JP2002242515A - 建具用走行装置 - Google Patents

建具用走行装置

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JP2002242515A
JP2002242515A JP2001047020A JP2001047020A JP2002242515A JP 2002242515 A JP2002242515 A JP 2002242515A JP 2001047020 A JP2001047020 A JP 2001047020A JP 2001047020 A JP2001047020 A JP 2001047020A JP 2002242515 A JP2002242515 A JP 2002242515A
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JP
Japan
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rail
vibration
runner
section
rail member
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JP2001047020A
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English (en)
Inventor
Jiro Yamazaki
治郎 山崎
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Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 振止めランナーが、上下方向についても充分
に振れ止め機能を発揮し、尚且つ円滑に部材レールの上
を走行することのできる建具用走行装置を提供する。 【解決手段】 円盤部1と振止用突起部2とで構成され
る振止めランナー3と、断面略コ字形のレール本体部4
とレール本体部4の両側壁内面に設けられる一対の対向
する横向き突起帯5とで構成されるレール部材6と、を
備えた建具用走行装置において、振止用突起部2の下端
に係止輪7を略水平状に設け、係止輪7が横向き突起帯
5の下側に配設されるよう本体レールと補助レールとで
レール部材6を形成し、走行の際、振止めランナー3と
レール部材6とが当接する円盤部1の縁側下面を外方に
向って上りとなる傾斜面で形成している。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、円盤部の下面に振
止用突起部を備えた振止めランナーと、振止めランナー
の下側で振止めランナーに対して摺動自在に当接するレ
ール部材とを備えた建具用走行装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来から、建具用走行装置は、図5に示
すように円盤部の下面に振止用突起部を備えた振止めラ
ンナー(3)と、振止めランナー(3)の下側で振止め
ランナー(3)に対して摺動自在に当接するレール部材
(6)とを備えていた。このものは、床や下枠に設けた
凹溝(14)の中にレール部材を挿嵌し、扉(10)下
部に設けた振止めランナー(3)をレール部材(6)に
対して摺動自在に配設していた。
【0003】これにより、扉(10)はレール部材
(6)の上を円滑に走行することができた。即ち、レー
ル部材(6)に振止用突起部を所定の範囲内で遊動自在
に挟み込む一対の対向する横向き突起帯を設けているの
で、振止めランナー(3)はレール部材(6)の上を円
滑に走行することができる。振止用突起部が横向き突起
帯に挟まれることで外れにくくなり円滑な走行が可能と
なるのである。
【0004】しかしながら、この場合においては、横向
き突起帯はレール部材の同一水平面上の所定の角度方向
について、充分な振止め効果を発揮するものの、上下方
向については充分にその機能を発揮することができない
という問題を生じていた。
【0005】そこで、図6に示すように、振止用突起部
(2)の下側に係止輪(7)を設け、係止輪(7)をレ
ール部材(6)に設けた横向き突起帯(5)の下側に配
置してなるものが考案された。このものは、横向き突起
帯(5)の下側に係止輪(7)を配置しているので、振
止めランナー(3)が上下方向に振れようとしても、横
向き突起帯(5)が振れを防止し、振止めランナー
(3)が外れてしまうのを防ぐことができる。この考案
により、振止めランナー(3)は同一水平面上の所定の
