JP2010058151A - 缶穴明け機 - Google Patents

缶穴明け機 Download PDF

Info

Publication number
JP2010058151A
JP2010058151A JP2008227731A JP2008227731A JP2010058151A JP 2010058151 A JP2010058151 A JP 2010058151A JP 2008227731 A JP2008227731 A JP 2008227731A JP 2008227731 A JP2008227731 A JP 2008227731A JP 2010058151 A JP2010058151 A JP 2010058151A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
needle
space
drilling
drilling machine
outer peripheral
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2008227731A
Other languages
English (en)
Other versions
JP4289633B1 (ja
Inventor
Teruaki Higuchi
照明 樋口
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP2008227731A priority Critical patent/JP4289633B1/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP4289633B1 publication Critical patent/JP4289633B1/ja
Publication of JP2010058151A publication Critical patent/JP2010058151A/ja
Expired - Fee Related legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Landscapes

  • Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
  • Punching Or Piercing (AREA)

Abstract

【課題】大量の缶の穴明け作業を効率よく確実に行うことができる缶穴明け機を提供する。
【解決手段】水平配置された回転軸3を中心に回転駆動される回転ロール2と、該回転ロール2の外周面に径方向外方に向いて突出するよう設けられる多数の針状突起5,6とを備え、穴明けのための空間を通過する缶10に前記針状突起5,6を突き刺して当該缶10に穴を明ける缶穴明け機において、前記回転ロール2の外周面に設けられる針状突起5,6は、長さの異なる二種類の針状突起5,6から構成され、長さの長い針状突起6は前記穴明けのための空間に前記缶を押し入れることを特徴とする。
【選択図】図1

