JP2002242562A - 屋外用下枠フラットのレ−ル無しサッシの網戸装置(外側垂下片) - Google Patents
屋外用下枠フラットのレ−ル無しサッシの網戸装置(外側垂下片)Info
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Abstract
の上面を略フラット面に形成したサッシ枠に取り付ける
網戸構造において、網戸を構成する枠縁サッシと、障子
及びサッシ枠との隙間から室内に虫等が侵入するのを防
止する防虫性の高い屋外用下枠フラットサッシの網戸装
置の提供にある。 【解決手段】上下枠及び左右の縦枠にて構成され、下枠
上面を略フラット面に形成し障子がスライド開閉する屋
外用バリアフリーサッシに取り付けられる可動網戸構造
において下枠屋外側に下枠凹部を設けて網戸下框に設け
た垂下片を呑み込ませて虫押えライン(A)を形成し、
網戸縦框の底部と下枠フラット面の間にタイトピースを
介在させて虫押えライン(B)を形成し、網戸縦框の室
内側側壁と障子戸当框又は召合框の室外側側壁間に縦タ
イト材を介在させて虫押えライン(C)を形成し、虫押
えライン(A)、(B)、(C)を連続的に設けた。
Description
に取り付けたサッシ枠内を障子がスライド開閉するサッ
シの網戸取り付け構造に関し、特に、下枠上面が略フラ
ット面に形成されたバリアフリーサッシに取り付ける防
虫性に優れた網戸装置に関する。
広く網戸が取り付けられていて、引き違い障子の場合に
は外障子を開ける場合と内障子を開ける場合があり、そ
れに合わせて網戸を左右にスライド出来る可動網戸が取
り付けられている。また片引き障子においても網戸をセ
ットしたり開けたり出来るように、可動網戸が取り付け
られている場合が多い。この場合に従来のサッシ下枠に
は突条状のレールが突設されていて、このレールを呑み
込むように網戸下框の底部に凹部を設けて網戸下框とサ
ッシ下枠との間から虫等が室内に侵入するのを防止して
いた。
形成したバリアフリータイプのサッシ構造にすると上記
の突条状のレール及びレール溝が無くなり、網戸下框と
サッシ下枠の隙間から虫が室内に侵入する恐れがあっ
た。特に、網戸縦框の底部とサッシ下枠フラット面との
間に隙間が生じやすく、この部分からの虫等の侵入を防
止する必要があった。また、網戸縦框と外障子縦框との
隙間からの虫等の侵入も防止する必要があった。
築物屋外開口部に備えたサッシ下枠の上面を略フラット
面に形成したサッシ枠に取り付ける網戸構造において、
網戸を構成する枠縁サッシと、障子及びサッシ枠との隙
間から室内に虫等が侵入するのを防止する防虫性の高い
屋外用下枠フラットサッシの網戸装置の提供にある。
上下枠及び左右の縦枠にて構成され、下枠上面を略フラ
ット面に形成し障子がスライド開閉する屋外用バリアフ
リーサッシに取り付けられる可動網戸構造において下枠
屋外側に下枠凹部を設けて網戸下框室外側側壁に設けた
垂下片を呑み込ませて虫押えライン(A)を形成した。
に網戸下框に設けた垂下片が下枠凹部に嵌着スライド
し、虫押えライン(A)を形成するとともに網戸の左右
スライドをガイドするように作用し、操作安定性が向上
する。ここで、下枠の構造として下枠ベース部材10a
に上面部材10b、10cを嵌着させた分割構造とし、
上面部材10cに網戸装着用の下枠凹部を設けると下枠
の加工がしやすく、上面部材を外すことができるので下
枠凹部の清掃が容易になる。
下枠フラット面の間にタイトピースを介在させて虫押え
ライン(B)を形成した。
左縦框の底部と下枠フラット面との隙間にタイトピース
にて虫押えライン(B1)が形成でき、網戸右縦框の底
部と下枠フラット面との隙間にタイトピースにて虫押え
ライン(B2)が形成できることになりこの部分の虫等
の室内への侵入を防止できる。
側壁と障子戸当框又は召合框の室外側側壁間に縦タイト
材を介在させて虫押えライン(C)を形成した。
網戸縦框と外障子の隙間から虫等が室内に侵入するのを
防止できる。ここで外障子を開けて網戸をこの開口部に
セットした場合には室内から網戸に向かって右側の網戸
縦框に設けたモヘア状の縦タイト材が虫押えライン(C
2)を形成し、内障子を開けて網戸をセットした場合に
は、左側網戸縦框に設けたモヘア状の縦タイト材が虫押
えライン(C1)を形成することになる。ここで網戸が
セットされた状態では、虫押えライン(B)と虫押えラ
イン(C)が連続的につながるようにタイトピースと縦
