JP2516397B2 - 穴形状測定装置 - Google Patents
穴形状測定装置Info
- Publication number
- JP2516397B2 JP2516397B2 JP63076516A JP7651688A JP2516397B2 JP 2516397 B2 JP2516397 B2 JP 2516397B2 JP 63076516 A JP63076516 A JP 63076516A JP 7651688 A JP7651688 A JP 7651688A JP 2516397 B2 JP2516397 B2 JP 2516397B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- hole
- thread
- measuring
- radial direction
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、穴の内面の輪郭を測定する穴形状測定装
置に関するものである。
置に関するものである。
[従来の技術] 加圧水型原子炉(PWR)の出力調整用の制御要素とし
ては、第5図に示すような制御棒クラスタ(RCC)が用
いられている。このRCCは、銀−インジウム−カドミウ
ム合金をステンレス鋼で被覆した各制御棒22をスパイダ
継手23に連結してなり、通常運転時には炉心上方へ引抜
かれた状態にある。
ては、第5図に示すような制御棒クラスタ(RCC)が用
いられている。このRCCは、銀−インジウム−カドミウ
ム合金をステンレス鋼で被覆した各制御棒22をスパイダ
継手23に連結してなり、通常運転時には炉心上方へ引抜
かれた状態にある。
その状態における水平方向の支持は、炉心上方の軸方
向複数箇所に設けられた制御棒案内カードによりなされ
ている。この制御棒案内カードは厚さ約25mm程度であっ
て、第6図に示すように各制御棒を挿通させて支持する
ための複数の小穴20が放射状に設けられている。
向複数箇所に設けられた制御棒案内カードによりなされ
ている。この制御棒案内カードは厚さ約25mm程度であっ
て、第6図に示すように各制御棒を挿通させて支持する
ための複数の小穴20が放射状に設けられている。
一方、運転中のRCCは流水振動等により振動するた
め、カードとRCCの制御棒被覆管はフレッティング摩耗
を起こし、第7図に示すようにカードの穴形状が変形す
る。この第7図はカードの小穴の摩耗の代表的な例であ
り、点線18は摩耗前の内面、一点鎖線17は摩耗面を示
す。
め、カードとRCCの制御棒被覆管はフレッティング摩耗
を起こし、第7図に示すようにカードの穴形状が変形す
る。この第7図はカードの小穴の摩耗の代表的な例であ
り、点線18は摩耗前の内面、一点鎖線17は摩耗面を示
す。
従来、この制御棒案内カードの穴の摩耗を測定する装
置としては、特に適したものは実用化されておらず、通
常の内径測定装置が用いられていた。この種の内径測定
装置は、棒状のフローブの径方向に、バネにより押出さ
れる突起を取付けたものがよく知られている。この突起
を穴の内面に押当てて、突起の変位を歪ゲージで測定し
たり、或は突起の変位を複数の電磁コイル間のリアクタ
ンスの変化量として測定することにより、電気信号に変
換している。
置としては、特に適したものは実用化されておらず、通
常の内径測定装置が用いられていた。この種の内径測定
装置は、棒状のフローブの径方向に、バネにより押出さ
れる突起を取付けたものがよく知られている。この突起
を穴の内面に押当てて、突起の変位を歪ゲージで測定し
たり、或は突起の変位を複数の電磁コイル間のリアクタ
ンスの変化量として測定することにより、電気信号に変
換している。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、上記のような従来の内径測定装置は、
測定を行なう際に駆動機構やセンサー類等の種々の機構
を測定対象の穴に収める必要があるため、穴径が小さい
場合は測定不能になるという問題点があった。
測定を行なう際に駆動機構やセンサー類等の種々の機構
を測定対象の穴に収める必要があるため、穴径が小さい
場合は測定不能になるという問題点があった。
ところで、制御棒案内カードは中央部にスパイダー挿
通用の大穴(空隙)21を有しており、このスパイダー用
挿通用大穴21は、放射路(溝)22を介して制御棒用の各
小穴20と連なっている。従って、スペースを要する駆動
機構等を大穴21に収め、何等かの探触子を放射路22を介
して小穴20に導くことにより、小穴20の径に制約を受け
