JP2005291285A - サスペンションサポート - Google Patents
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Abstract
【課題】打音が生じにい構造でありながら、ばね定数をより小さくすることができ、コイルスプリングの上端の位置を変更しなくても済むサスペンションサポートを提供する。
【解決手段】アッパー金具4に上広がりのテーパ筒部10を、ロアー金具5に下広がりのテーパ筒部12を設け、第1外筒部材13とアッパー金具4とゴム状弾性体3の上半部9とから成る上側サスペンションサポート部21と、第2外筒部材14とロアー金具5とゴム状弾性体3の下半部11とから成る下側サスペンションサポート部22とを互いに別体に成形するとともに、アッパー金具4の底壁7とロアー金具5の底壁8とを固着することで上側サスペンションサポート部21と下側サスペンションサポート部22とを一体に連結し、ゴム状弾性体3の上半部9と下半部11の間に空間Sを形成してある。
【選択図】 図2
【解決手段】アッパー金具4に上広がりのテーパ筒部10を、ロアー金具5に下広がりのテーパ筒部12を設け、第1外筒部材13とアッパー金具4とゴム状弾性体3の上半部9とから成る上側サスペンションサポート部21と、第2外筒部材14とロアー金具5とゴム状弾性体3の下半部11とから成る下側サスペンションサポート部22とを互いに別体に成形するとともに、アッパー金具4の底壁7とロアー金具5の底壁8とを固着することで上側サスペンションサポート部21と下側サスペンションサポート部22とを一体に連結し、ゴム状弾性体3の上半部9と下半部11の間に空間Sを形成してある。
【選択図】 図2
Description
本発明は、ショックアブソーバのピストンロッドを挿通させて連結する内筒と、車体側に取付けられる外筒とを、これらの間に介在させたゴム状弾性体で連結し、前記内筒を、ピストンロッド挿通孔を備えた上側開放カップ状のアッパー金具の底壁と、ピストンロッド挿通孔を備えた下側開放カップ状のロアー金具の底壁とを固着して形成し、前記アッパー金具に、前記外筒との間に前記ゴム状弾性体の上半部が加硫成形される上広がりのテーパ筒部を設けるとともに、前記ロアー金具に、前記外筒との間に前記ゴム状弾性体の下半部が加硫成形される下広がりのテーパ筒部を設けてあるサスペンションサポートに関する。
上記のサスペンションサポートは、ゴム状弾性体に生じる圧縮力で外筒と内筒の相対変位量を所定の範囲内に抑えることができ、例えば特許文献1の技術のように、上下方向で対向させたアッパー金具側の部分と外筒側の部分、及び、ロアー金具側の部分と外筒側の部分とを衝突させて前記相対変位量を抑さえる構造に比べると、打音が生じにくくなるという利点がある。
従来、この種のサスペンションサポートでは、図3に示すように、外筒2を単一部材で構成してあった。そして、ゴム状弾性体3をアッパー金具4やロアー金具5の最大径Dとほぼ同一径になるように加硫成形し、前記最大径Dよりも径方向の内方側で、かつ、アッパー金具4やロアー金具5の外周面よりも外方側を全てゴム状弾性体3で埋めてあった。
特開平7−117430号公報
上記従来の構成によれば、アッパー金具やロアー金具の最大径よりも径方向の内方側で、かつ、アッパー金具やロアー金具の外周面よりも外方側が全てゴム状弾性体で埋まっていたために、ゴム状弾性体の量が多くなってばね定数を小さくすることができなかった。
ばね定数を小さくする手段として、ゴム状弾性体にえぐり部が形成されるように加硫成形する手段があるが、アッパー金具の上広がりのテーパー筒部と、外筒の上広がりのテーパー筒部との間のゴム状弾性体が斜め下方にえぐれたり、ロアー金具の下広がりのテーパー筒部と、外筒の下広がりのテーパー筒部との間のゴム状弾性体が斜め上方にえぐれたりするように加硫成形することは、型抜きの際にえぐりに対応する型部分がテーパー筒部の最大径部分等と干渉して型抜きできなくなることから不可能であった。
外筒にはシートスプリングラバー等を介してコイルスプリングを受けるフランジが形成されており、このフランジにゴム材を加硫成形してあることから、ばね定数を小さくする別の手段として、前記ゴム材の厚さを薄くすることも考えられるが、これではコイルスプリングの上端の位置が変更されてしまうという問題がある。
