JP2008312118A - メンテナンスモードを持つ複合機 - Google Patents

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Abstract

【課題】 メンテナンス時、電源を落とさないで操作パネルに表示されている指示を見ながら作業をすると稼動部分などにも電源が供給されており、誤動作や感電などしてしまう可能性があり、危険が伴う作業があった。
【解決手段】 メンテナンスする部分の通電は、コントローラから各々制御できるような構成にする。操作部を操作し、ある特定のオペレータメンテナンスモードに入ると、コントローラからの制御で、その特定のオペレータメンテナンスモードでメンテナンスの可能性のある部分のみ通電を遮断する。その後、オペレータはコントローラ側に接続されている操作画面で、その特定のオペレータメンテナンスの作業指示手順に従って、部品の交換やメンテナンス作業を行う。
【選択図】 図1

Description

本発明は、メンテナンスモードにおいて操作手順の表示を見ながら安全かつ簡単にメンテナンス処理を行うことができる複合機に関するものである。
従来は、高圧ユニット部へ電源が印加されていることを検知手段が検知している時は、高圧ユニット部の取り出しを禁止するロック機構を設けたことを特徴とする静電複写機のように、メンテナンスを禁止するロック機構を設けることが一般的であった。
(特許文献1参照)
特開平06−083130号公報
複合機において、サービスマンのように熟練していない担当者が、消耗部品、故障部品などを交換する際に、機械全体の電源を落として作業すると、操作パネルも消えてしまうため操作パネルに表示されている作業指示を見ることが出来ず、どのような作業をすべきか良く分からなかった。一方電源を落とさないで、操作パネルに表示されている指示を見ながら作業をすると稼動部分などにも電源が供給されており、誤動作や感電などしてしまう可能性があり、危険が伴う作業があった。
交換またはメンテナンスする可能性がある部分で構成されるメンテナンス部分と、操作入力部と操作表示部を持ちメンテナンスすることがないコントローラ部分の2つの部分からなり、それぞれのメンテナンス部分の電源はコントローラ部分から各々制御される複合機において、
操作部入力部の指示で特定のメンテナンスモードに入るとコントローラ部分が前記特定のメンテナンスモードでメンテナンスするメンテナンス部分の通電を遮断し、操作表示部に前記特定のメンテナンス手順を表示すること。
メンテナンス時に、メンテナンスしたい個所の通電が遮断されるので、操作パネルの指示画面を見ながら、通常は危険な駆動部分や通電部分のメンテナンスが可能となり、安全性の向上、作業性の向上が図れる。
(実施例1)
図1は本実施例の複合機を構成するブロック図である。
コントローラ2000、スキャナ2070、プリンタ2095、電源10、操作部2012、スイッチ群20からなる。
コントローラ2000は、スキャナ2070、プリンタ2095、操作部2012と接続し、動作を行う。
コントローラ2000には、スキャナ2070のDC電源をON/OFFする制御ポートS40、スキャナ2070のAC電源をON/OFFする制御ポートs50がある。
さらに、コントローラ2000には、プリンタのDC電源をON/OFFする制御ポートP30、プリンタのAC電源をON/OFFする制御ポートp60がある。
各ポートはスイッチ群20により電源をON/OFFされる。このようにコントローラ2000はスキャナ2070、プリンタ2095の電源のON/OFFを独立してコントロールすることができる。
図2は、複合機1001の主要部の構成を示すブロック図である。
複合機1001はコントローラユニット2000を含み、コントローラユニット2000には、画像入力デバイスであるスキャナ2070や画像出力デバイスであるプリンタ2095が接続されるとともに、操作部2012が接続される。コントローラユニット2000は、スキャナ2070で読み取られた画像データをプリンタ2095により印刷出力するコピー機能を実現するための制御を行うとともに、LAN1006や公衆回線1008(WAN)に接続することによって、画像情報やデバイス情報の入出力を行うための制御を行う。
コントローラユニット2000は、具体的には、CPU2001を有し、CPU2001は、ROM2003に格納されているブートプログラムによりオペレーションシステム(OS)を立ち上げ、このOS上で、HDD(ハードディスクドライブ)2004に格納されているアプリケーションプログラムを実行し、これによって各種処理を実行する。このCPU2001の作業領域としてはRAM2002が用いられる。RAM2002は、作業領域を提供するとともに、画像データを一時記憶するための画像メモリ領域を提供する。HDD2004は、上記アプリケーションプログラムや画像データを格納する。
CPU2001には、システムバス2007を介して、ROM2003およびRAM2002とともに、操作部I/F(操作部インタフェース)2006、ネットワークI/F(ネットワークインタフェース)2010、モデム2050およびイメージバスI/F(イメージバスインタフェース)2005が接続される。
操作部I/F2006は、タッチパネルを有する操作部2012とのインタフェースであり、操作部2012に表示すべき画像データを操作部2012に対して出力する。また、操作部I/F2006は、操作部2012においてユーザにより入力された情報をCPU2001に送出する。
次に、ネットワークI/F2010は、LAN1006に接続され、LAN1006を介してLAN1006上の各装置との間で情報の入出力を行う。モデム2050は、公衆回線1008に接続され、公衆回線1008を介して情報の入出力を行う。
イメージバスI/F2005は、システムバス2007と、画像データを高速で転送する画像バス2008とを接続し、データ形式を変換するためのバスブリッジである。画像バス2008は、PCIバスまたはIEEE1394から構成される。画像バス2008上には、ラスタイメージプロセッサ(以下、「RIP」という)2060、デバイスI/F2020、スキャナ画像処理部2080、プリンタ画像処理部2090、画像回転部2030、および画像圧縮部2040が設けられる。
RIP2060は、PDLコードをビットマップイメージに展開するプロセッサである。デバイスI/F2020には、スキャナ2070およびプリンタ2095が接続され、デバイスI/F2020は、画像データの同期系/非同期系の変換を行う。スキャナ画像処理部2080は、入力画像データに対し補正、加工、編集を行う。プリンタ画像処理部2090は、プリント出力画像データに対してプリンタ2095に応じた補正、解像度変換などを行う。画像回転部2030は、画像データの回転を行う。画像圧縮部2040は、多値画像データをJPEGデータに、2値画像データをJBIG、MMR、MHなどのデータに圧縮するとともに、その伸張処理を行う。
次に、スキャナ2070およびプリンタ2095のハードウェア構成について図3を参照して説明する。
図3は、図2に示すスキャナ2070およびプリンタ2095のハードウェア構成を示す側断面図である。
スキャナ2070(図3においては200)とプリンタ2095(図3においては300)とは、図3に示すように、一体的に構成されている。スキャナ2070は、原稿給紙ユニット250を搭載し、原稿給紙ユニット250は、原稿を先頭から順に1枚ずつプラテンガラス211上へ給送し、各原稿の読取動作が終了する毎に、その原稿をプラテンガラス211から排出トレイ(図示せず)に排出する。スキャナ2070は、原稿がプラテンガラス211上に給送されると、ランプ212を点灯し、移動ユニット213の移動を開始する。この移動ユニット213の移動によりプラテンガラス211上の原稿に対する読取走査が行われる。この読取走査中、原稿からの反射光は、各ミラー214,215,216およびレンズ217を経てCCDイメージセンサ(以下、「CCD」という)218に導かれ、原稿上の画像がCCD218の撮像面上に結像される。CCD218は、撮像面に結像された画像を電気信号に変換し、この電気信号が所定の処理施された後に制御装置(図示せず)に入力される。
プリンタ2095は、レーザドライバ321を有し、レーザドライバ321は、制御装置から入力された画像データに基づきレーザ発光部322を駆動する。これにより、レーザ発光部322からは画像データに応じたレーザ光が発光され、このレーザ光は走査されながら感光ドラム323上に照射される。感光ドラム323上には、照射されたレーザ光により静電潜像が形成され、この静電潜像は現像器324から供給されたトナーによりトナー像として可視像化される。レーザ光の照射タイミングに同期して、各カセット311,312から記録紙が搬送路を介して感光ドラム323と転写部325との間に給紙され、感光ドラム323上のトナー像は転写部325により給紙された記録紙上に転写される。
トナー像が転写された記録紙は、搬送ベルトを介して定着ローラ対(加熱ローラと加圧ローラ)326に送られ、定着ローラ対326は、記録紙を熱圧し、記録紙上のトナー像を記録紙上に定着させる。この定着ローラ対326を通過した記録紙は、排紙ローラ対327により排紙ユニット330に排紙される。排紙ユニット330は、ソート、ステイプルなどの後処理を施すことが可能なシート処理装置からなる。
また、両面記録モードが設定されている場合には、記録紙を排紙ローラ対327まで搬送した後に、排紙ローラ対327の回転方向を逆転させ、フラッパ328によって再給紙搬送路339へ導く。再給紙搬送路339に導かれた記録紙は、上述したタイミングで感光ドラム323と転写部325との間に再給紙され、この記録紙の裏面にトナー像が転写される。
図4は、図2に示す操作部2012の構成を示す平面図である。
LCD表示部2013は、LCD上にタッチパネルシートが貼られた構造となっており、複合機1001の操作画面を表示するとともに、該画面に表示されたキーが押されるとその位置情報をコントローラユニット2000のCPU2001に伝える。スタートキー2014は、原稿画像の読み取り動作を開始する時などに用いられる。スタートキー2014の中央部には、緑と赤の2色LED2018が設けられ、その色によってスタートキー2014が使える状態にあるか否かを示す。ストップキー2015は、稼働中の動作を止めるときに操作される。IDキー2016は、使用者のユーザIDを入力する時に用いられる。リセットキー2017は、操作部2012からの設定を初期化する時に用いられる。
図5は、操作部2012上に表示される操作画面の一例を示す図である。
操作部2012の操作画面の上部には、タッチキーからなり、各種の機能を選択するためのコピータブ901、送信/FAXタブ902、ボックスタブ903、ブラウザタブ904、右矢印タブ905が表示される。
