JP2003014263A - 加湿器 - Google Patents

加湿器

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JP2003014263A
JP2003014263A JP2001198826A JP2001198826A JP2003014263A JP 2003014263 A JP2003014263 A JP 2003014263A JP 2001198826 A JP2001198826 A JP 2001198826A JP 2001198826 A JP2001198826 A JP 2001198826A JP 2003014263 A JP2003014263 A JP 2003014263A
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water
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humidification
humidifier
water absorption
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JP2001198826A
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Misao Ooshima
三三夫 大島
Hiroshi Nishi
広嗣 西
Tomohiko Nakamura
友彦 中村
Masaaki Onbe
雅晃 遠部
Teruyuki Ozawa
輝幸 小澤
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Zojirushi Corp
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Zojirushi Corp
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【課題】 静音モードであっても、所望の加湿能力を得
る。 【解決手段】吸水タンク2から供給される水を加湿槽3
に貯留し、吸水パイプ4の下端部を加湿槽内の水に浸漬
した状態で、選択された加湿モードに従って吸水パイプ
4を回転させ、加湿槽内の水を遠心力により吸上げた
後、ファン5の回転駆動により得た外部に向かう空気流
れ中に飛散させて加湿するようにした加湿器において、
加湿モードに静音モードが選択されれば、ファン5及び
吸水パイプ4の回転数を最小値とすると共に、加熱手段
21による加熱量を増大させるようにする。