本発明は上記実状に鑑みて成されたもので、その目的は、打音が生じにい構造でありながら、ばね定数をより小さくすることができ、しかも、コイルスプリングの上端の位置を変更しなくても済むサスペンションサポートを提供する点にある。
本発明の特徴構成は、冒頭に記載したサスペンションサポートにおいて、前記外筒を、前記車体に対する第1取付けフランジを備えた第1外筒部材と、コイルスプリングの上端部を受止める第2取付けフランジを備えた第2外筒部材とから構成し、前記第1外筒部材とアッパー金具と前記ゴム状弾性体の上半部とから成る上側サスペンションサポート部と、前記第2外筒部材とロアー金具と前記ゴム状弾性体の下半部とから成る下側サスペンションサポート部とを互いに別体に成形するとともに、前記アッパー金具の底壁とロアー金具の底壁とを固着することで前記上側サスペンションサポート部と下側サスペンションサポート部とを一体に連結し、前記ゴム状弾性体の上半部と下半部の間に空間を形成し、車体に対する組付け状態で、前記第2取付けフランジの上面側又は前記第1取付けフランジの下面側に加硫成形したフランジ側ゴム状弾性体が、前記第1取付けフランジの下面又は前記第2取付けフランジの上面に圧接するよう構成してある点にある。
この構成によれば、第1外筒部材と前記上広がりのテーパ筒部との間にゴム状弾性体の上半部を加硫成形するとともに、第2外筒部材と前記下広がりのテーパ筒部との間にゴム状弾性体の下半部を加硫成形してあるから、振動の入力に伴ってゴム状弾性体に圧縮力とせん断力が作用するようになり、圧縮力だけが作用する構造よりもばね定数を小さくすることができる。そして、ゴム状弾性体に生じる圧縮力で外筒と内筒の相対変位量を所定の範囲内に抑えることができ、例えば、アッパー金具側の部分と外筒側の部分、及び、ロアー金具側の部分と外筒側の部分との衝突で前記相対変位量を抑える手段に比べると打音が生じにくくなる。
また、上広がりのテーパ筒部と第1外筒部材に対するゴム状弾性体の上半部の加硫成形と、下広がりのテーパ筒部と第2外筒部材に対するゴム状弾性体の下半部の加硫成形とを別々に行うことができて、上側サスペンションサポート部と下側サスペンションサポート部とを一体に連結したときに、前記上半部と下半部との間に上記のように空間を形成することができる。この空間に対応する型部分を型抜きする場合は、上広がりのテーパー筒部の小径の端部側や、下広がりのテーパー筒部の小径の端部側に型抜きすることができるので、型抜きの際に型部分がアッパー金具やロアー金具の最大径部分等に干渉することがなく、前記空間の大きさを自由に設定することができる。そして、ゴム状弾性体の量を少なくすることができて、ばね定数を小さくすることができる。
車体に対する組付け状態では、第2外筒部材の第2取付けフランジがコイルスプリングの上端部によって上方に押圧され、第2取付けフランジの上面側又は第1取付けフランジの下面側に加硫成形したフランジ側ゴム状弾性体が、第1取付けフランジの下面又は第2取付けフランジの上面に圧接するから、上側サスペンションサポート部と下側サスペンションサポート部とを確実に一体化することができる。
本発明において、前記アッパー金具の底壁に形成した第1貫通孔と、前記ロアー金具の底壁に形成した第2貫通孔とに、前記ピストンロッド挿通孔を備えたリング部材の縮径部を前記ロアー金具側から挿入し、前記リング部材の縮径部の先端部をかしめ固定して前記両底壁同士を固着してあると、両底壁同士を強固に固定することができる。
本発明によれば、打音が生じにい構造でありながら、ばね定数をより小さくすることができ、しかも、コイルスプリングの上端の位置を変更しなくても済むサスペンションサポートを提供することができた。
以下、本発明を実施するための最良の形態を図面に基づいて説明する。図1,図2に示すように、自動車のショックアブソーバのピストンロッドを挿通させて連結する内筒1と、車体側に取付けられる外筒2とを、これらの間に介在させたゴム状弾性体3で連結し、内筒1を、ピストンロッド挿通孔6を備えた上側開放カップ状のアッパー金具4の底壁7と、ピストンロッド挿通孔6を備えた下側開放カップ状のロアー金具5の底壁8とを固着してサスペンションサポートを構成してある。
