JP2005281007A - ガラス切断機のカッターホルダー - Google Patents
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Abstract
【課題】 カッターホイールの加工や振動発生器を用いないで板ガラスにスクライブ時深い垂直なクラックを入れることができるようにする。
【解決手段】 適宜のガイド手段3によりカッターホイール13の支持カッターホルダー11を昇降自在に設けると共にこのカッターホルダーに加圧手段9を介し垂力を付与し、板ガラスAに上記のカッターホイールを押し付けながら板ガラス側或いはカッターホルダー側のいずれか片方の走行により前記板ガラスにスクライブを入れる板ガラス切断機において、上記カッターホイールの支持部分を、スクライブ状況下に上記カッターホイールが喰い込もうとする方向に傾けた構成を採用する。
【選択図】 図1
【解決手段】 適宜のガイド手段3によりカッターホイール13の支持カッターホルダー11を昇降自在に設けると共にこのカッターホルダーに加圧手段9を介し垂力を付与し、板ガラスAに上記のカッターホイールを押し付けながら板ガラス側或いはカッターホルダー側のいずれか片方の走行により前記板ガラスにスクライブを入れる板ガラス切断機において、上記カッターホイールの支持部分を、スクライブ状況下に上記カッターホイールが喰い込もうとする方向に傾けた構成を採用する。
【選択図】 図1
Description
この発明は、板ガラスのスクライブ時に深い垂直のクラックが極めて容易に得られるようにしたガラス切断用カッターホルダーに関する。
板ガラスのスクライブ方法は、板ガラスにカッターの外周一部を押し付けると共に、この押し付け状況下にカッターのホルダー又は板ガラスの片方をスクライブ方向に移動(走行)させながら、板ガラスにスクライブ線を形成する。
上記スクライブ時に深い垂直なクラックを得ることで、次加工の折割り(切断)がスムーズになり、かつ不良品の発生を極力なくすることができる。
そこで、深い垂直なクラックを得る従来のスクライブ方式としては、カッターホイールに加工を施こしたもの(例えば特許文献1及び特許文献2参照)や、カッターホイールに振動を付与したもの(例えば特許文献3及び特許文献4参照)がある。
ところで、特許文献1及び2の構造のものは、カッターホイールの刃先に所定のピッチで所定の高さの突起を設けたり、刃先稜線にホイールの軸心方向に対して所定の角度傾斜させた溝を設けるので、ホイールの価格が大幅にアップする問題があった。
また、特許文献3及び4の構造のものは、振動発生器が必要になると共に、振動発生器の据え付けに手間がかかるなどにより装置の高騰になる問題があった。
そこで、この発明の課題は、ホイールの加工や振動発生器を用いないで、スクライブ時に深い垂直(ガラス板面に対し)のクラックが極めて容易に得ることができるガラス切断カッターホルダーを提供することにある。
上記のような課題を解決するために、この発明は、適宜のガイド手段によりカッターホイールの支持カッターホルダーを昇降自在に設けると共にこのカッターホルダーに加圧手段を介し垂力を付与し、板ガラスに上記のカッターホイールを押し付けながら板ガラス側或いはカッターホルダー側のいずれか片方の走行により前記板ガラスにスクライブを入れる板ガラス切断機において、上記カッターホイールの支持部分を、スクライブ状況下に上記カッターホイールが喰い込もうとする方向に傾けた構成を採用する。
前記カッターホルダーが、スクライブ線に沿って揺動保持手段を介し揺動自在に設けると共に、上記カッターホルダーにスクライブ方向の反対方向に押し出す押圧力を付与した構成を採用することもある。
以上のように、この発明のガラス切断機のカッターホルダーによれば、カッターホイールの支持部分を傾けてあるので、加圧手段による垂力と移動力との同時作用により法線方向が働き、板ガラス面に対しカッターホイールが喰い込もうとする。
それに対しガラスよりの反力が働き、垂力を押し戻そうとする。
すると、垂力、移動力、法線方向、板ガラスよりの反力の相乗効果によって振幅運動が働き、通常のカッターホイールで深い垂直のクラックが得られ、周知の大幅なアップになる特別な加工カッターホイールや振動発生器が不要になる効果を奏する。
