JP2003155084A - 鏡餅製品容器 - Google Patents

鏡餅製品容器

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JP2003155084A
JP2003155084A JP2001351684A JP2001351684A JP2003155084A JP 2003155084 A JP2003155084 A JP 2003155084A JP 2001351684 A JP2001351684 A JP 2001351684A JP 2001351684 A JP2001351684 A JP 2001351684A JP 2003155084 A JP2003155084 A JP 2003155084A
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JP2001351684A
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Rinako Osumi
理奈子 大隅
Koichi Goto
光一 後藤
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Toppan Inc
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Toppan Printing Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】鏡餅製品を乗せる乗せ台を予め組み入れて購入
者が別途に乗せ台を用意する手間を解消し、鏡餅製品容
器に組み入れられた乗せ台を利用して不自然さを生じさ
せることなく鏡餅製品の置き姿を整える。 【解決手段】胴部4を筒状とした容器の内部に鏡餅製品
3を収容し、鏡餅製品3の乗せ台を形成する乗せ台形成
部材11を備えた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は鏡餅製品を収容した
鏡餅製品容器に関するものである。
【0002】
【発明が解決しようとする課題】近年、鏡餅においては
取り扱いが容易であるなどの理由から、鏡餅状の成形容
器に餅を入れて封止した鏡餅製品が多く用いられるよう
になってきている。そして、この鏡餅製品にあってはス
ーパーやコンビニエンスストアなどで販売されており、
商品としての外観を整えるために紙箱などの四角い容器
に鏡餅製品を収容し、その鏡餅製品が外部から見える窓
を備えた鏡餅製品容器として陳列、販売されている。し
かしながら、購入された上記鏡餅製品容器はこの形態の
まま使用されるものではなく、購入者が鏡餅製品を容器
から取り出し、任意の置き場所に鏡餅製品のみを置くよ
うにしているのが一般的であって、三方の上に鏡餅を配
置するような従来形態とは大きく異なっていることか
ら、鏡餅製品を配置した状態に不自然さが残るという問
題がある。そこで本発明は上記事情に鑑みて、鏡餅製品
を乗せる乗せ台を予め組み入れて購入者が別途に乗せ台
を用意する手間を解消することを課題とし、鏡餅製品容
器に組み入れられた乗せ台を利用して不自然さを生じさ
せることなく鏡餅製品の置き姿を整えることを目的とす
るものである。
【0003】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を考慮
してなされたもので、胴部を筒状とした容器の内部に鏡
餅製品を収容した鏡餅製品容器であって、前記鏡餅製品
の乗せ台を形成する乗せ台形成部材を備えることを特徴
とする鏡餅製品容器を提供して、上記課題を解消するも
のである。そして、本発明において、上記乗せ台形成部
材は、乗せ台を組み起こしにより形成可能にしたブラン
クであり、該乗せ台形成部材が鏡餅製品とともに容器内
に収容されているものとすることが可能である。また、
上記乗せ台形成部材は、容器天部閉鎖部と容器底部閉鎖
部との何れか一方の閉鎖部と、上記胴部回りに亘る開封
部により分離可能に区分されて前記一方の閉鎖部に接続
