JP2005292880A - 接続設定項目設定装置 - Google Patents
接続設定項目設定装置 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2005292880A JP2005292880A JP2004102551A JP2004102551A JP2005292880A JP 2005292880 A JP2005292880 A JP 2005292880A JP 2004102551 A JP2004102551 A JP 2004102551A JP 2004102551 A JP2004102551 A JP 2004102551A JP 2005292880 A JP2005292880 A JP 2005292880A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- personal computer
- setting information
- display device
- setting
- wireless lan
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Images
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
【課題】パソコンとプロジェクタの如き他の装置を接続するときに必要な設定項目の一致の設定を容易に行ったり、このとき変更したパソコンの設定項目を自動的に初めデータに戻すことができる接続設定項目設定装置を提供すること。
【解決手段】表示装置の設定情報を読取る表示装置設定情報読取手段12と、パソコンの設定情報を読取るパソコン設定情報読取手段13と、パソコンに設定情報を書込むパソコン設定情報書込手段14を設け、表示装置1とパソコン3とを接続する場合に、表示装置1の設定情報を前記表示装置読取手段12で読取り、パソコンの設定情報を前記パソコン設定情報読取手段13で読取り、表示装置の設定情報を前記パソコン設定情報書込手段14で書込むことにより、表示装置1の設定情報にパソコン3の設定情報を一致させる。
【選択図】図2
【解決手段】表示装置の設定情報を読取る表示装置設定情報読取手段12と、パソコンの設定情報を読取るパソコン設定情報読取手段13と、パソコンに設定情報を書込むパソコン設定情報書込手段14を設け、表示装置1とパソコン3とを接続する場合に、表示装置1の設定情報を前記表示装置読取手段12で読取り、パソコンの設定情報を前記パソコン設定情報読取手段13で読取り、表示装置の設定情報を前記パソコン設定情報書込手段14で書込むことにより、表示装置1の設定情報にパソコン3の設定情報を一致させる。
【選択図】図2
Description
本発明はプロジェクタの如き表示装置によりパソコンの保持しているデータを表示、説明する場合、表示装置とパソコンの設定項目を一致させて接続することが必要であるが、このような場合に表示装置の設定情報とパソコンの設定情報を簡単に一致させることができる設定装置に関する。
例えばプロジェクタの如き表示装置をパソコンに無線接続し、パソコンの保持しているデータを表示装置により投写し説明を行うこと、あるいは複数のパソコンとプロジェクタを無線LANで接続したネットワークシステムが行われている。
特開2001−325166号公報
このようにパソコンと表示装置を無線LANによりワイヤレスで接続する場合、IPアドレス、サブネットマスク、DHCP・・・等複数の設定項目を、表示装置とパソコンとで一致することが必要である。パソコンと表示装置をケーブルで接続する場合も、サブネットマスク、DHCP・・・等複数の設定項目をこれまた一致させることが必要である。
すなわち、従来の無線LAN機能付き表示装置あるいはLANケーブル接続機能付き表示装置では、無線LANカードもしくはそれに準ずる方式を用いた構成となっており、パソコンとの接続時には、パソコンのLAN設定項目を変更して表示装置と一致させるための作業が発生してしまう。
この設定項目変更操作は煩わしいものであるとともに、パソコン初心者には実行しにくいものであり、またヘビーユーザであっても通常の使用環境を変更しなければならないため、また表示装置使用終了後は再び初めの設定に戻すことが必要となり、慎重に行うためにストレスが発生するという問題があった。
このような課題を解決するため、本発明では、
(1)表示装置の設定情報を読取る表示装置設定情報読取手段と、パソコンの設定情報を読取るパソコン設定情報読取手段と、パソコンに設定情報を書込むパソコン設定情報書込手段を設け、表示装置とパソコンとを接続する場合に、表示装置の設定情報を前記表示装置読取手段で読取り、パソコンの設定情報を前記パソコン設定情報読取手段で読取り、表示装置の設定情報を前記パソコン設定情報書込手段で書込むことにより、表示装置の設定情報にパソコンの設定情報を一致させることを特徴とする接続設定項目設定装置を提供する。
(1)表示装置の設定情報を読取る表示装置設定情報読取手段と、パソコンの設定情報を読取るパソコン設定情報読取手段と、パソコンに設定情報を書込むパソコン設定情報書込手段を設け、表示装置とパソコンとを接続する場合に、表示装置の設定情報を前記表示装置読取手段で読取り、パソコンの設定情報を前記パソコン設定情報読取手段で読取り、表示装置の設定情報を前記パソコン設定情報書込手段で書込むことにより、表示装置の設定情報にパソコンの設定情報を一致させることを特徴とする接続設定項目設定装置を提供する。
さらに本発明では、
(2)前記(1)において、表示装置の表示終了後に、前記パソコン設定情報書込手段により、前記パソコン設定情報読取手段で読出していたパソコン設定情報を再びパソコンに設定することを特徴とする接続設定項目設定装置を提供する。
(2)前記(1)において、表示装置の表示終了後に、前記パソコン設定情報書込手段により、前記パソコン設定情報読取手段で読出していたパソコン設定情報を再びパソコンに設定することを特徴とする接続設定項目設定装置を提供する。
本発明により、表示装置の設定情報を自動的に読取り、パソコンにこれを自動的に書込むことができるので、表示装置とパソコンの接続に必要な設定情報の設定をきわめて簡単に、正確に行うことができ、第三者がパソコンを持ち込んだ場合でも速やかにプレゼンテーションを開始することができる。
本発明によれば、パソコンの設定情報を自動的にパソコンに戻すことができるので、初心者でも安心して表示装置にパソコンを接続し、表示装置を積極的に利用することができる。
本発明では、後述するように、表示装置設定情報読取手段と、パソコン設定情報読取手段と、パソコン設定情報書込手段を、例えば図1に示す如く、無線LANカード2に設ける。
そして図1(A)に示す如く、無線LANプロジェクタの如き表示装置1にこの無線LANカード2を挿入し、その表示装置設定情報読取手段により表示装置1の設定情報を読取り、これを保持する。
次に図1(B)に示す如く、パソコン3にこの無線LANカードを挿入し、パソコン3の設定情報をパソコン設定情報読取手段により読取り、これを保持する。それから無線LANカード2で保持していた前記無線LANプロジェクタの如き表示装置1の設定情報をパソコン設定情報書込手段によりパソコン3に設定する。これにより無線LANプロジェクタの如き表示装置1とパソコン3の設定情報を一致させることができ、これらを接続可能状態にすることができる。
それから図1(C)に示す如く、表示装置1に無線LANカード2を挿入すれば表示装置1は、パソコン3と無線接続されパソコン3のデータを表示装置1で投写することができる。このとき、無線LANカード2の一部分は、アンテナとして作用する。なおこの例ではパソコン3に無線LAN機能が内蔵されている場合について説明したが、PC3に無線LAN機能が内蔵されていない場合は、市販の無線LANカードを使用すればよい。
そして、表示装置1における表示動作が終了すると、無線LANカード2をパソコン3に再び挿入し、先に保持していたパソコン3の設定情報をパソコン3に再度設定することにより、パソコン3を前の状態に戻すことができる。
本発明の一実施例を図2、図3、図4にもとづき説明する。図2は本発明の一実施例構成図、図3は本発明の動作説明図(その1)、図4は本発明の動作説明図(その2)である。
図中、他図と同一記号は同一部分を示し、1は表示装置、2は無線LANカード、3はパソコン、10はCPU、11はメモリ、12は表示装置設定情報読取手段、13はパソコン設定情報読取手段、14はパソコン設定情報書込手段、15は入力部、16は接続端子、17は無線LAN手段である。
表示装置1は、パソコン3に保持されているデータを投写するものであり、パソコン3とは無線LANにより接続される無線プロジェクタの如きものである。
無線LANカード2は、これを使用することにより無線LAN接続可能とする外に、さらに、表示装置1との接続に必要な表示装置1に設定されている設定情報を表示装置1より読み出したり、パソコン3よりパソコンに設定されている設定情報を読出したり、表示装置1より読出した設定情報をパソコン3に設定したり、表示装置1の設定情報が設定されているパソコン3をパソコン3に初めに設定されていた設定情報に戻したりするものである。
CPU10は、無線LANカード2に設けられた表示装置設定情報読取手段12を制御したりパソコン設定情報読取手段13を制御したり、パソコン設定情報書込手段14を制御したり、無線LAN手段17を制御するものである。
