JP2016148291A - 給油ポンプ - Google Patents

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正樹 内藤
加藤 剛
Takeshi Kato
剛 加藤
清水 正明
Masaaki Shimizu
正明 清水
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【課題】タンク内の灯油の残量を容易に確認することができる給油ポンプを提供する。
【解決手段】灯油を吸引する吸引管と、吸引した前記灯油を吐出する吐出管3と、前記灯油を吸引するポンプ部4とを備え、吸引管は、前記灯油を貯留したタンク内の液面の高さを検出する検出手段5を具備し、検出手段5により検出された結果を表示する表示手段6が設けられている。
【選択図】図2

Description

本発明は、給油ポンプに関する。
灯油を持ち運びするためのポリタンクは、灯油の変色防止のために着色されている。そのため、ポリタンク内の灯油の残量を示す手段として、従来よりポリタンクの側面に高さ方向に延びる透明または半透明の表示窓を設けたり、表示窓に目盛を付したりしたものが知られている(例えば、特許文献1,2)。
実用新案登録第3101188号公報 実用新案登録第3190892号公報
しかし、ポリタンクに表示窓等を設けても、灯油が透明であることから、依然として残量を確認し難いという問題があった。
一方、灯油をポリタンクから石油ヒータのカセットタンクに移す際に用いられる給油ポンプによってポリタンク内の灯油の残量が分かるというものは知られていない。
そこで、本発明は、タンク内の灯油の残量を容易に確認することができる給油ポンプを提供する。
本発明の給油ポンプは、灯油を吸引する吸引管と、吸引した前記灯油を吐出する吐出管と、前記灯油を吸引するポンプ部とを備え、前記吸引管は、前記灯油を貯留したタンク内の液面の位置を検出する検出手段を具備し、前記検出手段により検出された結果を表示する表示手段が設けられている。
この構成によれば、タンクに挿入される吸引管によってタンク内の灯油の残量を検出し、検出した結果を表示手段で知覚することが可能となる。
前記検出手段は、前記吸引管に間隔を空けて複数設置された検知センサーを備えていてもよい。
この検出手段によれば、設置された複数の検知センサーの分、タンク内の灯油の残量(液面の位置)をより正確に検出することが可能となる。
本発明の前記表示手段は、少なくとも光又は音のいずれかを用いるものであってもよい。
表示手段が光又は音による場合には、検知の結果を知覚しやすくなる。
本発明の前記ポンプ部を操作する操作部を備え、前記操作部に前記表示手段が設けられていてもよい。
この構成によれば、検知の結果をより容易に把握することができる。
本発明の給油ポンプは、ポリタンク内の灯油の残量を容易に確認することができるという効果を奏する。
本発明の給油ポンプの一実施形態を示した正面図である。 本発明の給油ポンプの一実施形態を示した正面図である。 本発明の給油ポンプの他の例を示した正面図である。
以下、本発明の一実施形態である給油ポンプについて図面を参照して説明する。
図1又は図2に示すように、給油ポンプ1は、灯油を吸引する吸引管2と、吸引した前記灯油を吐出する吐出管3と、前記灯油を吸引するポンプ部4とを備えている。そして、給油ポンプ1の吸引管2は、灯油を貯留したタンク(不図示。以下同様)内の液面の位置を検知する検出手段5を具備している。更に、給油ポンプ1は、検出手段5により検知された結果を表示する表示手段6と、操作部7を有している。
給油ポンプ1の吸引管2は、管路に灯油を吸い込む内管8と、内管8及び検出手段5を挿入させる外管9とを備えている。
内管8は、直線状に形成された管である。内管8の先端部15は、それ以外の箇所に比して拡径しており、拡径した内部にポンプ部4が設置されている。内管8の先端開口部15aにはフィルターを兼ねたキャップCが付されている。
ポンプ部4は、電動モータ(不図示)を備えている。