タイト材が配設されている。また、縦タイト材はかなら
ずしも左右の縦框の両方に設ける必要はないが、このよ
うに両方に設けると外障子を開けて網戸をセットした場
合でも内障子を開けて網戸をセットした場合にも虫押え
ライン(C)を形成できる。図4、図5、図6は引き違
い窓における虫押えラインを示しているが片引き障子の
場合にも図13、図14に示すように同様のことが言え
る。なお、当該縦タイト材は網戸縦框と外障子縦框との
間の隙間から虫が侵入するのを防止するのが目的であ
り、かならずしも、上記のように網戸側に設けなくても
よく、外障子側に設けてもよい。
引き違い障子に適用した場合の実施の形態について以下
述べる。本発明に係る網戸取り付け構造の縦断面図を図
1に示し、その横断面図を図2及び図3に示す。図2が
外障子を開けて網戸をセットした状態を示し、図3が内
障子を開けて網戸をセットした状態を示す。図1及び図
2に示すようにサッシ枠は下枠10、室内から室外に向
かって左縦枠20、右縦枠30及び上枠40にて構成さ
れ、その内側に外障子50及び内障子60がスライド開
閉可能に装着され、外障子の室外側に網戸70が左右に
スライド可能に取り付けられる。外障子50は外障子下
框51及び外障子上框54と、外障子戸当框52及び外
障子召合框53にて枠を形成し、内側にガラス等が装着
されている。内障子60も同様に内障子下框61及び内
障子上框64と内障子戸当框62及び内障子召合框63
にて枠を形成し、内側にガラス等が装着されている。外
障子下框及び内障子下框にはそれぞれ外障子スライド片
51a、内障子スライド片61aが垂下され、上面が略
フラットに形成された下枠10に設けた外障子スライド
溝11a、内障子スライド溝11bを外障子戸車55及
び内障子戸車65にてスライド開閉する。
と、室内から室外に向かって網戸左縦框72及び網戸右
縦框73とで略方形の枠縁を形成し、網75がゴム材質
等からなる網係止部材76にて張設されている。網戸下
框側壁に設けた網戸下框垂下片71aが、上枠及び左右
の縦枠の見込み寸法より室外側に突出して下枠に設けた
下枠凹部12に、呑み込むように配設されている。この
ように下枠上面を略フラットに形成したバリアフリー構
造であっても下枠凹部を設け、網戸下框垂下片を呑み込
ませたことで、図4、図5、図6に示すように虫押えラ
イン(A)が形成でき下枠と網戸下框の隙間からの虫の
侵入を防止することができる。また、この網戸下框垂下
片71aは図15、図16にそれぞれ示すように各種の
形状が考えられ、下枠フラット面に設けた凹部も垂下片
に合わせ設けられていれば特に限定されるものではな
い。また、網戸下框には必要に応じて網戸戸車を設けて
もよく、図15は網戸戸車77を設けた場合の例を示
し、(イ)は網戸戸車の外形が凹部形状になっている場
合に、これに対応して下枠の上面に回転凸部13aを設
け、網戸下框室外側に垂下片を設けた例である。(ロ)
は網戸戸車の外形が凸形状になっている場合に、これに
対応して下枠の上面に回転凹部13bを設けた例を示
す。このように戸車の形状に合わせて下枠の上面に回転
凸部又は回転凹部を設けると、網戸のスライドが安定
し、スムーズになる。(ハ)は下枠の上面の網戸戸車が
当る部分をフラットにし網戸下框の室内外両側に垂下片
を設けた例を示す。(ニ)は網戸下框の垂下片の下部を
L字状に折り曲げ、下枠凹部12には突起12aを設け
て網戸を下枠凹部に装着後に網戸外れ防止部材71bを
長孔71cを設けて調整し、ビス71d等で固定した例
を示す。
框の底部にタイトピース80(80a、80b)を取り
付け下枠上面に摺接するように配設した。このタイトピ
ース80の網戸縦框への取り付け状態を図7に示す(分
かりやすくするために天地逆に表示している)。網戸縦
框73(72)の側壁と網戸下框の垂下片71aの一部
をそれぞれ切り欠き網戸縦框に網戸下框を呑み込ませて
結合し、この結合コーナー部にタイトピース80を網戸
見込み方向にタイト片81が配設されるように取り付け
る。タイトピース80は樹脂材質からなるタイトピース
固定部83に弾性を有するヒレ状のタイトピースタイト
片81が設けられるとともに網戸下框の垂下片71aの
一部を形成するタイトピーススライド部82が設けられ
ていて、下枠凹部12をスライドする構造になってい
て、タイトピース取り付け孔84を介してビス等のタイ
トピース係止部材85にて網戸縦框に取り付けられる。
ここでタイトピースのタイトピーススライド部82はか