図5は、コピータブ901のタッチキーが押下されたときのコピー機能の初期画面を表している。コピー機能に関する表示は領域906で行なわれ、領域906の上から、「コピーできます」が表示されている領域には、コピー機能で表示すべきステータスを表示し、その下の領域には、倍率、選択給紙段、置数を表示する。また、コピー機能の動作モードを設定するためのタッチキーとして、等倍、倍率、用紙選択、ソータ、両面、割込み、文字、濃度調整用としての薄くするに対応する左矢印キー、濃くするに対応する右矢印キー、濃度を自動調整する自動キーが表示され、また、初期画面に表示しきれない動作モードの指定画面は、応用モードキーを押下することで、階層的に領域906内に表示されるようになっている。
また、表示領域907は、複合機1001のステータスを表示する領域であり、例えば、ジャムなどのアラームメッセージや、PDLプリントが行われているときにPDLプリント中であることを示すステータスメッセージを表示する領域である。表示領域907にはシステム状況/中止タッチキー908が表示され、該システム状況/中止タッチキー908を押下すると、複合機1001のデバイス情報を表示する画面や、プリントジョブ状況を表示する画面(図示せず)を表示し、この画面ではジョブの中止を行うことが可能になる。
送信/FAXタブ902を押下すると、複合機1001で読み取った画像をLAN1006上の機器にE−メール送信またはFTP送信したり、また公衆回線1008を使ってファクシミリ送信したりするための設定画面(図示せず)を表示する。
ボックスタブ903を押下すると、複合機1001上で読み取った画像をHDD2004内のボックス領域に保存したり、ボックス領域に保存されている画像データを指定して印刷したり、LAN1006上の機器に送信したりするための設定画面(図示せず)を表示する。
また、5つ以上の機能がコントローラユニット2000に装備されている場合は、コピー、送信/FAX、ボックス、ブラウザの4つ機能タブ901〜904の右横に右矢印キー905が表示され、右矢印キー905が押下されると、別の機能のための画面が表示されるようになっている。
図6はオペレータメンテナンスモードに入るための操作部上の画面である。
この画面で「オペレータメンテナンスモード」のボタンを押すと、図7に示す操作部上の画面に遷移する。
図7の操作部上の画面はパスワードの入力画面である。
オペレータメンテナンスモードは通常と異なるユーザが使用するモードなので、予め登録されたパスワードを入力しないとオペレータメンテナンスモードに移行できなくなっている。オペレータメンテナンスモードを使用できるユーザは、正規のパスワードを入力し、オペレータメンテナンスモードに移行する。
図8は操作部上のオペレータメンテナンスモードの基本画面である。
図8の左下にある「交換/清掃モードへ」ボタンを押すことで、部品交換モードに移行できる。
さらに「交換/清掃モードへ」ボタンを押すと、操作部上の画面(図9)に推移する。
図9では「交換/清掃モード」になるとDコンの電源が遮断されるので、全てのジョブが出来なくなってしまうが、それで良いかと確認する画面が出る。
図9で「はい」を押すと「交換/清掃モード」に入るが、「いいえ」を押すとキャンセルされる。
「交換/清掃モード」に入ると図10の表示のように機械本体の絵が表示され、どのように作業すればよいか表示される。
図10は1画面で終わる時もあれば、表示内容が変化し連続してアニメーション表示される時もある。
図10を見ながらメンテナンスの処理を行う。
メンテナンスの処理が終了すれば、図10の「キャンセル」ボタンを押して終了の手続きをする。
図10で「キャンセル」ボタンを押すと、図11に移行する。
図11では、メンテナンスした部品のカウンタをクリアする。
「交換/清掃モード」が終了した場合、図11の左下にある「交換/清掃モード終了」ボタンを押す。このボタンを押すと図12に移行する。
図12では「交換/清掃モード」を抜けてよいか確認画面がでる。
良い場合は「はい」、「交換/清掃モード」に戻る場合は「いいえ」を押す。
「はい」を押した場合、図13のオペレータメンテナンスモード画面に戻る。
図13で右下の「ログオフ」キーを押せば、図14の「初期設定/登録」画面にもどる。
複合機のブロック図。 複合機の構成を示すブロック図。 スキャナ、プリンタのハードウェア構成を示す断面図。 操作部の構成を示す平面図。 操作画面の一例。 オペレータメンテナンスモードに入るための画面。 パスワードの入力画面。 オペレータメンテナンスモードの基本画面。 電源遮断の確認画面。 作業手順画面。 カウンタクリア画面。 終了確認画面。 オペレータメンテナンスモードの基本画面。 初期設定/登録画面。
符号の説明
2000 コントローラユニット
2012 操作部
2070 スキャナ
2095 プリンタ

Claims (1)

  1. 交換またはメンテナンスする可能性がある部分で構成されるメンテナンス部分と、操作入力部と操作表示部を持ちメンテナンスすることがないコントローラ部分の2つの部分からなり、それぞれのメンテナンス部分の電源はコントローラ部分から各々制御される複合機において、
    操作部入力部の指示で特定のメンテナンスモードに入るとコントローラ部分が前記特定のメンテナンスモードでメンテナンスするメンテナンス部分の通電を遮断し、操作表示部に前記特定のメンテナンス手順を表示することを特徴とする複合機。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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