している脚用壁部材とからなり、前記開封部で胴部を分
離して、乗せ台が、一方の閉鎖部と脚用壁部材とで形成
される構成とすることが可能である。そして、上記一方
の閉鎖部は、胴部端から胴部内に入り込ませた一枚の閉
鎖板で胴部端側を閉じて形成され、上記脚用壁部材は、
上記開封部から一方の閉鎖部側に向けて凸となる複数の
切り取り部のそれぞれ間に他方の閉鎖部側に向けて凸と
なる脚を有していることが良好である。
【0004】
【発明の実施の形態】つぎに本発明を図1から図10に
示す実施の形態に基づいて詳細に説明する。図中1は鏡
餅製品容器で、該鏡餅製品容器1は円筒状とした紙製の
容器本体2とこの容器本体2の内部に収容された鏡餅製
品3とからなるものである。収容される前記鏡餅製品3
としては、図3に示すように鏡餅形状に成形された合成
樹脂製容器に餅を充填したものに、お飾り3aを乗せて
その上から透明キャップ3bを被せつけたものである
が、鏡餅自体であってもよい。また、容器本体2は筒状
の胴部4における天地それぞれを封鎖した紙製のもので
あり、図2に示すように容器天部閉鎖部5と容器底部閉
鎖部6とのそれぞれは、胴部4の胴部端から胴部内に一
枚の閉鎖板7を入り込ませ、その閉鎖板7の折り起こさ
れた周辺部7aを胴部端における内周面に接合してその
胴部端側を閉じたものである。この閉鎖板7を用いた胴
部端それぞれの閉鎖は絞り成型によるものであるが、切
り起こした閉鎖板7の周辺部を胴部端の内周面に接着剤
を介して貼り合わせるようにしてもよい。なお、紙材か
らなる胴部4の作成は一枚のシートを折り、さらに糊代
を折って端縁に貼り合わせて偏平なスリーブを得るサッ
ク貼りとし、その偏平なスリーブを起こすことで円筒状
としたものである。しかしながら、この胴部成型の手法
は限定されるものではなく、平巻き方式、または所要幅
の帯状シートを螺旋状に巻いて円筒体を得る方式により
製造されたものであってもよい。以上のようにして作成
される胴部4には二つの窓8が開口され、透明フィルム
9がその窓8に張られている。これによって、胴部4の
内部に収容させた鏡餅製品3が外部から見ることができ
るようにしている。
【0005】内部に鏡餅製品3を備えるこの鏡餅製品容
器1から鏡餅製品3を取り出すことができるようにする
ために、胴部4を切って上下に分離することのできる開
封部10が、上記窓8の下方であって容器底部閉鎖部6
側に近い高さ位置で胴部回り方向に亘って設けられてい
る。この開封部10は図示するように二条のミシン目を
平行に穿設してなるファスナ形式のものであって、二条
のミシン目の間に形成した引き出し片をその端部から引
っ張って胴部4を巡るようにすることでこの胴部4が上
下に分離されて、鏡餅製品容器1が開封できるようにし
ている。これによって内部に収容した鏡餅製品3を取り
出すことができる(図3参照)。開封部10自体は上記
二条のミシン目を穿設してなるファスナ形式のものに限
定されるものではなく、一条のミシン目、ハーフカット
などで形成してもよい。
【0006】この鏡餅製品容器1では、上述したように
開封部10から開封して鏡餅製品3を取り出した後にこ
の鏡餅製品3を乗せ置く用具が得られるようにした乗せ
台形成部材11を有している。図4は前記乗せ台形成部
材11を示していて、組み起こし操作ができるように折
り罫などを入れる処理が施されたブランクからなるもの
であり、折り畳んだ状態で鏡餅製品3とともに一緒に収
容されている。そして取り出した乗せ台形成部材11を
組み起こすことで、図6に示すように三方を真似た形態
となる乗せ台12が得られ、鏡餅製品3を乗せ置く専用
の用具を別途に用意することなく、この鏡餅製品容器1
の購入者側で簡単に乗せ台12が形成できるようにして
いる。乗せ台形成部材11であるブランクは三方を真似
た形態の乗せ台12を組み起こせるものであればよく、
図4に示した乗せ板の四方に折り込みフラップを連接し
たもの他に、図5に示すように乗せ板の一部となる三角
面と三方の一側面とが一組となったものが四組連接され