ならずしも必要でなく図8に示すように網戸下框の垂下
片71aをそのまま延在させ、タイトピース固定部83
にタイト片81を取り付け、タイトピーススライド部8
2が無い構造でもよい。なお、樹脂材質であるタイトピ
ーススライド部82が設けられていると網戸のスライド
摺動性が安定する。また網戸上框と上枠サッシとの間に
は樹脂ピース78が摺接するように取り付けられ、一
方、網戸の左右の縦框には戸当凹部を設け、網戸をセッ
トした際に左右の縦枠に設けられているリブ21又はリ
ブ31と嵌合している。
1、図2、図3に示すようにモヘア状の縦タイト材90
(90a、90b)が取り付けられ、外障子を開けて網
戸をセットした図2の状態では網戸右縦框に取り付けた
縦タイト材90bが外障子の戸当框の側壁に当接し、図
4、図5に示すように虫押えライン(C2)を形成し、
内障子を開けて網戸をセットした図3の状態では網戸左
縦框に取り付けた縦タイト材90aが外障子の召合框の
側壁に当接し、図4、図6に示すように虫押えライン
(C1)を形成する。このモヘア状の縦タイト材を網戸
縦框に取り付けた状態の部分斜視図を図7に示す。
の形態として、断熱サッシ等において網戸等がサッシ枠
の室外側に突出させた、いわゆる持出し型タイプのサッ
シ構造に適用した例を図9、図10、図11に示す。図
9に示すように外障子の室外側突出部分には縦タイト材
90(90a,90b)が摺接するように網戸縦框の室
内側側壁に取り付けられ、外障子下框部分に対応する外
障子戸当框又は外障子召合框と網戸縦框の隙間には、タ
イトピース80(80a、80b)が取り付けられてい
る。その斜視図を図12に示す。この場合に外障子を開
けて網戸をセットした場合には図10に示すように網戸
右縦框に取り付けたタイトピース80b及び縦タイト材
90bが外障子戸当框と当接し、内障子を開けて網戸を
セットした場合には図11に示すように網戸左縦框に取
り付けたタイトピース80a及び縦タイト材90aが外
障子召合框と当接する。ここで、網戸下框の垂下片の一
部に樹脂製のスライドピース82aを取り付けると網戸
の摺動性が安定する。また、網戸上框の高さに位置する
左右の網戸縦框には上記と同様にタイトピース180
a、180bがそれぞれ取り付けられている。
用した例を図13、図14に示し、図13が縦断面図で
図14が横断面図である。外動片引き戸の場合には、外
障子50がスライド開閉可能に取り付けられ、内障子に
相当する部分がはめ殺しの固定障子になっている。従っ
て、外障子のみがスライド開閉するので外障子を開けて
網戸をセットする場合には、網戸下框の垂下片が虫押え
ライン(A)を形成し、網戸左縦框の底部に取り付けた
タイトピース80aが左縦枠に当接して虫押えライン
(B1)を形成し、タイトピース80bが外障子戸当框
の室外側側壁下部に摺接して虫押えライン(B2)を形
成するとともに縦タイト材90bが外障子戸当框との隙
間を塞ぎ虫押えライン(C2)を形成する。なお、図1
3、図14は外動片引き戸の例を示したが内動片引き戸
であってもよい。また、左縦枠側の網戸縦框に設けた縦
タイト材90aはかならずしも必要でないが、この部分
にも取り付けると引き違い障子戸、左右の片引き戸等の
網戸の共通化が図れる。
従来のレールを無くして、略フラット面に形成したバリ
アフリータイプのサッシ構造にしても、下枠に足を乗せ
ても支障の無い程度の下枠凹部を設け、網戸下框に垂下
片を設けて嵌合スライド可能に構成し、虫押えライン
(A)を形成したので網戸下框とサッシ下枠の隙間から
虫等が室内に侵入するのを防止できる。
上面のレールが無くなり網戸縦框底部とサッシ下枠の隙
間が生じても網戸縦框の底部と下枠フラット面の間にタ
イトピースを介在させ、虫押えライン(B)を形成した
ので、この部分からの虫の室内への侵入を防止でき、タ
イトピースを網戸の左右の縦框に設けたので外障子を開
けて網戸をセットした場合でも、内障子を開けて網戸を
セットした場合でも、この部分の虫押え性が確保でき
る。
の縦框と外障子の間にモヘア状の縦タイト材を介在さ
せ、虫押えライン(C)を形成したので外障子を開けた
場合でも、内障子を開けた場合でもこの部分の虫押え性
が確保できる。これらの発明により虫押えライン
(A)、(B)、(C)が連続的に形成され、網戸枠縁
サッシと障子及びサッシ枠との隙間から虫等が室内へ侵
入するのを防止できる。
す。
を開けて網戸をセットした状態を示す。
を開けて網戸をセットした状態を示す。
プのサッシ構造に適用した例の縦断面図を示す。
す。
す。
斜視図を示す。
戸に適用した例の縦断面図を示す。
す。
配設した例を示す。
上面部材 11a 外障子スライド溝 11b 内障
子スライド溝 12 下枠凹部 20 左縦枠 30 右縦
枠 40 上枠 50 外障子 60 内障
子 51 外障子下框 61 内障
子下框 51a 外障子スライド片 61a 内障
子スライド片 52 外障子戸当框 62 内障
子戸当框 53 外障子召合框 63 内障
子召合框 54 外障子上框 64 内障
子上框 55 外障子戸車 65 内障
子戸車 70 網戸 71 網戸下框 71a 網戸下框垂下片 72 網戸左縦框 73 網戸右縦框 74 網戸上框 75 網 76 網係止部材 77 網戸戸車 78 樹脂ピース 80(80a、80b) タイトピース 81 タイトピースタイト片 82 タイトピーススライド部 83 タイトピース固定部 84 タイトピース取り付け孔 85 タイトピース係止部材 90(90a、90b)縦タイト材
Claims (3)
- 【請求項1】上下枠及び左右の縦枠にて構成され、下枠
上面を略フラット面に形成し障子がスライド開閉する屋
外用バリアフリーサッシに取り付けられる可動網戸構造
において下枠屋外側に下枠凹部を設けて網戸下框室外側
側壁に設けた垂下片を呑み込ませて虫押えライン(A)
を形成したことを特徴とする屋外用バリアフリーサッシ
の網戸装置。 - 【請求項2】網戸縦框の底部と下枠フラット面の間にタ
イトピースを介在させて虫押えライン(B)を形成した
ことを特徴とする請求項1記載の屋外用バリアフリーサ
ッシの網戸装置。 - 【請求項3】網戸縦框の室内側側壁と障子戸当框又は召
合框の室外側側壁間に縦タイト材を介在させて虫押えラ
イン(C)を形成したことを特徴とする請求項1又は請
求項2記載の屋外用バリアフリーサッシの網戸装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001037787A JP2002242562A (ja) | 2001-02-15 | 2001-02-15 | 屋外用下枠フラットのレ−ル無しサッシの網戸装置(外側垂下片) |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001037787A JP2002242562A (ja) | 2001-02-15 | 2001-02-15 | 屋外用下枠フラットのレ−ル無しサッシの網戸装置(外側垂下片) |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002242562A true JP2002242562A (ja) | 2002-08-28 |
Family
ID=18900866
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001037787A Withdrawn JP2002242562A (ja) | 2001-02-15 | 2001-02-15 | 屋外用下枠フラットのレ−ル無しサッシの網戸装置(外側垂下片) |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002242562A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008179482A (ja) * | 2007-01-25 | 2008-08-07 | Doo Sung Nt Co Ltd | エレベータードアの離脱防止装置 |
| JP2008196155A (ja) * | 2007-02-09 | 2008-08-28 | Ykk Ap株式会社 | 建具 |
| JP2011021333A (ja) * | 2009-07-14 | 2011-02-03 | Ykk Ap株式会社 | 建具 |
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-
2001
- 2001-02-15 JP JP2001037787A patent/JP2002242562A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
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