ることなく測定を行なうことが考えられる。
通用の大穴(空隙)21を有しており、このスパイダー用
挿通用大穴21は、放射路(溝)22を介して制御棒用の各
小穴20と連なっている。従って、スペースを要する駆動
機構等を大穴21に収め、何等かの探触子を放射路22を介
して小穴20に導くことにより、小穴20の径に制約を受け
ることなく測定を行なうことが考えられる。
この発明は、係る点に着目してなされたものである。
その目的とするところは、制御棒案内カードの穴形状を
測定する場合のように、測定対象の穴に必ずしも測定機
構を収める必要がない場合に好適な穴形状測定装置を提
供することである。
その目的とするところは、制御棒案内カードの穴形状を
測定する場合のように、測定対象の穴に必ずしも測定機
構を収める必要がない場合に好適な穴形状測定装置を提
供することである。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するために、本発明の穴形状測定装置
は、板状の物体にあけられた穴、特にその半径方向の周
辺に位置する前記物体の空隙または外部と少なくとも糸
が通る程度の幅の溝で連なっている穴、の輪郭を求める
装置であって、 前記空隙又は外部に設けられ、中心軸周りに回動自在
な本体支柱を有し、 前記本体支柱内部には、 前記本体支柱に突設された二本の平行アーム部材によ
り平行なリンクをなすように張架された糸を含み、この
糸の一本のリンクに相当する部位がセンサ部として前記
本体支柱外部の被測定対象穴に貫通されている平行リン
ク機構と、 前記二本の平行アーム部材の本体支柱に対する角度を
変えてセンサ部の前記本体支柱の半径方向に対する位置
を変える駆動手段と、 前記糸の長さ又は張力を測定する測定手段と、が収納
され、 前記本体支柱が中心軸周りに回動した時に、前記駆動
手段がセンサ部の前記本体支柱の半径方向に対する位置
を変えて、前記センサ部を中心軸と垂直な面内で予め定
められた形状の軌跡を描くように移動させると同時に、
糸の長さ又は張力を測定することを特徴とするものであ
る。
は、板状の物体にあけられた穴、特にその半径方向の周
辺に位置する前記物体の空隙または外部と少なくとも糸
が通る程度の幅の溝で連なっている穴、の輪郭を求める
装置であって、 前記空隙又は外部に設けられ、中心軸周りに回動自在
な本体支柱を有し、 前記本体支柱内部には、 前記本体支柱に突設された二本の平行アーム部材によ
り平行なリンクをなすように張架された糸を含み、この
糸の一本のリンクに相当する部位がセンサ部として前記
本体支柱外部の被測定対象穴に貫通されている平行リン
ク機構と、 前記二本の平行アーム部材の本体支柱に対する角度を
変えてセンサ部の前記本体支柱の半径方向に対する位置
を変える駆動手段と、 前記糸の長さ又は張力を測定する測定手段と、が収納
され、 前記本体支柱が中心軸周りに回動した時に、前記駆動
手段がセンサ部の前記本体支柱の半径方向に対する位置
を変えて、前記センサ部を中心軸と垂直な面内で予め定
められた形状の軌跡を描くように移動させると同時に、
糸の長さ又は張力を測定することを特徴とするものであ
る。
[作用] 被測定対象穴に対して相対的に固定された本体支柱の
回動または平行リンク機構のリンク運動に伴ない、糸が
穴の内面に触れると、糸に加わる張力または糸の長さが
変化する。この糸の張力または長さを測定することによ
り穴の内面の形状を測定できる。
回動または平行リンク機構のリンク運動に伴ない、糸が
穴の内面に触れると、糸に加わる張力または糸の長さが
変化する。この糸の張力または長さを測定することによ
り穴の内面の形状を測定できる。
[実施例] 以下、添付図面を参照して本発明の実施例について説
明する。
明する。
第1図において、本体を成す支柱1の外筒11にはロー
ラー5a,5bが固定されており、このローラー5a,5bに枢軸
されたアーム2a,2bの先端にはローラー3a,3bが取付られ
ている。これら四個のローラ3a,3b,5a,5bには糸4が巻
架され、その一端は固定点13で本体に、他端はローラー
9に巻きつけられて固定されている。この糸4は、外力
に対するセンサーの役割りを果たすもので、ローラ3a〜
3b間の部位が検出領域Sである。
ラー5a,5bが固定されており、このローラー5a,5bに枢軸
されたアーム2a,2bの先端にはローラー3a,3bが取付られ
ている。これら四個のローラ3a,3b,5a,5bには糸4が巻
架され、その一端は固定点13で本体に、他端はローラー
9に巻きつけられて固定されている。この糸4は、外力