また、カッターホルダーがスクライブ線に沿って揺動保持手段を介し揺動自在に設けてあり、そしてカッターホルダーにスクライブ方向の反対方向に押し出す押圧力を付与してあるので、加圧手段による垂力と移動力との同時作用により法線方向が働き、板ガラス面に対カッターホイールが喰い込もうとする。
一方ガラスよりの反力が働いて垂直を押し戻そうとする以外に、押圧力は喰い込みにともない圧縮され、圧縮にともなう押し戻し力が働くので相乗効果により振幅運動が良好に働いて通常のカッターホイールで深い垂直なクラックがスムーズに得られる。
以下、この発明の実施形態を添付図面に基づいて説明する。
図1、図2は第1実施形態の板ガラス切断機のカッターホルダーの部分を示す側面図であり、カッターホルダー1の支持部材2は、既知のように、サーボモーターの運転により可逆駆動する雄ネジと、支持部材2に取付けて雄ネジにねじ込んだ雌ネジとからなる(図示省略)昇降手段で上下方向にスライドするようになっている。
上記支持部材2に対するカッターホルダー1の支持は、適宜のガイド手段3によって、昇降自在に設けてある。
上記のガイド手段3は、例えば図1に示すような支持部材2とカッターホルダー1とにピン4を介し両端を回動自在に取付けた両側一対のリンク5を介し(リンク5は、上下二段に限定されず、一段であってもよい)昇降自在にする場合と、例えば図2に示すように支持部材2に設けた縦方向のガイドレール6と、カッターホルダー1に取付けてガイドレール6にスライド自在に係合したスライダ7とで昇降自在にする場合とがある。
そして、いずれの場合でもリンク5やスライダ7に当接するストッパ8によりカッターホルダー1の降下停止位置決めが行なわれるようにしてある。
また、カッターホルダー1には、加圧手段9により垂力が付与されるようになっている。
上記の垂力付与加圧手段9として、例えば図示のように、支持部材2の取付け座10にシリンダ11を据え付けて、シリンダ11のピストンロッド12の先端をカッターホルダー1の上端にボールを介し当接させてある。
さらに、カッターホルダー1の下端には、カッターホイール13が設けてあり、このカッターホイール13の支持部分が、スクライブ状況下にカッターホイール13が喰い込もうとする方向に傾けて(ベアリングを介しフリーに回転するように取付けてある軸承部14が)ある。
この傾きの軸承部14は、図示の場合カッターホルダー1の垂直な軸線に対し約30度の角度傾けてあるが、角度は限定されず、喰い込みに最適な角度に決定すればよい。
上記のように構成すると、ガラス切断機のテーブル上に板ガラスAを載置(供給)したのち、板ガラスAのスクライブ開始点の直上にカッターホイル13が位置するようテーブル或いは支持部材2の片方を移動したのち、前述のモーターの運転により雄ネジを駆動して雌ネジを有する支持部材2を降送しながら、板ガラスAの板面(図示上面)にカッターホイール13を当接すると共に、当接後支持部材2の降送を若干続行してリンク5やスライダ7からストッパ8が外れるようにしたのち、支持部材2の降送を停止する。
しかして、支持部材2側或いは板ガラス側のいずれか片方の走行によって板ガラスAにカッターホイール13でスクライブを入れる。
上記のスクライブに際しカッターホイール13の支持部分の傾きにともない加圧手段9による垂力P(板ガラスAにカッターホイール13を押し付ける力)と、スクライブ時の移動力Fとの同時作用により法線方向Nが働き、板ガラスA面にカッターホイール13が喰い込もうとする。
それに対して板ガラスAよりの反力Sが働き垂力Pが戻される。
すると、垂力P、移動力F、法線方向N、板ガラスAよりの反力Sの相乗効果により振幅運動が働き、通常のカッターホイール13で深い垂直なクラックが得られる。
図3、図5は第2実施形態の板ガラス切断機のカッターホルダーの部分を示す側面図であり、第1の実施形態のカッターホルダー1が、スクライブ線に沿って揺動保持手段21を介し揺動自在に設けてある。
上記の揺動保持手段21としては、図3に示すように、上下二段のリンク5の下段リンク5の片端に長孔22を設けて、この長孔22にカッターホルダー1側のピン4を貫通して、長孔22の範囲内カッターホルダー1が揺動できるようになっている。
また、他の揺動保持手段21としては、図5に示すように、支持部材2に設けてあるガイドレール6に昇降支持部材23に設けてあるスライダ7をスライド自在に係合すると共に、昇降支持部材23に設けてある前面及び下面開放の縦溝24にカッターホルダー1を嵌め込んで、昇降支持部材23にピン25を介しカッターホルダー1の上端側を回動自在に取付けて、昇降支持部材23に対しカッターホルダー1が揺動できるようになっている。
