JP2012228327A - 組立式ベッド - Google Patents

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Abstract

【課題】脚部の固定作業及び取り外し作業を容易に行うことができる組立式ベッドを提供することができる。
【解決手段】脚部13のテーパ状部131aを脚受部12dの開口部125dに挿入する。脚部13のテーパ状部131aは、脚受部12dの側壁部123dの傾斜した内壁面126dに圧接された状態となり、脚部13が脚受部12dに嵌合して固定される。脚部13を脚受部12dから取り外すには、作業者が脚部13に脚受部12dから引き抜く力を加える。脚部13に脚受部12dから引き抜く力を加える際に、内側から外側に向かってカール状に形成された開口縁部122dは、脚受部12dが脚部13を圧接する力を弱めるなどの役割を果たす。
【選択図】図9

Description

本発明は、脚部が取り外し可能な組立式ベッドに関する。
組立式ベッドにおいて、床部の裏面に複数の脚部を取り外し可能に固定する組立工程を有するものがある。
従来、このような組立式ベッドでは、例えば、床部の裏面に設けられた脚受部の雌ねじ部に、雄ねじ部が形成された脚部の先端をねじ込むことにより脚部の脚受部への固定が行われたり、または、ボルト及びナットを用いることにより脚部の脚受部への固定が行われることが多かった(例えば、特許文献1参照)。
また、組立式ベッドにおいて、使用を一時的に中断して保管する場合や、引越し,建物内のレイアウト変更を行う場合等には、脚部を脚受部から外す必要が生じる場合がある。この場合には、従来の組立式ベッドでは、脚受部の雌ねじ部と脚部の雄ねじ部との螺合やボルトとナットの螺合を解除する作業が必要であった。
実用新案登録第3042759号公報
しかしながら、上述した従来の組立式ベッドでは、組立時に脚部を固定するのに、脚受部の雌ねじ部と脚部の雄ねじ部とを螺合させる作業やボルトとナットの螺合作業を必要とするので、組立作業が煩雑になってしまうという問題があった。
また、上述した従来の組立式ベッドでは、使用を一時中断して保管する場合、引越し等の場合には、脚部を脚受部から外すために、脚受部の雌ねじ部と脚部の雄ねじ部との螺合やボルトとナットの螺合を解除する作業が必要となるので、取り外し作業が煩雑になってしまうという問題があった。また、この取り外し作業において、経時変化等が原因で脚受部の雌ねじ部と脚部の雄ねじ部、ボルトとナットの螺合が解除されにくくなってしまうという問題があった。
本発明は、上記実情に鑑みてなされたもので、脚部の固定作業及び取り外し作業を容易に行うことができる組立式ベッドを提供することを目的とする。
上記目的を達成するため、本発明の組立式ベッドは、
床部と、該床部の裏面に設けられるとともに開口部を有するカップ状の脚受部と、前記開口部から挿入され、取り外し可能に前記脚受部に嵌合される脚部とを備えた組立式ベッドであって、
前記脚受部は、前記開口部の周縁に沿って内側から外側に向かって形成されたカール状の開口縁部と、前記開口部側に向かって前記脚受部の内径が大きくなるように形成された傾斜面を有する側壁部とを有し、
前記脚部は、前記開口部に挿入される側に形成されたテーパ状部を有することを特徴とする。
また、前記脚部は、底側に固定されるとともに雌ねじ部が形成された脚部カバー取付部と、
該脚部カバー取付部の雌ねじ部と螺合する雄ねじ部が形成され、螺合する深さを調整することにより前記脚部の高さを調整可能な脚部カバーとを有するようにしてもよい。
また、前記脚受部は鉄製であり、前記脚部はステンレス鋼製であるようにしてもよい。
本発明によれば、脚部の固定作業及び取り外し作業を容易に行うことができる組立式ベッドを提供することができる。
本発明の実施形態に係る組立式ベッドの構成を表わす斜視図である。 本発明の実施形態に係る組立式ベッドが備えた支持フレーム及び脚部の組立状態を表わす斜視図である。 本発明の実施形態に係る組立式ベッドが備えた支持フレームの全体構成を表わす斜視図である。 本発明の実施形態に係る組立式ベッドが備えた脚部の構成を表わす斜視図である。 本発明の実施形態に係る組立式ベッドが備えた脚部本体の構成を表わす断面図である。 本発明の実施形態に係る組立式ベッドが備えた脚部カバーを脚部カバー台を介して脚部本体に固定することを説明するための拡大斜視図である。 本発明の実施形態に係る組立式ベッドが備えた脚受部及び脚受部支持板の構成を表わす斜視図である。 本発明の実施形態に係る組立式ベッドが備えた脚受部の構成を表わす断面図である。 本発明の実施形態に係る組立式ベッドが備えた脚部が脚受部に固定された状態を表わす部分断面図である。