ているものであってもよい。
【0007】上記構造の鏡餅製品容器1は、容器本体2
の内部に鏡餅背品3と乗せ台形成部材11とを収容して
いることから、容器本体2が円筒状の胴部4を有するも
のである必要はなく、角筒状などとすることができる。
また、容器天部閉鎖部5と容器底部閉鎖部6とにあって
も上述したように一枚の閉鎖板7にて胴部端側を閉じる
構成とする必要もない。例えば、胴部4が筒状である場
合、胴部端の各辺に通常のフラップを折り倒し可能に連
接し、このフラップの折り重ねによって閉鎖構成となる
ようにすることが実施できる。
【0008】図7から図10は容器本体2の一部分を乗
せ台形成部材11とすることで、この乗せ台形成部材1
1を備えるようにした例を示している。容器本体2の一
部分を乗せ台形成部材11とすることでこの乗せ台形成
部材11を組み入れるようにしたこの鏡餅製品容器1
は、胴部4が上述した実施の形態で示されたものと同じ
ように円筒状としており、容器天部閉鎖部5と容器底部
閉鎖部6とのそれぞれも、一枚の閉鎖板7を胴部端から
胴部4内の所要の位置まで入り込ませて、閉鎖板7の周
辺部7aを胴部端の内周面に接合させて、胴部端側を閉
鎖している。これによって両閉鎖部5、6では容器本体
2の上下方向に胴部端の部分が突出して環状の壁部13
が形成されている。
【0009】そして、この実施の形態において、胴部4
の開封部10から容器底部閉鎖部6側の部分を乗せ台形
成部材11としているものであって、容器底部閉鎖部6
と、開封部10により分離可能に区分されて容器底部閉
鎖部6に接続している脚用壁部材14とからこの乗せ台
形成部材11が構成されている。さらに、上記脚用壁部
材14には、一対の脚を備えた形態の乗せ台12が得ら
れるように窓8の間に対応する位置で容器天部閉鎖部5
側に凸となる脚15を予め有しているものであり、前記
開封部10の窓8に対応する位置において容器底部閉鎖
部6側に向けて凸となる二つの切り取り部16を設ける
ことにより、前記脚15が形成される(図7参照)。即
ち、開封部10から容器底部閉鎖部6側に向けて互いに
離間している二つの切り取り部16を設けることで、そ
の切り取り部16の間が脚15として形成される。切り
取り部16自体は、開封部10を構成しているミシン目
に端部が連続しているミシン目、ハーフカットなどによ
り区画されているものであって、開封部10から胴部4
を二つに分離した後に、切り取り部16それぞれを取り
除くことで突出した脚15が形成できる(図9参照)。
なお、開封部10で分離する時点で切り取り部16それ
ぞれが同時に取り除かれるようにしてもよい。なお、こ
の例では切り取り部16を一対設けているが、この例に
限定されるものではなく、脚15を形成する部分を複数
箇所に確保する条件の下で三つ以上設けるようにしても
よい。
【0010】上記構造の鏡餅製品容器1から鏡餅製品3
を取り出すには図1から図6に示す実施の形態の場合と
同じように開封部10から容器本体2を二つに分けるよ
うにすればよく、開封部10における引き出し片をその
端部から引っ張って胴部4を巡るようにし、胴部4にお
ける容器天部閉鎖部5側を取り去ることで、乗せ台形成
部材11が単独のものとなってその内側に鏡餅製品3が
位置した状態で現れることになる。そして、鏡餅製品3
を一旦取り外し、乗せ台形成部材11から切り取り部1
6を取り除いて脚15を突出させることで得られた乗せ
台12を、その脚15が下となるようにして任意の場所
に設置し、上方を向いた閉鎖板7の上に鏡餅製品3を乗
せるようにすればよい(図10)。三方の役割を果たす
乗せ台12の上に鏡餅製品3を置いているため、鏡餅製
品3の設置状態が整って見栄えが頗る向上したものとな
る。
【0011】容器本体に乗せ台形成部材を一体的に組み
入れた上記構成の実施の形態では胴部を円筒状としてい
るため、三方の役割を果たす乗せ台自体も平面形状が円
形となるが、胴部の形状が円筒状に限定されるものでは
なく、角筒状としてもよい。このように胴部を角筒状と
れば乗せ台形成部材も角状となり、作成される乗せ台も
