JP2002243158A - ビルトインこんろのガス接手 - Google Patents

ビルトインこんろのガス接手

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JP2002243158A
JP2002243158A JP2001043349A JP2001043349A JP2002243158A JP 2002243158 A JP2002243158 A JP 2002243158A JP 2001043349 A JP2001043349 A JP 2001043349A JP 2001043349 A JP2001043349 A JP 2001043349A JP 2002243158 A JP2002243158 A JP 2002243158A
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Japan
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gas
joint
stove
built
pipe
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JP2001043349A
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Noritoshi Kimura
文紀 木村
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Paloma Kogyo KK
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Paloma Kogyo KK
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 組み付け易く、部品点数が少なく、コスト的
にも低廉で、安全性が高く、また、点火検査、圧力検査
も簡単、確実に行いうるビルトインこんろのガス接手を
提供する。 【解決手段】 ガス接手を接手本体Aにビルトインこん
ろのガス配管接続に必要なオーブンの有無による2つの
ガス入口1、2と器具栓と予備ガスコンセント17への
配管接続口3、4とを集中的に一体形成して単一の複合
接続接手に構成したことにより、1つの接手でビルトイ
ンこんろのガス配管に必要なすべてのガス配管接続が行
えるようにし、上記接手に検圧口9を上向きに一体形成
して点火検査、圧力検査も容易、確実に行えるようにす
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、ビルトインこん
ろのガス接手に関し、詳しくは、ビルトインこんろのガ
ス配管接続に必要な複数のガス入口と配管接続口とを集
中し一体化して単一の複合接続接手に構成し、併せて、
ガス漏れチェック専用の検圧口をも一体に備えたビルト
インこんろのガス接手に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のビルトインこんろのガス接手は、
たとえば、図17及び図18に例示されているように、
オーブンのない通常施工時のガス入口接手101とオー
ブン接続時のガス入口接手102とが器具本体103に
位置を異にして各別に設けられガス配管104、105
されており、しかも、予備ガスコンセント106への配
管接続には分岐接手107を用いてガス配管108して
いる。また、出荷時のガス漏れ検査においては、オーブ
ン接続時のガス入口接手102のガス入口は閉塞栓で閉
塞されているが、オーブンのない通常施工時のガス入口
接手101の下向きのガス入口は開放状態にあるため、
ガス漏れチェックをする点火検査、圧力検査時にはこの
ガス入口接手101に器具の下方からガス接続して行っ
ている。そして、検査終了後、ガス入口接手101の下
向きのガス入口に下方から閉塞栓をし、さらに、該閉塞
栓の外側から閉塞栓の漏れ検査をしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、こうし
た構造の従来のビルトインこんろのガス接手では、オー
ブンのない通常施工時のガス入口接手101とオーブン
接続時のガス入口接手102及び予備ガスコンセント1
06への配管接続用の分岐接手107とを各別に設けて
いるので、器具本体103に対するこれらの組み付け作
業に多くの手間を要し、部品点数も多くなるため、コス
ト的に高くなり、配管接続部(シール部)が分岐接手1
07の存在と相まって多くなるためにガス漏れの危険も
多いといった問題点があった。また、工場で行う点火検
査、圧力検査では配管と接手を器具に組み込んだ状態で
器具の下方からガス接続して行うものであるため、その
作業に困難性がともない、しかも、検査後の検圧口の栓
の締めつけ、締めつけ後の漏れ検査が栓の径が大きいこ
ともあってやり難くその作業性が極めて悪く、かつ、確
実性にも欠けるといった問題点があった。この発明のビ
ルトインこんろのガス接手は上記課題を解決し、組み付
け易く、部品点数が少なく、コスト的にも低廉で、安全
性が高く、また、点火検査、圧力検査も簡単、確実に行
いうるビルトインこんろのガス接手の提供を目的として
いる。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するこの
発明の請求項1のビルトインこんろのガス接手は、接手
本体にビルトインこんろのガス配管接続に必要なオーブ
ンのない通常施工時のガス入口と、オーブン接続時のガ
ス入口と、ガス点滅器などの各器具栓への配管接続口
と、予備ガスコンセントへの配管接続口とを各々のガス
通路を介して相互に連通して集中的に一体形成し単一の
複合接続接手に構成したことを要旨とする。
【0005】上記課題を解決するこの発明の請求項2の
ビルトインこんろのガス接手は、上記請求項1記載のビ
ルトインこんろのガス接手において、上記接手本体に上
記各々のガス入口と配管接続口のガス通路に通ずる検圧
口を備えたことを要旨とする。
【0006】上記課題を解決するこの発明の請求項3の
ビルトインこんろのガス接手は、上記請求項2記載のビ
ルトインこんろのガス接手において、上記検圧口は上向
きに形成されていることを要旨とする。
【0007】上記構成を有するこの発明の請求項1記載
のビルトインこんろのガス接手は、ビルトインこんろの
ガス配管接続に必要な複数のガス入口と、配管接続口と
を集中し一体化して単一の複合接続接手に構成したの
で、1つの接手でビルトインこんろのガス配管接続に必
要なすべてのガス配管接続が行える。この結果、従来の
各別のものに比べ部品コストが安くなり、また、接続シ
ール部は減じ、作業性及び安全性は高くなる。
【0008】上記構成を有するこの発明の請求項2記載
のビルトインこんろのガス接手は、上記ガス接手に各々
のガス入口と配管接続口のガス通路に通ずる検圧口を備
えたので、この検圧口にガス接続して点火検査、圧力検
査が行えるから、配管と接手を組み付けた状態で漏れチ
ェックをし、チェック後器具に組み込むことが可能であ
る。この結果、従来のように器具の状態での圧力検査は
不要になり工程が簡易化され、また、検査もしやすい。
【0009】上記構成を有するこの発明の請求項3記載
のビルトインこんろのガス接手は、上記検圧口が上向き
に形成されているから、上方から検圧口にガス接続する
ため点火検査作業が簡単で確実に行え、また、点火検査
後の検圧口の閉塞も容易で閉塞後の漏れの検査もやりや
すい。
【0010】
【発明の実施の形態】以上説明したこの発明の構成、作
用を一層明確にするために、以下この発明のビルトイン
こんろのガス接手の好適な実施の形態の一例について図
面を参照して説明する。
【0011】先ず、図1乃至図7を参照して一実施形態
に係るビルトインこんろのガス接手の構成、作用につい
て説明する。図において、この発明のガス接手は、接手
本体Aにビルトインこんろのガス配管接続に必要な、た
とえば、図8乃至図10及び図12に例示されているこ
んろだけを備えたオーブンのない通常最も多い施工時の
ガス入口1と、図11、図13及び図14に例示されて
いるこんろとオーブンとを備えた場合のオーブンからの
接続時(図14参照)のガス入口2と、こんろの左こん
ろ、右こんろ、奥こんろ及びグリル(図8乃至図13参
照)などの各器具栓への配管接続口3と、器具前面一側
に備えた予備ガスコンセント(図8参照)への配管接続
口4とを各々のガス通路5、6、7、8を介して相互に
連通して集中的に一体形成し単一の複合接続接手に構成
されている。そして、上記構成のガス接手の中央上部に
は上記ガス入口1、2のガス通路5、6と配管接続口
3、4のガス通路7、8とにそれぞれ通ずる検圧口9が
連通路10を介して上向きに一体形成されている。
【0012】上記ガス接手は器具本体11の底部の後方
一側に取付けフランジ12で取付け固定されるものであ
るが、出荷時にはオーブンのない通常施工時のガス入口
1とオーブン接続時のガス入口2は閉塞栓で閉塞し(図
示せず)、検圧口9は後述する検圧後に検圧口閉塞用の
ビス13でパッキング14を介して閉塞するものであ
る。そこで、こんろだけを備えたオーブンのない通常施
工時はそのガス入口1の閉塞栓を取り外してそのガス入
口1にガス配管するものであり、また、こんろとオーブ
ンとを備えた場合のオーブンからの接続時にはガス入口
2の閉塞栓の方を取り外しオーブンからのガス可撓配管
15を接続するものである。一方、器具組立工程におい
てはこんろ、グリル等の各器具栓への配管接続口3には
各器具栓への配管16が接続され、また、予備ガスコン
セント17への配管接続口4には器具(ビルトインこん
ろ)Bの前面一側に備えられた予備ガスコンセント17
への配管18が接続され、上記各器具栓への配管16に
は、たとえば、左こんろ用配管接続部19、右こんろ用
配管接続部20、奥こんろ用配管接続部21及びグリル
用配管接続部22を備えて、これらの配管接続部19、
20、21、22から各々の器具栓へガス配管されてい
るものである。
【0013】また、上記配管と接手を組み付けた状態で
検圧口9にガス接続して、圧力検査を行いガス漏れチェ
ックをし、検圧口9をビス13でパッキング14を介在
して閉塞し、その後、検圧口9の漏れ検査をし器具に組
み込むものである。なお、上記検圧口9は器具での点火
検査に十分なガス量が得られるように検圧口9の口径を
6mm程度とするのが望ましい。
【0014】実施の形態に示したビルトインこんろB
は、いわゆる、3口タイプのグリル付きこんろであっ
て、左こんろ23、右こんろ24、奥こんろ25及びグ
リル26を有し、その前面パネルには左こんろ用操作ボ
タン27、右こんろ用操作ボタン28、奥こんろ用操作
ボタン29及びグリル用操作ボタン30とそれぞれの火
力調節用ツマミ31、32、33、34とを備え、その
一側下部に予備ガスコンセント17を没入して設け、こ
の予備ガスコンセント17に、たとえば、ガスファンヒ
ータを接続してキッチンの足元暖房に供するほか、ガス
炊飯器を接続して炊飯も行いうるもので、予備ガスコン
セント17を使用しないときは回転スライド式の蓋体3
5で隠蔽して外観上の体裁を損うことがないようになっ
ている。また、図12に例示されているオーブンのない
こんろBだけのほか、上記こんろBとガスオーブンCと
を上下に備えた場合には、たとえば、図13に例示され
ているようにオーブンCからのガス可撓配管15をこん
ろB側のガス入口2に接続するもので、たとえば、ガス
可撓配管15の先端接続短管36をガス入口2にOリン
グ37を介して嵌めつけ、取付けバー38で抜脱しない
ように保持して接続するようになっている。39は取付
けバー38の下端を引掛ける引掛け突起、40は取付け
バー38の上部を固定する止めビスである。また、41
はガスオーブン本体、42はガスオーブンの開閉蓋、4
3はキャビネット、44はワークトップ開口、45はこ
んろBの五徳である。さらに、46はガス接手に備えた
取付座で、他の構成部品を取付けるためのものである。
【0015】上記構成において、こんろBだけを備えた
オーブンのない通常施工時は、単一の複合接続接手に構
成されている1つのガス接手のガス入口1にガス配管を
接続し、次いで、各器具栓への配管接続口3に各器具栓
への配管16を接続するとともに、予備ガスコンセント
17への配管接続口4には予備ガスコンセント17への
配管18を接続する。また、こんろBとオーブンCを備
えている場合は、単一の複合接続接手に構成されている
1つのガス接手のガス入口1は閉塞したままで、オーブ
ン接続時のガス入口2にはオーブンCからのガス可撓配
管15を接続する。そして、各器具栓への配管接続口3
に各器具栓への配管16を接続し、予備ガスコンセント
17への配管接続口4には予備ガスコンセント17への
配管18を接続するものである。
【0016】上記ガス接手は出荷時には2つのガス入口
1、2と検圧口9を閉塞状態とし、組み付け時に必要ガ
ス入口1、または2の閉塞栓を取り外して配管接続する
ものである。
【0017】以上この発明の実施の形態の一例について
説明したが、この発明はこうした実施の形態のものに何
等限定されず、この発明の要旨を逸脱しない範囲におい
て種々なる態様で実施しうることは勿論である。たとえ
ば、実施の形態の3口タイプのグリル付きビルトインこ
んろのほか、2口タイプ又は1口タイプのビルトインこ
んろにも適用できる。
【0018】
【発明の効果】この発明は以上説明したような形態で実
施され、以下に記載されるような効果を奏する。
【0019】この発明の請求項1記載のビルトインこん
ろのガス接手によれば、ビルトインこんろのガス配管接
続に必要な複数のガス入口と、オーブン接続時のガス入
口と配管接続口とを集中し一体化して単一の複合接続接
手に構成したので、1つの接手でビルトインこんろのガ
ス配管接続に必要なすべてのガス配管接続が行える。し
たがって、従来の各別のものに比べ部品コストが安くな
り、また、接続シール部は減じ、作業性及び安全性は高
くなる。
【0020】この発明の請求項2記載のビルトインこん
ろのガス接手によれば、上記ガス接手に各々のガス入口
と配管接続口のガス通路に通ずる検圧口を備えたので、
この検圧口にガス接続して圧力検査が行えるから、配管
と接手を組み付けた状態で漏れチェックをし、チェック
後器具に組み込むことが可能である。したがって、従来
のように器具の状態での圧力検査は不要になり工程が簡
易化され、また、検査もしやすい。
【0021】この発明の請求項3記載のビルトインこん
ろのガス接手によれば、上記検圧口が上向きに形成され
ているから、工場組立時の最終点火検査は、検圧口にガ
ス接続して行える為、従来のように検査後下方から閉塞
栓をしめつけて、そこのガス漏れチェックをする必要が
ない。また、上方から検圧口にガス接続するため検圧作
業が簡単で確実に行え、また、検圧後の検圧口の閉塞も
容易で閉塞後の漏れ検査もやりやすい。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明のビルトインこんろのガス接手の一例
を示した斜視図である。
【図2】同正面図である。
【図3】同側面図である。
【図4】同平面図である。
【図5】図2のX−X断面図である。
【図6】図4のY−Y断面図である。
【図7】図3のZ−Z断面図である。
【図8】オーブンのない通常施工時の場合のビルトイン
こんろの正面図である。
【図9】同平面図である。
【図10】オーブンのない通常施工時の場合の一例を示
した全体の概略斜視図である。
【図11】オーブン接続時の場合の一例を示した全体の
概略斜視図である。
【図12】オーブンのない通常施工時の場合の一例を示
した全体正面図である。
【図13】オーブン接続時の場合の一例を示した全体側
面図である。
【図14】接手とオーブンからのガス可撓配管との接続
関係の一例を示した一部切欠側面図である。
【図15】要部だけの平面図である。
【図16】その接手と配管だけの分解斜視図である。
【図17】従来の器具本体に対する接手と配管の関係を
示した平面図である。
【図18】その接手と配管だけの分解斜視図である。
【符号の説明】
A…接手本体 1…オーブンのない通常施工時のガス入口 2…オーブン接続時のガス入口 3…器具栓への配管接続口 4…予備ガスコンセントへの配管接続口 5…オーブンのない通常施工時のガス入口のガス通路 6…オーブン接続時のガス入口のガス通路 7…器具栓への配管接続口のガス通路 8…予備ガスコンセントへの配管接続口のガス通路 9…検圧口 B…ビルトインこんろ C…オーブン

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 接手本体にビルトインこんろのガス配管
    接続に必要なオーブンのない通常施工時のガス入口と、
    オーブン接続時のガス入口と、ガス点滅器などの各器具
    栓への配管接続口と、予備ガスコンセントへの配管接続
    口とを各々のガス通路を介して相互に連通して集中的に
    一体形成し単一の複合接続接手に構成したことを特徴と
    するビルトインこんろのガス接手。
  2. 【請求項2】 上記接手本体に上記各々のガス入口と配
    管接続口のガス通路に通ずる検圧口を備えたことを特徴
    とする請求項1記載のビルトインこんろのガス接手。
  3. 【請求項3】 上記検圧口は上向きに形成されているこ
    とを特徴とする請求項2記載のビルトインこんろのガス
    接手。
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