JP2002327349A - 張設シート体の付属材料、および張設シート体 - Google Patents

張設シート体の付属材料、および張設シート体

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JP2002327349A
JP2002327349A JP2001129440A JP2001129440A JP2002327349A JP 2002327349 A JP2002327349 A JP 2002327349A JP 2001129440 A JP2001129440 A JP 2001129440A JP 2001129440 A JP2001129440 A JP 2001129440A JP 2002327349 A JP2002327349 A JP 2002327349A
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JP
Japan
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sheet body
stretched sheet
stretching
belt
weft
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JP2001129440A
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English (en)
Inventor
Toshiaki Hirohashi
敏章 廣橋
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Nihon Wide Cloth Co Ltd
Original Assignee
Nihon Wide Cloth Co Ltd
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  • Farming Of Fish And Shellfish (AREA)
  • Pit Excavations, Shoring, Fill Or Stabilisation Of Slopes (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】例えば、農業や養殖業で用いる遮光用などのシ
ートや、土木の分野において造成地や法面等に用いる植
生ネットや保護ネット、さらには建築の分野において用
いる足場やその周囲を保護する防護ネットなどのよう
に、張設して適宜目的に使用する張設シート体につい
て、強度を高めるとともに、見た目にきれいに張設でき
るようにすること。 【解決手段】張設して使用する張設シート体に固定して
張設等に用いる張設シート体の付属材料2であって、上
記張設シート体1に固定する複数本の帯状部4,4を、
適宜間隔をあけて並設し、これら帯状部4,4間に、帯
状部4,4同士を横に連結する連結部6を形成するとと
もに、該連結部6を、上記帯状部4,4を形成する緯糸
7で形成した張設シート体1の付属材料2、およびこれ
を固定した張設シート体1。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、例えば、農業や
養殖業で用いる遮光用などのシートや、土木の分野にお
いて造成地や法面等に用いる植生ネットや保護ネット、
さらには建築の分野において用いる足場やその周囲を保
護する防護ネットなどのように、張設して適宜目的に使
用する張設シート体に関する。
【0002】
【従来の技術】上述例のような張設シートはテンション
をかけて張って使用する。張るためには紐や杭状のピン
などを用いるので、これらを挿通する孔部が不可欠とな
る。この孔部を形成するために、ハトメが用いられてき
た。すなわち、ハトメを張設シート体に直接取り付けた
り、特許第3045373号に見られるように、ハトメ
を取り付けたハトメ帯を固定したりしている。
【0003】しかし、ハトメを用いるということは、生
地に穴を開けることになるので、強い張力がかかるとど
うしても生地が破れてしまい、長期間の使用に耐えな
い。ハトメを直接張設シート体に取り付けたときはもち
ろん、ハトメ帯を用いた場合でも、ハトメ帯を構成する
生地が破れてしまうので、シート体としては高い耐久性
を持たない。
【0004】また、ハトメを用いた場合、その取り付け
位置を所望通りの位置に正しく取り付ける事はむつかし