メモリ11は、表示装置1の設定情報を一時保持したり、パソコン3の設定情報を一時保持するものである。
表示装置設定情報読取手段12は、表示装置1の設定情報を読取り、これをメモリ11に送出するものである。
パソコン設定情報読取手段13は、パソコン3の設定情報を読取り、これをメモリ11に送出するものである。
パソコン設定情報書込手段14は、メモリ11に保持されているパソコン3の設定情報を読出し、パソコン3に設定するものである。
入力部15は表示装置1から設定情報を読出すための制御情報が入出力されたり、パソコン3の設定情報を読出し、書込みするための制御情報が入出力するものである。
接続端子16は、無線LANカード2を表示装置1あるいはパソコン3等と接続するときの接続端子である。
無線LAN手段17は、無線LANカード2を、例えば表示装置1に挿入するとき、表示装置1を、例えば無線LAN機能を内蔵しているパソコン3と無線接続可能にするものであり、周知の構成のものであるので、これ以上の説明は省略する。
本発明の動作を図3、図4のフローに基づき説明する。なお図3のフローは、通信開始までの動作を示し、図4のフローは通信終了後の動作を示す。
S1.最初に、ユーザは無線LANカード2を表示装置1に接続して、釦Aを押す。これにより入力部15を経由してCPU10に釦Aの押されたことが通知され、CPU10は表示装置1に対して設定情報の読取りを指示するコマンドを送信する。これにより表示装置1ではこのコマンドを受信し、IPアドレス、サブマスク・・・等の設定情報を返信する。
S2.無線LANカード2では、表示装置設定情報読取手段12がこれを受信し、メモリ11の所定の領域に、表示装置1のID情報(例えばPJ1)とともに格納する。
S3.次にユーザは無線LANカード2をパソコン3に接続する。そして釦Bを押す。これにより入力部15を経由してCPU10に釦Bの押されたことが通知され、CPU10はパソコン3に対して設定情報の読取りを指示するコマンドを送信する。これによりパソコン3ではこのコマンドを受信し、IPアドレス、サブマスク・・・等の設定情報を返信する。
S4.無線LANカード2では、パソコン設定情報読取手段13がこれを受信し、メモリ11の所定の領域に、パソコン3のID情報(例えばPC1)とともに格納する。
S5.次にCPU10は、パソコン設定情報書込手段14に対し、前記S2にて格納ずみの受信情報である、表示装置1(ID情報PJ1)の設定情報をパソコン3に送信させる。これによりパソコン3では表示装置1の設定情報を受信する。そして受信した設定情報にそれまでの所定情報を書替える。この書替完了後にパソコン3は無線LANカード2に対し書替完了コマンドを送信する。
S6.無線LANカード2ではこの書替完了コマンドを受信し、パソコン3の設定情報が表示装置1の設定情報に書替えられたことを認識する。
なお、パソコン3では、前記S5において書替完了コマンドを送信後、内蔵する無線通信機能をオンにする。
また無線LANカード2は表示装置1に接続し、今度はこれを通信手段として使用することにより、表示装置1とパソコン3とを無線LANで接続することができる。そして接続可能になると、付属のアプリケーションが動作し、パソコン3にメニュー画面が表示され、表示装置1がパソコン3より見えるようになる。ユーザはこのパソコン3上のメニュー画面を選択し表示装置1により投写する画面を選択することができる。
S7.このようにして表示装置1による投写が全部終了したあとで、ユーザは、図4に示す如く、無線LANカード2をパソコン3に再び接続する。それから釦AとBを押す。これにより入力部15からCPU10に対して釦A、Bが同時に押されたことが通知され、CPU10はこれを解読してパソコン3に対する設定情報の書替えであることを認識し、パソコン設定情報書込手段14に対し、メモリ11より前記S4で記入したパソコン3の最初の設定情報の読出しと、これをパソコン3に送出、書替えさせることを指示する。
S8.これによりパソコン設定情報書込手段14はメモリ11より、パソコン3の初めの設定情報を読出し、コマンドと共にこれをパソコン3に送信して設定情報の書替えを要求する。パソコン3では前記S5、S6で表示装置1の設定情報に書替えたものを受信した初めのパソコン設定情報に再び書替える。そして書替えた後に書替完了コマンドを無線LANカード2に送信する。
S9.無線LANカード2ではこの書替完了コマンドを受信し、パソコン3の設定情報が初めのものに書き替えられたことを認識する。
なお前記説明では、無線LANカードを使用した例について説明したが、本発明はこれに限定されることなく、有線LANでも使用でき、他のパソコンカードに本発明の接続設定項目設定装置を設けることもできる。またドングルに設けてもよい。
1 表示装置
2 無線LANカード
3 パソコン
10 CPU
11 メモリ
12 表示装置設定情報読取手段
13 パソコン設定情報読取手段
14 パソコン設定情報書込手段
15 入力部
16 接続端子
17 無線LAN手段
2 無線LANカード
3 パソコン
10 CPU
11 メモリ
12 表示装置設定情報読取手段
13 パソコン設定情報読取手段
14 パソコン設定情報書込手段
15 入力部
16 接続端子
17 無線LAN手段
Claims (2)
- 表示装置の設定情報を読取る表示装置設定情報読取手段と、
パソコンの設定情報を読取るパソコン設定情報読取手段と、
パソコンに設定情報を書込むパソコン設定情報書込手段を設け、
表示装置とパソコンとを接続する場合に、表示装置の設定情報を前記表示装置読取手段で読取り、パソコンの設定情報を前記パソコン設定情報読取手段で読取り、表示装置の設定情報を前記パソコン設定情報書込手段で書込むことにより、表示装置の設定情報にパソコンの設定情報を一致させることを特徴とする接続設定項目設定装置。 - 表示装置の表示終了後に、前記パソコン設定情報書込手段により、前記パソコン設定情報読取手段で読出していたパソコン設定情報を再びパソコンに設定することを特徴とする請求項1記載の接続設定項目設定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004102551A JP2005292880A (ja) | 2004-03-31 | 2004-03-31 | 接続設定項目設定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004102551A JP2005292880A (ja) | 2004-03-31 | 2004-03-31 | 接続設定項目設定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2005292880A true JP2005292880A (ja) | 2005-10-20 |
Family
ID=35325787
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2004102551A Withdrawn JP2005292880A (ja) | 2004-03-31 | 2004-03-31 | 接続設定項目設定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2005292880A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008041591A1 (fr) * | 2006-09-29 | 2008-04-10 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | dispositif radio, dispositif de projection d'image, dispositif de fonctionnement distant et système de projection d'image |
| JP2008090561A (ja) * | 2006-09-29 | 2008-04-17 | Brother Ind Ltd | 無線デバイス、画像投影装置及び画像投影システム |
| JP2008165007A (ja) * | 2006-12-28 | 2008-07-17 | Brother Ind Ltd | 画像投影装置を遠隔制御する遠隔操作装置及び画像投影システム |
| JP2009194897A (ja) * | 2008-01-17 | 2009-08-27 | Seiko Epson Corp | 画像表示装置、記憶媒体、画像表示システム及びネットワーク設定方法 |
-
2004
- 2004-03-31 JP JP2004102551A patent/JP2005292880A/ja not_active Withdrawn
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008041591A1 (fr) * | 2006-09-29 | 2008-04-10 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | dispositif radio, dispositif de projection d'image, dispositif de fonctionnement distant et système de projection d'image |
| JP2008090561A (ja) * | 2006-09-29 | 2008-04-17 | Brother Ind Ltd | 無線デバイス、画像投影装置及び画像投影システム |
| JP2008165007A (ja) * | 2006-12-28 | 2008-07-17 | Brother Ind Ltd | 画像投影装置を遠隔制御する遠隔操作装置及び画像投影システム |
| JP2009194897A (ja) * | 2008-01-17 | 2009-08-27 | Seiko Epson Corp | 画像表示装置、記憶媒体、画像表示システム及びネットワーク設定方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20140362401A1 (en) | Display system and electronic device | |
| US9386174B2 (en) | Image forming apparatus, method for guidance on operation method by image forming apparatus, and system | |
| JP4746315B2 (ja) | 電子機器 | |
| US9632696B2 (en) | Presentation system to facilitate the association of handwriting input by a participant user with a page of a presentation | |
| JPWO2003019345A1 (ja) | 情報処理システム、入出力装置、携帯情報端末装置および表示装置 | |
| CN204706020U (zh) | 一种电子白板投影交互装置 | |
| JP2005292880A (ja) | 接続設定項目設定装置 | |
| US20090158202A1 (en) | Information processing method, information processing system and display control device | |
| CN114489548A (zh) | 信息共享方法、装置、投屏器以及计算机可读存储介质 | |
| KR100605804B1 (ko) | 휴대용 단말기의 표시문자 폰트 변경 장치 및 그 방법 | |
| JP2010015032A (ja) | プロジェクタ及びその制御方法並びに画像投射表示システム | |
| JP5910654B2 (ja) | 情報処理装置、情報処理装置の制御方法、およびプログラム。 | |
| JP2008281948A (ja) | ネットワーク対応プロジェクタ | |
| KR20180119436A (ko) | 영상 출력 장치들을 활용한 전자문서 정보 처리 장치 및 그의 정보 처리 방법 | |
| JP2008165642A (ja) | 情報処理システムおよび情報処理装置および情報処理システムの制御方法および情報処理装置の制御方法およびプログラムおよび記録媒体 | |
| JP2018109831A (ja) | 情報処理システム、その制御方法、及びプログラム、並びに情報処理装置、その制御方法、及びプログラム | |
| JP7723498B2 (ja) | 電子機器およびその制御方法、ならびに遠隔操作システム | |
| JP2007316647A (ja) | 画像指定ファイルの作成およびこれを用いた画像の再生 | |
| JP2002149615A (ja) | 情報端末、通信表示装置、及び端末処理プログラムを記憶した記憶媒体、通信表示処理プログラムを記憶した記憶媒体 | |
| JP4103878B2 (ja) | 画像指定ファイルの作成およびこれを用いた画像の再生 | |
| KR20210133476A (ko) | 웹 기반 템플릿을 이용한 이미지 프린팅 방법 및 시스템과 그방법을 수행하기 위한 프로그램이 저장된 기록 매체 | |
| JP6991276B2 (ja) | 表示システム | |
| JP2002176615A (ja) | 撮像システム、ディジタルカメラ、情報処理装置及び撮影画像の処理方法 | |
| JP6930553B2 (ja) | 情報処理システム、情報処理装置、情報処理方法及びプログラム | |
| JP2006203289A (ja) | アクセスポイント |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20070605 |