JP2010037790A - 建設用移動足場 - Google Patents

建設用移動足場 Download PDF

Info

Publication number
JP2010037790A
JP2010037790A JP2008200928A JP2008200928A JP2010037790A JP 2010037790 A JP2010037790 A JP 2010037790A JP 2008200928 A JP2008200928 A JP 2008200928A JP 2008200928 A JP2008200928 A JP 2008200928A JP 2010037790 A JP2010037790 A JP 2010037790A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
scaffold
floor
side wall
construction
temporary
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2008200928A
Other languages
English (en)
Other versions
JP5172525B2 (ja
Inventor
Yutaka Hashimoto
裕 橋本
Masahiro Nishizawa
雅弘 西沢
Sachinori Tokutome
祥則 徳留
Osamu Inoue
修 井上
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP2008200928A priority Critical patent/JP5172525B2/ja
Publication of JP2010037790A publication Critical patent/JP2010037790A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP5172525B2 publication Critical patent/JP5172525B2/ja
Expired - Fee Related legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Landscapes

  • Movable Scaffolding (AREA)

Abstract

【課題】従来床の全面に設置していた足場を減少し、仮置き領域の一部の設置とすることにより、足場材料の削減を図り、また配管材等機器材料の搬入および仮置きの際に、仮置き領域から足場を配管材に対して避けるように移動させて足場の一次撤去、再設置等を不要とし、従来必要としていた多数の足場物量を減少し、足場の撤去や盛り替えの少ない量で建屋内に足場を設置し、工程の短縮および工数削減に大きく寄与する。
【解決手段】建屋設置用床に側壁および天井壁を建設するための仮設足場であり、床2の上に側壁に沿う軌道3を設けるとともに、仮設足場7の下端部にローラ6を設け、このローラを介して仮設足場を軌道に沿って移動可能に搭載する。
【選択図】 図1

Description

本発明は原子力発電プラント、火力発電プラントその他各種の建屋建設工事に適用する足場に係り、特に工事領域での移動を可能として建築側と機電側との作業交換の調整や工具物量を低減し、工期短縮等が図れる建設用移動足場に関する。
図7ないし図10を参照して、原子力プラント建設等に適用される足場構造の従来技術を例として説明する。
図7はコンクリート建屋の側壁部を建設する際に使用する足場の設置状態を示す足場全体の構成図(斜視図)であり、図8は図7の縦断面図である。
図7および図8に示すように、コンクリート建屋を構成する側壁部101は、幅広い縦壁としてコンクリート床102の上に構築される。この幅広い側壁部101となる領域には、コンクリート打設用の所定高さおよび幅をもつ型枠103が互いに対向する配置で仮設される。
各型枠103の間には鉄筋104が設置され、型枠103間の隙間の鉄筋104部位にコンクリート105が打設され、側壁部101がコンクリート床102上に構築される。
この作業用のため、従来では、型枠103の幅方向に沿って複数体の足場110が互いに隣接して配置される。
ところで、原子力発電プラントの建設工事においては、建築側の作業とともに、大口径配管等をクレーンによって搬入する機電側作業が必要である。
そして、図9に示すように、搬入建屋内の所定領域の天井壁を施工する前に、足場110を一旦取外した状態として、側壁部101の内側に、機電側にて大口径の配管材111等をクレーンによって先行搬入する。
通常の作業においては、この搬入作業に際して、建築側による壁工事用の足場が干渉するため、足場は一部撤去されたり、全部解体されて搬出されたりする工程があり、先行搬入後において、再び天井工事用の足場を搬入して組立てる作業が行われている。
建築側にてコンクリート105が固まった後には、再び足場の設置利用により型枠103の撤去を行う。そして、建築側が型枠103を撤去した後、機電側にて先入れ配管材111を先行搬入および仮置きする。
配管材111を搬入した後には、図10に示すように、当該領域の天井壁を施工するため、建築側にて再度当該領域の足場110を建築側にて据付け、天井壁としてのデッキプレート112と側壁部113とを結合する施工を行う。
なお、原子力発電プラント建設についての足場について、従来では種々の提案が行われている。例えば、原子力発電プラント、火力発電所等のプラントの建屋建設に係る吊足場の工法として、当該床工事終了後搬入し、既に施工されている天井壁とブラケットを設け、チェーンで足場設置する工法等が知られている(例えば特許文献1,2等参照)。
特開2005−90160号公報 特開平9−60290号公報
原子力発電プラントの建屋は部屋空間(平面積、高さ)に対し、大口径の配管が多数配置され、先入れ配管材の搬入、養生作業等に多くの時間を費やすことになる。そのため、目的とする配管材(先入れ範囲)の搬入、養生作業を実施する場合、壁施工用の足場の解体、復旧工事も多数発生し、搬入作業に合せて期間を費やすことになる。
この結果、建物工事の工程が遅延要素となり、目的とする工程を確保することができない場合がある。
本発明はこのような事情に鑑みてなされたものであり、二度手間となるような足場を掛ける作業や払い出し作業工程等の余分な工程を省略して、作業時間を短縮することができ、かつ建築側と天井工事との調整業務量も低減することができるプラント等の建設用移動足場を提供することを目的とする。
前記の目的を達成するため、本発明では、建屋設置用床に側壁および天井壁を建設するための仮設足場であって、前記床の上に前記側壁に沿う軌道を設けるとともに、前記仮設足場の下端部にローラを設け、このローラを介して前記仮設足場を前記軌道に沿って移動可能に搭載したことを特徴とする建設用移動足場を提供する。
また、本発明では、建屋設置用床に側壁および天井壁を建設するための仮設足場であって、前記側壁の表面に軌道を設けるとともに、前記仮設足場の側部にローラを設け、このローラを介して前記仮設足場を前記軌道に沿って移動可能に搭載したことを特徴とする建設用移動足場を提供する。
本発明において、前記軌道は、建屋設置用床もしくは側壁に設けたレール、または建屋設置用床もしくは側壁に設けた溝とすることが望ましい。
また、本発明において、仮設足場における足場板支持枠の下端部を床側に向って次第に立上る傾斜状に構成し、この傾斜状の部位の下方を機材設置用スペースとして形成することが望ましい。
また、本発明において、仮設足場を建屋設置用床上の互いに対向する側壁上に渡し材を搭載し、この渡し材を、その上方に配置されるデッキプレート中心位置での上部作業床とすることが望ましい。
また、本発明では、建屋設置用の側壁に設けたレールを、当該側壁付近に配置される配管その他の機器の支持具とすることが望ましい。
本発明によれば、壁を従来通りの足場構造を基本におき、壁、床等に軌道を設け、足場自体を軌道上で移動させるようにすることで、従来床の全面に設置していた足場を減少し、仮置き領域の一部の設置とすることにより、足場材料の削減を図ることができる。
また、配管材等機器材料の搬入および仮置きの際に、仮置き領域から足場を配管材に対して避けるように移動させることで、足場の一次撤去、再設置等を不要とすることができる。
したがって、本発明によれば、従来必要としていた多数の足場物量を減少することができ、また、足場の撤去や盛り替えの少ない量で建屋内に足場を設置することができ、工程の短縮および工数削減に大きく寄与することができる。
以下、図1ないし図6を参照して、本発明に係る建設用移動足場の実施形態について原子力プラント建設用移動足場を例として説明する。
図1は、本発明の一実施形態による移動足場の構成を示す全体斜視図である。
図1に示すように、本実施形態の移動足場1を構成する仮設足場7は、建屋用の床2上に建設される側壁部101に沿って配置された軌道としてのレール3上に搭載されている(以下、このレールを「床レール3」という。)。この床レール3は、側壁部101に沿う型枠103の略全体幅に亘って床2上に延在している。
また、床レール3の上方の側壁部101には、例えば上下2段のレール4,5が床レール3と平行に配置されている(以下、レール4を「下側レール4」といい、レール5を「上側レール5」という。)。
仮設足場7は、これらの床レール3、下側レール4および上側レール5に、それぞれローラ6を介して支持されている。
すなわち、本実施形態の移動足場1は、床2の上に設けられて側壁部101に沿う軌道としての下レール4と、仮設足場7の下端部に設けられたローラ6とを備えており、これらのローラ6を介して仮設足場7を床レール3に沿う方向(図示矢印a方向)に移動可能に搭載した構成となっている。そして、この移動足場1は、図1に実線で示した手前側と、仮想線で示した奥側との間で移動することができる。
仮設足場7の最下端部における支持部材12の下端部12aの内側は、上向きに傾斜する形状となっており、この傾斜状の下端部12a部位の下方空間は配管材を配置可能な空間となっている。これにより、支持部材12の下方空間は機材設置用スペース、すなわち増量スペース13aとして利用することができ、全体スペース13の下部を拡大している。
図2は、図1に示した移動足場としての仮設足場7を拡大して示す側面図であり、図3は図2の側面図である。
これらの図2および図3に示すように、建屋用床2の上面には側壁部101に沿う軌道として、床レール3と、図示省略の上記下側レールと、上側レール5とが敷設されている。
また、仮設足場7の下端部には下側ローラ保持部材8が設けられている。この下側ローラ保持部材8には軸9を介して下側ローラ6aが取付けてあり、この下側ローラ6aが床レール3に搭載されている。
また、仮設足場7の上側には、上下1対の上側ローラ保持部材6b,6bがそれぞれ縦向きの軸11で支持されて水平方向で回転可能に設けられており、これらの上側ローラ保持部材6b,6bが、側壁部101に設けられた上側レール5に対して上下方向から挟む配置で設けられ、側方から離脱することなく保持されている。
この構成により、仮設足場7は下側ローラ6aおよび上側ローラ6b,6bを介して各レール3,5に沿って移動することができる。
図4は、仮設足場7の上端部に渡し材14を架設した状態を示している。この図4に示すように、建築側が側壁部101を施工した後には、従来の方法を適用して建築側において配管材16の搬入・仮置きに支障が無いように架設足場7を一旦撤去させた後、再び架設足場7を設置することにより、増量スペース13aを含む材料設置用スペース13のところまで配管材16の仮置きすることができる。
また、先入れの配管材16の搬入・仮置きが完了した後には、デッキプレート17を側壁部101の上に設置し、一旦撤去した架設足場7を設置させ、側壁部101とデッキプレート17との結合作業を行う。架設足場7は移動できるため、デッキプレート17と側壁部101とを結合させる箇所に移動させればよい。
また、デッキプレート17の中央で配管サポートの取付けを行う場合には、架設足場7に渡し材14を載せればよく、これによりデッキプレート17の中央で作業を行うことができるようになる。また、渡し材14の上には配管材16も仮置きすることができる。
なお、本実施形態で適用する工法は、先行足場の設置までは従来工法と略同じであるが、設置する足場を移動できるようにローラ6とレール3,4,5を取付けることにより、従来工法で計画された作業量よりも少なくすることができる。また、架設足場7の解体範囲も少なくするものとなる。
また、本実施形態の架設足場7は、図3および図4に示したように、架設足場7の足に床2側と側壁部101側にローラ6を取付け、側壁部101と床2にレール3,4を取付け、また図2に示したように、架設足場7を当該領域の側壁部101沿いに移動させることができる。
また、本実施形態によれば、移動足場1を設置することにより、増量スペース13aのところまで配管材16を仮置きすることができる。
図5は、本発明の他の実施形態を示している。この図5に示すように、床2に側溝120がある場合には、この側溝120を下部側の軌道として、側壁部101側の上側レール5等に沿って走行させることができる。すなわち、側溝120をレールの代替とすることができる。
図6は、さらに他の実施形態を示している。この図6に示す実施形態では、側壁部101に取付けたレール5と、架設足場撤去後に取付けた機器20と、クランプ19とを結合する構成としている。これにより、レール5を配管18のサポートとして利用することができる。
なお、本発明においては、配管18として、流体送給用配管に限らず、電線管その他種々の配管を適用することができる。
本実施形態の足場を用いた工法によると、従来工法に比べて配管材の先入れ時に実施していた建築側工事で実施する架設足場の解体工事、復旧工事の工数を削減することができる。また、架設足場の設置面積が減少するため、増量されたスペースまで配管材を仮置きすることができ、スペース利用も拡大することができる。
以上のように、本発明によれば、壁を従来通りの足場構造を基本におき、壁、床等に軌道を設け、足場自体を軌道上で移動させるようにすることで、従来床の全面に設置していた足場を減少し、仮置き領域の一部の設置にすることにより足場材料の削減を図ることができる。
また、配管材等機器材料の搬入および仮置きの際、仮置き領域から足場を配管材に対して避けるように移動させることで、足場の一次撤去、再設置等を不要とすることができる。
したがって、本発明によれば、従来必要としていた多数の足場物量を減少することができ、また、足場の撤去や盛り替えの少ない量で建屋内に足場を設置することができ、工程の短縮および工数削減に大きく寄与することができる。
本発明の一実施形態による移動足場の構成を示す全体斜視図。 本発明の一実施形態による移動足場となる領域を示す拡大図。 本発明の一実施形態による移動足場を示す側面図。 本発明の一実施形態による移動足場の横断面を示す詳細図。 本発明の他の実施形態による移動足場の縦断面を示す詳細図。 本発明のさらに他の実施形態による移動足場のレールを後利用した状態を示す縦断面図。 従来例による足場構成を示す斜視図。 従来例による足場構成を示す縦断面図。 従来例による配管材仮置き状態を示す断面図。 従来例による足場設置構成を示す説明図。
符号の説明
1‥移動足場、2‥建屋用床、3‥床レール、4‥下側レール、5‥上側レール、6‥ローラ、7‥仮設足場、8‥下側ローラ保持部材、9‥軸、10‥アーム、11‥(縦向きの)軸、12‥支持部材、12a‥下端部、13‥スペース、13a‥増量スペース、14‥渡し材、16‥配管材、17‥デッキプレート、18‥配管、19‥クランプ、101‥側壁部、102‥コンクリート床、103‥型枠、104‥鉄筋、105‥コンクリート、110‥足場111‥配管材、112‥デッキプレート、120‥側溝。

Claims (6)

  1. 建屋設置用床に側壁および天井壁を建設するための仮設足場であって、前記床の上に前記側壁に沿う軌道を設けるとともに、前記仮設足場の下端部にローラを設け、このローラを介して前記仮設足場を前記軌道に沿って移動可能に搭載したことを特徴とする建設用移動足場。
  2. 建屋設置用床に側壁および天井壁を建設するための仮設足場であって、前記側壁の表面に軌道を設けるとともに、前記仮設足場の側部にローラを設け、このローラを介して前記仮設足場を前記軌道に沿って移動可能に搭載したことを特徴とする建設用移動足場。
  3. 前記軌道を、前記建屋設置用床もしくは側壁に設けたレール、または前記建屋設置用床もしくは側壁に設けた溝とした請求項1または2記載の建設用移動足場。
  4. 前記仮設足場における足場板支持枠の下端部を床側に向って次第に立上る傾斜状に構成し、この傾斜状の部位の下方を機材設置用スペースとして形成した請求項1ないし3のいずれか1項記載の建設用移動足場。
  5. 前記仮設足場を建屋設置用床上の互いに対向する側壁上に渡し材を搭載し、この渡し材を、その上方に配置されるデッキプレート中心位置での上部作業床とした請求項1ないし4のいずれか1項記載の建設用移動足場。
  6. 前記建屋設置用の側壁に設けたレールを、当該側壁付近に配置される配管その他の機器の支持具とする請求項3ないし5のいずれか1項記載の建設用移動足場。
JP2008200928A 2008-08-04 2008-08-04 建設用移動足場 Expired - Fee Related JP5172525B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2008200928A JP5172525B2 (ja) 2008-08-04 2008-08-04 建設用移動足場

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2008200928A JP5172525B2 (ja) 2008-08-04 2008-08-04 建設用移動足場

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2010037790A true JP2010037790A (ja) 2010-02-18
JP5172525B2 JP5172525B2 (ja) 2013-03-27

Family

ID=42010622

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2008200928A Expired - Fee Related JP5172525B2 (ja) 2008-08-04 2008-08-04 建設用移動足場

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP5172525B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019066285A (ja) * 2017-09-29 2019-04-25 株式会社日立プラントコンストラクション トーラス室内機器の解体工法
JP2020033712A (ja) * 2018-08-28 2020-03-05 大成建設株式会社 型枠システム

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5687600U (ja) * 1979-12-07 1981-07-13
JPS56129462U (ja) * 1980-03-03 1981-10-01
JPS62101755A (ja) * 1985-10-28 1987-05-12 株式会社竹中工務店 建物構築用の多次元移動型足場
JPH08302991A (ja) * 1995-04-30 1996-11-19 Nippon Steel Corp 移動足場

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5687600U (ja) * 1979-12-07 1981-07-13
JPS56129462U (ja) * 1980-03-03 1981-10-01
JPS62101755A (ja) * 1985-10-28 1987-05-12 株式会社竹中工務店 建物構築用の多次元移動型足場
JPH08302991A (ja) * 1995-04-30 1996-11-19 Nippon Steel Corp 移動足場

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019066285A (ja) * 2017-09-29 2019-04-25 株式会社日立プラントコンストラクション トーラス室内機器の解体工法
JP2020033712A (ja) * 2018-08-28 2020-03-05 大成建設株式会社 型枠システム

Also Published As

Publication number Publication date
JP5172525B2 (ja) 2013-03-27

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP6022631B1 (ja) 免震装置の交換方法および免震構造
JP5405337B2 (ja) 鉄道rcラーメン構造高架橋の構築方法
WO2017135238A1 (ja) 山留め工法及び支保工システム
JP4928342B2 (ja) 波形鋼板ウエブ橋架設装置、および波形鋼板ウエブ橋の架設方法
JP5172525B2 (ja) 建設用移動足場
CN103276840B (zh) 核电厂复合楼板模块及其施工方法
JP2009144411A (ja) 張出し架設工法における移動作業車組立解体省略工法及びその工法に使用する波形鋼板
JP6449637B2 (ja) 建物の構築方法
JP4755998B2 (ja) 建造物間の距離が変化した連絡橋の切断改修方法
JP6375141B2 (ja) 足場装置、及び、その足場装置を用いたコンクリート躯体の施工方法
JP6115444B2 (ja) 構造物更新方法及び構造物建設方法
JP5693869B2 (ja) 橋桁の架設方法
JP2018062599A (ja) コークス炉およびその改修方法
JP5940404B2 (ja) 梁部材の架設方法
JP5026395B2 (ja) 基礎ペデスタルの改修方法および改修装置
JP5437876B2 (ja) 鉄道rcラーメン構造高架橋の構築工程における支持部材の解体撤去方法
JP2002348951A (ja) 鋼板コンクリート構造物
JP2929922B2 (ja) 免震支承のせん断変形修正方法
JP4872301B2 (ja) Rc構造体の構築工法
JP7151961B2 (ja) 配管設置構造及び配管ピット構築方法
JP7707571B2 (ja) 屋根の構築方法
JP2013199769A (ja) コンクリート打設用足場を用いた施工方法
JP7152383B2 (ja) 構造物の柱脚部構造および柱脚部固定方法
JP5944680B2 (ja) 通路用床下地の形成方法及びこれに用いられる型枠
KR101110913B1 (ko) 슬래브 접합부의 다웰바 설치프레임

Legal Events

Date Code Title Description
RD04 Notification of resignation of power of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7424

Effective date: 20100424

A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20101005

RD01 Notification of change of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7421

Effective date: 20111217

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20120227

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20120306

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20120427

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20121204

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20121226

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20160111

Year of fee payment: 3

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees