JP2575448Y2 - 錠剤の供給装置 - Google Patents

錠剤の供給装置

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JP2575448Y2
JP2575448Y2 JP1992010122U JP1012292U JP2575448Y2 JP 2575448 Y2 JP2575448 Y2 JP 2575448Y2 JP 1992010122 U JP1992010122 U JP 1992010122U JP 1012292 U JP1012292 U JP 1012292U JP 2575448 Y2 JP2575448 Y2 JP 2575448Y2
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shutter
movable platen
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正二 湯山
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Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この考案は、錠剤分包機における
錠剤の供給装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、錠剤分包機においては、幅方向
に二つ折りされた熱融着性の包装シートを一対の加熱ロ
ーラ間に挿通し、この包装シートの一方向への移動時
に、加熱ローラの手前において二つ折りされた包装シー
トの折り目間に錠剤を間歇的に供給する作用と、一対の
加熱ローラが包装シートの両側縁部と幅方向とを帯状に
加熱融着する作用とによって錠剤が入れた密閉状の分包
袋を連続して形成している。
【0003】上記のような錠剤分包機は、錠剤供給装置
を有し、この錠剤供給装置の作動によって、包装シート
の折り目間に必要数の錠剤を間歇的に供給する。
【0004】錠剤供給装置として、図7乃至図8に示し
たものが従来から知られている。この錠剤供給装置は、
固定盤30の左右方向に複数の錠剤収容孔31を等間隔
に形成し、かつ前後方向に複列に形成し、各収容孔31
に必要数の錠剤を手作業によって入れたのち、固定盤3
0の下方に設けたシャッタ32を図8矢印方向に移動さ
せてそのシャッタ32の下方に設けられた可動盤33の
供給孔34内に落下させるようにしている。
【0005】次に、可動盤33を図8の矢印方向に所定
ストローク間歇的に移動させ、その可動盤33の移動路
の下方に設けたホッパー35の上方位置において各供給
孔34の下部開口を閉じる蓋体36を一つずつ順番に開
放させて供給孔34内の錠剤をホッパー35内に落下さ
せるようにしている。
【0006】ここで、可動盤33の移動時に、蓋体36
を1つずつ開放させる方法として、実公平1−3353
1号公報の図面第2図及び第7図に記載されているよう
に、蓋体36を閉鎖状態に保持するテーブルの側縁を直
線状とし、一方可動盤の幅方向に並ぶ各列の供給孔
を、その供給孔の形成ピッチを供給孔の列数で割算した
値に相当する量だけ可動盤の移動方向に位置をずらし、
そのずれに対応する寸法を送りピッチとして可動盤をピ
ッチ送りする方法がある。
【0007】また、上記とは逆に、可動盤に形成した各
列の供給孔は可動盤の移動方向にずれのない配置とし、
一方、テーブルの側縁は、供給孔の形成ピッチを供給孔
の列数で割算した値に相当する段差をもって階段状と
し、その段差に相当する寸法を送りピッチとして可動盤
をピッチ送りする方法もある。
【0008】
【考案が解決しようとする課題】ところで、上記従来の
錠剤供給装置においては、固定盤30と可動盤33の左
右方向の長さが略等しいため、ホッパー35を装置の一
側方に配置した場合、そのホッパー35の側方に可動盤
33の移動を可能とする空間を確保する必要があり、装
置が大型化する問題がある。
【0009】この考案は、上記の問題点を解決し、錠剤
