JP2003148005A - 補助ハンドル - Google Patents
補助ハンドルInfo
- Publication number
- JP2003148005A JP2003148005A JP2001346336A JP2001346336A JP2003148005A JP 2003148005 A JP2003148005 A JP 2003148005A JP 2001346336 A JP2001346336 A JP 2001346336A JP 2001346336 A JP2001346336 A JP 2001346336A JP 2003148005 A JP2003148005 A JP 2003148005A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- piece
- locking piece
- auxiliary handle
- handle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F25D23/00—General constructional features
- F25D23/02—Doors; Covers
- F25D23/028—Details
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
- Refrigerator Housings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】一般に冷蔵庫等の扉には予め該扉を開閉操作す
るために、握り部の両端を扉に固定して閉ループ状に形
成されるハンドルが設けられている。しかし、例えば、
冷蔵庫の扉にあっては、調理中の開閉操作が多く、扉操
作のたびに手を洗う必要が生じるために、使い勝手が悪
いという問題がある。 【解決手段】可撓性材料により形成され、粘着テープ4
で扉1に固定可能な取付片2の一端から他端側に係止片
3を折り返してなり、前記係止片3と取付片2とによ
り、係止片3の先端5方に開放され、縦にした手首10
を挿入できる程度の間隙6を形成した補助ハンドルを提
供することで、既設のハンドルに加えて簡単に取り付け
ることができ、しかも、開扉操作を容易にすることがで
きる。
るために、握り部の両端を扉に固定して閉ループ状に形
成されるハンドルが設けられている。しかし、例えば、
冷蔵庫の扉にあっては、調理中の開閉操作が多く、扉操
作のたびに手を洗う必要が生じるために、使い勝手が悪
いという問題がある。 【解決手段】可撓性材料により形成され、粘着テープ4
で扉1に固定可能な取付片2の一端から他端側に係止片
3を折り返してなり、前記係止片3と取付片2とによ
り、係止片3の先端5方に開放され、縦にした手首10
を挿入できる程度の間隙6を形成した補助ハンドルを提
供することで、既設のハンドルに加えて簡単に取り付け
ることができ、しかも、開扉操作を容易にすることがで
きる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は冷蔵庫などの扉を開
くために補助的に取り付けられる補助ハンドルに関する
ものである。
くために補助的に取り付けられる補助ハンドルに関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】一般に冷蔵庫等の扉には予め該扉を開閉
操作するためのハンドルが設けられており、かかるハン
ドルは、握り部の両端を扉に固定して閉ループ状に形成
される。
操作するためのハンドルが設けられており、かかるハン
ドルは、握り部の両端を扉に固定して閉ループ状に形成
される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、例えば、冷蔵
庫の扉にあっては、調理中の開閉操作が多く、扉操作の
たびに手を洗う必要が生じるために、使い勝手が悪いと
いう問題がある。
庫の扉にあっては、調理中の開閉操作が多く、扉操作の
たびに手を洗う必要が生じるために、使い勝手が悪いと
いう問題がある。
【0004】本発明は以上の欠点をすべくなされたもの
であって、既設のハンドルに加えて簡単に取り付けるこ
とができ、しかも、開扉操作を容易にすることのできる
補助ハンドルの提供を目的とする。
であって、既設のハンドルに加えて簡単に取り付けるこ
とができ、しかも、開扉操作を容易にすることのできる
補助ハンドルの提供を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明によれば上記目的
は、可撓性材料により形成され、粘着テープ4で扉1に
固定可能な取付片2の一端から他端側に係止片3を折り
返してなり、前記係止片3と取付片2とにより、係止片
3の先端5方に開放され、縦にした手首10を挿入でき
る程度の間隙6を形成した補助ハンドルを提供すること
により達成される。
は、可撓性材料により形成され、粘着テープ4で扉1に
固定可能な取付片2の一端から他端側に係止片3を折り
返してなり、前記係止片3と取付片2とにより、係止片
3の先端5方に開放され、縦にした手首10を挿入でき