Description

本発明は、スプレー缶やプロパン缶、飲料缶等の缶に穴を明ける缶穴明け機に関する。
近年、環境問題に対する意識の高まりや資源の有効活用の観点から、資源の回収及び再利用が国を挙げて取り組まれる事業となっており、その一環として缶の回収が地域行政組織において行われている。
各行政組織で回収された缶は、破砕機にかけられ、材料毎に分別され、プレスされ、そして再利用される。
しかしながら、回収された缶の中には、スプレー缶やプロパン缶等、内部にガスが残留するものが数多く含まれており、そのような缶を破砕機にかけると、爆発、火災事故等を引き起こすおそれがあった。
そのため、スプレー缶やプロパン缶等は、破砕機にかける前にガス抜きを行う必要があり、従来、図6に示すような缶に穴を明けてガスを抜く器具が開発されている(特許文献1参照。)。
図6に示す缶ガス抜き器101は、下部に設けた缶押え部106を地面や床の上に置いた使用済みのスプレー缶108の側面に押し当てた状態で、球状の把持部107を把持し円筒体に102に対して打撃棒103を引き上げ、そして、該把持部107から手を離すことで、コイルスプリング105の弾性力により打撃棒3を勢いよく押し下げて該打撃棒3の先端に取付けた穴明け針部104をスプレー缶108の側面に突き刺すものであり、該穴明け針部104を突き刺した穴からスプレー缶108内部に残留するガスを噴出させるものである。
一方、液体が充填されている実缶に穴を明け、該穴から内容物を排出し、該空になった缶を再利用することも行われており、そのための装置も開発されている(特許文献2参照。)。
図7は、特許文献2に記載された装置における穿孔部の要部側面図を示すものであり、外周面に多数の突起113が取り付けられた一対の穿孔ドラム111,112が水平方向において所定間隔を空けて互いに平行に配置されており、該穿孔ドラム111,112間に実缶を通過させることで該缶に穴を明け、内容物を排出させるものである。
特許第4041869号公報 特開平9−174495号公報
図6に示す缶ガス抜き器101は、立ったままの姿勢で、しかも噴出しているガスから離れた位置で操作することができると共に、ワンタッチでガス抜きすることができるため、老人や子供でも簡単に且つ安全にガス抜き作業ができるものである。
しかしながら、該缶ガス抜き器は、一缶ずつ人手により穴明け作業を行うものであり、大量の缶の穴明けを効率的に行えるものではなかった。
一方、図7に示す装置の穿孔部は、大量の缶の穴明けを効率的に行うことができるものである。
しかしながら、当該穿孔部は、上方から供給された缶が一対の穿孔ドラム111,112の間に引き込まれないことがあり、その場合、人手により缶を穿孔ドラム間へ強制的に押し込んでやる必要があった。
そこで、本発明は、大量の缶の穴明け作業を効率よく確実に行うことができる缶穴明け機を提供することを目的とする。
前記目的を達成するため、請求項1に係る発明は、水平配置された回転軸3を中心に回転駆動される回転ロール2と、該回転ロール2の外周面に径方向外方に向いて突出するよう設けられる多数の針状突起5,6とを備え、穴明けのための空間を通過する缶10に前記針状突起5,6を突き刺して、当該缶10に穴を明ける缶穴明け機において、前記回転ロール2の外周面に設けられる多数の針状突起5,6は、長さの異なる二種類の針状突起5,6から構成され、長さの長い針状突起6は前記穴明けのための空間に前記缶10を押し入れることを特徴とするものである。
請求項2に係る発明は、請求項1に係る発明において、穴明けのための空間は、上方から供給される缶10に穴を明けて下方に排出する空間であって前記回転ロール2の外周面と該回転ロール2が配設されるケーシング内壁面1aとの間に形成され、該回転ロール2の外周面とケーシング内壁面1aの間隔は、缶10の進行方向に向かい漸次狭くなることを特徴とするものである。
請求項3に係る発明は、請求項1又は2に係る発明において、回転ロール2の軸方向には複数の円周溝4が形成されるとともに、前記針状突起5,6は該円周溝4間に設けられており、当該円周溝4には、前記穴明けのための空間より回転ロール2の回転方向前方に位置するケーシング内壁面1bに設けられたスクレーパ7の先端が位置することを特徴とするものである。
請求項1に係る発明の缶穴明け機によれば、穴明けのための空間を通過する缶10に対し回転ロール2の外周面に設けられる多数の針状突起5,6を突き刺すものであるため、大量の缶10の穴明け作業を効率よく行うことができる。
特に、請求項1に係る発明の缶穴明け機は、針状突起5,6が長さの異なる二種類から構成されるため、長さの長い針状突起6により供給された缶10を確実に穴明けのための空間に押し入れることができ、缶の穴明け作業を効率よく確実に行うことができる。