本発明の実施の形態に係る組立式ベッドについて、以下図面を参照して説明する。
本実施の形態に係る組立式ベッドは、組立時において脚部を脚受部に固定する作業や分解時において脚部を脚受部から取り外す作業を容易にすることができるベッドである。
組立式ベッド1は、図1に示すように、床部11と、床部11を支持する支持フレーム12と、4本の脚部13とを備えている。
床部11には、ベッド1の使用者が横臥可能である。床部11には、例えばクッション材がカバーで被覆されたマット等が用いられる。床部11の裏面には、支持フレーム12を固定するための凹部が形成されている。
支持フレーム12は、4本の脚部13とともに床部11を支持する。支持フレーム12は、図2及び図3に示すように、矩形状のフレーム本体12aと、フレーム本体12aに架設された2枚の補強板12bと、フレーム本体12aの四隅に設けられた4枚の脚受部支持板12cと、脚受部支持板12cに立設された4つの脚受部12dとを備えている。
脚受部12dは、脚部13がそれぞれ挿入されて、取り外し可能に固定されるものである。
脚受部12dは、図7及び図8に示すように、カップ状の脚受部本体121dと、開口縁部122dとを備えている。脚受部12dは例えば鉄製である。
カップ状の脚受部本体121dは、側壁部123dを有している。側壁部123dは、傾斜面を有しており、その内壁面126dは、図8に示すように、平滑面に形成されている。側壁部123dの傾斜面は、脚受部本体121dの内径が底部124dから開口部125d側に向かって大きくなるように傾斜している。
開口縁部122dは、開口部125dの縁部として、内側から外側に向かって曲面状に形成されている。開口縁部122dは、開口部125dの周縁上に沿って、内側から外側に向かってカール状に巻き込むような形状で形成されている。開口縁部122dの断面は、図8に示すように、ほぼ円状である。開口縁部122dの端と側壁部123dの外壁面との間には隙間がある。
4本の脚部13は、図4に示すように、脚部本体13aと、脚部カバー13bと、脚部カバー13bを脚部本体13aに取り付けるための脚部カバー取付部としての脚部カバー台13cとをそれぞれ備えている。
脚部本体13aは、図5に示すように、例えば中空の円筒状の部材からなり、例えばステンレス鋼を材料として形成される。脚部本体13aは、脚受部12dに挿入される側である一端側にテーパ状に形成されたテーパ状部131aを有する。
テーパ状部131aは、脚受部12dに挿入され固定される。テーパ状部131aは、その表面が平滑面として形成されている。テーパ状部131aの最小径である先端133aの外径は、脚受部12dの開口部125dの内径よりもやや小さく形成され、脚受部12dの底部124dの内径よりもやや大きく形成されている。
脚部カバー13bは、脚部13の底側に配置され、脚部13の高さを調整可能にするとともに脚部13を保護する。脚部カバー13bは、図6に示すように、円盤状の脚部カバー本体131bと、カバー本体131bに形成された雄ねじ部132bとを有する。
脚部カバー台13cは、図6に示すように、円筒状のカバー台本体131cと、カバー台本体131cの一端に形成されたフランジ部132cと、カバー台本体131cの外壁に形成された複数の突設部133cと、カバー台本体131cの内側に複数の接続部134cを介して配置された円筒状部135cと、円筒状部135cの内壁に形成された雌ねじ部136cとを有する。
脚部カバー台13cのカバー台本体131cは、脚部本体13aの底側の端から挿入され、突設部133cが脚部本体13aの内壁と当接し、フランジ部132cが脚部本体13aの端面と当接した状態で、脚部カバー台13cは脚部本体13aに嵌合され固定される。
脚部本体13aに固定された脚部カバー台13cの雌ねじ部136cに、脚部カバー13bの雄ねじ部132bを螺合させることにより、脚部カバー台13cを介して脚部カバー13bは脚部本体13aの底側に取り付けられ、固定される。
この際、脚部カバー13bの雄ねじ部132bと脚部カバー台13cの雌ねじ部136cが螺合する深さを調整することにより、脚部13の高さを調整することができる。
次に、脚部13を脚受部12dに固定する方法について説明する。
脚部13のテーパ状部131aを脚受部12dの開口部125dに挿入する。脚部13のテーパ状部131aは、図9に示すように、脚受部12dの側壁部123dの傾斜した内壁面126dに圧接された状態となり、脚部13が脚受部12dに嵌合して固定される。
4つの脚受部12dに脚部13をそれぞれ嵌合させた後、ベッド1を使用時の態勢に整える。そして、床部11に上から均一に負荷を加えるとともに、脚部カバー13bの雄ねじ部132bと脚部カバー台13cの雌ねじ部136cが螺合する深さを調整して脚部13の高さを調整することにより、ベッド1を安定した状態で設置することができる。
また、脚部13を脚受部12dから取り外すには、作業者が脚部13に脚受部12dから引き抜く力を加えるだけでよい。脚部13に脚受部12dから引き抜く力を加える際に、内側から外側に向かってカール状に形成された開口縁部122dは、脚受部12dが脚部13を圧接する力を弱めるなどの役割を果たす。
このように本実施の形態の組立式ベッドでは、組立時に作業者が脚部13のテーパ状部131aを脚受部12dの開口部125dに挿入して嵌合すれば、脚部13を脚受部12dに固定できるようにしたので、組立作業が容易になり、煩雑な作業が不要になる。
これとともに、本実施の形態の組立式ベッドでは、取り外し作業時には、作業者が脚部13を脚受部12dから引き抜く際に、脚受部12dに内側から外側に向かってカール状に形成された開口縁部122dにより圧接する力が弱められるようにしたので、取り外し作業も容易になり、煩雑な作業が不要になる。
また、脚受部12d及び脚部13について様々な材料で製造を試みたところ、脚受部12dを鉄製にし、脚部13をステンレス鋼製にすると、組立作業及び取り外し作業がより容易になることがわかった。
また、本実施の形態の組立式ベッドでは、脚受部12の開口縁部122dをカール状に形成したので、脚部13の固定作業及び取り外し作業時に脚部13のテーパ状部131aが損傷することを防止できるとともに、作業者が負傷することを防止できる。
以上、実施の形態を挙げて本発明を説明したが、本発明は上記実施の形態に限定されるものではなく、種々変形が可能である。例えば、上記実施の形態では、床部11を支持する支持フレーム12を用いる例について説明したが、床部11の強度が十分である場合等には、床部11の裏面に直接、脚受部12dを設けるようにしてもよい。
また、上記実施の形態では、脚部カバー13bを用いて脚部13の高さを調整可能とする例について説明したが、例えばベッド1を設置する場所が安定している場合などには、脚部13の高さ調整機能の利用は必ずしも必要とされない。
また、上記実施の形態では、脚部カバー13bを脚部カバー台13cを介して脚部本体13aに取り付け、固定する例について説明したが、脚部カバー13bを直接、脚部本体13aに螺合させて取り付け、固定するようにしてもよい。この場合には、脚部本体13aの底側の内壁面に雌ねじ部を形成すればよい。
また、上記実施の形態では、4本の脚部13を備えた例について説明したが、脚部13の本数は4本に限らず、4本より多い本数の脚部13を備えるものであってもよい。
1 組立式ベッド
11 床部
12 支持フレーム
12a フレーム本体
12b 補強板
12c 脚受部支持板
12d 脚受部
121d 脚受部本体
122d 開口縁部
123d 側壁部
124d 底部
125d 開口部
126d 内壁面
13 脚部
13a 脚部本体
131a テーパ状部
133a 先端部
13b 脚部カバー
132b 雄ねじ部
13c 脚部カバー台(脚部カバー取付部)
131c カバー台本体
132c フランジ部
133c 突設部
134c 接続部
135c 円筒状部
136c 雌ねじ部

Claims (3)

  1. 床部と、該床部の裏面に設けられるとともに開口部を有するカップ状の脚受部と、前記開口部から挿入され、取り外し可能に前記脚受部に嵌合される脚部とを備えた組立式ベッドであって、
    前記脚受部は、前記開口部の周縁に沿って内側から外側に向かって形成されたカール状の開口縁部と、前記開口部側に向かって前記脚受部の内径が大きくなるように形成された傾斜面を有する側壁部とを有し、
    前記脚部は、前記開口部に挿入される側に形成されたテーパ状部を有することを特徴とする組立式ベッド。
  2. 前記脚部は、底側に固定されるとともに雌ねじ部が形成された脚部カバー取付部と、
    該脚部カバー取付部の雌ねじ部と螺合する雄ねじ部が形成され、螺合する深さを調整することにより前記脚部の高さを調整可能な脚部カバーとを有することを特徴とする請求項1に記載の組立式ベッド。
  3. 前記脚受部は鉄製であり、前記脚部はステンレス鋼製であることを特徴とする請求項1または2に記載の組立式ベッド。
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