る程度の間隙6を形成した補助ハンドルを提供すること
により達成される。
【0006】本発明の補助ハンドルは取付片2において
扉1に固定され、固定状態において、扉1前方には、手
首10を挿入できる程度の間隙6が係止片3により形成
される。間隙6は係止片3の先端5、すなわち、自由端
部において外方に開放されているために、この開放端か
ら手首10を間隙6に差し込んだ後、前方に引くだけで
扉1を開放することができる。この結果、手に食材等が
付着していても、係止片3を汚すことなく扉1の開放操
作を行うことができるために、使い勝手が向上する。
扉1に固定され、固定状態において、扉1前方には、手
首10を挿入できる程度の間隙6が係止片3により形成
される。間隙6は係止片3の先端5、すなわち、自由端
部において外方に開放されているために、この開放端か
ら手首10を間隙6に差し込んだ後、前方に引くだけで
扉1を開放することができる。この結果、手に食材等が
付着していても、係止片3を汚すことなく扉1の開放操
作を行うことができるために、使い勝手が向上する。
【0007】また、係止片3の扉1表面からの突出高さ
は、縦にした手首10が挿通可能な程度と比較的小さな
ために、邪魔になることもない。この縦にした手首10
を挿入できる程度の間隙とは、図2(c)において2点
鎖線で示されるようにほぼ楕円形断面である手首10
が、その長軸方向を取付片2に沿うような姿勢で挿入で
きる程度の隙間を意味する。
は、縦にした手首10が挿通可能な程度と比較的小さな
ために、邪魔になることもない。この縦にした手首10
を挿入できる程度の間隙とは、図2(c)において2点
鎖線で示されるようにほぼ楕円形断面である手首10
が、その長軸方向を取付片2に沿うような姿勢で挿入で
きる程度の隙間を意味する。
【0008】さらに、係止片3は、扉1へ固定される取
付片2の下端から反対端側に折り返しただけのシンプル
な形状であるために、扉1との意匠的違和感も生じない
上に、扉1開放のための係止片3への負荷による取付片
2の剥離力は、取付片2の一端と係止片3上の作用点と
の間隔の積により与えられる回転モーメントとして作用
するが、係止片3の基端8が取り付け片の一端に一致す
る本発明において、上記回転モーメント、すなわち剥離
力を最小にすることが可能となる。この結果、取付操
作、あるいは剥離操作が簡単な粘着テープ4を使用して
も十分な保持強度を保証することができ、簡単に好みの
位置に装着して使用することが可能になる。
付片2の下端から反対端側に折り返しただけのシンプル
な形状であるために、扉1との意匠的違和感も生じない
上に、扉1開放のための係止片3への負荷による取付片
2の剥離力は、取付片2の一端と係止片3上の作用点と
の間隔の積により与えられる回転モーメントとして作用
するが、係止片3の基端8が取り付け片の一端に一致す
る本発明において、上記回転モーメント、すなわち剥離
力を最小にすることが可能となる。この結果、取付操
作、あるいは剥離操作が簡単な粘着テープ4を使用して
も十分な保持強度を保証することができ、簡単に好みの
位置に装着して使用することが可能になる。
【0009】加えて、本発明の補助ハンドルは可撓性材
料により形成されるために、手首10の太さに個人差が
あっても係止片3の弾性変形により吸収可能であり、融
通性も高くなる。
料により形成されるために、手首10の太さに個人差が
あっても係止片3の弾性変形により吸収可能であり、融
通性も高くなる。
【0010】さらに、係止片3の先端5を取付片2側に
湾曲することにより、過って係止片3の自由端に腕等が
衝接した場合であっても、荷重点における分力は取付片
2側に作用するために、係止片3は弾性も相まって取付
片2側に撓んで衝撃力を吸収することができ、安全性も
高まる。
湾曲することにより、過って係止片3の自由端に腕等が
衝接した場合であっても、荷重点における分力は取付片
2側に作用するために、係止片3は弾性も相まって取付
片2側に撓んで衝撃力を吸収することができ、安全性も
高まる。
【0011】
【発明の実施の形態】図1および図2に本発明の補助ハ
ンドルの実施の形態を示す。この実施の形態において、
補助ハンドルは、合成樹脂材による射出成型品であり、
扉1表面に固定可能な平面状の取付片2の一端から係止
片3を延設して側面視J字形状に形成される。補助ハン
ドル全体、とりわけ係止片3に適度の弾性を持たせ、か
つ、必要な強度を得るために、合成樹脂材としてはAB
S樹脂の使用が望ましい。
ンドルの実施の形態を示す。この実施の形態において、
補助ハンドルは、合成樹脂材による射出成型品であり、
扉1表面に固定可能な平面状の取付片2の一端から係止
片3を延設して側面視J字形状に形成される。補助ハン
ドル全体、とりわけ係止片3に適度の弾性を持たせ、か
つ、必要な強度を得るために、合成樹脂材としてはAB
S樹脂の使用が望ましい。
【0012】取付片2と係止片3との境界は、応力集中
を防止するために湾曲面9とされ、さらに、取付片2と
係止片3のそれぞれの稜線には、アール面取が全てに渡
ってなされる。また、取付片2と係止片3は、同じ6ミ
リ程度の厚さで、安全のためそれぞれの自由端を平面視
において半円形状にして形成される。
を防止するために湾曲面9とされ、さらに、取付片2と
係止片3のそれぞれの稜線には、アール面取が全てに渡
ってなされる。また、取付片2と係止片3は、同じ6ミ
リ程度の厚さで、安全のためそれぞれの自由端を平面視
において半円形状にして形成される。
【0013】また、扉1への固定強度を確保するため
に、取付片2は係止片3よりも長く、この実施の形態に
おいては平面視で係止片3が120ミリ強に対して取付
片2を160ミリ強にして形成される。そして、その背
面(係止片3の反対側)には、扉1に固定する手段とし
て、端縁近傍の面取部分を除く平面状の部分全面に渡っ
て粘着テープ4が貼り付けられる。
に、取付片2は係止片3よりも長く、この実施の形態に
おいては平面視で係止片3が120ミリ強に対して取付
片2を160ミリ強にして形成される。そして、その背
面(係止片3の反対側)には、扉1に固定する手段とし
て、端縁近傍の面取部分を除く平面状の部分全面に渡っ
て粘着テープ4が貼り付けられる。
【0014】一方、係止片3は、外方に向かって凸設す
るなだらかな円弧面により構成され、先端5において取
付片2側に向くように湾曲する。取付片2と係止片3と
は、相互に意匠的な統一感を得るために、平面視におい
て完全に重合するように、前方で、かつ、同じ幅に形成
される。
るなだらかな円弧面により構成され、先端5において取
付片2側に向くように湾曲する。取付片2と係止片3と
は、相互に意匠的な統一感を得るために、平面視におい
て完全に重合するように、前方で、かつ、同じ幅に形成
される。
【0015】以上の取付片2と係止片3とによって、縦
にした手首10を挿入可能な間隙6が、該間隙6からの
手首10の突出を防ぐために開放端を45ミリ程度にし
て、形成される。また、係止片3は、手首10を引っ掛
けるために最適な30ミリ程度の幅に形成される。
にした手首10を挿入可能な間隙6が、該間隙6からの
手首10の突出を防ぐために開放端を45ミリ程度にし
て、形成される。また、係止片3は、手首10を引っ掛
けるために最適な30ミリ程度の幅に形成される。
【0016】図3に本発明の補助ハンドルを冷蔵庫の扉
1に固定した状態を示す。この状態において、補助ハン
ドルは、既成のハンドル7の上部、すなわち扉1のヒン
ジの反対側端縁近傍に開放端を上方に向けて固定され
る。
1に固定した状態を示す。この状態において、補助ハン
ドルは、既成のハンドル7の上部、すなわち扉1のヒン
ジの反対側端縁近傍に開放端を上方に向けて固定され
る。
【0017】この状態において、図のように、手首10
を縦にして上方から間隙6に挿入すれば、その後手首1
0を矢印方向に引っ張るだけで冷蔵庫を開けることがで
きる。
を縦にして上方から間隙6に挿入すれば、その後手首1
0を矢印方向に引っ張るだけで冷蔵庫を開けることがで
きる。
【0018】なお、本発明の引き出しハンドルは、冷蔵
庫の扉1に限らず、開く方向に引っ張ることのみで開放
できるあらゆる扉に適用可能であり、手の不自由な方の
開扉操作を容易にするためとしても有効である。
庫の扉1に限らず、開く方向に引っ張ることのみで開放
できるあらゆる扉に適用可能であり、手の不自由な方の
開扉操作を容易にするためとしても有効である。
【0019】また、本実施の形態において、可撓性材料
として合成樹脂材であるABS樹脂を射出成形した場合
を示したが、他の樹脂により成形することも可能であ
る。このように合成樹脂を射出成形することで、その保
形性により扉との意匠的違和感を生じさせない所定の形
状に製作しやすいが、より安価に製造するために可撓性
の金属板にこれらの樹脂をディッピングしたり、成形合
板によって高級感のあるものにすることなどもできる。
これらの場合において、抗菌剤を塗布して細菌の発生を
防止することによって、より清潔な補助ハンドルの提供
も可能である。
として合成樹脂材であるABS樹脂を射出成形した場合
を示したが、他の樹脂により成形することも可能であ
る。このように合成樹脂を射出成形することで、その保
形性により扉との意匠的違和感を生じさせない所定の形
状に製作しやすいが、より安価に製造するために可撓性
の金属板にこれらの樹脂をディッピングしたり、成形合
板によって高級感のあるものにすることなどもできる。
これらの場合において、抗菌剤を塗布して細菌の発生を
防止することによって、より清潔な補助ハンドルの提供
も可能である。
【0020】さらに、本実施の形態において補助ハンド
ルは開放端を上方に向けて固定されるが、状況に応じ
て、開放端を下方または側方に向けて固定することによ
っても同様の目的は達成可能である。
ルは開放端を上方に向けて固定されるが、状況に応じ
て、開放端を下方または側方に向けて固定することによ
っても同様の目的は達成可能である。
【0021】なお、本発明の補助ハンドルは、以上の冷
蔵庫などの扉以外にも、引き出しやクロゼット、あるい
は鞄等の取手として、さらにはタオル掛け等のフックと
しても転用可能である。
蔵庫などの扉以外にも、引き出しやクロゼット、あるい
は鞄等の取手として、さらにはタオル掛け等のフックと
しても転用可能である。