い。このため、同形のシート体を並べて張設しようとす
る場合には、ハトメの位置がずれてきれいに張設できな
いことが多かった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】そこでこの発明は、張
設シート体の張設や連結を高い強度と耐久性を有するよ
うに行えるようにするとともに、孔の位置に影響される
ことなく自由な位置できれいに張設できるようにするこ
とを主たる課題とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】そのための手段は、張設
して使用する張設シート体に固定して張設等に用いる張
設シート体の付属材料であって、上記張設シート体に固
定する複数本の帯状部を、適宜間隔をあけて並設し、こ
れら帯状部間に、帯状部同士を横に連結する連結部を形
成するとともに、該連結部を、上記帯状部を形成する緯
糸で形成した張設シート体の付属材料であることを特徴
とする。
【0007】この付属材料を張設シート体へ固定するに
は、使用目的に応じて適宜行う。例えば、空間を形成す
る面に張設シート体を張設する場合には、付属材料を長
尺に形成し、袋とじ状にして張設シート体の一部または
全体の周縁部に縫着や接着、溶着等により固定したり、
一側に位置する帯状部を張設シート体の周縁部に適宜固
定したりして、その連結部を利用して紐や針金、棒等の
張設具を挿通したり係止したりする。この他、複数本の
帯状部を同一の張設シート体の同一面に固定し、棒等の
張設具を挿通することもできる。
【0008】また、張設シート体を地面等に張設するに
は、上述のようにして付属材料を固定した後、連結部を
利用して杭を打つなどして固定する。
【0009】さらに張設シート体同士を連結する場合に
は、上述のようにして固定するほか、両側に位置する帯
状部をそれぞれ連結すべき張設シート体に固定する。張
設するのに必要な場合には、連結に用いた付属材料の連
結部を利用して紐や棒等の張設具を挿通したり係止した
りする。
【0010】張設シート体の付属材料は、適宜間隔を隔
てて並設した複数本の帯状部間に、連結部を有し、この
連結部は、帯状部を形成する緯糸で形成しているので、
連結部は、簾状である。このため、この連結部のどの位
置でも、紐等の張設具を挿通したり係止したりすること
ができる。
【0011】また連結部は、帯状部を構成する緯糸と同
一の緯糸で構成しているので、帯状部と一体であり、強
度は高い。帯状部の幅全体を構成する緯糸で連結部を形
成すれば、強度はきわめて高い。緯糸は特に、ナイロン
等の丈夫で種々の特性を有する繊維を用いれば、さらに
は撚糸で形成すれば、強度をさらに高めることができ
る。
【0012】なお、前記帯状部間に、帯状の中間帯部を
形成し、該中間帯部の緯糸も、帯状部の緯糸および連結
部と同一の緯糸で形成するとよい。前述のように袋とじ
状にして張設シート体の周縁部に固定したとき、中間帯
部が張設シート体の最も外側に位置することになり、こ
れと連結部とに囲まれた空間に紐等の張設具を挿通する
ことができ、張力がかかっても荷重を分散して耐引っ張
り性を高めることができる。
【0013】その上この中間帯部の緯糸も帯状部の緯糸
と同一の緯糸で形成しているので、きわめて強度が高
く、耐久性に優れる。
【0014】前記連結部は、帯状部の長さ方向の全体に
形成するもよいが、帯状部の長さ方向に沿って間欠形成
すると、面方向から見て孔が形成されることになるの
で、紐等の張設具の挿通が容易である。
【0015】別の手段は、前述のような張設シート体の
付属材料を固定した張設シート体であることを特徴とす
る。この張設シート体を用いれば、張設や連結を高い強
度と耐久性を有するように行えるようにするとともに、
孔の位置に影響されることなく自由な位置できれいに張
設できる また、上述の中間帯部を有した前記張設シート体の付属
材料を袋とじ状にして張設シート体の周縁部に固定する
とともに、上記張設シート体の付属材料の内側に、紐状
体を挿入して張設シート体を得ると、上記中間帯部と紐
状態とが内外に重合することなり、紐等の張設具を内側
の紐状体の内側に位置させれば、紐状体が緩衝材の役割
を果たし、荷重の分散、耐摩擦性の向上等により、強度
をより一層高めることができる。
【0016】
【発明の実施の形態】この発明の実施の形態を、以下図
面を用いて説明する。図1は、張設シート体1の一部を
示す斜視図であり、この張設シート体1は、周縁部全体
に、付属材料2を縫着して一体化し、図2に例示したよ
