JP2002259592A - 弔文依頼システム - Google Patents

弔文依頼システム

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JP2002259592A
JP2002259592A JP2001052224A JP2001052224A JP2002259592A JP 2002259592 A JP2002259592 A JP 2002259592A JP 2001052224 A JP2001052224 A JP 2001052224A JP 2001052224 A JP2001052224 A JP 2001052224A JP 2002259592 A JP2002259592 A JP 2002259592A
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JP
Japan
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condolence
funeral
address
obituary
data
Prior art date
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JP2001052224A
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Katsuyoshi Toyomitsu
勝義 豊満
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 弔文の送達を、面倒なく、ミスの危険性が少
なく行うことができるようにすること。 【解決手段】 サーバ11は、葬儀ホームページのサイ
トを構築している。サーバ11はインターネット12に
接続され、インターネット12には、葬儀業者13,一
般利用者14及び葬儀顧客15の情報端末装置が接続さ
れている。遺族と葬儀業者13との間で葬儀契約が締結
されると、葬儀業者13は葬儀ホームページにアクセス
して、故人の名前、性別、年齢等の個人情報や葬儀日
時,葬儀場所等の死亡関連情報をホームページ上の死亡
関連広告欄に掲載する。一般利用者14は葬儀ホームペ
ージにアクセスすることにより、故人の死亡事実やその
関連情報を得ることができる。そして、一般利用者は、
ホームページの表示画面における弔文依頼ページで弔文
例から弔文を択一選択し、台紙選択ページ画面で弔文の
体裁台紙を選択し、その選択結果を送信する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、葬儀に際して弔文
を送達するために用いられる弔文依頼システムに関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来、葬儀における弔文送達は、電報に
より行うのが一般的であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この場合、弔文差出者
は、電報取り扱い会社に電話をかけ、その会社で作成さ
れた弔文例のなかから希望する弔文を通話で指示する。
これとともに、弔文差出者は、体裁台紙を通話で選択す
る。そして、選択された体裁台紙で包装された状態の弔
文が、葬儀場あるいは喪主宅に送達される。
【0004】従って、前述のように、弔文及び体裁台紙
の指定が電話によるやりとりで行われるため、面倒であ
るばかりでなく、伝達ミスの懸念もあった。また、体裁
台紙をビジュアルに確認することが難しく、意図しない
種類の体裁台紙が選択されてしまうおそれもあった。
【0005】本発明は、弔文の送達依頼を、簡単に、ミ
スの懸念が少なく行うことができる弔文依頼システムを
提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】以上の目的を達成するた
めに、この発明においては、記憶手段,送信手段,受信
手段及び制御手段を備えたコンピュータよりなる弔文依
頼システムであって、前記記憶手段は、複数種類の弔文
例のデータ及び複数種類の弔文台紙の画像データを記憶
することと、前記送信手段は、前記記憶手段に記憶され
たデータを通信回線を通じて送信することと、前記受信
手段は指定された弔文例及び台紙の種類を示すデータを
受信することと、前記制御手段は、指定された弔文例及
び台紙の種類を示すデータを前記記憶手段から抽出して
前記送信手段から予め定められた端末に対して送信させ
ることとを備えたことを特徴とする。
【0007】従って、弔文差し出し者は、インターネッ
ト等の通信網を介して送信されてきた弔文例のなかから
所望の弔文を選択するとともに、台紙画像から弔文の体
裁台紙を選択して、その選択結果を送信すればよい。そ
して、選択された弔文例及び体裁台紙の種類を示すデー
タの送信を受けた葬儀業者等が体裁台紙に包装された弔
文を葬儀場や喪主宅に送達することができる。このた
め、弔文や体裁台紙の指定を通話により行う必要がな
く、葬儀場等への弔文送達をミスなく、かつ少ない手間
で行うことができる。