Description

【発明の詳細な説明】 【0001】 【発明の属する技術分野】本発明は、水温を上昇させる
ことなく加湿することのできる加湿器に関するものであ
る。 【0002】 【従来の技術】従来、加湿器として、静音スイッチを備
えたものがある。この加湿器では、静音スイッチを操作
すると、ファンの回転数(沸騰タイプの加湿器において
は、加温手段による加熱量)等が低下し、騒音の発生が
抑制される。 【0003】 【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
加湿器では、送風量(及び加熱量)の減少に伴って加湿
能力も低下するという問題がある。 【0004】そこで、本発明は、静音モードであって
も、所望の加湿能力を得ることのできる加湿器を提供す
ることを課題とする。 【0005】 【課題を解決するための手段】本発明は、前記課題を解
決するための手段として、給水タンクから供給される水
を加湿槽に貯留し、吸水パイプの下端部を加湿槽内の水
に浸漬した状態で、選択された加湿モードに従って吸水
パイプを回転させ、加湿槽内の水を遠心力により吸い上
げた後、ファンの回転駆動により得た外部に向かう空気
流れ中に飛散させて加湿するようにした加湿器におい
て、前記加湿槽内の水を選択可能な所定温度に加熱する
加熱手段を設け、前記加湿モードに静音モードが選択さ
れると、前記ファン及び前記吸水パイプの回転数を最小
値とすると共に、前記加熱手段による加熱量を増大させ
るようにしたものである。 【0006】この構成により、ファン及び吸水パイプに
よる飛散水量が減少した分、加熱手段により、空気流れ
中に水蒸気を発生させやすい状態とすることができるの
で、全体として見れば、外部に排出する水蒸気量を所望
量に維持することが可能となる。 【0007】 【発明の実施の形態】以下、本発明に係る実施形態を添
付図面に従って説明する。 【0008】図1は、本実施形態に係る加湿器を示す。
この加湿器は、大略、加湿器本体1内に、給水タンク
2、加湿槽3、吸水パイプ4、及びファン5を収容した
構成である。 【0009】加湿器本体1は、合成樹脂材料を略箱状と
したもので、上部にはハンドル6が回動自在に取り付け
られている。加湿器本体1の上面後端には段部7が形成
され、後方側に回動させたハンドル6が水平状態に位置
決めされる。この場合、段部7又はハンドル6に係止突
部を形成し、残る他方に係止凹部を形成することによ
り、使用時のハンドル6の振動による騒音の発生を防止
可能とするのが好ましい。加湿器本体1の前方上部には
表示基板8が取り付けられている。表示基板8は、上板
内面にリブ9によって位置決めされる基板カバー10に
ネジ止めされる。なお、基板カバー10は、後述するよ
うに吸水モータ26の固定にも利用される。また、図2
に示すように、表示基板8に穿設した貫通孔8aに、加
湿器本体1の上板下面に形成した段付きのボス1aを係
合して位置決めし、基板カバー10からネジ止めするよ
うにしてもよい。加湿器本体1の内部前半部は蒸気生成
室11となっている。蒸気生成室11内には、上面から
下方に向かって突出するガイド部材12が設けられてい
る。ガイド部材12は透光性を有する材料からなり、下
端開口が徐々に内側に向かって傾斜している。生成され
た蒸気は、前方側面の吸気口(図示せず)から吸い込ま
れた空気によって、ガイド部材12から接続パイプ1
4、次いで後述するファンケース29内を通過した後、
上面中央部に穿設した排気口15を介して外部に放出さ
れる。ファンケース29と接続パイプ14との接続部分
にはフィルター16が取り外し可能に装着されている。
このフィルター16は、通過する水蒸気からカルシウム
成分を除去するために使用する。なお、前記蒸気生成室
11内のガイド部材12(前面側)は、前面に設けた透
光性を有する前面パネル17を介して目視可能である。
但し、ガイド部材12及び前面パネル17は、吸水パイ
プ4からの散水状態を確認可能であれば、半透明、有色
透明等であってもよい。 【0010】給水タンク2は、加湿器本体1の後方側に
配設され、常温の水が収容される。なお、収容水量は、
加湿器本体1の後方側面に設けた水位計(図示せず)に
よって確認可能である。 【0011】加湿槽3は、加湿器本体1の前方下部に配
設され、前記給水タンク2とは給水パイプ19を介して
連通している。加湿槽3内の水位は一定に維持され、
又、加湿槽3の水温は底面に設けた温度センサ20及び
ヒータ21によって所定温度に温調される。なお、加湿
槽3の上方開口縁部には、図3(a)に示すように、加
湿器本体1にオーバーラップするように鍔部3aを形成
したり、図3(b)に示すように、返り部3bを形成す
ることにより、加湿器本体1と加湿槽3との間に水が侵
入することを防止するのが好ましい。特に、返り部3b
を形成すれば、加湿器を運ぶ場合等に加湿槽3内の水が
ファン5やその他の場所に飛散することをも防止するこ
とが可能となる点で好ましい。 【0012】吸水パイプ4は、先端が略円錐状に形成さ
れ、その中央部には吸水口22が穿設されている。ま
た、吸水パイプ4の胴部には中空糸膜23が収容されて
いる。吸水パイプ4内を上動する水は、中空糸膜23の
中空部分に流入するときに濾過されて、上方外周部に設
けた開口部4aにより流出する。吸水パイプ4の上部に
は、下方に向かって徐々に広がるように延在するスカー
ト状の散水カバー24が取り付けられている。また、吸
水パイプ4は、モータ収容室25に収容される吸水モー
タ26の駆動により回転する。吸水パイプ4は、吸水モ
ータ26の回転軸に着脱できるようになっており、前面
パネル17を取り外すことにより交換可能である。モー
タ収容室25は、前記表示基板8の取り付けに利用する
基板カバー10と、モータ取付カバー27とで構成され
る。吸水モータ26は、上下面中央部に段状のクッショ
ン部材28を介して前記両カバー10,27に位置決め
保持される。 【0013】ファン5は、吸水パイプ4と給水タンク2
の間に配設され、ファンケース29に収容されている。
ファン5は、ファンケース29の外部後方に配設される
ファンモータ30によって回転駆動する。ファンケース
29は、前面側が前記接続パイプ14に接続され、上面