うな張設を可能にしている。
【0017】図2は、張設場所の一例として建築現場の
足場やその周囲を保護するために張設した例を示し、張
設シート体1の上下両側縁を、架設したパイプ3,3間
に括り付けるともに、張設シート体1同士も連結してい
る。
【0018】張設シート体1は、張設場所およびその目
的に応じて所定大に、適宜形成されている。上述例の場
合には、織物や目の細かい網地等で構成するとよい。
【0019】付属材料2は縦糸と緯糸との織物で構成
し、張設シート体1の周縁部に取り付けられる長さに形
成する。その構成は、図3に示したように張設シート体
1に固定する帯状部4,4を左右両側に適宜間隔を空け
て並設し、これら2本の帯状部4,4の間に、この帯状
部4よりも幅狭で帯状の中間帯部5を、隙間を開けて設
け、これらを長さ方向に間欠形成した連結部6で横に連
結した構成である。このとき連結部6は、緯糸のみで簾
状に形成するが、この緯糸7は、帯状部4を形成する緯
糸7および中間帯部5を形成する緯糸7と同一である。
【0020】すなわちその緯糸7を図示すると、図4に
示したようになる。左右両側の帯状部4の全幅と、中間
帯部5の全部幅をジクザグに走る緯糸7で連結部6を形
成している。
【0021】緯糸7には、撚糸(ロープ)を用いて強度
を高めている。特に、ナイロン、ポリエチレン、ポリエ
ステル等、強くて耐候性、耐腐食性、水切れ特性等の良
好な材料を用いるとよい。もちろん使用目的によって
は、単繊維(単糸)で構成するもよい。帯状部4および
中間帯部5以外の部分の縦糸や緯糸には、撚糸や単糸、
フラットヤーン等の適宜の材料を使用すればよい。
【0022】このように構成した付属材料2は、図3に
仮想線で示したように袋とじ状に半分に折って、その帯
状部4,4を、張設シート体1を挟むようにの表面と裏
面に重合して縫着する。すると中間帯部5と連結部4と
で囲まれた平面視四角い多数の孔部8が形成されること
になる。ここに、図2に示したように紐や針金等からな
る張設具9を通してパイプ3に結びつけるとともに、隣
接する張設シート体1同士を連結する。張設具9の位置
や数は、張設時にまったく自由に設定できるので、使用
目的に応じた必要な強度で、きれいな張設状態を得るこ
とができる。張設具9の挿通は、上記孔部8ではなく、
連結部6に行うもよい。連結部6は簾状であるので、挿
通は簡単である。張設を地面等、面を覆うように行う場
合には、張設具9として杭状のピン等(図示せず)を用
い、上記孔部8や連結部6を通して打ち込んで係止すれ
ばよい。
【0023】上述のように付属部材2の長さ方向におけ
るどの位置にでも、張設具9を挿通したり係止したりす
ることができるので、自由に張設が行えるという効果を
有する。しかも、連結部6は、帯状部4,4を構成する
緯糸7と同一の緯糸7で構成しているので、帯状部4,
4と一体であり、強度は高く、耐久性が良い等の利点も
有する。
【0024】なお、付属材料2の縫着に際して、図5に
示したように付属材料2の内側にロープ10(紐状体)
を挿入するとよい。このとき中間帯部5の幅寸法は、挿
入するロープ10の幅と略同一にする。この場合には、
紐や針金、杭状のピンなどの張設具9を、仮想線で示し
たように、ロープ10の内側に位置させれば、ロープ1
0が緩衝材の役割を果たし、荷重の分散、耐摩擦性の向
上等により、強度をより一層高めることができる。ロー
プ10に代えて撚っていない紐を用いるもよい。
【0025】また上述のように構成した付属材料2は、
図6の左側に示したように、主として張設シート体1同
士を連結するのに用いるもよい。すなわち、両側に位置
する2本の帯状部4,4をそれぞれ連結すべき張設シー
ト体1の対向縁に、縫着等により固定する。これにより
張設シート体1同士を連結して一体化することができる
とともに、その連結部6や孔部8に張設具9を挿通した
り係止したりして張設を行わせることができる。
【0026】また図6の右側に示したように、2本の帯
状部4,4を同一の張設シート体1の同一面に固定し、
張設のために利用するもよい。すなわち、適宜の張設具
9を孔部8や、連結部6、またこの連結部6と中間帯部
5で囲まれる空間11に通して、張設を行う。なお、こ
の場合にも付属材料2の内側に、緩衝材の役割を果たす
ロープなどの紐状体を挿入して、強度の向上を図るもよ
い。
【0027】図7は、他の例に係る付属材料2を示し、
この付属材料2は、先の例における中間帯部5を形成し
ない例である。すなわち左右2本の帯状部4,4を適宜
