JP2010086067A - 画面共有システム及び画面共有方法 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】遠隔指導サーバSVにおいて、指導者端末MTから画面共有命令が送られた場合に、当該画面共有命令をデータメモリに保存すると共に、当該画面共有命令に含まれる共有相手情報をもとに共有相手先の被指導者端末ST1,ST2に対し画面共有命令を送信する。そして、上記画面共有命令の送信に対する被指導者端末ST1,ST2からの応答がタイマの計時時間内に受信されるか否かを監視し、その監視結果をもとに当該共有相手先の被指導者端末ST1,ST2に対しプッシュ方式を使用したデータ転送が可能か否かを判定する。そして、プッシュ方式を使用したデータ転送が可能と判定された共有相手先の被指導者端末ST1に対し、プッシュ方式への変更要求を送信する。
【選択図】 図5
Description
第1の構成又は過程は、上記画面共有命令の送信時点から予め設定した監視期間内に応答が返送されるか否かを監視し、当該監視期間内に応答が返送された場合に当該返送元の端末がプッシュ方式を使用可能であると判定するものである。
このようにすると、端末がプッシュ方式を使用可能であるか否かを表す情報を回答しなくても、サーバは端末がプッシュ方式を使用可能であるか否かを判定することが可能となる。
このようにすると、テレビジョン会議通信が行われていない期間には、端末からサーバに対し画面共有要求の有無を問い合わせるためのポーリングは行われない。このため、画面共有要求の有無を問い合わせるためのポーリングが常時行われる場合に比べ、通信トラヒックが抑制されて通信ネットワークの負担を軽減することが可能となる。
このようにすると、テレビジョン会議通信の相手となる端末が画面共有対象としての資格を有しないと判定された場合には、上記テレビジョン会議のための通信リンクが確立されている期間内であっても、端末からサーバに対し画面共有要求の有無を問い合わせるためのポーリングは行われない。このため、ポーリングの実施による通信トラヒックの増加はさらに抑制され、これにより通信ネットワークの負担をより一層軽減することが可能となる。
(第1の実施形態)
本実施形態の画面共有システムは、通信ネットワークを使用することで、指導者が複数の被指導者に対し同一の画面を見ながら遠隔的に保健に関する相談や指導を行えるようにするものである。
図1は、この発明の第1の実施形態に係わる画面共有システムの概略構成図である。同図において、指導者端末MT及び複数の被指導者端末ST1〜STnは、通信ネットワークNWを介して遠隔指導サーバSVに接続可能となっている。通信ネットワークNWは、例えばインターネットに代表されるIP(Internet Protocol)網と、このIP網に対しアクセスするための複数のアクセス網とから構成される。アクセス網としては、例えばLAN(Local Area Network)、無線LAN、携帯電話網、有線電話網、CATV(Cable Television)網が用いられる。なお、指導者端末MT及び被指導者端末の中には、被指導者端末ST2のように、端末と通信ネットワークNWとの間にプロキシサーバPXが介在配置されているものもある。
すなわち、遠隔指導サーバSVは、中央制御ユニット(Central Control Unit;CPU)11を備え、このCPU11にバス12を介してプログラムメモリ13、データメモリ14、通信インタフェース15及びタイマ16を接続したものとなっている。
すなわち、被指導者端末ST1〜STnも前記遠隔指導サーバSVと同様に、CPU21にバス22を介してプログラムメモリ23A、データメモリ24、通信インタフェース25及び入出力インタフェース26を接続したものとなっている。データメモリ24は、内部処理データや、受信した共有画面情報等を記憶するために使用される。
ここでは、指導者端末MTからの要求に応じて、遠隔指導サーバSVが、共有相手先となる被指導者端末ST1,ST2に対し共有画面情報を転送する場合を例にとって説明する。図4は遠隔指導サーバSVの制御手順と制御内容を示すフローチャート、図5は画面共有システムにおける共有画面転送動作の手順を示すシーケンス図である。
以後同様に、被指導者端末ST1〜STnと遠隔指導サーバSVとの間では、一定周期でポーリングによる画面共有命令の問い合わせとその回答処理が繰り返し行われる。
この発明の第2の実施形態は、指導者端末と被指導者端末との間でテレビジョン会議通信を使用して遠隔指導が行われる場合に、テレビジョン会議のための通信リンクが確立されている期間にのみ、被指導者端末が遠隔指導サーバに対しポーリング方式による画面共有命令の有無の問い合わせを行うようにしたものである。
