JP2007281138A - 配線基板 - Google Patents

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Abstract

【課題】簡単な構造にて、複数の基板からなる配線基板の厚みを極力抑えることができるとともに、効果的な熱対策を得ることができる配線基板を提供すること。
【解決手段】板状のメタルコアの表面を絶縁部によって覆ったメタルコア基板からなる大電流用基板11と、ガラスエポキシ基板からなる小電流用基板12とを同一平面内に配置する。大電流用基板11にヒューズ21やリレー22からなる大電流部品を搭載させ、小電流用基板12に抵抗器23やコンデンサ24からなる小電流部品を搭載させ、更に、大電流用基板11と小電流用基板12とを跨ぐようにコネクタ25,26を搭載させ、一括してハンダ付けする。
【選択図】図1

Description

本発明は、電源電流等の大電流を扱う電気部品および制御信号等の小電流を扱う電気部品が実装される配線基板に関する。
近年、自動車等の車両に搭載される電子機器の高機能化に伴い、半導体リレー、メカニカルリレー、ヒューズ、IPS(即ち、Intelligent Power Switch)、パワー用導電路(即ち、導電性回路パターン等)、電気コネクタ、等といった発熱量の多いパワーデバイスである大電流を扱う大電流電気部品が増大している。
このため、比較的熱に弱い制御信号等の小電流を扱う小電流電気部品を、大電流電気部品とは別の基板に実装し、これら基板同士を接続することが考えられている。
ここで、複数の基板を接続する技術として、1枚の補助板上に複数の基板を並べて接着剤によって貼り付け、その後、基板上に電気部品を実装してハンダ付けするものが知られている(例えば、特許文献1参照)。
また、それぞれの基板の一部を互いに重ね合わせ、その重ね合わせ部分を電気コネクタで接続する技術も知られている(例えば、特許文献2参照)。
特開2004−146540号公報 特開2004−63861号公報
ところで、大電流電気部品は、回路パターンの銅箔厚の厚い(105μm程度)基板に実装され、小電流電気部品は、回路パターンの銅箔厚の薄い(70μm程度)基板に実装される。従って、これら大電流電気部品を実装する大電流用基板および小電流電気部品を実装する小電流用基板では、そのハンダ付けの条件が異なるため、特許文献1の技術のように、一括してハンダ付けを行なうことが難しく、また、この場合、補助板を要することにより、コストアップおよび厚みの増大による大型化を招いてしまう。
このため、大電流用基板および小電流用基板におけるハンダ付けをそれぞれ行なった後、特許文献2の技術のように、大電流用基板および小電流用基板を接続しなければならないが、この場合、ハンダ付けの工程が多くなり、多大な手間を要し、生産性の向上を図ることが困難であり、しかも、基板同士を重ね合わせることにより、厚みが嵩み、大型化を招いてしまう。
本発明は、上述した事情に鑑みてなされたものであり、その目的は、簡単な構造にて、複数の基板からなる配線基板の厚みを極力抑えることができるとともに、効果的な熱対策を得ることができる配線基板を提供することにある。
前述した目的を達成するため、本発明に係る配線基板は、下記(1)〜(3)を特徴としている。
(1) 電気部品が実装される複数の基板が同一平面内に配置され、これら基板同士に跨って取り付けられたコネクタによって前記基板同士が互いに接続されていること。
(2) 上記(1)の構成の配線基板において、
前記基板が、大電流部品である電気部品が実装される大電流用基板を有し、該大電流用基板は、板状のメタルコアの表面を絶縁部によって覆ったメタルコア基板からなること。
(3) 上記(1)または(2)の構成の配線基板において、
複数の前記基板に搭載した前記電気部品が一括してハンダ付けされていること。
上記(1)の構成の配線基板によれば、複数の基板が同一平面内に配置され、これら基板同士に跨って取り付けられたコネクタによって基板同士が接続された構造であるので、例えば、基板上に他の基板を立設したり、基板同士を複数段に配置したり、あるいは補助板を積層させた場合と比較して、全体の厚みを極力抑えることができる。これにより、配線基板を収納する配線ボックスなどの小型化を図ることができる。
また、発熱量の多い大電流部品からなる電気部品と発熱量が少なく熱に弱い小電流部品からなる電気部品とを別々の基板に実装することにより、大電流部品が実装された基板から放射される熱の小電流部品への影響を極力抑えることができる。これにより、耐熱グレードの低い小電流部品を用いることができ、低コスト化を図ることができる。
特に、上記(2)の構成の配線基板のように、大電流部品である電気部品が実装される大電流用基板を、板状のメタルコアの表面を絶縁部によって覆ったメタルコア基板とすることにより、小電流部品である電気部品を実装する例えばガラスエポキシ基板等と配線パターンの箔厚を合わせることができ、これにより、ハンダ付けの条件を一致させ、一括してハンダ付けを行なうことができる。
そして、上記(3)の構成の配線基板のように、複数の基板に搭載した電気部品を一括してハンダ付けすることにより、ハンダ付けにかかる時間および労力を大幅に削減することができ、さらなる低コスト化を図ることができる。
本発明によれば、簡単な構造にて、複数の基板からなる配線基板の厚みを極力抑えることができるとともに、効果的な熱対策を得ることができる。
以上、本発明について簡潔に説明した。更に、以下に説明される発明を実施するための最良の形態を添付の図面を参照して通読することにより、本発明の詳細は更に明確化されるであろう。
以下、本発明に係る好適な実施形態を図面に基づいて詳細に説明する。
図1は、本発明に係る配線基板の一実施形態を示す配線基板の平面図である。また、図2は、図1の配線基板の縦断面図である。
図1および図2に示されるように、配線基板10は、大電流用基板11と、小電流用基板12とを備えている。
大電流用基板11は、メタルコア基板からなるもので、板状のメタルコア13と、このメタルコア13の表面を覆うように形成された絶縁部14とを有し、これらが層状に形成された電気回路基板である。
メタルコア13は、導電性金属である銅を素材とした板体であり、絶縁部12は、非導電性で且つ熱伝導率の低い例えばガラスエポキシ樹脂等によって成形されている。尚、メタルコア13の素材としては、銅の代わりに、比重が銅の約3分の1で且つ放熱性能が銅よりも高いアルミニウムを用いてもよい。
そして、上記メタルコア基板からなる大電流用基板11には、絶縁部14に、銅箔からなる導電性回路パターン(不図示)が形成されており、その箔厚は、約70μmとされている。
小電流用基板12は、ガラスエポキシ基板からなるもので、その表面には、箔厚が約35〜70μmの銅箔からなる導電性回路パターン(不図示)が形成されている。
これら大電流用基板11および小電流用基板12は、互いに同一平面内に配置されており、互いに対向する側部における略中央部分には、これら大電流用基板11および小電流用基板12を接続する接続ブロック15が設けられている。
上記のように構成された配線基板10には、メタルコア基板からなる大電流用基板11に、大電流部品であるヒューズ21およびリレー22が実装され、ガラスエポキシ基板からなる小電流用基板12に、小電流部品である複数の抵抗器23およびコンデンサ24が実装されている。
また、配線基板10には、ワイヤハーネス等のコネクタが接続可能なコネクタ25,26が実装されている。これらコネクタ25,26は、大電流用基板11および小電流用基板12にわたって、これら大電流用基板11および小電流用基板12の接続箇所を跨ぐように配置されている。
これにより、これら大電流用基板11および小電流用基板12は、接続ブロック15とともに、コネクタ25,26によって接続された状態が維持されている。
この配線基板10に実装されるヒューズ21、リレー22、抵抗器23、コンデンサ24およびコネクタ25,26は、その金属端子27が、大電流用基板11および小電流用基板12のスルーホール29に挿通され、導電性回路パターンの所定のランド(不図示)にハンダ付けによりそれぞれ電気的に接続されている。
また、コネクタ25,26には、固定用ボス28が形成されており、これら固定用ボス28が、大電流用基板11および小電流用基板12の挿通孔30に挿通され、これら大電流用基板11および小電流用基板12の裏面側から固定用ボス28をネジ止めあるいは溶着することにより、大電流用基板11および小電流用基板12にコネクタ25,26が固定されている。
そして、上記のように、ヒューズ21、リレー22、抵抗器23、コンデンサ24およびコネクタ25,26が実装された配線基板10は、不図示のジャンクションブロックや配線ボックス等に収容される。
次に、大電流用基板11および小電流用基板12を接続し、ヒューズ21、リレー22、抵抗器23、コンデンサ24およびコネクタ25,26を実装する場合について説明する。