に対するセンサーの役割りを果たすもので、ローラ3a〜
3b間の部位が検出領域Sである。
なお、四個のローラ3a,3b,5a,5bの半径は各々等し
く、二本のアーム2a,2bの長さも等しいものとする。
く、二本のアーム2a,2bの長さも等しいものとする。
上述した装置において、モーター7を駆動すると、ウ
ォームギヤ6及び傘歯車を介してアーム2aは支柱の軸方
向に関して角度を変える。その角度変化に応じてローラ
ー3aの支柱の半径方向に対する位置も変化する。
ォームギヤ6及び傘歯車を介してアーム2aは支柱の軸方
向に関して角度を変える。その角度変化に応じてローラ
ー3aの支柱の半径方向に対する位置も変化する。
一方、アーム2aの角度変化は連結棒12によってアーム
2bに伝えられ、ローラー9〜固定点13間の糸4の長さを
一定に保ちつつ、アーム2bも同じ角度だけ変化する。同
様に、ローラー3bも支柱の半径方向に対してローラー3a
と同一の位置変化を行う。
2bに伝えられ、ローラー9〜固定点13間の糸4の長さを
一定に保ちつつ、アーム2bも同じ角度だけ変化する。同
様に、ローラー3bも支柱の半径方向に対してローラー3a
と同一の位置変化を行う。
ただし、糸4の検出領域Sに矢印Fで示す外力が加わ
ると、上記ローラー9〜固定点13間の糸4の長さが変化
する。
ると、上記ローラー9〜固定点13間の糸4の長さが変化
する。
この糸4の長さの変化は、モーター7,ローラー9の回
転数を計数するエンコーダ8,10により検出される。
転数を計数するエンコーダ8,10により検出される。
次に上記の装置による穴形状の測定の動作について説
明する。第2図にはその説明図が示されている。
明する。第2図にはその説明図が示されている。
図に示すように、支柱1を制御棒案内カード19の中央
部の大穴21に差し込み、任意の手段で支柱1の中心軸の
位置を固定する。モーター7の駆動によりローラ3a,3b
を支柱1の半径方向に動かし、糸4の検出領域Sを測定
対象の穴20の内面に接触させる。次に支柱1を中心軸回
りに回転させながら、モーター7の駆動によりローラ3
a,3bを支柱1の半径方向に動かして、ローラ3aが第3図
の点線14で示すような軌跡、すなわち穴内面15の外側を
回るような軌跡を描くように操作する。この時のローラ
3aの支柱1に対する半径方向位置及び糸4の長さの変化
をエンコーダー8,10で読取っていくと、穴の内面15の形
状を得ることができる。
部の大穴21に差し込み、任意の手段で支柱1の中心軸の
位置を固定する。モーター7の駆動によりローラ3a,3b
を支柱1の半径方向に動かし、糸4の検出領域Sを測定
対象の穴20の内面に接触させる。次に支柱1を中心軸回
りに回転させながら、モーター7の駆動によりローラ3
a,3bを支柱1の半径方向に動かして、ローラ3aが第3図
の点線14で示すような軌跡、すなわち穴内面15の外側を
回るような軌跡を描くように操作する。この時のローラ
3aの支柱1に対する半径方向位置及び糸4の長さの変化
をエンコーダー8,10で読取っていくと、穴の内面15の形
状を得ることができる。
更に精度のより測定を行うには、固定点13の位置に張
力モニター(図示せず)を設け、ローラ3aを動かし、且
つ支柱1を回転させることにより、第4図の矢印16に示
すように糸4を動かし、糸4の張力が変わる点を求め、
これを繰り返して得た点の位置を結ぶことによって、穴
の内径を求めることができる。
力モニター(図示せず)を設け、ローラ3aを動かし、且
つ支柱1を回転させることにより、第4図の矢印16に示
すように糸4を動かし、糸4の張力が変わる点を求め、
これを繰り返して得た点の位置を結ぶことによって、穴
の内径を求めることができる。
[発明の効果] この発明は、以上説明したように構成されているので
以下に記載されるような効果を奏する。
以下に記載されるような効果を奏する。
駆動手段と測定手段を測定対象の穴の外側に配置した
ので、穴の直径により制約を受けることがない。しか
も、穴の形状にも制約を受けないため、円形の穴に限ら
ず、任意の形状の穴が測定できる。
ので、穴の直径により制約を受けることがない。しか
も、穴の形状にも制約を受けないため、円形の穴に限ら
ず、任意の形状の穴が測定できる。
また、同様の理由により、駆動手段と測定手段を備え
た装置本体を、従来装置に比して太くすることができ
る。従って、装置を剛にすることが可能であり、位置決
め等も楽になる。
た装置本体を、従来装置に比して太くすることができ
る。従って、装置を剛にすることが可能であり、位置決
め等も楽になる。