角度方向のみならず、上下方向についても振れを防止す
ることができる優れたものとなることができた。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の技術においては、係止輪(7)を横向き突起帯
(5)の下側に配置する為にレール部材(6)を本体レ
ールと補助レールで形成する必要があった。即ち、本体
レールの側端より振止めランナー(3)を挿入し、補助
レールを本体レールの側端に接合するのである。
【0007】これにより、係止輪(7)を横向き突起帯
(5)の下側に容易に配置することができる反面、本体
レールと補助レールとの継目に段差が生じ、振止めラン
ナー(3)が継目を通過する度に段差を乗り越えねばな
らないという問題が発生していた。段差乗り越えの際に
は異音や引っ掛りが発生し、円滑な走行とは言い難いも
のがあった。
【0008】本発明は、上記事由に鑑みてなしたもの
で、その目的とするところは、振止めランナーが、同一
水平面上の所定の角度方向についてのみでなく、上下方
向についても充分に振れ止め機能を発揮し、尚且つ円滑
に部材レールの上を走行することのできる建具用走行装
置を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の建具用走行装置にあっては、請求項1に記
載したように、略円形板状の形をなし円形平面の略中心
に回動軸を有する円盤部と円盤部の回動軸線上に設けら
れる振止用突起部とで構成され振止用突起部を下方に向
けて略水平状に配設される振止めランナーと、断面略コ
字形の形をなし開口を上方に向けて略水平状に配設され
るレール本体部とレール本体部の両側壁内面略全長に設
けられ円盤部の縁側下面に対し摺動自在に当接すると共
に振止用突起部を所定の範囲内で遊動自在に挟み込む一
対の対向する横向き突起帯とで構成されるレール部材
と、を備えた建具用走行装置において、振止用突起部の
下端に横向き突起帯が対向することで形成される隙間よ
り幅広の係止輪を略水平状に設け、係止輪が横向き突起
帯の下側に配設されるよう側端から振止めランナーが挿
入される本体レールと本体レールの側端に接合される補
助レールとでレール部材を形成すると共に、走行の際、
振止めランナーとレール部材とが当接する円盤部の縁側
下面を外方に向って上りとなる傾斜面で形成している。
【0010】これにより、振止めランナーの振止め機能
を上下方向についても充分に発揮させることができる。
即ち、係止輪を横向き突起帯の下側に配設することで、
上下方向の振れを防ぎ、振止めランナーが外れてしまう
のを防ぐことができる。又、レール部材は本体レールと
補助レールとで形成されるので、本体レールの側端から
振止めランナーを挿入することができる。
【0011】又、振止めランナーは本体レールと補助レ
ールとの継目に生じる段差を円滑に乗り越えることがで
きる。即ち、本体レールと補助レールとはお互いに側端
を接合した状態でレール部材を形成するので、その継目
には自ずと段差を生じてしまう。正確に接合させれば段
差は生じないかもしれないが、現実問題として段差が残
る。したがって、振止めランナーは、走行の度にその段
差を乗り越えることになり、異音や引っ掛り等の不具合
が生じてしまう。本発明は振止めランナー下面の摺動面
を傾斜面で形成しているので、段差を乗り越える際に加
わる上下方向の力を傾斜面に沿って分散させることがで
きる。この力の分散により、異音や引っ掛りを効果的に
低減することができる。
【0012】又、該建具用走行装置にあっては、請求項
2に記載したように、横向き突起帯の一方を内端部が上
を向くように断面L型形状としても良い。
【0013】この場合、振止めランナーがL型断面の先
端部と当接することになるので、走行抵抗を低減するこ
とができ、軽い力で走行させることができる。即ち、断
面をL型にすることで横向き突起帯の摺動部を面から点
に変えることができ、その分摩擦抵抗が低減し、その結
果走行の際に必要となる力を小さくすることができる。
【0014】
【発明の実施の形態】図1乃至4は、本発明の請求項
1、2に対応する一実施の形態の建具用走行装置を示す
説明図である。図5は従来の技術の説明に用いたもので
あるが、概略については本発明の説明にも使えるので、
図5を本実施の形態の概略説明図として活用する。
【0015】本実施の形態の建具用走行装置は、請求項
1に記載したように、略円形板状の形をなし円形平面の
略中心に回動軸を有する円盤部(1)と円盤部(1)の
回動軸線上に設けられる振止用突起部(2)とで構成さ
