JP2010058345A - 画像形成装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】帯電したトナーTを担持して所定の移動方向に移動し、表面に移動方向に所定の間隔で設けられた複数の電極111を有するトナー担持体1を有し、トナー担持体1の各電極111に電圧印加手段6からトナーTを吸引する方向と反発する方向の電圧である時間によって電位が変化するバイアス電圧Vsが印加されて、トナー担持体1上でトナーTをクラウド化し、トナー担持体1の順方向における移動速度は記録媒体手段3の順方向における移動速度よりも速く設定されている。
【選択図】図20
Description
帯電したトナーを担持して所定の移動方向に移動し、表面に移動方向に所定の間隔で設けられた複数の電極を有するトナー担持体と、
前記トナー担持体の複数の電極に対して前記トナーを吸引する方向と反発する方向の電圧を交互に印加するクラウド化手段と、
前記トナーが付着させられる記録媒体手段と、
前記トナー担持体と前記記録媒体手段との間に配置された複数のトナー通過開口を有するトナー制御手段と、
前記記録媒体手段側に電圧を印加する対向電極手段と、
前記トナー制御手段に設けられ、前記トナー担持体からの前記トナーの飛翔を制御する第1の電極と、
前記トナー制御手段の前記トナー担持体に対向する面であって、前記第1の電極から離れた位置に設けられた第2の電極と、
前記対向電極手段と前記トナー担持体間の電位差をV1、前記対向電極手段と前記トナー担持体間の距離をL1、前記第2の電極と前記対向電極手段間の電位差をV2、前記第2の電極から前記第1の電極を経て前記対向電極手段に至る間の距離をL2とするとき、
V1/L1<V2/L2
の関係が成り立つ電圧を、前記トナー担持体、前記第1の電極、前記第2の電極及び前記対向電極手段にそれぞれ印加する電圧印加手段と、を備え、
前記記録媒体手段の移動方向を順方向としたとき、前記トナー担持体の順方向における移動速度と前記記録媒体手段の順方向における移動速度とが異なる
構成とした。
帯電したトナーを担持して所定の移動方向に移動し、表面に移動方向に所定の間隔で設けられた複数の電極を有するトナー担持体と、
前記トナー担持体の複数の電極に対して前記トナーを吸引する方向と反発する方向の電圧を交互に印加するクラウド化手段と、
前記トナーが付着させられる記録媒体手段と、
前記トナー担持体と前記記録媒体手段との間に配置された複数のトナー通過開口を有するトナー制御手段と、
前記記録媒体手段側に電圧を印加する対向電極手段と、
前記トナー制御手段に設けられ、前記トナー担持体からの前記トナーの飛翔を制御する電極と、
前記トナー制御手段の前記電極に対して選択的に飛翔用電圧を印加し、前記トナー担持体から前記トナー制御手段のトナー通過開口を通じて前記記録媒体手段側へトナーを移動させる制御手段と、を備え、
前記記録媒体手段の移動方向を順方向としたとき、前記トナー担持体の順方向における移動速度と前記記録媒体手段の順方向における移動速度とが異なる
構成とした。
この実施形態においては、トナーTを担持するローラ状のトナー担持体1と、トナーTが付着させられる記録媒体手段(記録部材)3と、トナー担持体1に対向し、記録媒体手段3に電圧を印加する対向電極手段(背面電極)5と、トナー担持体1と記録媒体手段3(対向電極手段5)との間に配置された複数のトナー通過開口であるトナー通過穴41を有するトナー制御手段4とを備えている。
この例は、絶縁基板(基材)45のトナー供給側(トナー担持体11側)面に、トナー通過穴41を囲む形で10〜100μm幅のリング状の制御電極42を設け、この制御電極42から20〜50μmの間隔を置いて、つまり、絶縁基材45で形成される絶縁領域を介して、制御電極42と同一面に、複数のトナー通過穴41に共通のバイアス電圧Vgを印加する共通電極43を設けた構成である。
この例は、絶縁基板(基材)45のトナー供給側(トナー担持体11側)面に、トナー通過穴41を囲む形で10〜100μm幅のリング状の制御電極42を設け、この制御電極42から20〜50μmの絶縁領域の間隔を置いて複数のトナー通過穴41に共通のバイアス電圧Vgを印加する共通電極43が空いたスペース全体を覆うようにベタ状に設けられた構成としている。
この例は、トナー担持体表面に複数の電極を設け、1本おきの2組を共通にした2相用電極を備え、180°位相の異なる2相パルス(図6参照)を印加して、隣接電極同士で吸引と反発を繰り返す2相電界を形成するトナー担持体の例である。
この例は、3相進行波電界を形成するトナー担持体の例である。絶縁性基材101A上にA相、B相の電極111A、111B、その上層に絶縁層101Cを形成した後C相電極111Cを形成し、このC相電極111Cの上に表面保護層101Bを設けている。
トナーがトナー通過穴41を通過可能な状態にするときの各電位の関係は、
Vp>Vc-on>Vs>Vg
とし、トナーが負帯電トナーの場合はバイアス電圧Vpがプラス電位側に高くなる関係、正帯電トナーの場合はバイアス電圧Vpがマイナス電位側に高くなる設定とする。
Vs>Vg であり、且つ、Vs>Vc-off
であって、トナーが負帯電トナーの場合は平均電位Vsがプラス電位側に高くなる関係、正帯電トナーの場合は平均電位Vsがマイナス電位側に高くなる設定とすることが好ましい。
Vp>Vc-on>(Vs+Vt)>Vg
と、負帯電トナーの場合はVpがプラス電位側に高くなる関係、正帯電トナーの場合はVpがマイナス電位側に高くなる設定とする。
(Vs+Vt)>Vg であり、且つ、(Vs+Vt)>Vc-off
と、負帯電トナーの場合は(Vs+Vt)がプラス電位側に高くなる関係、正帯電トナーの場合は(Vs+Vt)がマイナス電位側に高くなる関係に設定する。
トナー担持体1について、繰り返しになるが説明すると、例えば図15及び図16に示すように、電極幅40μm、電極間距離40μmとして、トナー搬送方向で奇数番目の電極111Aに図17のA相を、偶数番目の電極111Bに同じくB相を印加するものとする。A相の電極111Aは、図16で左側から給電部材が出ており、B相の電極111Bは同じく右側から給電部材が出ており、A相とB相で櫛歯状の電極構成となっている。トナー担持体1の端部は外部から電圧を供給できるようにしている。このような、トナー担持体1は、例えば、軸となるステンレスなどの金属ローラに樹脂をコーティング又は樹脂ローラに金属ローラを圧入し、その樹脂ローラの表面に櫛歯状に電極を形成し、更に絶縁層でコーティングすることで形成することができる。
(25.4÷600)÷100=0.0004233[sec]
となる。即ち、約0.42msecである。このように記録媒体手段20の移動速度と解像度により決まる、制御電極42に印加する最大パルス幅をまとめたものを図22に示している。
0.080÷0.0004233=188.99 [mm/sec]
となる。したがって、トナー担持体1の移動速度は、約189mm/secよりも速くすると良い。
この例では、図24(a)に示すトナー制御手段4としてのFPC4Aに、同図(b)に示すようにトナーTが通過するトナー通過穴41を8列の千鳥配列で形成している。トナー通過穴41は、同図で左から順に、1列目、2列目・・・8列目とする。記録媒体手段3は同図で左から右方向に移動する。
この画像形成装置は、前述した第1実施形態のユニットを4個設けてイエロー(Y)、マゼンタ(M)、シアン(C)、ブラック(K)の4色分のトナーのクラウド化とトナー制御手段によるON/OFF制御を行ってカラー画像を形成する画像形成装置の例である。
この画像形成装置は、記録媒体手段を記録紙として、記録紙上に直接画像を形成する例である。つまり、ここでは、給紙部105から供給される記録紙150を紙搬送ベルト161に静電的に吸着してトナー供給ユニット100の領域を通過させ、トナー制御手段4の画像に応じたON/OFF制御によって記録紙150上に直接カラー画像を形成する。
このトナー供給ユニット100は、磁性キャリアと非磁性トナーから成る二成分記録剤を用いる例である。記録剤収容部201は2つの室201A、201Bに分けられており、トナー供給ユニット100内の両端部の記録剤通路(図示せず)によって繋がっている。記録剤収容部201には二成分記録剤が収容されており、各室201A、201Bにある攪拌搬送スクリュー202A、202Bによって攪拌されながら記録剤収容部201内を搬送されている。
このトナー供給ユニット100は、非磁性トナーから成る一成分記録剤を用いる例である。トナーは記録剤収容部201に収容されており、帯電ローラ220によってトナーはトナー補給ローラ113と摩擦帯電を行い、静電気力によってトナー補給ローラ113上に汲み上げられる。トナー補給ローラ113上のトナーは記録剤層規制部材114によって薄層とされ、トナー補給ローラ113の回転に伴ってトナー担持体1と対向する位置に搬送される。
3…記録媒体手段
4…トナー制御手段
5…対向電極手段
41…トナー通過穴
42…制御電極
43…共通電極
100…トナー供給ユニット
103…中間転写記録体
104…トナー制御手段
111…電極
150…記録紙
Claims (8)
- 帯電したトナーを担持して所定の移動方向に移動し、表面に移動方向に所定の間隔で設けられた複数の電極を有するトナー担持体と、
前記トナー担持体の複数の電極に対して前記トナーを吸引する方向と反発する方向の電圧を交互に印加するクラウド化手段と、
前記トナーが付着させられる記録媒体手段と、
前記トナー担持体と前記記録媒体手段との間に配置された複数のトナー通過開口を有するトナー制御手段と、
前記記録媒体手段側に電圧を印加する対向電極手段と、
前記トナー制御手段に設けられ、前記トナー担持体からの前記トナーの飛翔を制御する第1の電極と、
前記トナー制御手段の前記トナー担持体に対向する面であって、前記第1の電極から離れた位置に設けられた第2の電極と、
前記対向電極手段と前記トナー担持体間の電位差をV1、前記対向電極手段と前記トナー担持体間の距離をL1、前記第2の電極と前記対向電極手段間の電位差をV2、前記第2の電極から前記第1の電極を経て前記対向電極手段に至る間の距離をL2とするとき、
V1/L1<V2/L2
の関係が成り立つ電圧を、前記トナー担持体、前記第1の電極、前記第2の電極及び前記対向電極手段にそれぞれ印加する電圧印加手段と、を備え、
前記記録媒体手段の移動方向を順方向としたとき、前記トナー担持体の順方向における移動速度と前記記録媒体手段の順方向における移動速度とが異なる
ことを特徴とする画像形成装置。 - 請求項1に記載の画像形成装置において、前記トナー担持体の順方向における移動速度が前記記録媒体手段の順方向における移動速度よりも速いことを特徴とする画像形成装置。
- 請求項1又は2に記載の画像形成装置において、前記トナー担持体の電極に印加する電圧をVs、前記対向電極手段に印加する電圧をVp、前記トナー制御手段の第1の電極に印加する電圧をVc、前記トナー制御手段の第2の電極に印加する電圧をVgとしたとき、前記トナーが前記トナー通過開口を通過可能にするときには、前記トナーの帯電極性と逆極性であって、大きい順に、Vp>Vc>Vs>Vg、の関係が成り立つことを特徴とする画像形成装置。
- 請求項3に記載の画像形成装置において、前記トナーが前記トナー通過開口を通過することを阻止するときには、Vc<Vg、の関係の電圧を前記第1の電極及び前記第2の電極に印加することを特徴とする画像形成装置。
- 請求項4に記載の画像形成装置において、前記トナーの電位をVtとしたとき、Vs>Vt>Vg、の関係が成り立つことを特徴とする画像形成装置。
- 帯電したトナーを担持して所定の移動方向に移動し、表面に移動方向に所定の間隔で設けられた複数の電極を有するトナー担持体と、
前記トナー担持体の複数の電極に対して前記トナーを吸引する方向と反発する方向の電圧を交互に印加するクラウド化手段と、
前記トナーが付着させられる記録媒体手段と、
前記トナー担持体と前記記録媒体手段との間に配置された複数のトナー通過開口を有するトナー制御手段と、
前記記録媒体手段側に電圧を印加する対向電極手段と、
前記トナー制御手段に設けられ、前記トナー担持体からの前記トナーの飛翔を制御する電極と、
前記トナー制御手段の前記電極に対して選択的に飛翔用電圧を印加し、前記トナー担持体から前記トナー制御手段のトナー通過開口を通じて前記記録媒体手段側へトナーを移動させる制御手段と、を備え、
前記記録媒体手段の移動方向を順方向としたとき、前記トナー担持体の順方向における移動速度と前記記録媒体手段の順方向における移動速度とが異なる
ことを特徴とする画像形成装置。 - 請求項6に記載の画像形成装置において、前記トナー担持体の順方向における移動速度が前記記録媒体手段の順方向における移動速度よりも速いことを特徴とする画像形成装置。
- 請求項6又は7に記載の画像形成装置において、前記トナー担持体の電極に印加する電圧をVs、前記対向電極手段に印加する電圧をVp、前記トナー制御手段の電極に印加する電圧をVcとしたとき、前記トナーが前記トナー通過開口を通過可能にするときには、前記トナーの帯電極性と逆極性であって、大きい順に、Vp>Vc>Vs、の関係が成り立つことを特徴とする画像形成装置。
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