まず、大電流用基板11および小電流用基板12を同一面内に配置し、接続ブロック15によって大電流用基板11および小電流用基板12を接続する。
次いで、ヒューズ21、リレー22、抵抗器23およびコンデンサ24の金属端子27をスルーホール29に挿通させるとともに、コネクタ25,26の金属端子27および固定用ボス28をスルーホール29および挿通孔30へ挿通させることにより、これらヒューズ21、リレー22、抵抗器23、コンデンサ24およびコネクタ25,26を、大電流用基板11および小電流用基板12に搭載させる。
そして、コネクタ25,26の固定用ボス28をネジ止めあるいは溶着してコネクタ25,26を大電流用基板11および小電流用基板12に固定したら、ハンダリフロー炉にてハンダ処理工程を行なう。
具体的には、図3に示すように、配線基板10を実装パレット31に支持させる。この実装パレット31は、開口部32を有しており、これにより、実装パレット31に支持された配線基板10は、係止される縁部を除く下面が露出される。
また、実装パレット31には、閉塞部33を備えており、この閉塞部33が、配線基板10を構成する大電流用基板11および小電流用基板12の隙間を塞ぐように、配線基板10の下面側から当接する。
そして、上記の実装パレット31によって配線基板10を支持した状態にて、この配線基板10をハンダリフロー炉へ導入する。これにより、配線基板10を構成する大電流用基板11および小電流用基板12に搭載したヒューズ21、リレー22、抵抗器23、コンデンサ24およびコネクタ25,26の金属端子27が導電性回路パターンの所定のランドにハンダ付けされて電気的に接続される。
このとき、大電流用基板11および小電流用基板12の隙間が、実装パレット31の閉塞部33によって塞がれているので、配線基板10の上面側へのハンダの上がり込みが防がれる。
ここで、大電流用基板11は、内部にメタルコア13を備えたメタルコア基板からなることより、その回路パターンの膜厚が、ガラスエポキシ基板からなる小電流用基板12と略同一とされているので、ハンダ付けが略同一条件とされる。従って、これら大電流用基板11および小電流用基板12に対して一括して同一条件にて同時にハンダ処理を施すことができる。
尚、ハンダ付け条件としては、その条件の範囲の比較的狭いガラスエポキシ基板からなる小電流用基板12に合わせるのが好ましい。
ここで、本発明の更なる優位性を説明するための参考例を示す。
図4に示される基板構造の参考例では、メタルコア基板ではない銅箔厚105μm程度の基板からなる大電流用基板51に、銅膜厚70μm以下のガラスエポキシ基板からなる小電流用基板52を立てて配置し、その小電流用基板52を大電流用基板51にハンダ付けで接続した。
図4の基板構造では、大電流用基板51上に、大電流部品であるヒューズ21、リレー22およびコネクタ25,26を実装し、小電流用基板52に、小電流部品である抵抗器23およびコンデンサ24を実装することで、抵抗器23あるいはコンデンサ24などの小電流部品をヒューズ21あるいはリレー22など大電流部品から放射される熱から避けようとしている。
しかし、このような基板構造としても、小電流用基板52が大電流用基板51の上方に配置されるので、熱に弱い小電流部品に、大電流部品から放射される熱を効果的に与え難くすることはできない。
その上、図4の基板構造では、大電流用基板51および小電流用基板52の銅箔厚が大きく異なるため、ハンダ付けの条件が異なり、それぞれの基板にて別々にハンダ付け処理を行なわなければならず、作業性に劣るものである。
また、この基板構造の場合、大電流用基板51に小電流用基板52を立設することにより、厚さ方向の寸法が嵩んでしまい、配線基板を収納した配線ボックスの大型化を招いてしまう。
図5に示される基板構造の参考例では、メタルコア基板ではない銅箔厚105μm程度の基板からなる大電流用基板51と、銅膜厚70μm以下のガラスエポキシ基板からなる小電流用基板52とを、間隔をあけて2段に配置し、これらをリード線53によって電気的に接続したものである。
図5の基板構造では、大電流用基板51上に、大電流部品であるヒューズ21、リレー22およびコネクタ25,26を実装し、小電流用基板52に、小電流部品である抵抗器23およびコンデンサ24を実装することで、抵抗器23あるいはコンデンサ24などの小電流部品をヒューズ21あるいはリレー22など大電流部品から放射される熱から避けようとしている。
このような基板構造であれば、大電流用基板51から放射される熱による影響を小電流部品に比較的与え難くすることが可能ではあるが、2段構造であるため、構造が複雑化してしまう。しかも、大電流用基板51および小電流用基板52をそれぞれ別々にハンダ付けした後、これら大電流用基板51および小電流用基板52を2段に配置してリード線をハンダ付けして電気的に接続しなければならず、組み立て作業性が極めて悪いものである。
また、この基板構造の場合、大電流用基板51と小電流用基板52とを2段に配置することにより、厚さ方向の寸法が嵩んでしまい、やはり、配線基板を収納した配線ボックスの大型化を招いてしまう。
これに対して、本実施形態に係る配線基板10によれば、大電流用基板11と小電流用基板12とが同一平面内に配置され、これら大電流用基板11と小電流用基板12とに跨って取り付けられたコネクタ25,26によって大電流用基板11と小電流用基板12が接続された構造であるので、全体の厚みを極力抑えることができる。これにより、配線基板10を収納する配線ボックスなどの小型化を図ることができる。
また、発熱量の多い大電流部品であるヒューズ21やリレー22などの電気部品と発熱量が少なく熱に弱い小電流部品である抵抗器23やコンデンサ24などの電気部品とを別々に実装することにより、大電流部品が実装された大電流用基板11から放射される熱の小電流部品への影響を極力抑えることができる。
特に、コンデンサ24は、その電気特性の温度変化や構造的な熱劣化が他の電気部品に比べて著しいため、本実施形態による熱対策は効果的である。これにより、熱に弱い抵抗器23およびコンデンサ24として、耐熱グレードの低い低コストのものを用いることができ、低コスト化を図ることができる。
特に、大電流部品である電気部品が実装される大電流用基板11として、板状のメタルコア13の表面を絶縁部14によって覆ったメタルコア基板を用いることにより、小電流部品である電気部品を実装するガラスエポキシ基板からなる小電流用基板12に対して配線パターンの箔厚を合わせることができ、これにより、ハンダ付けの条件を一致させ、一括してハンダ付けを行なうことができ、ハンダ付けにかかる時間および労力を大幅に削減することができ、さらなる低コスト化を図ることができる。
尚、本発明は、上述した実施形態に限定されるものではなく、適宜、変形、改良、等が可能である。その他、上述した実施形態における各構成要素の材質、形状、寸法、数値、形態、数、配置箇所、等は本発明を達成できるものであれば任意であり、限定されない。
例えば、大電流用基板11を構成する絶縁部14は、メタルコア13の全表面を覆うものでなくともよく、部分的にメタルコア13が露出されるものであっても良い。
また、互いに接続する大電流用基板11および小電流用基板12の数は、一つずつに限らず複数ずつであっても良い。
本発明に係る配線基板の一実施形態を示す配線基板の平面図である。 図1の配線基板の縦断面図である。 配線基板へのハンダ処理工程を説明する断面図である。 参考例を説明する配線基板の縦断面図である。 他の参考例を説明する配線基板の縦断面図である。
符号の説明
10:配線基板
11:大電流用基板(基板)
12:小電流用基板(基板)
13:メタルコア
14:絶縁部
21:ヒューズ(電気部品)
22:リレー(電気部品)
23:抵抗器(電気部品)
24:コンデンサ(電気部品)
25,26:コネクタ(電気部品)

Claims (3)

  1. 電気部品が実装される複数の基板が同一平面内に配置され、これら基板同士に跨って取り付けられたコネクタによって前記基板同士が互いに接続されていることを特徴とする配線基板。
  2. 前記基板は、大電流部品である電気部品が実装される大電流用基板を有し、該大電流用基板は、板状のメタルコアの表面を絶縁部によって覆ったメタルコア基板からなることを特徴とする請求項1に記載した配線基板。
  3. 複数の前記基板に搭載した前記電気部品が一括してハンダ付けされていることを特徴とする請求項1または請求項2に記載した配線基板。
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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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