請求項2に係る発明の缶穴明け機によれば、上方から供給された缶10を、前記長さの長い針状突起6によって回転ロール2の外周面とケーシング内壁面1aとの間に形成される穴明けのための空間に確実に押入れることができるため、該穴明けのための空間に押し入れられた缶10に対し前記針状突起5,6を確実に突き刺さすことができる。そして、回転ロール2の外周面とケーシング内壁面1aの間隔は、缶10の進行方向に向かい漸次狭くなることから、缶10が穴明けのための空間を通過するにつれて針状突起5,6がより深く突き刺さるものとなり、缶の穴明け作業の効率性及び確実性を向上させることができる。
請求項3に係る発明の缶穴明け機によれば、前記穴明けのための空間を通過した缶10が針状突起5,6に突き刺さったままであっても、スクレーパ7の作用により前記針状突起から強制的に除去し排出することができるため、缶の穴明け作業の効率性及び確実性をより向上させることができる。
また、請求項3に係る発明の缶穴明け機は、スクレーパ7の先端が回転ロール2に形成される円周溝4に位置するため、缶10が回転ロール2とスクレーパ7との間に噛み込むことがなく、缶の穴明け作業の効率性及び確実性をより一層向上させることができる。
本発明の実施の形態を図面に基づいて説明する。
図1乃至図3は、本発明の実施の形態1における缶穴明け機の要部を示すものであり、図1は、要部側面図であって、図2のB−B断面から要部を見た図、図2は、要部平面図であって、図1のA−A断面から要部を見た図、図3は、図2のC部拡大図をそれぞれ示すものである。
本発明の実施の形態1における缶穴明け機は、図1に示すように、上部に缶10の投入口、下部に排出口を有するケーシング1を備え、該ケーシング1内部に、缶10に穴を明けるための回転ロール2が配設されており、該回転ロール2は、水平に配置された回転軸3を中心に矢印方向に回転駆動される構成とされ、該回転軸3は、図2に示すとおり、ケーシング1の両側壁にベアリング等により回転可能に支持されている。
回転ロール2は、図2及び図3に示すように、その外周面に軸方向に間隔を空けて複数の円周溝4が形成され、該円周溝4間に回転ロール2の径方向外方に向かって突出する多数の針状突起5,6が、該回転ロール2の全周にわたり千鳥格子状に配置して設けられている。針状突起5,6は、二種類の長さのものからなり、缶10に穴を明けることを目的とした第1の針状突起5と、該第1の針状突起5よりも長さが長く、缶10を、図1に示す、回転ロール2とケーシング内壁1aとの空間に強制的に押し入れることを目的とした第2の針状突起6からなっている。なお、第2の針状突起6は、缶10を前記空間に押し入れるのみならず、第1の針状突起5と同様に缶10に穴を明けることができるものである。
また、本実施の形態1の缶穴明け機は、前記した回転ロール2の外周面と該回転ロール2が配設されるケーシング内壁面1aとの間を缶10が通過する過程において当該缶10に穴を明けるものであり、ケーシング内壁面1aは、図1に示すように、回転ロール2の外周面よりも曲率半径の大きな円弧形状とされ、かつ該円弧形状の中心位置と回転ロール2の中心位置がオフセットした状態とされ、両者の間隔は、缶10の進行方向に向けて漸次狭くなっている。
さらに、本実施の形態1の缶穴明け機は、図1に示すとおり、前記回転ロール2の外周面とケーシング内壁面1aが対向する穴明けのための空間領域よりも排出口の後方側上部において、ケーシング内壁面1bにスクレーパ7が取り付けられており、該スクレーパ7が、図2及び図3に示すように、回転ロール2と平行に該回転ロール2の軸方向に沿って複数設けられるものとなっている。そのため、本実施の形態1の缶穴明け機は、前記穴明けのための空間領域を通過し針状突起5,6に突き刺さったままの缶10を回転ロール2から強制的に除去できる。また、スクレーパ7は、その先端を回転ロール2の外周面に形成される円周溝4内に位置させることにより、針状突起5,6に突き刺さった缶10が回転ロール2とスクレーパ7先端との間に噛みこむことを防止できる。
次に、本発明の実施の形態1における缶穴明け機の作用について説明する。
本実施の形態1の缶穴明け機は、投入口からケーシング1内に投入された缶10が、回転ロール2の外周面とケーシング内壁面1aとの間に形成される穴明けのための空間を通過することで、当該缶10に穴を明け排出口から排出するものである。
この時、図7に示す従来の穿孔ドラム111,112では、缶が両ドラムの間に引き込まれないおそれがあるが、本実施の形態1の缶穴明け機は、回転ロール2の外周面に二種類の長さの針状突起5,6を設けられているので、長いほうの第2の針状突起6により、缶10を確実に穴明けのための空間に押し入れることができる。