供給装置の小型化を図ることを技術的課題としている。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めに、この考案においては、前述の錠剤供給装置におい
て、固定盤の収容孔を開閉するシャッタを固定盤の左右
と並ぶ2枚のシャッタで形成し、そのシャッタの下方に
設けられた可動盤を2枚のシャッタの一方と略同じ大き
さとし、その可動盤を一方のシャッタの下方から他方の
シャッタの下方に向けて往復動させる駆動手段を設け、
可動盤の各供給孔から落下排出させる錠剤の受け取り用
のホッパーを可動盤の移動路の中央部に配置した構成を
採用したのである。
【0011】
【作用】上記の構成から成る錠剤の供給装置は、固定盤
の収容孔内に入れられた錠剤をシャッタの移動によって
可動盤の供給孔内に落下させ、その可動盤の一方向の移
動により供給孔の下部の蓋体をホッパーの上方位置にお
いて順次開放させ、供給孔内の錠剤をホッパー内に落下
させる。
【0012】固定盤の全ての収容孔に錠剤が入れられた
場合は、2枚のシャッタの一方を開放させ、そのシャッ
タで受けられていた錠剤を可動盤の供給孔内に落下さ
せ、その可動盤の移動によって各供給孔内の錠剤をホッ
パー内に順に落下させる。そして、全ての錠剤が供給さ
れると、上記可動盤を他方のシャッタの下方まで移動さ
せ、そのシャッタを開放させて残りの錠剤を可動盤の供
給孔内に落下させ、その可動盤の一方向への移動によっ
て各錠剤をホッパー内に順に落下させる。
【0013】
【実施例】以下、この考案の実施例を図1乃至図6に基
づいて説明する。
【0014】図1乃至図3に示すように、一対の支持枠
1によって両側部が支持された角形の固定盤2には、左
右方向に等間隔に並ぶ複数の収容孔3が前後方向に複列
形成されている。これらの収容孔3は、固定盤2の中央
部において、AグループとBグループとにグループ分け
されている。そのグループ分けに際し、実施例のように
各列の収容孔3の数が奇数の場合は、Aグループの収容
孔3の数をBグループの収容孔3の数より1列において
1つだけ多い数とし、収容孔3の数が偶数の場合は、各
グループとも同数の数とする。
【0015】固定盤2の下方には、Aグループの収容孔
3の下部開口を同時に開閉する第1シャッタ4aと、B
グループの収容孔3の下部開口を同時に開閉する第2シ
ャッタ4bが設けられている。
【0016】第1シャッタ4aおよび第2シャッタ4b
には、収容孔3と同数の孔5が収容孔3と同じ配置でも
って形成されている。
【0017】これらの各シャッタ4a、4bの両側縁
は、前記支持枠1の下面に取付けた溝付きローラ6によ
ってスライド自在に支持されている。
【0018】第1シャッタ4aおよび第2シャッタ4b
のそれぞれは、各収容孔3の下部開口を閉じる状態にお
いて上面端部に設けたピン7が固定盤2の両端面に当接
し、各シャッタ4a、4bの外端部に連結したスプリン
グ8は各シャッタ4a、4bを内方向に引き、上記ピン
7を固定盤2の端面に係合させて各シャッタ4a、4b
を閉鎖状態に保持している。
【0019】第1シャッタ4aの下方に設けた可動盤9
は、その第1シャッタ4aと略同じ大きさとされてい
る。この可動盤9にはAグループの収容孔3と同数の供
給孔10が収容孔3と同じ配置でもって形成されてい
る。
【0020】図3に示すように、上記可動盤9の両側に
は複数のローラ11が回転自在に取付けられ、各ローラ
11は支持枠1の下面に固定したレール部材12によっ
て移動自在に支持されている。
【0021】また、可動盤9の下面一側にはラック13
が取付けられ、そのラック13にモータ14で駆動され
るピニオン15が噛合している。このため、モータ14
を駆動することによって可動盤9を第1シャッタ4aの
下方から第2シャッタ4bの下方に向けて往復動させる
ことができる。
【0022】上記可動盤9の移送路における両側には一
対のレバー16a、16bが設けられ、各レバー16
a、16bはピン17によって下部が揺動自在に支持さ
れ、その上部は第1シャッタ4aおよび第2シャッタ4
bの外端部に形成した挿入孔18内に挿入されている。
また、レバー16a、16bのそれぞれは可動盤9の衝