内筒1のアッパー金具4は、前記底壁7に、外筒2との間にゴム状弾性体3の上半部9が加硫成形される上広がりのテーパ筒部10を連設して構成され、ロアー金具5は、前記底壁8に、外筒2との間にゴム状弾性体3の下半部11が加硫成形される下広がりのテーパ筒部12を連設して構成されている。この下広がりのテーパ筒部12の下端部にフランジ31を連設してある。
外筒2は第1外筒部材13と第2外筒部材14との二つの金属製の部材から成る。第1外筒部材13は、車体に対する第1取付けフランジ15と緩やかに下方に窄む筒部16とを備え、第2外筒部材14は、ショックアブソーバが挿通するコイルスプリングの上端部を受止める第2取付けフランジ17と下広がりの筒部18とを備えている。図示はしてないが、第1取付けフランジ15は平面視で丸みを帯びた三角形状に形成され、その頂部付近にそれぞれボルト挿通孔19が貫通形成されている。また第1取付けフランジ15の上面に、ゴム状弾性体3の上半部9に連なるゴム状弾性体20を加硫成形してある。第2外筒部材14の下広がりの筒部18の下端部と、ロアー金具5の下端側のフランジ31との間のゴム状弾性体3の下半部11にすぐり穴32を形成してある。このすぐり穴32はロアー金具5の径方向内方側に向かってえぐられている。
そして、図2に示すように、第1外筒部材13とアッパー金具4とゴム状弾性体3の上半部9とから成る上側サスペンションサポート部21と、第2外筒部材14とロアー金具5とゴム状弾性体3の下半部11とから成る下側サスペンションサポート部22とを互いに別体に成形しておき、アッパー金具4の底壁7とロアー金具5の底壁8とを固着することで上側サスペンションサポート部21と下側サスペンションサポート部22とを一体に連結してある。
つまり、アッパー金具4の底壁7に形成した第1貫通孔23と、ロアー金具5の底壁8に形成した第2貫通孔24とに、前記ピストンロッド挿通孔6を備えたリング部材25の縮径部26をロアー金具5側から挿入(詳しくは圧入)し、リング部材25の縮径部26の先端部27をかしめ固定して両底壁7,8同士を固着してある。この連結状態で、ゴム状弾性体3の上半部9と下半部11の間に、アッパー金具4の底部とロアー金具5の底部を囲む環状の空間Sを形成し、車体に対する組付け状態で、第2取付けフランジ17の上面28側に加硫成形したフランジ側ゴム状弾性体29が、第1取付けフランジ15の下面30に圧接するよう構成してある。
[別実施形態]
車体に対する組付け状態で、第1取付けフランジ17の下面30側に加硫成形したフランジ側ゴム状弾性体が、第2取付けフランジ17の上面28に圧接するよう構成してあってもよい。車体に対する組付け状態で、第1取付けフランジ17の下面30側に加硫成形したフランジ側ゴム状弾性体と、第2取付けフランジ17の上面28側に加硫成形したフランジ側ゴム状弾性体とが互いに圧接するよう構成してあってもよい。
車体に対する組付け状態で、第1取付けフランジ17の下面30側に加硫成形したフランジ側ゴム状弾性体が、第2取付けフランジ17の上面28に圧接するよう構成してあってもよい。車体に対する組付け状態で、第1取付けフランジ17の下面30側に加硫成形したフランジ側ゴム状弾性体と、第2取付けフランジ17の上面28側に加硫成形したフランジ側ゴム状弾性体とが互いに圧接するよう構成してあってもよい。
1 内筒
2 外筒
3 ゴム状弾性体
4 アッパー金具
5 ロアー金具
6 ピストンロッド挿通孔
7 アッパー金具の底壁
8 ロアー金具の底壁
9 ゴム状弾性体の上半部
10 上広がりのテーパ筒部
11 ゴム状弾性体の下半部
12 下広がりのテーパ筒部
13 第1外筒部材
14 第2外筒部材
15 第1取付けフランジ
17 第2取付けフランジ
21 上側サスペンションサポート部
22 下側サスペンションサポート部
23 第1貫通孔
24 第2貫通孔
25 リング部材
26 縮径部
27 先端部
28 第2取付けフランジの上面
29 フランジ側ゴム状弾性体
30 第1取付けフランジの下面
S 空間
2 外筒
3 ゴム状弾性体
4 アッパー金具
5 ロアー金具
6 ピストンロッド挿通孔
7 アッパー金具の底壁
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11 ゴム状弾性体の下半部
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13 第1外筒部材
14 第2外筒部材
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27 先端部
28 第2取付けフランジの上面
29 フランジ側ゴム状弾性体
30 第1取付けフランジの下面
S 空間
Claims (2)
- ショックアブソーバのピストンロッドを挿通させて連結する内筒と、車体側に取付けられる外筒とを、これらの間に介在させたゴム状弾性体で連結し、前記内筒を、ピストンロッド挿通孔を備えた上側開放カップ状のアッパー金具の底壁と、ピストンロッド挿通孔を備えた下側開放カップ状のロアー金具の底壁とを固着して形成し、前記アッパー金具に、前記外筒との間に前記ゴム状弾性体の上半部が加硫成形される上広がりのテーパ筒部を設けるとともに、前記ロアー金具に、前記外筒との間に前記ゴム状弾性体の下半部が加硫成形される下広がりのテーパ筒部を設けてあるサスペンションサポートであって、
前記外筒を、前記車体に対する第1取付けフランジを備えた第1外筒部材と、コイルスプリングの上端部を受止める第2取付けフランジを備えた第2外筒部材とから構成し、前記第1外筒部材とアッパー金具と前記ゴム状弾性体の上半部とから成る上側サスペンションサポート部と、前記第2外筒部材とロアー金具と前記ゴム状弾性体の下半部とから成る下側サスペンションサポート部とを互いに別体に成形するとともに、前記アッパー金具の底壁とロアー金具の底壁とを固着することで前記上側サスペンションサポート部と下側サスペンションサポート部とを一体に連結し、前記ゴム状弾性体の上半部と下半部の間に空間を形成し、車体に対する組付け状態で、前記第2取付けフランジの上面側又は前記第1取付けフランジの下面側に加硫成形したフランジ側ゴム状弾性体が、前記第1取付けフランジの下面又は前記第2取付けフランジの上面に圧接するよう構成してあるサスペンションサポート。 - 前記アッパー金具の底壁に形成した第1貫通孔と、前記ロアー金具の底壁に形成した第2貫通孔とに、前記ピストンロッド挿通孔を備えたリング部材の縮径部を前記ロアー金具側から挿入し、前記リング部材の縮径部の先端部をかしめ固定して前記両底壁同士を固着してある請求項1記載のサスペンションサポート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004104553A JP2005291285A (ja) | 2004-03-31 | 2004-03-31 | サスペンションサポート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004104553A JP2005291285A (ja) | 2004-03-31 | 2004-03-31 | サスペンションサポート |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2005291285A true JP2005291285A (ja) | 2005-10-20 |
Family
ID=35324456
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2004104553A Withdrawn JP2005291285A (ja) | 2004-03-31 | 2004-03-31 | サスペンションサポート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2005291285A (ja) |
-
2004
- 2004-03-31 JP JP2004104553A patent/JP2005291285A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Effective date: 20060126 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 |
|
| A761 | Written withdrawal of application |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A761 Effective date: 20070612 |