本実施の形態1の缶穴明け機は、該空間に押し入れられた缶10に対し、確実に針状突起5,6を突き刺すことができるとともに、回転ロール2の外周面とケーシング内壁面1aの間隔が缶10の進行方向に向けて漸次狭くなっているので、缶10が穴明けのための空間領域を通過するにつれて該針状突起5,6がより深く突き刺さるものとなる。
そして、本実施の形態1の缶穴明け機は、穴明けのための空間領域を通過した缶10をケーシング1の排出口から排出するが、針状突起5,6に突き刺さったまま排出できないものについては、前記スクレーパ7の作用により前記針状突起5,6から強制的に除去し前記排出口から排出する。
したがって、本実施の形態1の缶穴明け機は、大量の缶10の穴明け作業を効率よく確実に行うことができる。
図4は、本発明の実施の形態2における缶穴明け機の要部側面図、図5は、本発明の実施の形態3における缶穴明け機の要部側面図を示すものである。
実施の形態2の缶穴明け機、実施の形態3の缶穴明け機は、ともに実施の形態1の缶穴明け機と同様に、上部に缶10の投入口、下部に排出口を有するケーシングを備え、該ケーシング内部に、缶10に穴を明けるための回転ロール2が配設されてなるものであるが、前記缶10に穴を明けるための空間が、実施の形態1の缶穴明け機と異なり、水平方向に平行に配置される二つの回転ロールの間に形成されるものである。
本実施の形態2の缶穴明け機は、図4に示すとおり、二つの回転ロール2,2がともに実施の形態1の回転ロール2と同様のものであって、水平配置された回転軸3を中心に矢印方向に回転駆動されるものである。そして、ケーシングの投入口から投入された缶10を、回転ロール2の外周面に形成された二種類の長さの針状突起5,6の内、長さの長いほうの第2の針状突起6により、二つの回転ロール2,2の間の空間に押し入れるものである。
一方、本実施の形態3の缶穴明け機は、図5に示すとおり、二つの回転ロール2,8のうち、一方の回転ロール2は実施の形態1の回転ロール2と同様のものであるが、他方の回転ロール8は針状突起が設けられていないものであり、両回転ロール2,8は、ともに水平配置された回転軸3を中心に矢印方向に回転駆動されるものである。
本実施の形態3の缶穴明け機も、実施の形態2の缶穴明け機と同様に、ケーシングの投入口から投入された缶10を、回転ロール2の外周面に形成された二種類の長さの針状突起5,6の内、長さの長いほうの第2の針状突起6により、二つの回転ロール2,2の間の空間に押し入れるものである。
上記実施の形態2及び3の缶穴明け機以外に、缶10に穴を開けるための空間を、水平方向に平行に配置される二つの回転ロールの間に形成するものにおいて、一方の回転ロールにのみ実施の形態1と同様の回転ロール2を用い、他方の回転ロールは一種類の長さの針状突起、すなわち同じ長さの針状突起を複数設けたものを用いるものとすることもできる。
また、缶10に穴を開けるための空間を、水平方向に平行に配置される二つの回転ロールの間に形成する上記各実施の形態の缶穴明け機においても、実施の形態1の缶穴明け機と同様にスクレーパを設け、該スクレーパにより針状突起5,6に突き刺ささったまま排出できない缶10を強制的に除去し排出するものとできることはいうまでもない。
なお、本発明の各実施の形態の缶穴明け機において、回転ロールの一つをケーシングの側壁に対し水平方向に移動可能に配置すれば、缶10に穴を明けるための空間の大きさ、即ち、実施の形態1においては回転ロール2外周面とケーシング内壁面1aの間隔、実施の形態2及び3においては二つの回転ロール間の間隔を、缶の大きさ等にあわせて任意に調整することが可能となる。また、当該水平方向に移動可能に配置した回転ロール2を、実施の形態1においてはケーシング内壁1a、実施の形態2及び3においては他の回転ロールに向けて接近するようバネ等で付勢し、最も接近した状態でそれらの間隔が缶の最小寸法より狭くなるよう設定しておけば、缶10の大きさにあわせてその間隔が自動的に調整されるものとなり、より使い勝手が向上する。
本発明の缶穴明け機は、大量の缶の穴明け作業を効率よく確実に行うことができるため実用性が非常に高いものであり、環境問題や資源の有効活用の問題に対処する上で非常に有用なものである。
本発明の実施の形態1における缶穴明け機の要部側面図で、図2のB−B断面から要部を見た図。 本発明の実施の形態1における缶穴明け機の要部平面図で、図1のA−A断面から要部を見た図。 図2のC部拡大図。 本発明の実施の形態2における缶穴明け機の要部側面図。 本発明の実施の形態3における缶穴明け機の要部側面図。 従来の缶ガス抜き器の断面図。 従来の装置における穿孔部の要部側面図。
符号の説明
1・・・ケーシング
1a,1b・・・ケーシング内壁面
2・・・回転ローラ
3・・・回転軸
4・・・円周溝
5・・・第1の針状突起
6・・・第2の針状突起
7・・・スクレーパ
8・・・回転ローラ
10・・・スプレー缶

Claims (3)

  1. 水平配置された回転軸(3)を中心に回転駆動される回転ロール(2)と、該回転ロール(2)の外周面に径方向外方に向いて突出するよう設けられる多数の針状突起(5),(6)とを備え、穴明けのための空間を通過する缶(10)に前記針状突起(5),(6)を突き刺して、当該缶(10)に穴を明ける缶穴明け機において、
    前記回転ロール(2)の外周面に設けられる針状突起(5),(6)は、長さの異なる二種類の針状突起(5),(6)から構成され、長さの長い針状突起(6)は前記穴明けのための空間に前記缶(10)を押し入れることを特徴とする缶穴明け機。
  2. 前記穴明けのための空間は、上方から供給される缶(10)に穴を明けて下方に排出する空間であって前記回転ロール(2)の外周面と該回転ロール(2)が配設されるケーシング内壁面(1a)との間に形成され、該回転ロール(2)の外周面とケーシング内壁面(1a)の間隔は、缶(10)の進行方向に向かい漸次狭くなることを特徴とする請求項1記載の缶穴明け機。
  3. 前記回転ロール(2)の軸方向には複数の円周溝(4)が形成されるとともに、前記針状突起(5),(6)は該円周溝(4)間に設けられており、当該円周溝(4)には、前記穴明けのための空間より回転ロール(2)の回転方向前方に位置するケーシング内壁面(1b)に設けられたスクレーパ(7)の先端が位置することを特徴とする請求項1又は2記載の缶穴明け機。
JP2008227731A 2008-09-05 2008-09-05 缶穴明け機 Expired - Fee Related JP4289633B1 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2008227731A JP4289633B1 (ja) 2008-09-05 2008-09-05 缶穴明け機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2008227731A JP4289633B1 (ja) 2008-09-05 2008-09-05 缶穴明け機

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP4289633B1 JP4289633B1 (ja) 2009-07-01
JP2010058151A true JP2010058151A (ja) 2010-03-18

Family

ID=40921839

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2008227731A Expired - Fee Related JP4289633B1 (ja) 2008-09-05 2008-09-05 缶穴明け機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP4289633B1 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JP4289633B1 (ja) 2009-07-01

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP5762877B2 (ja) 穿孔用ビット、それを用いた掘削装置及びコンクリート構築物、岩石の穿孔方法及び破砕方法
WO2015151737A1 (ja) 掘削工具
US20150306631A1 (en) Waste sorting device having a rotary screen
JP4289633B1 (ja) 缶穴明け機
CN103384479A (zh) 用于打开构成香烟废料的香烟的方法和装置
CN204920965U (zh) 盾构机前端土体切削分割装置及切削罩
CN217368644U (zh) 用于污染土壤修复的筛分破碎装置
JP2012106162A (ja) 破砕分別装置
JP2011156446A (ja) 石膏ボードの破砕装置
JP6138841B2 (ja) 開袋装置
JP2015077654A (ja) ダイカット装置、切断方法
US20150115083A1 (en) Recycling machine
JP2005193322A (ja) ロータリー式打抜装置
KR200486942Y1 (ko) 밤송이 탈피기
JP2005161429A (ja) ペットボトル切断装置
JP4593701B2 (ja) 切りくず破砕装置および切りくず処理システム
JP2007307825A (ja) ペットボトル用圧潰装置及びその孔明け兼用圧潰ローラ
JP2007307472A (ja) 破砕装置
JP5967833B2 (ja) 2軸式破袋装置
JP3101106U (ja) スプレー缶穿孔装置
JP3809070B2 (ja) ペットボトルの穴開け、減容、キャップ外し機
JP2007069172A (ja) 細断処理装置
CN206216487U (zh) 一种深孔去毛刺刀具
KR200487462Y1 (ko) 코어 드릴용 코어비트
JP2014004749A (ja) インクリボン断裁装置

Legal Events

Date Code Title Description
TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20090326

A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20090327

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 4289633

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120410

Year of fee payment: 3

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20150410

Year of fee payment: 6

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees