JP2002242529A - 排煙および換気用窓開閉装置 - Google Patents

排煙および換気用窓開閉装置

Info

Publication number
JP2002242529A
JP2002242529A JP2001046427A JP2001046427A JP2002242529A JP 2002242529 A JP2002242529 A JP 2002242529A JP 2001046427 A JP2001046427 A JP 2001046427A JP 2001046427 A JP2001046427 A JP 2001046427A JP 2002242529 A JP2002242529 A JP 2002242529A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
window
opening
shoji
ventilation
window frame
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2001046427A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshio Yamada
敏雄 山田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Chuo Hatsujo KK
Chuo Spring Co Ltd
Original Assignee
Chuo Hatsujo KK
Chuo Spring Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Chuo Hatsujo KK, Chuo Spring Co Ltd filed Critical Chuo Hatsujo KK
Priority to JP2001046427A priority Critical patent/JP2002242529A/ja
Publication of JP2002242529A publication Critical patent/JP2002242529A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 排煙時には窓をワンタッチで急速に全開で
き、換気時には所望の開度に開窓できるとともに任意の
開度で安定して障子を支持させることができる排煙およ
び換気用窓開閉装置の提供。 【解決手段】 窓枠11に揺動自在に取り付けられた障
子13を開閉するための窓開閉装置であって、一端が障
子13に回動自在かつスライド自在に連結され、他端が
窓枠11に回動自在かつ移動自在に連結された定長アー
ム25と、一端が障子13に回動自在かつスライド自在
に連結され、他端が窓枠11に回動自在に連結されると
ともにロックの解除により伸長する伸縮アーム6と、定
長アーム25の他端を移動させる漸次開窓機構2と、ロ
ックを解除する急速開窓機構3とからなる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、換気と排煙とを
行うための窓を、排煙時には急速に全開でき、換気時に
は徐々に開窓できるようにした排煙および換気用窓開閉
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】排煙機能を備えた換気窓は、排煙時には
ワンタッチで急速に全開でき、換気時には、開度が自由
に設定できることが望ましい。また、排煙または換気の
ための窓は、高所など風当たりのつよい場所に装着され
る場合が多いため、任意の開度で安定して支持されてい
ることが重要である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この発明の目的は、排
煙時には窓をワンタッチで急速に全開でき、換気時には
所望の開度に開窓できるとともに任意の開度で安定して
障子を支持させることができる排煙および換気用窓開閉
装置の提供にある。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明は、窓枠に揺動
自在に取り付けた障子を開閉するための窓開閉装置であ
って、一端が前記障子に回動自在かつスライド自在に連
結され、他端が前記窓枠に回動自在かつ移動自在に連結
された定長アームと、一端が前記障子に回動自在かつス
ライド自在に連結され、他端が前記窓枠に回動自在に連
結されるとともにロックの解除により伸長する伸縮アー
ムと、前記定長アームに他端を移動させる漸次開窓機構
と、前記ロックを解除する急速開窓機構とからなる。
【0005】
【発明の作用・効果】この発明では、換気時には手動ま
たは電動の操作により窓を徐々に開いたり閉じたりでき
る。また、排煙時には、ワンタッチで瞬時に窓を全開で
きるため、火災などの非常時は緊急な対応が可能である
とともに、急速開窓機構は手動装置とすることができ、
予備電源が不要となる。また、伸縮アームが1本ですむ
ため、コストの低減が可能である。
【0006】請求項2に記載の構成では、定長アームの
一端と伸縮アームの一端とは、障子に取り付けたスライ
ドユニットのスライダに連結されており、窓の開窓時
に、窓枠を底辺として、定長アームと伸縮アームとが略
三角形を形成する。これにより、風などに対する安定性
が増大する。
【0007】請求項3に記載の構成では、伸縮アームは
フリーロックガスシリンダーであり、フリーロックガス
シリンダーの圧縮機構を付設している。これにより、高
所の窓を排煙の為に全開したとき、遠隔位置から元の収
縮した状態に戻すことができる。
【0008】請求項4に記載の構成では、窓枠に揺動自
在に取り付けた障子を開閉するための窓開閉装置であっ
て、一端が障子の左右の両端部に回動自在に連結され、
他端が窓枠に回動自在でかつ窓枠に沿って移動自在に連
結されるとともに、ロックの解除により伸長する一対の
伸縮アームと、一対の伸縮アームの他端を近接方向に移
動させる漸次開窓機構と、伸縮アームのロックを解除す
る急速開窓機構とからなる。この構成では、障子に取り
付けるスライドユニットが不要で、装着に要する工数が
低減できる。
【0009】
【発明の実施の形態】図1、図2は、この発明の一実施
例を示す。換気および排煙用の窓1は、建物の高所に設
けられており、窓枠11の上枠部材12に、障子13の
上辺を回動自在に取り付けた構造を有する。窓1には、
主に換気のため遠隔操作により障子13を開閉する漸次
開窓機構2と、主に排煙のためワンタッチ操作で障子1
3を急速に全開させる急速開窓機構3とからなる排煙お
よび換気用窓開閉装置が付設されている。
【0010】障子13の下枠部材14にはスライドユニ
ット4が取り付けられ、窓枠11の下枠部材15にはジ
ャッキユニット5が設置されている。スライドユニット
4は、下枠部材14に固定されたガイドレール41と、
該ガイドレール41に滑動自在に取り付けられたスライ
ダ42とからなる。ジャッキユニット5は、ケーシング
51と、該ケーシング51内に回転自在に配されたネジ
棒(図示せず)と、該ネジ棒に螺合されネジ棒の回転に
ともない移動する移動部材52とからなる。
【0011】漸次開窓機構2は、開閉操作のためのハン
ドルボックス21、縦シャフト22、転向ギアボックス
23、横シャフト24、前記ジャッキユニット5、およ
び一端がスライドユニット4のスライダ42に回動自在
に連結され、他端がジャッキユニット5の移動部材52
に回動自在に連結された定長アーム(パラレルリンク)
25からなる。
【0012】急速開窓機構3は、この実施例では把手と
なっている操作部31、および一端が窓枠11の下枠部
材15に締結されたブラケット16に回動自在に連結さ
れ、他端がスライドユニット4のスライダ42に回動自
在に連結されたフリーロックガスシリンダ式伸縮アーム
6からなる。伸縮アーム6のブラケット16側には、後
記するプッシュロッド67を押すためのレバー32を備
えた押圧機構33が設けられている。レバー32と操作
部31とは、ワイヤリンク34で連結されている。
【0013】窓1を換気のために開く操作は、ハンドル
ボックス21のハンドルを回すと、ジャッキユニット5
の移動部材52が図1に示す中央側に移動する。これに
より、定長アーム25の窓枠11側は図1に示す中央側
に移動しながら回動し、伸縮アーム6も回動する。この
結果、窓1は、図2の(イ)に示す閉じた状態から、図
2の(ロ)に示す開いた状態になり、所望の開窓度合い
で停止させることができる。窓1を閉じる操作は、ハン
ドルボックス21のハンドルを回すことにより行われ
る。
【0014】伸縮アーム6に使用するフリーロック式ガ
スシリンダは、公知のものであり、図3に示す如く、シ
リンダ61内の一端側から、オイル室A、ピストン6
2、オイル室B、フリーピストン63、加圧された窒素
を充填したガス室Cを設けている。ピストン62には、
スプール弁64およびオリフィス65が設けられるとと
もに、オイル室Aの中心に配され一端側がシリンダ61
から外に突き出している中空のピストンロッド66が連
結されている。ピストンロッド66内には、スプール弁
64を開閉するプッシュロッド67が摺動自在に挿設さ
れ、先端68はピストンロッド66の一端から外に突き
出している。
【0015】伸縮アーム6は、ロック状態では、図4の
(イ)に示す如く、オイル室Aとオイル室Bはスプール
弁64が閉じているためオイルの流通ができずピストン
62はロックされている。ロックの解除は、図4の
(ロ)に示す如く、先端68がレバー32により押され
てプッシュロッド67が押し込まれるとスプール弁64
が開かれオイル室Aとオイル室Bとが連通しオリフィス
65を介してオイルは移動可能となり、ロックが解除さ
れる。
【0016】ロックの解除により、ガス室Cのガス圧で
ピストン62は急速にシリンダ61から押し出され、伸
縮アーム6は伸長する。プッシュロッド67に押し込む
力を加えるとピストンロッド66は縮む。プッシュロッ
ド67を離すと、ガス圧によりスプール弁64は閉じら
れ、再び図4の(ハ)に示す状態になる。
【0017】排煙のために、窓1を急速に全開させる操
作は、操作部31を下方に引くと、押圧機構33のレバ
ー32が回動し、プッシュロッド67を押し込む。これ
により、スプール弁64が開かれガス圧でピストンロッ
ド66は伸長する。この結果、図2の(ハ)に示す如
く、定長アーム25は回動し、伸縮アーム6は伸長する
とともに回動して、瞬時に障子13は全開する。
【0018】図2の(ロ)、または図2の(ハ)に示す
開窓状態において、窓枠11の下枠部材15と、定長ア
ーム25と、伸縮アーム6とは、略三角形となり、強硬
に開いた障子13を保持する。このため、風の強い高所
においても、安定して障子13が開窓状態を維持でき
る。
【0019】図5は、フリーロック式ガスシリンダを用
いた伸縮アーム6の圧縮機構7を示す。圧縮機構7は、
ハンドルボックス71、ピストンロッド66の先端に締
結したブラケット72、ハンドルボックス71とブラケ
ット72との間を連結するアウタケーブル73、シリン
ダ61の他端に取り付けた滑車74、ハンドルボックス
71から、アウタケーブル73を通じて滑車74に掛け
られ、先端がブラケット72に固定されたインナケーブ
ル75からなる。
【0020】この圧縮機構7は、伸縮アーム6が伸長す
るときは、ハンドルボックス71内のプーリーが自由回
転してインナケーブル75を引き出す。ピストンロッド
66をシリンダ61内に戻すときは、操作部31を引き
プッシュロッド67を押し込みながらハンドルボックス
71を回動操作することによりインナケーブル75をプ
ーリーに巻き取る。
【0021】図6は、この発明の他の実施例を示す。こ
の実施例では、フリーロック式ガスシリンダからなる伸
縮アーム6を2本用いて障子13の開閉を行っている。
伸縮アーム6、6は、一端が障子13の下枠部材14の
左右両端部に締結されたブラケット17、17に回動自
在に連結され、他端が窓枠11の下枠部材15に取り付
けられたジャッキユニット5、5の移動部材52、52
に回動自在に連結されている。ジャッキユニット5、5
は、お互いにネジ方向の異なったものが配置されてい
る。
【0022】換気の為に窓1を開けるときは、ハンドル
ボックス21のハンドルを回すと、移動部材52、52
が外方向に移動し、図7の(ロ)の状態から図7の
(イ)の状態となり、窓1が開窓する。排煙時に窓1を
全開させる場合には、操作部31の操作により、押圧機
構33のレバー32が回動して、プッシュロッド67を
押し、伸縮アーム6、6は瞬時に伸長して図7の(ハ)
に示すように窓1は全開する。
【0023】この実施例では、障子13の下枠部材14
にスライドユニット4を取り付ける必要がないため、既
存の窓への装着性に優れる。
【0024】上記実施例では、漸次開窓機構2にジャッ
キユニット5を用いているが、ギヤードケーブル、プッ
シュプルチェーンを使用することも可能である。また、
伸縮アーム6に、ガスシリンダ(ダンパー)を使用する
ことも可能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】急速開窓機構を備えた窓開閉装置の斜視図であ
る。
【図2】窓の開閉機構の概略図である。
【図3】フリーロックガスシリンダの断面図である。
【図4】フリーロックガスシリンダの作動説明図であ
る。
【図5】フリーロックガスシリンダの圧縮機構の斜視図
である。
【図6】他の実施例の急速開窓機構を備えた窓開閉装置
の斜視図である。
【図7】窓の開閉機構の概略図である。
【符号の説明】
1 窓 11 窓枠 13 障子 2 漸次開窓機構 25 定長アーム 3 急速開窓機構 4 スライドユニット 42 スライダ 5 ジャッキユニット 52 移動部材 6 伸縮アーム(フリーロックガスシリンダ) 7 伸縮アームの圧縮機構

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 窓枠に揺動自在に取り付けた障子を開閉
    するための窓開閉装置であって、 一端が前記障子に回動自在かつスライド自在に連結さ
    れ、他端が前記窓枠に回動自在かつ移動自在に連結され
    た定長アームと、 一端が前記障子に回動自在かつスライド自在に連結さ
    れ、他端が前記窓枠に回動自在に連結されるとともにロ
    ックの解除により伸長する伸縮アームと、 前記定長アームに他端を移動させる漸次開窓機構と、 前記ロックを解除する急速開窓機構とからなる排煙およ
    び換気用窓開閉装置。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載の排煙および換気用窓開
    閉装置おいて、前記定長アームの一端と前記伸縮アーム
    の一端とは、前記障子に取り付けたスライドユニットの
    スライダに連結されており、前記定長アームと前記伸縮
    アームとは、前記障子の開窓時に前記窓枠を底辺とした
    略三角形を形成することを特徴とする排煙および換気用
    窓開閉装置。
  3. 【請求項3】 請求項1または2に記載の排煙および換
    気用窓開閉装置において、前記伸縮アームはフリーロッ
    クガスシリンダーであり、該フリーロックガスシリンダ
    ーの圧縮機構を付設したことを特徴とする排煙および換
    気用窓開閉装置。
  4. 【請求項4】 窓枠に揺動自在に取り付けた障子を開閉
    するための窓開閉装置であって、 一端が前記障子に回動自在に連結され、他端が前記窓枠
    に回動自在でかつ前記窓枠に沿って移動自在に連結され
    るとともに、ロックの解除により伸長する一対の伸縮ア
    ームと、 前記一対の伸縮アームの他端を近接方向に移動させる漸
    次開窓機構と、 前記伸縮アームのロックを解除する急速開窓機構とから
    なる排煙および換気用窓開閉装置。
JP2001046427A 2001-02-22 2001-02-22 排煙および換気用窓開閉装置 Pending JP2002242529A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2001046427A JP2002242529A (ja) 2001-02-22 2001-02-22 排煙および換気用窓開閉装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2001046427A JP2002242529A (ja) 2001-02-22 2001-02-22 排煙および換気用窓開閉装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2002242529A true JP2002242529A (ja) 2002-08-28

Family

ID=18908054

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2001046427A Pending JP2002242529A (ja) 2001-02-22 2001-02-22 排煙および換気用窓開閉装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2002242529A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011144554A (ja) * 2010-01-14 2011-07-28 Lixil Corp 駆動装置、開閉装置、及び該開閉装置を備える開口部装置
JP2011149160A (ja) * 2010-01-19 2011-08-04 Lixil Corp 開口部装置
JP2017225538A (ja) * 2016-06-21 2017-12-28 Kyb株式会社 転倒防止装置
JP2021068243A (ja) * 2019-10-24 2021-04-30 株式会社豊和 無線式自動防災システム
JP2021152298A (ja) * 2020-03-24 2021-09-30 株式会社Lixil 障子開閉装置及び建具

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011144554A (ja) * 2010-01-14 2011-07-28 Lixil Corp 駆動装置、開閉装置、及び該開閉装置を備える開口部装置
JP2011149160A (ja) * 2010-01-19 2011-08-04 Lixil Corp 開口部装置
JP2017225538A (ja) * 2016-06-21 2017-12-28 Kyb株式会社 転倒防止装置
WO2017221466A1 (ja) * 2016-06-21 2017-12-28 Kyb株式会社 転倒防止装置
JP2021068243A (ja) * 2019-10-24 2021-04-30 株式会社豊和 無線式自動防災システム
JP2021152298A (ja) * 2020-03-24 2021-09-30 株式会社Lixil 障子開閉装置及び建具
JP7398307B2 (ja) 2020-03-24 2023-12-14 株式会社Lixil 障子開閉装置及び建具

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN103982105A (zh) 通用止动管
KR102230074B1 (ko) 여닫이 창문의 자동 개폐장치
US20080295550A1 (en) Door Lock, Especially Comprising a Panic Function
JP6416583B2 (ja) 錠装置及び建具
JP2002242529A (ja) 排煙および換気用窓開閉装置
CN111485785B (zh) 一种多功能消防排烟窗
CN209670607U (zh) 一种可任意开启角度的防火窗
CN217652538U (zh) 一种隐藏式车门拉手的开门联动机构
JP3597727B2 (ja)
JP2016102384A (ja) 窓サッシ
JP4881700B2 (ja) 内倒し窓の傾斜角度調整装置及びこれを備えた内倒し窓
EP3225770A1 (en) Actuator
EP1582680A2 (en) On-demand power-opening door
JP3815971B2 (ja) 平行突き出し窓
CN216008196U (zh) 移动信息安全侦测平台自动屏蔽门
JP7814803B2 (ja) 窓開閉システム
CN221004546U (zh) 一种显示器支臂
CN223119774U (zh) 一种具有声控功能的铝合金窗
EP1749959A1 (en) Sliding hinge window assembly
JP5069621B2 (ja) バランサー装置およびそれを用いた上げ下げ障子
US2742678A (en) Metallic awnings having adjustable louvers and lever-actuating mechanism therefor
CN111852225B (zh) 一种带锁定机构的内下悬部件
JPS587018Y2 (ja) 防火戸等の手動閉鎖装置
JP2008291467A (ja) 窓開閉装置
CN110319269B (zh) 风阀执行器关闭装置