そして、カッターホルダー1に対する垂力は、昇降支持部材23の上端にボールを介しシリンダ11のピストンロッド12の先端を当接する。
また、カッターホルダー1には、スクライブ方向の反対方向に押し出す押圧力付与手段26が付与してある。
上記押圧力付与手段26の付与方式としては、図3、4に示すように、支持部材2とカッターホルダー1との対向面に、また図5、6に示すように昇降支持部材23とカッターホルダー1との対向面に合致する凹入孔27を設けて、この凹入孔27にコイルスプリング28を組み込んであるが、上記の構成に限定されず、その他の構成(例えばゴム、シリンダ等)で同目的を達成するようにしてもよい。
上記第2の実施形態の支持部材2の昇降手段、ガイド手段2、ストッパ8、加圧手段9及びカッターホイール1のスクライブ状況下のカッターホイール13が喰い込もうとする方向の傾き(軸承部14)は、第1の実施形態と同様につき説明を省略する。
上記のように構成すると、第1の実施形態と同様に加工手段9による垂力Pと、スクライブ時の移動力Fとの同時作用により法線方向Nが働き、板ガラスA面にカッターホイール13が喰い込もうとする。
それに対し板ガラスよりの反力Sが働き垂力Pが戻される。
一方押圧力26は、圧縮にともない押し力P′が働く。
一方押圧力26は、圧縮にともない押し力P′が働く。
その結果、垂力P、押し力P′、移動力Fが働いた時に法線方向Nに喰い込もうとする力が働き、板ガラスAよりの反力S及び押し戻し力P′の相乗効果により振幅運動が働き、通常のカッターホイール13で深い垂直なクラックがスムーズに得られる。
1 カッターホルダー
2 支持部材
3 ガイド手段
4 ピン
5 リンク
6 ガイドレール
7 スライダ
8 ストッパ
9 加圧手段
10 取付け座
11 シリンダ
12 ピストンロッド
13 カッターホイール
14 軸承部
A 板ガラス
P、P′ 垂力
F スクライブ移動力
N 法線方向
S 反力
21 揺動保持手段
22 長孔
23 昇降支持部
24 縦溝
25 ピン
26 押圧力付与手段
27 凹入孔
28 コイルスプリング
2 支持部材
3 ガイド手段
4 ピン
5 リンク
6 ガイドレール
7 スライダ
8 ストッパ
9 加圧手段
10 取付け座
11 シリンダ
12 ピストンロッド
13 カッターホイール
14 軸承部
A 板ガラス
P、P′ 垂力
F スクライブ移動力
N 法線方向
S 反力
21 揺動保持手段
22 長孔
23 昇降支持部
24 縦溝
25 ピン
26 押圧力付与手段
27 凹入孔
28 コイルスプリング
Claims (2)
- 適宜のガイド手段によりカッターホイールの支持カッターホルダーを昇降自在に設けると共にこのカッターホルダーに加圧手段を介し垂力を付与し、板ガラスに上記のカッターホイールを押し付けながら板ガラス側或いはカッターホルダー側のいずれか片方の走行により前記板ガラスにスクライブを入れる板ガラス切断機において、上記カッターホイールの支持部分を、スクライブ状況下に上記カッターホイールが喰い込もうとする方向に傾けたことを特徴とするガラス切断機のカッターホルダー。
- 前記カッターホルダーが、スクライブ線に沿って揺動保持手段を介し揺動自在に設けると共に、上記カッターホルダーにスクライブ方向の反対方向に押し出す押圧力を付与したことを特徴とする請求項1に記載のガラス切断機のカッターホルダー。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004067133A JP2005281007A (ja) | 2004-03-03 | 2004-03-10 | ガラス切断機のカッターホルダー |
| KR1020040019619A KR20050088899A (ko) | 2004-03-03 | 2004-03-23 | 글래스 절단기의 커터 홀더 |
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004058873 | 2004-03-03 | ||
