-03-17 JP JP1992014188U patent/JP2575767Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0574564U (ja) | 1993-10-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |