JP2011075683A - フォトマスク製造装置及び製造方法並びにフォトマスク - Google Patents
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Abstract
【解決手段】描画手段100の真空状態にある描画チャンバ100a内でフォトレジスト塗布後のマスクブランク上にパターン像を描画する。描画後のマスクブランクを真空状態に保持された真空搬送路105内を通して熱処理手段110の真空状態にある熱処理チャンバ110a内に搬送する。そして、熱処理チャンバ110a内に搬送された描画後のフォトレジストを加熱しベーキングする。これにより素子精度・安定性およびパターン荒さを向上させ、抜け不良を低減させ、孤立スペースパターンの解像度を向上させる。
【選択図】図2
Description
このようなレジスト材料としては、架橋型のネガレジストやポジレジスト、化学増幅レジストが知られている。
従来使用していた架橋型のネガレジストの場合、ポリマの分子量を高くすることにより高感度が可能であるが、架橋密度が低下するため現像溶媒での膨潤などパターン変形を生じやすく、1μm以下のパターン形成が不可能になる。また、ポジレジストの場合、現像液のアルカリ濃度を高くすることにより高感度化できるが、レジストの膜減りが顕著になる問題がある。これらの問題は化学増幅レジストにより解決された。化学増幅レジストはベース樹脂、酸発生剤などからなっており、露光により発生した酸が触媒として働くことにより多くの反応を起こすことができる。その結果、高感度化が可能であり、0.2μm以下の微細パターンの形成を可能にしてきた。
特開平10−270316号公報
特にパターン寸法の小さいものほどこの現象が顕著になる。結果として素子精度およびパターン荒さを悪化させる要因となっている。また、描画から熱処理までのインターバルの違いによって、素子特性が変化してしまう。さらに60nm以下の寸法の小さなパターンでは、酸の失活によってレジストと酸の化学反応が阻害されパターンの抜け不良につながるという問題があった。
請求項3の発明は、請求項1または2記載のフォトマスク製造装置において、前記熱処理手段での熱処理時における前記熱処理チャンバ内の真空度が、3.0×10−2(Pa)より高いことを特徴とする。
請求項6の発明は、請求項1乃至5に何れか1項記載のフォトマスク製造装置において、前記描画チャンバは、フォトレジストが塗布された後の前記マスクブランクを前記描画チャンバ内に搬入するローダーを備えることを特徴とする。
請求項9の発明は、フォトマスクであって、請求項7記載のフォトマスク製造方法により製造されたことを特徴とする。
さらに本発明によれば、真空中でマスクブランクを熱処理することにより、60nm以下の寸法の小さなパターンでさえ所望の化学反応を起こすことができる。その結果、抜け不良を起こさずに解像度を向上できる。
本発明に係るフォトマスク製造装置は、マスクブランク上にパターン像を形成してなるフォトマスクを作製するもので、図1に示すように、大別して描画手段100、真空搬送路105、熱処理手段110等を含んで構成される。
なお、マスクブランクは、ガラス基板上に紫外線などの遮光用薄膜を形成し、この遮光用薄膜上にフォトレジストを塗布したものから構成されている。
ローダー102で搬送されてきたマスクブランクを、描画チャンバ100a内の描画ステージ101上に載置し、描画チャンバ100a内を一定の真空度に保持した状態で描画手段100を動作させることによって、マスクブランク上のフォトレジスト膜にパターン像を描画する。
描画が終わった後、ターボ分子ポンプ112及び115を動作させて描画チャンバ100a内と真空搬送路105内の真空度を同じにする。しかる後、描画チャンバ100aと真空搬送路105間のゲートバルブ103aを開ける。
なお、真空度が3.0×10−2(Pa)以下の場合、チャンバ内に残留するアミンがマスク表層に付着し、酸を失活させ抜け不良を発生させるような不具合があり、真空度が3.0×10−2(Pa)より高い場合、チャンバ内に残留するアミンは劇的に減少し微小パターンにおける抜け不良を低減させることができる。またチャンバ内で不純物の移動を少なくすることが可能であり、マスク搬送中や熱処理時に不純物がマスクに付着する可能性を低減させる利点がある。
また、描画チャンバ100a、真空搬送路105及び熱処理チャンバ110aは、ゲートバルブの切り替え時以外は常に真空引きされており清潔である。
また、マスクブランクの熱処理終了後、熱処理チャンバ内はゆっくりと大気圧に戻される。その後、熱処理されたマスクブランクはアンローダーに置いてあるSMIFケースに搬送される。
これら一連の処理方法は描画から熱処理の間に一度もマスクブランクが大気に曝されることがなく、このため、酸の失活を無くすことができる。
なお、本発明の装置で製造されるフォトマスクは、紫外線領域光に対する透過型露光マスク及び極紫外領域光に対する反射型露光マスクである。
(実施例1)
Crバイナリーマスク用ブランクNTAR7(Hoya)を用い、このマスク用ブランク上にポジ型科学増幅電子線レジストFEP171(富士フィルムエレクトロニクスマテリアルズ)を膜厚3000Åにスピンコートし、レジスト膜を形成した。次いで、可変形成型の電子線描画装置JBX3030(日本電子)を用いて、ドーズ量10μC/cm2でパターンサイズ100nmから200nmのライン&スペースパターンを描画し、本発明の真空搬送路を使用して、本発明の熱処理装置にマスクブランクを搬入し、熱処理を行った。その後、スプレー現像(Hamatech ASP5500)にて90秒現像を行った。
また、本実験にて現像後のCDリニアリティを調べた。設計値1000nmから100nmまでのレンシを図3に示す。これによれば、現像後のCDリニアリティは、図3に示す本実施例1と従来との数値からも明らかなように、従来型に比較して良好の結果となった。
さらに本実験では孤立ホールパターンの解像度を調べた。結果を図4に示す。これによれば、現像後孤立ホールパターンの解像度は、図4に示す本実施例1と従来との数値からも明らかなように、従来型に比較して良好の結果となった。
Crバイナリーマスク用ブランクNTAR7(Hoya)を用い、このマスク用ブランク上にポジ型科学増幅電子線レジストFEP171(富士フィルムエレクトロニクスマテリアルズ)を膜厚3000Åにスピンコートし、レジスト膜を形成した。ついで、可変形成型の電子線描画装置JBX3030(日本電子)を用いて、ドーズ量10μC/cm2でパターンサイズ100nmから200nmのライン&スペースパターンを描画し、本発明の真空搬送路を使用して、本発明の熱処理装置にマスクブランクを搬入し、熱処理を行った。その後、スプレー現像(Hamatech ASP5500)にて90秒現像を行った。
Claims (9)
- マスクブランク上にフォトレジストを塗布し該フォトレジストにパターン像を描画し現像してフォトマスクを作製する製造装置であって、
真空ポンプにより一定の真空度に保持される描画チャンバを有し、前記描画チャンバ内で前記マスクブランク上の前記フォトレジストにパターン像を描画する描画手段と、
真空ポンプにより一定の真空度に保持される熱処理チャンバを有し、前記熱処理チャンバ内で前記描画後の前記フォトレジストを加熱してベーキングする熱処理手段と、
前記描画チャンバと前記熱処理チャンバとの間をそれぞれの描画チャンバ用ゲートバルブ及び熱処理チャンバチャンバ用ゲートバルブを介して連通遮断可能に連結する真空搬送路と、
前記真空搬送路内に配設され前記描画後の前記マスクブランクを前記描画チャンバから前記熱処理チャンバへ搬送する搬送手段とを備える、
ことを特徴とするフォトマスク製造装置。 - 前記搬送手段で前記描画後の前記マスクブランクが前記描画チャンバから前記真空搬送路に搬入される際に、前記描画チャンバ用ゲートバルブを開いて前記真空搬送路内を前記描画チャンバと同一の真空度に調整し、かつ前記真空搬送路内に搬入された前記マスクブランクを前記熱処理チャンバ内に搬入される際に、前記描画チャンバ用ゲートバルブを閉じ前記熱処理チャンバ用ゲートバルブを開いて前記真空搬送路内を前記熱処理チャンバと同一の真空度に調整する真空ポンプを備えることを特徴とする請求項1記載のフォトマスク製造装置。
- 前記熱処理手段での熱処理時における前記熱処理チャンバ内の真空度が、3.0×10−2(Pa)より高いことを特徴とする請求項1または2記載のフォトマスク製造装置。
- 前記熱処理手段は、前記熱処理チャンバに第1搬出用ゲートバルブを介して連通された搬出チャンバと、前記熱処理チャンバに設けられ前記描画後のマスクブランクを載置した状態で加熱処理するホットプレートと、前記熱処理チャンバに設けられ前記ホットプレートで加熱処理された後の前記マスクブランクを冷却するクーリングプレートと、前記ホットプレートで加熱処理された後の前記マスクブランクを前記クーリングプレート上へ移送し、かつ前記クーリングプレートで冷却された後の前記マスクブランクを前記搬出チャンバに搬出する移送手段とを備えることを特徴とする請求項1乃至3に何れか1項記載のフォトマスク製造装置。
- 前記搬出チャンバ内に前記移送手段により搬出される前記マスクブランクを受け取り、前記搬出チャンバに第2搬出用ゲートバルブを介して連結されたアンローダーに搬出する搬出手段と、前記搬出手段が前記移送手段から前記マスクブランクを受け取る時は前記第1搬出用ゲートバルブを開いて前記搬出チャンバ内を前記熱処理チャンバと同一の真空度に調整する真空ポンプを備えることを特徴とする請求項4記載のフォトマスク製造装置。
- 前記描画手段は、フォトレジストが塗布された後の前記マスクブランクを前記描画チャンバ内に搬入するローダーを備えることを特徴とする請求項1乃至5に何れか1項記載のフォトマスク製造装置。
- マスクブランク上にフォトレジストを塗布し該フォトレジストにパターン像を描画し現像してフォトマスクを作製するフォトマスクの製造方法であって、
真空に保持された描画チャンバ内でフォトレジスト塗布後の前記マスクブランク上にパターン像を描画する工程と、
前記描画後の前記マスクブランクを真空に保持された搬送路を通して熱処理チャンバ内に搬送する工程と、
前記熱処理チャンバ内に搬送された前記描画後の前記フォトレジストを真空状態で加熱してベーキングする熱処理工程とを備える、
ことを特徴とするフォトマスク製造方法。 - 請求項1乃至6に何れか1項記載のフォトマスク製造装置により製造されたことを特徴とするフォトマスク。
- 請求項7記載のフォトマスク製造方法により製造されたことを特徴とするフォトマスク。
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