【0008】この場合、前記記憶手段が、自由弔文記入
のためのフィールドを備えれば、例文にとらわれない自
由な内容の弔文を送達でき、弔文差し出し者の希望をく
み取ることができる。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明を具体化した一実施
形態を図面に従って説明する。図1に示すコンピュータ
よりなるWebサーバ(以下、単にサーバという)11
は、この実施形態の弔文依頼システムを構成している。
このサーバ11は、葬儀ホームページのサイトを構築し
ている。なお、この葬儀用ホームページは特定の法人ま
たは個人(以下、サイト所有者という)の所有であっ
て、このサイト所有者に委託された管理会社が管理運営
する。
【0010】このサーバ11はインターネット12に接
続され、所定のドメイン名を備えている。インターネッ
ト12には、葬儀業者13,一般利用者14及び葬儀顧
客15の情報端末装置が接続されている。葬儀業者1
3,一般利用者14及び葬儀顧客15の情報端末装置は
一般的なパーソナルコンピュータからなる。そして、葬
儀業者13,一般利用者14及び葬儀顧客15は、イン
ターネット12を介して前記ドメイン名にアクセスする
ことにより、自身の情報通信端末で葬儀ホームページを
開くことができる。ここで、葬儀業者は複数であって、
葬儀サイトを運営する会社の会員になっており、これら
の葬儀業者13には、それぞれ固有の会員認識番号(以
下、単にIDという)が割り当てられている。そして、
葬儀業者13は、この会員IDを用いることにより、葬
儀ホームページの死亡関連広告欄に死亡関連広告を掲載
できる。
【0011】前記サーバ11は以下のように構成されて
いる。すなわち、図2に示すように、サーバ11は、イ
ンターネット12との間でデータの送受信を行うための
送信手段及び受信手段を構成する通信部21と、葬儀ホ
ームページに関する画像情報等の各種の情報や、後述す
る図3及び図4のフローを実行するためのプログラム等
が記憶された記憶部22とを備えている。また、サーバ
11は、記憶手段としてのデータベース群23を備えて
いる。そして、サーバ11の制御手段としてのCPU等
を含む(図示しない)制御部24が、これらの通信部2
1,記憶部22及びデータベース群23の動作を制御す
る。
【0012】前記データベース群23には、故人データ
ベース23a,注文データベース23b,弔文・台紙デ
ータベース23c,請求データベース23dが備えられ
ている。故人データベース23aには、葬儀対象である
故人の氏名、住所等の故人関連の情報を入力するための
フィールドが備えられている。注文データベース23b
には、一般利用者14から指定された弔文及び体裁台紙
の種類や、葬儀顧客15から指定された葬祭具の種類な
どが、一般利用者14ごと、あるいは葬儀顧客ごとに分
類して記憶される。弔文・台紙データベース23cに
は、複数種類の弔文例が記憶されるとともに、自由弔文
記入のためのフィールドが備えられている。そのフィー
ルドには、一般利用者14から送信されてきた自由弔文
のデータが、その一般利用者14ごとに記憶される。請
求データベース23dには、一般利用者ごとあるいは葬
儀顧客ごとに発生した費用及びその明細が記憶される。
【0013】次に、図3を参照しながら、この実施形態
の処理の概略的な流れを説明する。さて、個人の死去に
ともない、その遺族と葬儀業者13との間で葬儀契約が
締結されると、図3に示すように、葬儀業者13は会員
IDを用いて葬儀ホームページにアクセスし(ステップ
S1)、故人の名前、性別、年齢、職業等の個人情報
や、葬儀日時,葬儀場所等の死亡関連情報をホームペー
ジ上の死亡関連広告欄に掲載する(ステップS2)。そ
して、葬儀顧客15が葬儀ホームページにアクセスする
ことにより、その情報を掲載したホームページのデータ
がインターネットを介して葬儀顧客15及び一般利用者
14の端末に送信され(ステップS3)、葬儀顧客15
はその依頼内容を確認することができる(ステップS
4)。なお、前記葬儀契約は、電話や直接面談により行
われたり、あるいは葬儀ホームページ上で行われたりす
る。
【0014】また、葬儀顧客15は、葬儀ホームページ
上で会員の葬儀業者を検索して指定できる。加えて、葬
儀ホームページ上には、供花申し込みページ、葬祭具選
択ページ等が表示されるため、一般利用者14あるいは
葬儀顧客15はこの葬儀ホームページにアクセスするこ
とにより所要の葬儀業者に対して供花や葬祭具等を依頼
できる。
【0015】一般利用者14は葬儀ホームページにアク
セスすることにより、故人の死亡事実や葬儀日時等の関
連情報を得ることができる(ステップS5)。そして、
一般利用者は、葬儀情報を確認した後、この葬儀ホーム
ページ上で、前記供花の外に、弔文送達の依頼を行うこ
とができる(ステップS6)。この依頼内容は、注文デ
ータベース23bに蓄積される(ステップS7)ととも
に、その依頼内容がフォームまたは電子メールにて葬儀
業者13に対して送信され(ステップS8)、葬儀業者
13はそれを自身の端末で表示確認できる(ステップS
9)。従って、葬儀業者13は、その依頼内容を実現す
るための各種の手配を迅速に遂行できる。また、葬儀業
者13は、注文内容を確認した旨や、費用等を自身の端
末で入力して送信すれば(ステップS11)、それらの
内容がデータベース群23の該当領域に記憶され、記録
として保存される(ステップS10)。
【0016】そこで、弔文の送達依頼に関する一連のフ
ローについて図3〜図6に基づいて説明する。前述のよ
うに、一般利用者14は自身の端末からドメイン名を入
力することにより、インターネット12を介して葬儀ホ
ームページを閲覧し、死亡関連情報を認識できる。
【0017】次に、一般利用者14により、葬儀ホーム
ページにアクセスされるとそのホームページのデータが
一般利用者14の端末に送信される(ステップS3
1)。そして、葬儀ホームページの表示画面における所
定のボタン(図示しない)がクリックされると、一般利
用者14の端末に図5に示す弔文依頼ページが表示され
る。その弔文依頼ページには、複数の弔文例を記載した
欄31と、その各欄31に対応して横に位置するするチ
ェックボックス32と、弔文例に記載欄31の下方に位
置する自由弔文記入欄33とが配置される。
【0018】ここで、一般利用者14は、弔文例のなか
から任意の弔文を択一選択し、その選択された弔文に対
応配置されているチェックボックス32にチェックを入
れる。一方、所望の弔文が例文中に存在しない場合や、
特別な内容の弔文としたい場合、あるいはチェックボッ
クス32でチェックした例文とは別に独自の文章を追加
する場合には、自由弔文記入欄33に任意の文章を記入
する。
【0019】そして、一般利用者14が「次へ」ボタン
34をクリックすると、端末画面が図6に示す台紙選択
ページ画面に切り換えられる。このページでは、弔文の
体裁台紙の画像36が複数種類表示され、各体裁台紙画
像に対応してその横にチェックボックス37が配置され
ている。従って、一般利用者14は希望する体裁台紙の
チェックボックス37にチェックを入れる。
【0020】引き続き、一般利用者14が「次へ」ボタ
ン38をクリックすると、次ページ(図示しない)に切
り替わる。そして、そのページの欄に従って、氏名,住
所,郵便番号,クレジットカードナンバー等を入力し
て、画面中の送信ボタン(図示しない)をクリックすれ
ば(ステップS12)、そのデータ、つまり弔文依頼の
データがサーバに送信される(ステップ13,ステップ
32)。
【0021】サーバ11は、送信されてきた住所,郵便
番号のデータと図示しないデータベースに登録された住
所,郵便番号とを照合するとともに、クレジット会社に
対して問い合わせを行う。そして、それらが正しく、ま
た問題がなければ(ステップ33)、弔文・台紙データ
ベース23cから選択された弔文及び台紙を示すコード
番号を抽出し、それを注文データベース23bに記憶す
る。また、自由弔文欄33に記載された弔文を依頼者に
対応して記憶する(ステップS13,ステップS14,
ステップS35)。次いでサーバ11は、弔文送達に要
する費用を算出し(ステップS36)、それを請求デー
タベース23dに記憶する(ステップS14,ステップ
S37)。
【0022】なお、前述した住所等の照合において誤り
等が判別された場合には、サーバ11は、誤記入である
旨を一般利用者に送信し(ステップS34)、再入力を
促す。
【0023】請求データベース23dに請求費用が記憶
された後、サーバ11はフォームまたはメールにより弔
文を依頼した一般利用者14及び葬儀業者13の端末に
対して、指定された弔文及び台紙の種類を送信する。ま
た、自由弔文が存在する場合には、その内容を送信す
る。これと同時に、請求金額等のデータを明細化して送
信する(ステップS16,ステップS38)。従って、
弔文依頼者は、依頼内容や請求金額を確認できる。
【0024】一方、葬儀業者13は、必要に応じて受信
内容をプリントアウトすることができる(ステップS1
7)。そして、葬儀業者13は指定の体裁台紙に包装さ
れた弔文を葬儀場または喪主宅に送達する。
【0025】なお、供花や香典返し等の注文も前記の台
紙選択と同様な手順で行われ、一般利用者14や葬儀顧
客15は、供花や香典返し等を葬儀業者13に対して指
定して注文することができる。
【0026】従って、上記実施形態によれば、以下の効
果を発揮する。 ・ 従来とは異なり、電話による弔文指定や体裁台紙選
択が行われないため、一般利用者14や葬儀業者13の
作業が容易であり、しかも、伝達ミスが生じるおそれが
ない。
【0027】・ 弔文台紙としての体裁台紙をビジュア
ルに確認できるため、弔文依頼者は希望に沿った台紙選
択を的確に行うことができる。 ・ 一般利用者14に対して、費用を明細化して送信で
きるため、一般利用者14は料金面で安心感を抱くこと
ができる。
【0028】・ 一般利用者14が、自由弔文記入欄3
3に弔文を記入することにより、独自の弔文を送達でき
る。 ・ 葬儀業者13及び葬儀顧客15がインターネットを
介して葬儀関連情報を発信できるため、葬儀通知に要す
る手間を大幅に削減できる。
【0029】・ 葬儀業者13は、自身の情報端末で葬
儀に関する各種の依頼や注文を受けることができるた
め、それらに要する手間を大幅に省くことができる。な
お、本実施形態は以下のように変更してもよい。
【0030】・ 前記実施形態では、弔文例の欄31と
自由弔文記入欄33とを同一ページに設けたが、それら
を異なるページに設けること。 ・ 自由弔文記入欄33を省略すること。
【0031】・ 死亡広告欄に、故人の遺影を載せるよ
うにすること。 ・ 宗教関係者あるいは宗教関係団体を会員として、葬
儀業者が葬儀後の法要管理も行うようにすること。
【0032】・ 香典を葬儀業者が立て替えることがで
きるように、葬儀ホームページに香典立替依頼欄を設け
ること。前記実施形態から把握される請求項以外の技術
的思想は以下の通りである。
【0033】(1) 通信回線を介して葬儀情報を送信
するための送信手段を備えたコンピュータよりなる葬儀
情報システム。 (2) 前記(1)項において、葬儀に関する依頼情報
を受信するための受信手段を備えた葬儀情報システム。
【0034】(3) 前記(1)項または(2)項にお
いて、葬儀に関する情報を格納するための記憶手段を備
えた葬儀情報システム。 (4) 前記(3)項において、前記記憶手段は、故人
に関する情報を記憶するためのデータベース,葬儀に関
して依頼された情報を記憶するためのデータベース,弔
文に関する情報を記憶するためのデータベース,請求金
額に関する情報を記憶するためのデータベースのうちの
少なくともひとつのデータベースを備えた葬儀情報シス
テム。
【0035】(5) 記憶手段,送信手段,受信手段及
び制御手段を備えたコンピュータよりなる弔文依頼シス
テムであって、前記記憶手段に、複数種類の弔文例のデ
ータ及び複数種類の弔文台紙の画像データを記憶し、前
記送信手段により、前記記憶手段に記憶された前記デー
タを通信回線を通じて送信し、前記受信手段により、指
定された弔文例及び台紙の種類を示すデータを受信し、
前記制御手段により、指定された弔文例及び台紙の種類
を示すデータを前記記憶手段から抽出して前記送信手段
から予め定められた特定の端末に対して送信させる弔文
依頼方法。
【0036】
【発明の効果】以上、詳述したように、この発明におい
ては、弔文送達と体裁台紙の選択とを少ない手間で、誤
りなく行うことができるという効果を発揮する。
【図面の簡単な説明】
【図1】 この実施形態の弔文依頼システムを含む通信
網を示す説明図。
【図2】 同じく弔文依頼システムを示すブロック回路
図。
【図3】 通信網の動作フローを示す説明図。
【図4】 弔文依頼システムの動作を示すフローチャー
ト。
【図5】 弔文依頼のための画面を示す図。
【図6】 台紙選択のための画面を示す図。
【符号の説明】 11…サーバ,12…インターネット,13…葬儀業
者,14…一般利用者,15…葬儀顧客,21…送信手
段及び受信手段としての通信部,23…記憶手段として
のデータベース群,23…制御手段としての制御部,3
1…弔文例欄,33…自由弔文欄。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 記憶手段,送信手段,受信手段及び制御
    手段を備えたコンピュータよりなる弔文依頼システムで
    あって、 前記記憶手段は、複数種類の弔文例のデータ及び複数種
    類の弔文台紙の画像データを記憶することと、 前記送信手段は、前記記憶手段に記憶された前記データ
    を通信回線を通じて送信することと、 前記受信手段は指定された弔文例及び台紙の種類を示す
    データを受信することと、 前記制御手段は、指定された弔文例及び台紙の種類を示
    すデータを前記記憶手段から抽出して前記送信手段から
    予め定められた特定の端末に対して送信させることとを
    備えたことを特徴とする弔文依頼システム。
  2. 【請求項2】 請求項1において、 前記記憶手段は、自由弔文記入のためのフィールドを備
    えた弔文依頼システム。
JP2001052224A 2001-02-27 2001-02-27 弔文依頼システム Pending JP2002259592A (ja)

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JP2001052224A JP2002259592A (ja) 2001-02-27 2001-02-27 弔文依頼システム

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101179946B1 (ko) 2010-12-24 2012-09-07 명필솔루션 주식회사 네트워크 기반의 명정/위패/축문/부고 출력방법 및 그 장치

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101179946B1 (ko) 2010-12-24 2012-09-07 명필솔루션 주식회사 네트워크 기반의 명정/위패/축문/부고 출력방법 및 그 장치

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