さらに、従来装置のプローブに相当する部分を、張力
をかけた糸で構成したため、探針等のように、細くなる
と曲げ剛性が小さくなるという欠点もない。
をかけた糸で構成したため、探針等のように、細くなる
と曲げ剛性が小さくなるという欠点もない。
第1図は本発明の穴形状測定装置に係る縦断面図、第2
図〜第4図は本発明の穴形状測定装置の測定動作を示す
説明図、第5図は制御棒クラスタの斜視図、第6図は制
御棒案内カードの穴の形状を示す説明図、第7図は制御
棒案内カードの穴の摩耗の代表例を示す説明図を示す。 1:支柱、2a,2b:アーム、3a,3b,5a,5b,9:ローラー、4:
糸、6:ウォームギア、7:モーター、8,10:エンコーダ
ー、11:外筒、12:連結棒、13:固定点、14:測定時のロー
ラーの軌跡、15:穴内面、16:測定時の糸の軌跡 なお、各図中、同一符号は同一または相当部を示す。
図〜第4図は本発明の穴形状測定装置の測定動作を示す
説明図、第5図は制御棒クラスタの斜視図、第6図は制
御棒案内カードの穴の形状を示す説明図、第7図は制御
棒案内カードの穴の摩耗の代表例を示す説明図を示す。 1:支柱、2a,2b:アーム、3a,3b,5a,5b,9:ローラー、4:
糸、6:ウォームギア、7:モーター、8,10:エンコーダ
ー、11:外筒、12:連結棒、13:固定点、14:測定時のロー
ラーの軌跡、15:穴内面、16:測定時の糸の軌跡 なお、各図中、同一符号は同一または相当部を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】板状の物体にあけられた穴、特にその半径
方向の周辺に位置する前記物体の空隙又は外部と少なく
とも糸が通る程度の幅の溝で連なっている穴、の輪郭を
求める装置であって、 前記空隙又は外部に設けられ、中心軸周りに回動自在な
本体支柱を有し、 前記本体支柱内部には、 前記本体支柱に突設された二本の平行アーム部材により
平行なリンクをなすように張架された糸を含み、この糸
の一本のリンクに相当する部位がセンサ部として前記本
体支柱外部の被測定対象穴に貫通されている平行リンク
機構と、 前記二本の平行アーム部材の本体支柱に対する角度を変
えてセンサ部の前記本体支柱の半径方向に対する位置を
変える駆動手段と、 前記糸の長さ又は張力を測定する測定手段と、が収納さ
れ、 前記本体支柱が中心軸周りに回動した時に、前記駆動手
段がセンサ部の前記本体支柱の半径方向に対する位置を
変えて、前記センサ部を中心軸と垂直な面内で予め定め
られた形状の軌跡を描くように移動させると同時に、糸
の長さ又は張力を測定することを特徴とする穴形状測定
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63076516A JP2516397B2 (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | 穴形状測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63076516A JP2516397B2 (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | 穴形状測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01250701A JPH01250701A (ja) | 1989-10-05 |
| JP2516397B2 true JP2516397B2 (ja) | 1996-07-24 |
Family
ID=13607437
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63076516A Expired - Lifetime JP2516397B2 (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | 穴形状測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2516397B2 (ja) |
-
1988
- 1988-03-31 JP JP63076516A patent/JP2516397B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01250701A (ja) | 1989-10-05 |
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