突によってピン17を中心に揺動され、その揺動によっ
て第1シャッタ4aおよび第2シャッタ4bを単独に開
放させるようになっている。
【0023】なお、シャッタ4a、4bを開放させる機
構はこれに限定されず、例えばソレノイドでもってシャ
ッタ4a、4bを外側方に引くようにしてもよい。
【0024】上記可動盤9に形成した供給孔10の下部
開口には蓋体19が設けられ、各蓋体19の一側部はピ
ン20を介して可動盤9に回動自在に支持されている。
【0025】各蓋体19は、可動盤9の移送路の下方に
設けたテーブル21によって供給孔10の下部開口を閉
じる状態に保持される。
【0026】上記テーブル21は左右に2分割され、第
2シャッタ4bの下方に位置する分割テーブル21
固定の配置されている。一方、第1シャッタ4aの下方
に設けられた分割テーブル21aは、図3に示すよう
に、レール部材12の内側に設けた案内溝22に両側部
が支持されて固定の分割テーブル21bに向けて移動自
在に支持されている。この移動自在分割テーブル21
の下面にはラック23が取付けられ、このラック23
にモータ24が回転されるピニオン25が噛合してい
る。このため、モータ24を回転させることによって移
動自在の分割テーブル21が固定の分割テーブル21
に対して移動される。その移動によって図5に示すよ
うに、一対の分割テーブル21a、21b間に落下口2
6が形成され、この落下口26の下方にホッパー27が
設けられている。
【0027】一対の分割テーブル21a、21bの対向
縁には収容孔3の列数と同数の段28が設けられ、その
段差lは、供給孔10の形成ピッチPを収容孔3の列数
で割算した値に相当している。
【0028】実施例で示す錠剤の供給装置は上記の構造
から成り、ホッパー27に対する錠剤の供給に際して、
その錠剤の供給数が少ない場合には、Aグループ又はB
グループの収容孔3を用いるようにし、供給数が多い場
合は、AグループとBグループの各収容孔3を用いるよ
うにする。
【0029】いま、例えば、AグループとBグループの
各収容孔3を用いる錠剤の供給を例にとって説明する
と、まず、各収容孔3内に必要数の錠剤を人手によって
供給する。
【0030】錠剤の供給動作が完了したのち、装置を駆
動すると、可動盤9が第1シャッタ4aの下方に向けて
移動し、その移動方向の前方に位置するレバー16aが
可動盤9で押されて所定角度が揺動すると、可動盤9は
停止する。
【0031】上記レバー16aの揺動によって第1シャ
ッタ4aは図2の右方向に移動し、Aグループの収容孔
3の下部開口を開放する。このため、第1シャッタ4a
で支持されていた錠剤は図6(a)に示すように、可動
盤9の供給孔10内に落下する。
【0032】可動盤9が錠剤を受け取ると、その可動盤
9は第2シャッタ4bの下方に向けて移動される。この
とき、移動自在の分割テーブル21aは固定の分割テー
ブル21bに当接する位置に保持されており、可動盤9
の移動時に蓋体19が開放することはない。
【0033】上記可動盤9が第2シャッタ4bの開放用
レバー16bに当接する手前まで移動すると、可動盤9
は停止し、同時に移動自在に設けられた分割テーブル2
1aが固定の分割テーブル21bから離反する方向に移
動し、両テーブル21a、21b間に図5に示す落下口
26が形成される。
【0034】上記落下口26の形成後、可動盤9は第1
シャッタ4aの下方に向けて分割テーブル21aの段差
lに相当する距離をストローク量として間歇的に移動さ
れ、供給孔10を閉鎖する蓋体19は図6(b)に示す
ように、可動盤9の移動方向前側の蓋体19から順に落
下口26の位置において開放する。このため、供給孔1
0の錠剤はホッパー27内に供給される。
【0035】可動盤9が第1シャッタ4aの下方の位置
まで移動して各供給孔10内の錠剤の全てが供給される
と、移動自在の分割テーブル21は固定の分割テーブ
ル21に向けて移動れ、一方可動盤9は第2シャ
ッタ4bの下方に向けて移動される。
【0036】その可動盤9が移動方向前側のレバー16
bを押す位置まで移動すると、可動盤9が停止する。上
記レバー16bの揺動により第2シャッタ4bが開放
し、その開放によってBグループの収容孔3の錠剤は可
動盤9の供給孔10内に落下する。錠剤が蓋体19で支
持されると、移動自在の分割テーブル21は固定の分
割テーブル21aから離反する方向に移動して落下口2
6を形成し、可動盤9は前記と同様に段差lに相当する
距離をストローク量として第2シャッタ4aの下方に向
けて移動し、供給孔10内の錠剤をホッパー27の位置
において可動盤9の移動方向前側の供給孔10の錠剤か
ら順に排出させる。
【0037】なお、実施例においては、可動盤9の供給
孔10内に入れられた錠剤を可動盤9の移動方向前側の
供給孔10から順に落下させるため、分割テーブル21
a、21bの対向縁に段28を形成したが、上記対向縁
を直線とし、代わりに固定盤2および可動盤9に形成し
た各列の収容孔3および供給孔10を段差lに相当する
寸法だけ可動盤9の移動方向に位置をずらしてもよい。
【0038】
【考案の効果】以上のように、この考案に係る錠剤の供
給装置においては、固定盤の収容孔の下部開口を開閉す
るシャッタを左右に分割し、可動盤を一方のシャッタと
略同じ大きさとしたので、各シャッタを開閉する動作と
可動盤を第1シャッタと第2シャッタの下方の間で往復
動させる操作によって収容孔内に入れられた錠剤をホッ
パー内に定量供給することができ、可動盤を固定盤と略
同じ大きさとした供給装置に比較して装置の小型化を図
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案に係る供給装置の一実施例を示す一部
切欠平面図
【図2】図1のII−II線に沿った断面図
【図3】図1のIII −III 線に沿った断面図
【図4】図2のIV−IV線に沿った断面図
【図5】図2のV−V線に沿った断面図
【図6】(a)、(b)は同上の作動状態を段階的に示
す断面図
【図7】従来の錠剤供給装置を示す平面図
【図8】同上の縦断正面図
【符号の説明】
2 固定盤 3 収容孔 4a 第1シャッタ 4b 第2シャッタ 9 可動盤 10 供給孔 19 蓋体 27 ホッパー

Claims (1)

    (57)【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】固定盤の左右方向に等間隔に並ぶ収容孔を
    固定盤の前後方向に複列設け、その固定盤の下方に上記
    収容孔のそれぞれを同時に開閉するシャッタを設け、こ
    のシャッタの下方において上記固定盤の左右方向に移動
    自在に設けられた可動盤に上記収容孔から落下する錠剤
    の受け入れ用供給孔を収容孔と同じ配置でもって設け、
    各供給孔の下部開口を開閉する蓋体の一側部を可動盤の
    下面に回動自在に取付け、上記可動盤の一方向への移動
    時に、その可動盤の移動路下方に設けたホッパーの上方
    位置で蓋体を順番に開放させるようにした錠剤の供給装
    置において、前記シャッタを固定盤の左右方向に並ぶ2
    枚のシャッタで形成し、前記可動盤はシャッタの一方と
    略同じ大きさとし、その可動盤を一方のシャッタの下方
    から他方のシャッタの下方に向けて往復動させる駆動手
    段を設け、前記ホッパを可動盤の移動路の中央部に配置
    したことを特徴とする錠剤の供給装置。
JP1992010122U 1992-03-02 1992-03-02 錠剤の供給装置 Expired - Lifetime JP2575448Y2 (ja)

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JPH0571101U JPH0571101U (ja) 1993-09-24
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JP5857285B2 (ja) 2011-12-01 2016-02-10 株式会社タカゾノテクノロジー 薬剤供給装置

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