JP2006283465A - ドア一体型欄間構造 - Google Patents

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Noriko Sugiyama
典子 杉山
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Abstract

【課題】施行コストを削減することができ一体感の得られるドア一体型欄間構造を提供する。
【解決手段】枠状に設けられた枠体3内の下部にドア8がヒンジ7によって開閉可能となって取り付けられている。ドア8の上の開口内には、欄間パネル2が設けられている。欄間パネル2の下端部には摺動ピン23が凸設されている。一方、枠体3の内面には、ガイド穴21が設けられている。摺動ピン23がガイド穴21に挿入され、摺動ピン23がガイド穴21に対して上下に摺動可能且つ回転可能となっている。また、アーム材24の一端が回転可能となって枠体3に連結し、アーム材24の他端が回転可能となって欄間パネル2に連結している。欄間パネル2は、摺動ピン23を支点として垂直状態と水平状態との間で回転可能となっている。
【選択図】図3

Description

本発明は、ドアの上に欄間パネルを設けたドア一体型欄間構造に関する。
建物のドアの上には装飾用の欄間パネルが設けられている。固定されていて開閉しない欄間パネルがあり(例えば、特許文献1参照。)、採光や換気ができないという欠点があるので、欄間パネルを開閉式とすることで(例えば、特許文献2参照。)、採光性や換気性を得ている。
実開平6−20861号公報 特開2001−65236号公報
ところで、ドアがヒンジによってドア用枠体に取り付けられ、欄間用枠体がドア用枠体の上に取り付けられ、その欄間用枠体に欄間パネルが取り付けられている。欄間用枠体とドア用枠体が別体となっているので、施行コストが高くなる。また、欄間用枠体の下の横棧材とドア用枠体の上の横棧材がドアと欄間パネルとの間に介在してこれらを仕切るので、ドアと欄間パネルの一体感が得られない。
そこで、本発明の課題は、施行コストを削減することができ一体感の得られるドア一体型欄間構造を提供することである。
以上の課題を解決するために、請求項1に係る発明は、枠状に設けられた枠体3内の下部にドア8が開閉可能となって取り付けられ、前記ドア8の上において欄間パネル2がその下端部を支点(例えば、摺動ピン23)として垂直状態と前倒状態との間で回転可能となって前記枠体3内の上部に取り付けられていることを特徴とする。
請求項1に係る発明によれば、枠体3内にドア8及び欄間パネル2が取り付けられているので、欄間パネル2とドア8との間が横棧材等によって仕切られていない構造とすることができる。そのため、ドア8及び欄間パネル2を開放すると、換気性及び採光性に優れている。更に、欄間パネル2とドア8との間に横棧材等がないので、施行コストを削減することができる。
また、欄間パネル2の下端部を支点として欄間パネル2を回転可能に枠体内の上部に取り付けたため、欄間パネル2を容易に開閉することができる。
請求項2に係る発明は、請求項1に記載のドア一体型欄間構造において、前記欄間パネル2の下側の縁に弾性材9が設けられていることを特徴とする。
請求項2に係る発明によれば、欄間パネル2の下側の縁に弾性材9を設けることで、ドア8及び欄間パネル2を閉じると、欄間パネル2とドア8との間に弾性材9が介在する。そのため、密閉性及び遮光性に優れる。また、弾性材9がドア8の上の接した場合、弾性材9によってドア8を傷つけることもない。
請求項3に係る発明は、請求項1又は2に記載のドア一体型欄間構造において、前記支点(例えば、摺動ピン23)が前記枠体3の内面に対して上下動可能に設けられ、アーム材24の一端が回転可能となって前記欄間パネル2に連結し、前記アーム材24の他端が回転可能となって前記枠体3に連結していることを特徴とする。
請求項3に係る発明によれば、欄間パネル2の下端部の支点が枠体3の内面に対して上下動可能に設けられ、アーム材24が枠体3と欄間パネル2との間に連結しているので、欄間パネル2が支点とアーム材24の2点で枠体3に支持された構造となっている。そのため、欄間パネル2を任意の角度で保持することができる。
請求項4に係る発明は、請求項3に記載のドア一体型欄間構造において、前記アーム材24は前記欄間パネル2の横側面と前記枠体3の内面との間に介在していることを特徴とする。
請求項4に係る発明によれば、アーム材24が欄間パネル2の横側面と枠体3の内面との間に介在しているから、アーム材24が殆ど露出せず、美観を損ねない。
請求項5に係る発明は、請求項3又は4に記載のドア一体型欄間構造において、ガイド穴21が前記枠体3の内面に設けられ、前記支点としての摺動ピン23が前記欄間パネル2の横側面に凸設され、前記摺動ピン23が前記ガイド穴21に挿入され、前記摺動ピン23が前記ガイド穴21に対して上下に摺動可能且つ回転可能となっていることを特徴とする。
請求項5に係る発明によれば、欄間パネル2の摺動ピン23が枠体3のガイド穴21に挿入され、摺動ピン23がガイド穴21に対して上下に摺動可能且つ回転可能となっているので、欄間パネル2が摺動ピン23とアーム材24の2点で枠体3に支持された構造となっている。そのため、欄間パネル2を任意の角度で保持することができる。
本発明によれば、枠体内にドア及び欄間パネルが取り付けられているので、ドア及び欄間パネルを開放すると換気性及び採光性に優れている。更に、欄間パネルとドアとの間に横棧材等がないので、施行コストを削減することができる。また、欄間パネルの下端部を支点として欄間パネルを回転可能に枠体内の上部に取り付けたため、欄間パネルを容易に開閉することができる。
以下に、本発明を実施するための最良の形態について図面を用いて説明する。但し、以下に述べる実施形態には、本発明を実施するために技術的に好ましい種々の限定が付されているが、発明の範囲を以下の実施形態及び図示例に限定するものではない。
図1は、ドア一体型欄間構造1の正面図であり、図2及び図3は、図1の切断線II−IIに沿った面の上側を示した矢視断面図である。図2では、ドア一体型欄間構造1の欄間パネル2が閉じた状態で示されており、図3では、欄間パネル2が開いた状態で示されている。
図1に示すように、建物の開口壁パネル50には、縦方向に長尺な矩形状の開口51が設けられている。開口壁パネル50には、矩形枠状の枠体3が開口51の縁に沿うように取り付けられている。枠体3は、縦方向に延在した一対の縦棧材4と、これら縦棧材4の上端を架け渡すよう設けられた横棧材5とから門型状に設けられている。枠体3の内面には、枠体3に沿うよう門型状に設けられた戸当り6が凸設されている。
枠体3の一方の縦棧材4には一対のヒンジ7が取り付けられ、ヒンジ7によってドア8が開閉可能となって枠体3内の下部に取り付けられている。ドア8の縦方向の長さは枠体3の内側の縦方向の長さよりも短く、ドア8が閉じた状態でもドア8の上には開口が形成される。ドア8の上の開口には、ドア8と等しい厚さの欄間パネル2が嵌められている。
図2及び図3に示すように、欄間パネル2の下の側面には、ゴム等といった弾性材9が横方向全長にわたって張り付けられている。弾性材9が欄間パネル2とドア8との間において両者に挟まれ、その隙間が弾性材9によって閉塞される。
欄間パネル2はその下端部を支点として開閉可能となっている。以下、欄間パネル2を開閉する機構について説明する。枠体3の内面であって縦棧材4の上部には、板状の支持片20が螺子によってそれぞれ張り付けられている。支持片20の下部には、縦方向(上下方向)に長尺なガイド穴21が形成されている。一方、欄間パネル2の横の側面には、板状の支持片22が螺子によって張り付けられている。支持片22の下端部には摺動ピン23が凸設され、摺動ピン23がガイド穴21に挿入されている。摺動ピン23はガイド穴21に沿って縦方向に摺動可能となっているとともに、横方向の軸回りに回転可能となっている。
支持片20の上端部には、アーム材24の一端部が横方向の軸回りに回転可能となって連結されている。アーム材24の他端部は摺動ピン23とは異なる位置において具体的には摺動ピン23よりも上側において支持片22に連結されている。アーム材24の他端部は、支持片22との連結部において横方向の軸回りに回転可能となっている。このアーム材24は薄板状に形成され、枠体3の内面と欄間パネル2の横側面との間の隙間に介在している。これら支持片20、支持片22及びアーム材24は金属材料からなる。
図2及び図3では、一方の縦棧材4側に設けられた支持片20、アーム材24及び支持片22が図示されているが、他方の縦棧材4側にも同様に支持片20、アーム材24及び支持片22が設けられている。
図2に示すように、欄間パネル2が起立して閉じた垂直状態では、アーム材24が欄間パネル2に対してほぼ平行となっており、摺動ピン23がガイド穴21の下端側に位置している。欄間パネル2を開けると、アーム材24が支持片20との連結部を支点にして前に振り上がるよう回転し、摺動ピン23がガイド穴21に沿って上に移動し、欄間パネル2が摺動ピン23を支点として前倒するよう回転する。そして、欄間パネル2が閉じた状態から90度だけ回転すると、摺動ピン23がガイド穴21の上端に至り、欄間パネル2が前倒した水平状態で止まる。一方、欄間パネル2を閉じると、摺動ピン23がガイド穴21に沿って下に移動し、欄間パネル2が摺動ピン23を支点として起立するよう回転する。ここで、欄間パネル2をアーム材24と摺動ピン23の2点で枠体3に支持した構造となっているため、欄間パネル2を水平状態から垂直状態までの任意の角度で保持することができる。
以上のように、欄間パネル2の下端部の摺動ピン23を支点として欄間パネル2を開閉するような構造としたため、欄間パネル2を容易に開閉することができる。例えば、欄間パネル2に手が届かない場合、開いた欄間パネル2の先端部を棒等によって押し上げるだけで、欄間パネル2を閉じることができる。また、欄間パネル2を開く場合に、欄間パネル2を前に押し出せば、欄間パネル2の自重が作用するので欄間パネルを手軽に開くことができる。
また、ドア8及び欄間パネル2を開放すると、欄間パネル2とドア8との間が横棧材等によって仕切られていないため、換気性及び採光性に優れている。
また、ドア8及び欄間パネル2を閉じると、欄間パネル2とドア8との間の隙間が弾性材9によって閉塞されるので、密閉性及び遮光性に優れる。また、弾性材9ように軟質な材料であれば、弾性材9によってドア8を傷つけることもない。
また、1つの枠体3にドア8と欄間パネル2を取り付けているので、施行コストを削減することができる。
また、ドア8と欄間パネル2との間が横棧材等によって仕切られていないため、ドア8と欄間パネル2の一体感が得られ、デザイン性が向上する。
また、支持片20、支持片22及びアーム材24が欄間パネル2と枠体3との間に組み付けられて露出していないから、美観を損ねない。
なお、本発明は、上記実施の形態に限定されることなく、本発明の趣旨を逸脱しない範囲で種々の改良並びに設計の変更を行っても良い。
例えば、上記実施形態では、欄間パネル2が90度開いて水平になった状態を前倒状態としたが、欄間パネル2が最大に開いた前倒状態は90度に限定されない。但し、欄間パネル2が90度以上開くと、欄間パネル2がドア8に当たるので、欄間パネル2が最大に開く角度はゼロ度を越え90度以下であるのが望ましい。
また、上記実施形態では、ガイド穴21が形成された支持片20と、摺動ピン23がと凸設された支持片22と、支持片20と支持片22との間を連結したアーム材24とによって金具が構成され、支持片20を枠体3に取り付け、支持片22を欄間パネル2に取り付けていた。このような金具とはせず、摺動ピン23を直接欄間パネル2の横側面に凸設させ、ガイド穴21を直接枠体3に形成し、アーム材24の一端を枠体3に直接連結し、アーム材24の他端を欄間パネル2に直接連結しても良い。
ドア一体型欄間構造1の正面図である。 欄間パネル2が閉じた状態において図1の切断線II−IIに沿った面の矢視断面図である。 欄間パネル2が開いた状態において図1の切断線II−IIに沿った面の矢視断面図である。
符号の説明
1 ドア一体型欄間構造
2 欄間パネル
3 枠体
9 弾性材
21 ガイド穴
23 摺動ピン
24 アーム材

Claims (5)

  1. 枠状に設けられた枠体内の下部にドアが開閉可能となって取り付けられ、前記ドアの上において欄間パネルがその下端部を支点として垂直状態と前倒状態との間で回転可能となって前記枠体内の上部に取り付けられていることを特徴とするドア一体型欄間構造。
  2. 前記欄間パネルの下側の縁に弾性材が設けられていることを特徴とする請求項1に記載のドア一体型欄間構造。
  3. 前記支点が前記枠体の内面に対して上下動可能に設けられ、アーム材の一端が回転可能となって前記欄間パネルに連結し、前記アーム材の他端が回転可能となって前記枠体に連結していることを特徴とする請求項1又は2に記載のドア一体型欄間構造。
  4. 前記アーム材は前記欄間パネルの横側面と前記枠体の内面との間に介在していることを特徴とする請求項3に記載のドア一体型欄間構造。
  5. ガイド穴が前記枠体の内面に設けられ、前記支点としての摺動ピンが前記欄間パネルの横側面に凸設され、前記摺動ピンが前記ガイド穴に挿入され、前記摺動ピンが前記ガイド穴に対して上下に摺動可能且つ回転可能となっていることを特徴とする請求項3又は4に記載のドア一体型欄間構造。
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