れ振止用突起部(2)を下方に向けて略水平状に配設さ
れる振止めランナー(3)と、断面略コ字形の形をなし
開口を上方に向けて略水平状に配設されるレール本体部
(4)とレール本体部(4)の両側壁内面略全長に設け
られ円盤部(1)の縁側下面に対し摺動自在に当接する
と共に振止用突起部(2)を所定の範囲内で遊動自在に
挟み込む一対の対向する横向き突起帯(5)とで構成さ
れるレール部材(6)と、を備えた建具用走行装置にお
いて、振止用突起部(2)の下端に横向き突起帯(5)
が対向することで形成される隙間より幅広の係止輪
(7)を略水平状に設け、係止輪(7)が横向き突起帯
(5)の下側に配設されるよう側端から振止めランナー
が挿入される本体レール(8)と本体レール(8)の側
端に接合される補助レール(9)とでレール部材(6)
を形成すると共に、走行の際、振止めランナー(3)と
レール部材(6)とが当接する円盤部(1)の縁側下面
を外方に向って上りとなる傾斜面で形成している。
【0016】本実施の形態の建具用走行装置は、請求項
2に記載したように、横向き突起帯(5)の一方を内端
部が上を向くように断面L型形状としてもいる。
【0017】本実施の形態の建具用走行装置は、図5に
示すように、扉(10)と、走行ランナー(11)と、
上レール(12)と、振止めランナー(3)、レール部
材(6)とからなる。
【0018】扉(10)の上端部には走行ランナー(1
1)が設けられ、下端部には振止めランナー(3)が設
けられてなる。走行ランナー(11)は上レール(1
2)に対して摺動自在に吊設されてなる。上レール(1
2)はアルミ製とする。
【0019】図1、2、3に示すように振止めランナー
(3)は、円盤部(1)と、振止用突起部(2)と、係
止輪(7)と、脚部(13)とからなる。
【0020】円盤部(1)は円形板状のもので、縁側下
面を外方に向って上りとなる傾斜面で形成してなる。円
盤部(1)は直径が16.3mmとしている。
【0021】振止用突起部(2)は円盤部(1)の下面
中程に設けられてなる。振止用突起部(2)はレール部
材(6)に設けた一対の対向する横向き突起帯(5)の
間に挟まれる程度の大きさとする。
【0022】係止輪(7)は横向き突起帯(5)の下側
に配置されてなる。又、係止輪(7)の縦断面は台形を
逆さにしたような形状としている。これにより、本体レ
ール(8)側端からの挿入を容易にすると共に、横向き
突起帯(5)上方への外れを効果的に防止することがで
きる。即ち、上部は横向き突起帯(5)上方への外れを
防止する為に上面面積が広くなるよう大きめとし、下部
は本体レール(8)への挿入を簡単なものとする為に角
を面取り状に形成してなる。各部位に求められる性能を
満足する為に本実施の形態においては、台形を逆さにし
たような断面形状を採用している。又、円盤部(1)と
振止用突起部(2)と係止輪(7)とは其の中心軸を同
じとし、中心軸が回動軸となって振止めランナー(3)
が回動するようにしている。
【0023】脚部(13)は円盤部(1)の上面に設け
られ其の上部で扉(10)と嵌合してなる。
【0024】レール部材(6)は断面略コ字形でアルミ
製のもので、このものは床、建具用下枠に設けた幅が2
2mm深さ11.5mmの凹溝(14)に開口を上に向
けた状態で挿嵌されてなる。このものは、両側壁の内面
に横向き突起帯(5)を備えており、横向き突起帯
(5)の上面で円盤部(1)下面がレール部材(6)に
沿って摺動する。開口縁には外方に突出するツバ(1
5)を有しており、建具用下枠等に設けた凹溝(14)
への挿嵌の際、ツバ(15)下面が下枠上面に当ること
でレール部材(6)が必要以上に沈み込まないようにし
てある。又、ツバ(15)で凹溝(14)縁部に発生し
がちなバリ等を隠すことができる。レール部材(6)底
面には略垂直な補強リブ(16)を設けてある。補強リ
ブ(16)はレール部材(6)底面の2箇所に左右対象
に設けてなる。又、側壁は上にゆくほど広くなるように
傾斜を設けており、これにより、レール部材(6)を凹
溝(14)内で仮固定することができる。又、レール部
材(6)は本体レール(8)と補助レール(9)とで形
成される。補助レール(9)は本体レール(8)の側端
部に接合した状態で設置される。
【0025】又、振止めランナー(3)は図4に示すよ
うに、円盤部(1)の中程を突出させ、突出させた部位
の下面に振止用突起部(2)を設けても良い。この場
合、円盤部(1)の傾斜面と突出させた部位とは孤を描
くようにしてつながる。本実施の形態の場合、R1の孤
を描く。
【0026】したがって、以上説明した建具用走行装置
によると、振止めランナー(3)の振止め機能を上下方
向についても充分に発揮させることができる。即ち、係
止輪(7)を横向き突起帯(5)の下側に配設すること
で、上下方向の振れを防ぎ、振止めランナー(3)が外
れてしまうのを防ぐことができる。又、レール部材
(6)は本体レール(8)と補助レール(9)とで形成
されるので、本体レール(8)の側端から振止めランナ
ー(3)を挿入することができる。
【0027】又、振止めランナー(3)は本体レール
(8)と補助レール(9)との継目に生じる段差を円滑
に乗り越えることができる。即ち、本体レール(8)と
補助レール(9)とはお互いに側端を接合した状態でレ
ール部材(6)を形成するので、その継目には自ずと段
差を生じてしまう。正確に接合させれば段差は生じない
かもしれないが、現実問題として段差が残る。したがっ
て、振止めランナー(3)は、走行の度にその段差を乗
り越えることになり、異音や引っ掛り等の不具合が生じ
てしまう。本発明は振止めランナー(3)下面の摺動面
を傾斜面で形成しているので、段差を乗り越える際に加
わる上下方向の力を傾斜面に沿って分散させることがで
きる。この力の分散により、異音や引っ掛りを効果的に
低減することができる。
【0028】又、振止めランナー(3)がL型断面の先
端部と当接することになるので、走行抵抗を低減するこ
とができ、軽い力で走行させることができる。即ち、断
面をL型にすることで横向き突起帯(5)の摺動部を面
から点に変えることができ、その分摩擦抵抗が低減し、
その結果走行の際に必要となる力を小さくすることがで
きる。
【0029】
【発明の効果】上述の如く、請求項1記載の発明によれ
ば、振止めランナーの振止め機能を上下方向についても
充分に発揮させることができる共に、円滑に振止めラン
ナーを走行させることができる。
【0030】そして、請求項2記載の発明によれば、振
止めランナーを軽い力で走行させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形態である建具用走行装置を
示す断面図である。
【図2】該実施の形態である建具用走行装置を示す断面
図である。
【図3】該実施の形態である建具用走行装置を示す振止
めランナーを示す断面図である。
【図4】本発明の他の実施の形態である建具用走行装置
の振止めランナーを示す断面図である。
【図5】本発明の建具用走行装置と従来の技術からなる
建具用走行装置の概略説明をする為の共通の概略斜視図
である。
【図6】本発明の従来の技術からなる建具用走行装置を
示す断面図である。
【符号の説明】
1 円盤部 2 振止用突起部 3 振止めランナー 4 レール本体部 5 横向き突起帯 6 レール部材 7 係止輪 8 本体レール 9 補助レール

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 略円形板状の形をなし円形平面の略中心
    に回動軸を有する円盤部と円盤部の回動軸線上に設けら
    れる振止用突起部とで構成され振止用突起部を下方に向
    けて略水平状に配設される振止めランナーと、断面略コ
    字形の形をなし開口を上方に向けて略水平状に配設され
    るレール本体部とレール本体部の両側壁内面略全長に設
    けられ円盤部の縁側下面に対し摺動自在に当接すると共
    に振止用突起部を所定の範囲内で遊動自在に挟み込む一
    対の対向する横向き突起帯とで構成されるレール部材
    と、を備えた建具用走行装置において、振止用突起部の
    下端に横向き突起帯が対向することで形成される隙間よ
    り幅広の係止輪を略水平状に設け、係止輪が横向き突起
    帯の下側に配設されるよう側端から振止めランナーが挿
    入される本体レールと本体レールの側端に接合される補
    助レールとでレール部材を形成すると共に、走行の際、
    振止めランナーとレール部材とが当接する円盤部の縁側
    下面を外方に向って上りとなる傾斜面で形成したことを
    特徴とする建具用走行装置。
  2. 【請求項2】 横向き突起帯の一方を内端部が上を向く
    ように断面L型形状としたことを特徴とする請求項1記
    載の建具用走行装置。
JP2001047020A 2001-02-22 2001-02-22 建具用走行装置 Pending JP2002242515A (ja)

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