検出手段5は、フォトリフレクタ等の検知部16(以下「フォトリフレクタ16」ともいう)と配線17とを具備した検知センサー18を備えている。フォトリフレクタ16としては、例えば公知の赤外線,緑色LED等及びフォトトランジスタを具備した反射型センサー等を挙げることができる。
検知センサー18は単数であってもよいが、複数備えられていることが好ましい。なお、本実施形態では、4つの検知センサー18を有している。そして、フォトリフレクタ16は、内管8の基端部20近傍,先端部15,及び基端部20と先端部15との間を等間隔で分ける2か所の合計4カ所に設置されている。フォトリフレクタ16に接続された配線17は、電源21を備えた操作部7に向かって配されている。
検出手段5は、上記のようにして内管8の外周面8aに設置された状態で、フォトリフレクタ16が内管8に対して相対移動しないように、ゴムバンド等の留め具22により内管8に固定されている。
外管9には、検出手段5を備えた内管8を内包できる径で形成されている。外管9にはフォトリフレクタ16に相当する位置に開口部23が形成されている。この開口部23には、透明の板状部材24が配されており、開口部23を通じてフォトリフレクタ16からの発光及びフォトリフレクタ16への受光ができるようになっている。
外管9の先端開口部9aと内管8の先端開口部15aとの間は、液密に封止されており、吸引管2を灯油のタンク内に挿入した際に、灯油が内管8と外管9との間に浸入しないようになっている。
吐出管3は接続部25を介して吸引管2と連結している。吐出管3は、その延在方向の少なくとも一カ所(本実施形態では2か所以上)の位置において蛇腹状に形成されている。
吸引管2が接続された接続部25の反対側には、操作部7が接続されている。
操作部7は、電源21(電池)と、表示手段6と、電源21をON/OFFにするスイッチ26と、検出手段5から表示手段6に検出結果を出力する制御部27とを有している。
電源21は、スイッチ26の切り替えにより、ポンプ部4及び検出手段5に電源21を供給したり、供給を停止したりできるようになっている。
表示手段6は、検知センサー18の個数に合わせて4つのランプ部を備えている。4つのランプ部は、それぞれ異なる色により構成されている。具体的には、本実施形態では、タンク内の灯油の残量が75%以上の場合に緑色で表示し、50%以上75%未満である場合に白色で表示し、25%以上50%未満である場合にオレンジ色で表示し、25%未満である場合に赤色で表示するようになっている。
次に、給油ポンプ1の使用方法について説明する。
給油ポンプ1により、灯油を貯留させたタンクから石油ヒータのカセットタンクに灯油を移す場合には、給油ポンプ1の吸引管2をタンク内に挿入し、吐出管3をカセットタンク内に挿入する。
スイッチ26をONにして、ポンプ部4のモータを駆動し、灯油をカセットタンクに注入する。
この際、灯油の存在を検知した検知部16及び検知しなかった検知部16がそれぞれの情報を制御部27に出力する。
そして、例えば内管8の先端部15より基端部20に向かって1番目の検知部16でのみ灯油の存在を検知した場合又はいずれの検知部16によっても灯油の存在を検知しなかった場合には、制御部27が灯油タンク内の灯油の残量が25%未満であると認識して、表示手段6にその旨の信号を出力する。その結果、表示手段6は、灯油タンク内の灯油の残量が25%未満であることを示す赤ランプ(操作部7において最も下位すなわち最も内管8寄りのランプ)を点灯させる。
また、同様に、例えば内管8の先端部15より基端部20に向かって1番目及び2番目の検知部16が灯油の存在を検知した場合には、制御部27が灯油タンク内の灯油の残量が25%以上50%未満であると認識して、表示手段6の下から2番目のオレンジ色のランプを点灯させる。
更に、例えば内管8の先端部15より基端部20に向かって1番目から3番目の検知部16が灯油の存在を検知した場合には、制御部27が灯油タンク内の灯油の残量が50%以上75%未満であると認識して、表示手段6の下から3番目の白色のランプを点灯させる。
そして、例えば内管8の全ての検知部16が灯油の存在を検知した場合には、制御部27が灯油タンク内の灯油の残量が75%以上あると認識して、表示手段6の下から4番目(すなわち一番上)の緑色のランプを点灯させる。