間隔を隔てて並設するとともに、これらを長さ方向に沿
って間欠形成した連結部6で横に連結している。この場
合の連結部6も、緯糸7で簾状に形成し、この緯糸7
は、図8に示したように上記帯状部4,4を構成する緯
糸で構成している。
【0028】このように構成した付属材料2は、先の例
と同様に、例えば図9に示した如く、袋とじ状にして張
設シート体1の周縁部に固定すれば、図3に示したごと
く、張設できる。このときには、張設具9は、連結部6
で形成される環に通す。
【0029】また、前述の図6に示したように張設シー
ト体1同士を連結したり、張設シート体1のシート面に
固定したりすることもできる。特に張設シート体1同士
を連結した場合には、図10に示したように、連結部6
を形成する緯糸7を適宜前後に振り分ければ棒状体など
の張設具9を挿通して張設を行うこともできる。
【0030】上述のような連結部6は、図11に示した
ように、帯状部4の長さ方向の全体にわたって形成する
もよい。
【0031】
【発明の効果】以上のようにこの発明によれば、従来の
ハトメのように生地に穴を開けるのではなく、張設や連
結に利用する孔となる部分を一体に形成するので、強度
が高い。しかも、その孔となる部分を形成する連結部
は、その他の部分である帯状部を構成する緯糸と同一の
緯糸で形成しているので、別部材を一体化するのとは異
なり、真に一体であり、強度はきわめて高い。
【0032】しかも、連結部は、緯糸で形成され簾状態
であるので、張設や連結に際して自由な位置に張設具を
位置させ留めることができ、きれいで強固な張設が行え
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】 張設シート体の一部を示す斜視図。
【図2】 張設シート体の使用状態の一例を示す正面
図。
【図3】 張設シート体の一部を示す分解斜視図。
【図4】 付属材料の構成の要部を示す平面図。
【図5】 張設シート体の他の例を示す断面図。
【図6】 張設シート体の使用状態の他の例を示す斜視
図。
【図7】 付属材料の他の例を示す斜視図。
【図8】 図7の付属材料における構成の要部を示す平
面図。
【図9】 他の例に係る張設シート体の一部を示す斜視
図。
【図10】 他の例に係る張設シート体の斜視図。
【図11】 他の例に係る張設シート体の、使用状態の
他の例を示す斜視図。
【符号の説明】
1…張設シート体 2…付属材料 4…帯状部 5…中間帯部 6…連結部 7…緯糸 10…ロープ(紐状体)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.7 識別記号 FI テーマコート゛(参考) E04G 21/32 E04G 21/32 B // A01K 63/00 A01K 63/00 C

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】張設して使用する張設シート体に固定して
    張設等に用いる張設シート体の付属材料であって、上記
    張設シート体に固定する複数本の帯状部を、適宜間隔を
    あけて並設し、これら帯状部間に、帯状部同士を横に連
    結する連結部を形成するとともに、該連結部を、上記帯
    状部を形成する緯糸で形成した張設シート体の付属材
    料。
  2. 【請求項2】前記緯糸を撚糸で構成した請求項1に記載
    の張設シート体の付属材料。
  3. 【請求項3】前記帯状部間に、帯状の中間帯部を形成
    し、該中間帯部の緯糸も、帯状部の緯糸および連結部と
    同一の緯糸で形成した請求項1または請求項2に記載の
    張設シート体の付属材料。
  4. 【請求項4】前記連結部を帯状部の長さ方向に沿って間
    欠形成した請求項1から請求項3のうちのいずれか一項
    に記載の張設シート体の付属材料。
  5. 【請求項5】前記請求項1から請求項4のうちのいずれ
    か一項に記載の張設シート体の付属材料を固定した張設
    シート体。
  6. 【請求項6】前記請求項3または請求項4に記載の張設
    シート体の付属材料を袋とじ状にして張設シート体の周
    縁部に固定するとともに、上記張設シート体の付属材料
    の内側に、紐状体を挿入した張設シート体。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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