(1) テレビジョン会議通信の開始要求の操作入力又は受信に応じて、通信相手の指導者端末MT又は他の被指導者端末ST1〜STnとの間でテレビジョン会議通信のための通信リンクを確立し、終了要求の操作入力又は受信に応じて上記通信リンクを開放する処理。
(2) 上記テレビジョン会議通信のための通信リンクが確立されている期間にのみ、遠隔指導サーバSVに対するポーリング方式による画面共有命令の有無の問い合わせが実行されるように、ポーリング受信制御プログラム232を制御する処理。
(3) 遠隔指導サーバSVに対するポーリング方式による画面共有命令の有無の問い合わせを利用して、遠隔指導サーバSVの遠隔指導データベース141から画面共有相手の属性情報を取得し、この属性情報をもとにテレビジョン会議通信の相手先に指導者端末MTが含まれているか否かを判定する。そして、指導者端末MTが含まれていない場合には、テレビジョン会議のための通信リンクが確立されている期間内であっても、遠隔指導サーバSVに対するポーリング方式による画面共有命令の有無の問い合わせを行わないようにポーリング受信制御プログラム232を制御する処理。
図7は被指導者端末ST1〜STnによるテレビジョン会議通信制御の処理手順と処理内容を示すフローチャート、図8及び図9は本実施形態における共有画面転送動作の手順を示すシーケンス図である。
いま例えば、指導者端末MTから被指導者端末ST2に対しテレビジョン会議の開始要求が送信され、被指導者端末ST2がステップS72によりこの開始要求を受信すると、被指導者端末ST2と指導者端末MTとの間にテレビジョン会議通信のための通信リンクが確立され、以後この通信リンクを介して図8のステップS81,S82においてテレビジョン通信が開始される。
そして、指導者端末MTと被指導者端末ST2との間のテレビジョン会議通信が終了し、ステップS87,S88(図7ではステップS78)により通信リンクを開放するための処理が行われると、被指導者端末ST2はステップS89(図7ではステップS79)において、以後画面共有命令の保存の有無を問い合わせるためのポーリング制御を終了する。
例えばいま、被指導者端末ST1と被指導者端末ST2との間にテレビジョン会議通信のための通信リンクが確立され、この通信リンクを介して図9のステップS91,S93においてテレビジョン通信が開始されたとする。テレビジョン通信が開始されると被指導者端末ST1,ST2は、遠隔指導サーバSVから共有画面情報を取得するための通信モードとしてポーリング方式がデフォルトで設定されているため、ステップS92,S94によりポーリング制御を開始する。このポーリング制御において被指導者端末ST1,ST2は、図9のステップS95,S96に示すように、画面共有命令の保存の有無と、テレビジョン通信の相手先の属性を問い合わせるためのポーリング信号を、遠隔指導サーバSVへ送信する。
前記各実施形態では、指導者端末MTと指導者端末ST1〜STnとの間で、被指導者のバイタル情報などを共有画面で表示しながら指導者が保健指導をする場合を例にとって説明したが、会議主催者の端末と会議参加者の端末との間で、会議資料等を共有画面で表示しながら遠隔会議を行う場合にも、この発明は適用可能である。その他、各種イベント主催者の端末とイベントスタッフ又は参加者の端末との間で、イベント情報を共有画面で表示しながらイベントの打合せやリハーサルを行う場合にも、この発明は適用可能である。
Claims (8)
- 複数の端末とサーバとの間を通信ネットワークを介して接続可能とし、特定の端末から発生される画面共有要求に応じてサーバが画面共有対象の1以上の端末に対し共有画面情報を転送して表示させる画面共有システムであって、
前記サーバは、
前記特定の端末から画面共有要求が送られた場合に、当該画面共有要求を保存すると共に、共有対象の端末に対し画面共有命令を送信する手段と、
前記画面共有命令の送信に対する端末からの応答を監視し、その監視結果をもとに当該端末に対しプッシュ方式を使用可能か否かを判定する判定手段と、
前記プッシュ方式を使用可能と判定された端末に対し、プッシュ方式への変更要求を送信し、しかるのち前記共有画面情報をプッシュ方式により転送する手段と
を備え、
前記複数の端末は、
定常時には、前記サーバに対しポーリング方式により画面共有要求の保存の有無を問い合わせ、当該問い合わせに対し前記サーバから画面共有要求が保存されている旨が通知された場合に、当該サーバから共有画面情報を受信する手段と、
前記サーバからプッシュ方式への変更要求が送られた場合に、前記ポーリング方式をプッシュ方式に変更し、以後プッシュ方式により前記サーバから共有画面情報を受信する手段と