そして、カセットタンクに灯油を移し終えたところで、スイッチ26をOFFにして給油を終了する。
以上のように、給油ポンプ1は、操作部7のスイッチ26をONにして給油をしている間に、タンク内の灯油のおおよその残量を検出し、表示手段6によって、残量を確認することができるという効果を奏する。
特に、給油ポンプ1は、表示手段6が、灯油の残量に応じてランプを操作部7の上下方向に配列しているとともに、ランプの色を変えて表示しているので、残量を直感的に認識させることができるという効果を奏する。
以上、給油ポンプ1について説明したが、本発明の態様は給油ポンプ1として説明した内容に限定されるものではなく、検出手段5,表示手段6その他の具体的な手段について本発明の趣旨を逸脱しない範囲で適宜変更して適用することができる。
具体的には、給油ポンプ1の検出手段5としてフォトリフレクタ16を用いた場合を例示して説明したが、灯油の有無を検知し得る手段であればどのようなもの(例えば、公知の超音波センサー等)を適用してもよい。
また、表示手段6として、複数のランプを操作部7の長手方向に配列し、残量に応じて異なるランプを異なる色で点灯させる方法を例示したが、配列,ランプの個数及び色も限定されるものではなく、残量が分かる方法であればどのような表示方法でも採用できる。あるいは、表示手段6としては、残量を「満,多,少,僅か」やその他の具体的な数値を液晶その他の視覚的な手段(すなわち光を用いた手段)で示してもよく、又は、残量を音声若しくは視覚及び音声で示したものであってもよい。
また、給油ポンプ1は、検知部16を、単数のみ内管8の先端部近傍に配して、灯油の残量がほとんどなくなった場合にのみ表示手段6でその旨を知らせるものであってもよい。
また或いは、給油ポンプ1は、検知部16を内管8の長手方向に細かく配置して、残量を詳細に検出及び表示できるようにしたものであってもよい。
また、図3に示すように、給油ポンプ1の外管9の開口部23は、検知部16の設置位置に合わせて形成した例を示したが、開口部は外管9の長手方向に連続して形成していてもよい。
また、給油ポンプ1は、給油とタンク内の灯油の残量の測定とを同時に行えることとしたが、給油作業と灯油の残量の測定とを個別に行えるようにしてもよい。この場合、給油を行うためのスイッチと灯油の残量を測定するスイッチとを設けるか、動作の切り替えスイッチを操作部7に設ければよい。
このように、給油作業と灯油の残量の測定とを個別に行えるようにすると、例えばカセットタンクの灯油を満タンにした後で灯油の残量を測定したい場合のように、給油を停止した状態で灯油の残量を図ることができるという効果が得られる。
また、給油ポンプ1は、ポンプ部4を電動で駆動できるものを例示して説明したが、ポンプ部4を操作部7に相当する位置に設けて手動で給油する形態のものであってもよい。この場合、ポンプ部4とは別に検出手段5,表示手段6及び制御部27を作動及び操作する操作部7を設けることで、給油作業とは別にタンク内の灯油の残量を測定することが可能となる。
1 給油ポンプ
2 吸引管
3 吐出管
4 ポンプ部
5 検出手段
6 表示手段
7 操作部
18 検知センサー

Claims (4)

  1. 灯油を吸引する吸引管と、吸引した前記灯油を吐出する吐出管と、前記灯油を吸引するポンプ部とを備え、
    前記吸引管は、前記灯油を貯留したタンク内の液面の位置を検出する検出手段を具備し、
    前記検出手段により検出された結果を表示する表示手段が設けられている給油ポンプ。
  2. 前記検出手段は、前記吸引管に間隔を空けて複数設置された検知センサーを備えている請求項1に記載の給油ポンプ。
  3. 前記表示手段は、少なくとも光又は音のいずれかを用いるものである請求項1又は2に記載の給油ポンプ。
  4. 前記ポンプ部を操作する操作部を備え、
    前記操作部に前記表示手段が設けられている請求項1から3のいずれか一項に記載の給油ポンプ。
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