| JP2004067133A JP2005281007A (ja) | 2004-03-03 | 2004-03-10 | ガラス切断機のカッターホルダー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2005281007A true JP2005281007A (ja) | 2005-10-13 |
Family
ID=35179797
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2004067133A Pending JP2005281007A (ja) | 2004-03-03 | 2004-03-10 | ガラス切断機のカッターホルダー |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2005281007A (ja) |
| KR (1) | KR20050088899A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100891044B1 (ko) | 2008-01-30 | 2009-03-31 | 나노전광 주식회사 | 휠홀더 각도 조절에 의한 압력조절 스크라이빙 장치 |
| JP2010245255A (ja) * | 2009-04-06 | 2010-10-28 | Shiraitekku:Kk | 太陽電池パネルの製膜スクライブ装置 |
| CN104227854A (zh) * | 2014-08-22 | 2014-12-24 | 常州凌凯特电子科技有限公司 | 晶管切割装置 |
| KR101551965B1 (ko) * | 2013-12-24 | 2015-09-09 | 현대자동차주식회사 | 자동차용 글라스의 스크래치 시험용 치구 |
| JP2015223819A (ja) * | 2014-05-30 | 2015-12-14 | 三星ダイヤモンド工業株式会社 | スクライブヘッド並びにスクライブ装置 |
| TWI796448B (zh) * | 2018-03-29 | 2023-03-21 | 日商三星鑽石工業股份有限公司 | 保持器單元以及其劃線輪及銷 |
-
2004
- 2004-03-10 JP JP2004067133A patent/JP2005281007A/ja active Pending
- 2004-03-23 KR KR1020040019619A patent/KR20050088899A/ko not_active Withdrawn
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100891044B1 (ko) | 2008-01-30 | 2009-03-31 | 나노전광 주식회사 | 휠홀더 각도 조절에 의한 압력조절 스크라이빙 장치 |
| JP2010245255A (ja) * | 2009-04-06 | 2010-10-28 | Shiraitekku:Kk | 太陽電池パネルの製膜スクライブ装置 |
| KR101551965B1 (ko) * | 2013-12-24 | 2015-09-09 | 현대자동차주식회사 | 자동차용 글라스의 스크래치 시험용 치구 |
| JP2015223819A (ja) * | 2014-05-30 | 2015-12-14 | 三星ダイヤモンド工業株式会社 | スクライブヘッド並びにスクライブ装置 |
| CN104227854A (zh) * | 2014-08-22 | 2014-12-24 | 常州凌凯特电子科技有限公司 | 晶管切割装置 |
| TWI796448B (zh) * | 2018-03-29 | 2023-03-21 | 日商三星鑽石工業股份有限公司 | 保持器單元以及其劃線輪及銷 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR20050088899A (ko) | 2005-09-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A821 Effective date: 20060715 |
|
| RD02 | Notification of acceptance of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7422 Effective date: 20060715 |