を備えることを特徴とする画面共有システム。 - 前記判定手段は、前記画面共有命令の送信時点から予め設定した監視期間内に応答が返送されるか否かを監視し、当該監視期間内に応答が返送された場合に当該返送元の端末に対しプッシュ方式を使用可能であると判定することを特徴とする請求項1記載の画面共有システム。
- 前記複数の端末は、
他の端末との間でテレビジョン会議のための通信リンクを確立してテレビジョン会議通信を行う手段と、
前記テレビジョン会議のための通信リンクが確立されている期間内に限り、前記ポーリング方式による画面共有要求の保存の有無の問い合わせ処理を実行させるように制御する手段と
を、さらに備えることを特徴とする請求項1又は2記載の画面共有システム。 - 前記サーバは、
前記複数の端末の識別情報に対応付けて、当該端末が画面共有対象としての資格を有するか否かを表す資格情報を含む属性情報を記憶したデータベースを、さらに備え、
前記複数の端末は、
前記サーバのデータベースから、テレビジョン会議通信の相手となる端末の属性情報を取得して、当該取得した属性情報に含まれる資格情報をもとにテレビジョン会議通信の相手端末が画面共有対象としての資格を有するか否かを判定する手段と、
前記テレビジョン会議通信の相手となる端末が画面共有対象としての資格を有しないと判定された場合には、前記テレビジョン会議のための通信リンクが確立されている期間内であっても、前記ポーリング方式による画面共有要求の保存の有無の問い合わせ処理を実行させないように制御する手段と
を、さらに備えることを特徴とする請求項3記載の画面共有システム。 - 特定の端末から発生される画面共有要求に応じて、サーバが画面共有対象の1以上の端末に対し通信ネットワークを介して共有画面情報を転送し表示させる画面共有方法であって、
前記サーバが、前記特定の端末から画面共有要求が送られた場合に、当該画面共有要求を保存すると共に、共有対象の端末に対し前記通信ネットワークを介して画面共有命令を送信する過程と、
前記サーバが、前記画面共有命令の送信に対する端末からの応答を監視し、その監視結果をもとに当該端末に対しプッシュ方式を使用可能か否かを判定する過程と、
前記サーバが、前記プッシュ方式を使用可能と判定された端末に対し、前記通信ネットワークを介してプッシュ方式への変更要求を送信する過程と、
前記サーバが、前記プッシュ方式への変更要求の送信後に、前記通信ネットワークを共有画面情報をプッシュ方式により転送する過程と、
前記複数の端末が、定常時において前記サーバに対しポーリング方式により画面共有要求の保存の有無を問い合わせ、当該問い合わせに対し前記サーバから画面共有要求が保存されている旨が通知された場合に、当該サーバから共有画面情報を受信する過程と、
前記複数の端末が、前記サーバからプッシュ方式への変更要求が送られた場合に、前記ポーリング方式をプッシュ方式に変更し、以後プッシュ方式により前記サーバから共有画面情報を受信する過程と
を具備することを特徴とする画面共有方法。 - 前記判定する過程は、前記画面共有命令の送信時点から予め設定した監視期間内に応答が返送されるか否かを監視し、当該監視期間内に応答が返送された場合に当該返送元の端末に対しプッシュ方式を使用可能であると判定することを特徴とする請求項5記載の画面共有方法。
- 前記複数の端末が、他の端末との間でテレビジョン会議のための通信リンクを確立してテレビジョン会議通信を行う過程と、
前記複数の端末が、前記テレビジョン会議のための通信リンクが確立されている期間内に限り、前記ポーリング方式による画面共有要求の保存の有無の問い合わせ処理を実行させるように制御する過程と
を、さらに具備することを特徴とする請求項5又は6記載の画面共有方法。 - 前記サーバが、前記複数の端末の識別情報に対応付けて、当該端末が画面共有対象としての資格を有するか否かを表す資格情報を含む属性情報を記憶したデータベースを備える場合に、
前記複数の端末が、前記サーバのデータベースから、テレビジョン会議通信の相手となる端末の属性情報を取得して、当該取得した属性情報に含まれる資格情報をもとにテレビジョン会議通信の相手端末が画面共有対象としての資格を有するか否かを判定する過程と、
前記複数の端末が、前記テレビジョン会議通信の相手となる端末が画面共有対象としての資格を有しないと判定された場合には、前記テレビジョン会議のための通信リンクが確立されている期間内であっても、前記ポーリング方式による画面共有要求の保存の有無の問い合わせ処理を実行させないように制御する過程と
を、さらに具備することを特徴とする請求項7記載の画面共有方法。
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