開口部を介して前記排気口15に連通している。 【0014】次に、前記構成の加湿器の動作を図4に示
すフローチャートに従って説明する。 【0015】給水タンク2に給水し、加湿槽3に所定量
の水を流入させ、電源を投入する。そして、図示しない
操作部を操作することにより加湿モードを選択する(ス
テップS1)。「標準」の場合、加湿槽3内の水の制御
温度を50℃、ファン5及び吸水パイプ4の回転数を1
000rpmとする(ステップS5〜S7)。「強」の
場合、制御温度を60℃とする(ステップS2〜S
4)。「弱」の場合、制御温度を40℃、ファン5の回
転数を500rpmとする(ステップS8〜S10)。
「静音」の場合、制御温度を60℃に上げる一方、ファ
ン5及び吸水パイプ4の回転数を500rpmとする
(ステップS11〜S13)。 【0016】このようにして、制御温度、ファン5及び
吸水パイプ4の回転数が決定すれば、温度センサ20で
の検出温度tに基づいて加湿槽3内の水温が制御温度T
cとなるようにヒータ21への通電をオン・オフ制御す
る。すなわち、検出温度tが制御温度Tcを超えれば、
ヒータ21への通電を停止(オフ)し(ステップS1
5)、検出温度tが制御温度Tc以下となれば、ヒータ
21に通電(オン)する(ステップS16)。また、決
定された値にファン5及び吸水パイプ4の回転数を設定
する(ステップS17,S18)。図5に、各運転モー
ドでのモータ26,30及びヒータ21の設定値の一覧
を示す。 【0017】吸水モータ26の駆動により、吸水パイプ
4が回転し、加湿槽3内の水が遠心力によって吸い込ま
れる。吸い込まれた水は、中空糸膜23で濾過されなが
ら上昇し、開口部4aより流出して散水カバー24によ
って下方に方向変換され、下方開口部から外径方向に散
水されてガイド部材12に衝突する。これにより、ガイ
ド部材12には衝突した水滴による環状模様が形成され
る。この環状模様は、ガイド部材12及び前面パネル1
7が透光性を有するため、外部より視認可能である。し
たがって、加湿器が駆動して加湿中であることを一目で
把握することができる。ガイド部材12に衝突した水滴
は、重力に従って流下し、下方開口部から水滴となって
落下する。 【0018】また、ファンモータ30の駆動により、フ
ァン5が回転し、吸気孔13を介して蒸気生成室11内
に外気が吸い込まれる。吸い込まれた空気は、吸水パイ
プ4とガイド部材12の間に侵入し、主に、散水カバー
24から飛散する際に発生する水蒸気を、接続パイプ1
4を介してファンケース29へと導く。このとき、水蒸
気はフィルター16によってカルシウム成分を除去され
る。ファンケース29内に導かれた水蒸気は、排気口1
5を介して外部に放出される。放出される水蒸気は、中
空糸膜23及びフィルター16を通過する際に濾過され
るため、非常に衛生的である。 【0019】このようにして外部に排出される水蒸気
は、加湿モードに「静音」が選択された場合、ファン5
及び吸水パイプ4の回転数が最小値の500rpmに設
定される一方、制御温度が最大値の60℃に設定され
る。したがって、ファン5の風切り音やモータ26,3
0の駆動音が抑えられ、その分水温の上昇に伴って発生
する水蒸気量が増大するので、静音化を実現しつつ、所
望の加湿能力を得ることが可能となる。 【0020】なお、前記実施形態では、「静音」モード
での制御温度を最大値60℃としたが、沸騰に至らない
高温であれば、何度であってもよい。 【0021】 【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によれば、静音モードが選択されれば、ファン及び吸水
パイプの回転数を最小値とすると共に、加熱手段による
加熱量を増大させるので、静音化を実現しつつ、所望の
加湿能力を得るすることが可能となる。
【図面の簡単な説明】 【図1】 本実施形態に係る加湿器の側面断面図であ
る。 【図2】 図1の表示基板の取付構造の例を示す部分断
面図である。 【図3】 加湿槽の上方開口部の構造例を示す部分断面
図である。 【図4】 本実施形態に係る加湿器による加湿制御を示
すフローチャートである。 【図5】 運転モードと各設定値の関係を示す図表であ
る。 【符号の説明】 1…加湿器本体 2…給水タンク 3…加湿槽 4…吸水パイプ 5…ファン 6…ハンドル 7…段部 8…表示基板 9…リブ 10…基板カバー 11…蒸気生成室 12…ガイド部材 15…排気口 16…フィルター 17…前面パネル 19…給水パイプ 20…温度センサ 21…ヒータ(加熱手段) 23…中空糸膜 24…散水カバー 26…吸水モータ 27…モータ取付カバー 28…クッション部材
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 中村 友彦 大阪府大阪市北区天満1丁目20番5号 象 印マホービン株式会社内 (72)発明者 遠部 雅晃 大阪府大阪市北区天満1丁目20番5号 象 印マホービン株式会社内 (72)発明者 小澤 輝幸 大阪府大阪市北区天満1丁目20番5号 象 印マホービン株式会社内 Fターム(参考) 3L055 BB03 BC10 CA01 DA02 DA05 DA07 3L060 AA05 CC19 DD05 EE25

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 給水タンクから供給される水を加湿槽に
    貯留し、吸水パイプの下端部を加湿槽内の水に浸漬した
    状態で、選択された加湿モードに従って吸水パイプを回
    転させ、加湿槽内の水を遠心力により吸い上げた後、フ
    ァンの回転駆動により得た外部に向かう空気流れ中に飛
    散させて加湿するようにした加湿器において、 前記加湿槽内の水を選択可能な所定温度に加熱する加熱
    手段を設け、 前記加湿モードに静音モードが選択されると、前記ファ
    ン及び前記吸水パイプの回転数を最小値とすると共に、
    前記加熱手段による加熱量を増大させるようにしたこと
    を特徴とする加湿器。
JP2001198826A 2001-06-29 2001-06-29 加湿器 Pending JP2003014263A (ja)

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