【0022】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によれば、冷蔵庫などの扉の開扉操作を、既成のハンド
ルを握らずにできることから、例えば調理中で手に食材
が付着していても扉操作のたびに手を洗う必要などがな
くなり、使い勝手が向上する。
によれば、冷蔵庫などの扉の開扉操作を、既成のハンド
ルを握らずにできることから、例えば調理中で手に食材
が付着していても扉操作のたびに手を洗う必要などがな
くなり、使い勝手が向上する。
【図1】本発明を示す図で、(a)は正面図、(b)は
背面図である。
背面図である。
【図2】本発明を示す図で、(a)は平面図、(b)は
底面図、(c)は右側面図(左側面図は対称)である。
底面図、(c)は右側面図(左側面図は対称)である。
【図3】本発明の補助ハンドルを冷蔵庫の扉に接着した
状態を示す図である。
状態を示す図である。
1 扉
2 取付片
3 係止片
4 粘着テープ
5 先端
6 間隙
10 手首
Claims (2)
- 【請求項1】可撓性材料により形成され、粘着テープで
扉に固定可能な取付片の一端から他端側に係止片を折り
返してなり、 前記係止片と取付片とにより、係止片の先端方に開放さ
れ、縦にした手首を挿入できる程度の間隙を形成した補
助ハンドル。 - 【請求項2】前記係止片の先端が取付片側に湾曲する請
求項1記載の補助ハンドル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001346336A JP2003148005A (ja) | 2001-11-12 | 2001-11-12 | 補助ハンドル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001346336A JP2003148005A (ja) | 2001-11-12 | 2001-11-12 | 補助ハンドル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003148005A true JP2003148005A (ja) | 2003-05-21 |
Family
ID=19159536
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001346336A Pending JP2003148005A (ja) | 2001-11-12 | 2001-11-12 | 補助ハンドル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2003148005A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012106157A3 (en) * | 2011-02-04 | 2012-10-18 | Buck John S | Door opener assembly |
| CN103670001A (zh) * | 2012-09-20 | 2014-03-26 | 郑一诚 | 一种把手 |
| JP2022011040A (ja) * | 2020-06-29 | 2022-01-17 | 株式会社レーベン | 取っ手補助具及び取っ手 |
| JP2022029472A (ja) * | 2020-08-05 | 2022-02-18 | 村山 哲夫 | ドア開閉装置 |
| WO2025041940A1 (ko) * | 2023-08-23 | 2025-02-27 | 엘지전자 주식회사 | 가전제품용 보조장치 |
-
2001
- 2001-11-12 JP JP2001346336A patent/JP2003148005A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012106157A3 (en) * | 2011-02-04 | 2012-10-18 | Buck John S | Door opener assembly |
| US8522482B2 (en) | 2011-02-04 | 2013-09-03 | John S. Buck | Door opener assembly capable of hands-free operation |
| CN103670001A (zh) * | 2012-09-20 | 2014-03-26 | 郑一诚 | 一种把手 |
| JP2022011040A (ja) * | 2020-06-29 | 2022-01-17 | 株式会社レーベン | 取っ手補助具及び取っ手 |
| JP2022013604A (ja) * | 2020-06-29 | 2022-01-18 | 株式会社レーベン | 取っ手補助具及び取っ手 |
| JP2022029472A (ja) * | 2020-08-05 | 2022-02-18 | 村山 哲夫 | ドア開閉装置 |
| WO2025041940A1 (ko) * | 2023-08-23 | 2025-02-27 | 엘지전자 주식회사 | 가전제품용 보조장치 |
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