平面形状が四角となってより一層、三方の形態を真似る
ことが簡単に行なえるようになる。
【0012】
【発明の効果】以上説明した本発明により、鏡餅製品容
器が、三方の役割を果たす乗せ台を得るための乗せ台形
成部材を備えているため、鏡餅製品容器の購入者が別途
に乗せ台を用意する必要がなく、乗せ台形成部材より得
られた乗せ台を利用して、手間なく鏡餅製品を設置形態
が整った状態で設置できるようになる。従って、この鏡
餅製品容器に対する商品性が頗る向上するという格別の
作用効果を奏するものとなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る鏡餅製品容器の第一の実施の形態
を示す説明図である。
【図2】第一の実施の形態を一部縦断面で示す説明図で
ある。
【図3】第一の実施の形態において胴部を分離した状態
を示す説明図である。
【図4】ブランクよりなる乗せ台形成部材を示す説明図
である。
【図5】他の乗せ台形成部材の例を示す説明図である。
【図6】乗せ台に鏡餅製品を乗せた状態を示す説明図で
ある。
【図7】第二の実施の形態を示す説明図である。
【図8】第二の実施の形態における胴部を展開した状態
で示す説明図である。
【図9】第二の実施の形態において胴部を分離した状態
を示す説明図である。
【図10】鏡餅製品を乗せ台に乗せた状態を示す説明図
である。
【符号の説明】
1…鏡餅製品容器 2…容器本体 3…鏡餅製品 4…胴部 6…容器底部閉鎖部 7…閉鎖板 10…開封部 11…乗せ台形成部材 12…乗せ台 14…脚用壁部材 15…脚 16…切り取り部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.7 識別記号 FI テーマコート゛(参考) B65D 77/24 B65D 77/24 Fターム(参考) 3E035 AA08 AB10 BA04 BB03 CA07 3E067 AA11 AB15 AC01 BA06C BA12B BB01C BB14B BC03C BC06C BC08B EA01 EA04 EB11 EB22 EE20 EE28 FA04 FC01

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】胴部を筒状とした容器の内部に鏡餅製品を
    収容した鏡餅製品容器であって、前記鏡餅製品の乗せ台
    を形成する乗せ台形成部材を備えることを特徴とする鏡
    餅製品容器。
  2. 【請求項2】上記乗せ台形成部材は、乗せ台を組み起こ
    しにより形成可能にしたブランクであり、該乗せ台形成
    部材が鏡餅製品とともに容器内に収容されている請求項
    1に記載の鏡餅製品容器。
  3. 【請求項3】上記乗せ台形成部材は、容器天部閉鎖部と
    容器底部閉鎖部との何れか一方の閉鎖部と、上記胴部回
    りに亘る開封部により分離可能に区分されて前記一方の
    閉鎖部に接続している脚用壁部材とからなり、前記開封
    部で胴部を分離して、乗せ台が、一方の閉鎖部と脚用壁
    部材とで形成される構成とした請求項1に記載の鏡餅製
    品容器。
  4. 【請求項4】上記一方の閉鎖部は、胴部端から胴部内に
    入り込ませた一枚の閉鎖板で胴部端側を閉じて形成さ
    れ、上記脚用壁部材は、上記開封部から一方の閉鎖部側
    に向けて凸となる複数の切り取り部のそれぞれ間に他方
    の閉鎖部側に向けて凸となる脚を有している請求項3に
    記載の鏡餅製品容器。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005132385A (ja) * 2003-10-28 2005-05-26 Sony Corp 包装装置
JP2007537939A (ja) * 2004-05-18 2007-12-27 セダ エス.ピー.エイ. 容器

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