JP2002147653A - 配管系固定部材 - Google Patents

配管系固定部材

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JP2002147653A
JP2002147653A JP2000342326A JP2000342326A JP2002147653A JP 2002147653 A JP2002147653 A JP 2002147653A JP 2000342326 A JP2000342326 A JP 2000342326A JP 2000342326 A JP2000342326 A JP 2000342326A JP 2002147653 A JP2002147653 A JP 2002147653A
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JP
Japan
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saddle
nail
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soil
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JP2000342326A
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English (en)
Inventor
Takamasa Maruyama
高正 圓山
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Sekisui Chemical Co Ltd
Original Assignee
Sekisui Chemical Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】軽量で、腐食することがなく、床下の土間に打
込み易く、配管、鞘管又はヘッダーを床下の土間の所定
位置に長期間にわたって確実に固定することができる配
管固定部材を提供する。 【解決手段】配管、鞘管又はヘッダーを床下の土間に固
定する配管固定部材1であって、配管、鞘管又はヘッダ
ーを係止する係止部111と、外形が角形の釘挿通孔1
12aが設けられた土間固定部112とを有する樹脂製
のサドル11と、該サドル11の釘挿通孔111aを挿
通し前記土間に打ち込まれる樹脂製の釘12とから構成
され、前記釘12が打込み部121の基端部に頭部12
2が設けられたものからなり、該打込み部121の横断
面外形が角形とされ、前記頭部122の頂面が平坦面と
され、該頭部122に前記サドル11の土間固定部11
2を押圧するサドル押さえ部123,124が設けられ
ている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、配管、鞘管又はヘ
ッダーを床下の土間に固定する配管固定部材に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】従来、床下の土間上にガイドとなる鞘管
を敷設するとともに、水回りの周辺に設置したヘッダー
から途中で分岐することなく、鞘管、水栓ボックスを経
由して、給水管や給湯管を床から取り出して給水栓や給
湯栓に配管する、いわゆる、鞘管ヘッダー式配管工法が
ある。この鞘管ヘッダー式配管工法において、鞘管やヘ
ッダーを床下の土間に固定する固定部材としては、例え
ば、図7に示すように、鉄製の丸棒の一端部に先端が鋭
利な形状になるように加工された打込み部aが設けら
れ、他端部に半円形に曲げ加工された鞘管又はヘッダー
の係止部bが設けられ、表面がメッキ加工された杭kが
用いられている。
【0003】しかしながら、このような杭kは材料が鉄
であるので重い上に腐食し易いという欠点がある。又、
杭kの他端部に形成された鞘管又はヘッダーの係止部b
が、半円形に曲げ加工されていて、この部分に槌を打ち
当てて打ち込む必要があるが、槌の当たる部分が打込み
部aの打ち込み方向の真上に位置せず、しかもその頂面
が彎曲状態となっているので、図8に示すように、床下
の土間が固い場合には、槌で打ち込み難かったり、杭k
が曲がってしまって鞘管cやヘッダーdを所定の位置に
充分に固定することができないという問題点がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記のよう
な従来の問題点を解消し、軽量で、腐食することがな
く、床下の土間に打込み易く、配管、鞘管又はヘッダー
を床下の土間の所定位置に長期間にわたって確実に固定
することができる配管固定部材を提供することを目的と
してなされたものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本願の請求項1に記載の
発明(本発明1)は、配管、鞘管又はヘッダーを床下の
土間に固定する配管固定部材であって、配管、鞘管又は
ヘッダーを係止する係止部と、外形が角形の釘挿通孔が
設けられた土間固定部とを有する樹脂製のサドルと、該
サドルの釘挿通孔を挿通し前記土間に打ち込まれる樹脂
製の釘とから構成され、前記釘が打込み部の基端部に頭
部が設けられたものからなり、該打込み部の横断面外形
が角形とされ、前記頭部の頂面が平坦面とされ、該頭部
に前記サドルの土間固定部を押圧するサドル押さえ部が
設けられている配管系固定部材である。
【0006】本願の請求項2に記載の発明(本発明2)
は、前記釘の打込み部の中途に、側方に膨出する膨出部
が設けられている本発明1の配管系固定部材である。
【0007】本発明の配管系固定部材を構成するサドル
及び釘は、軽量で腐食することがないように樹脂製であ
る必要があるが、その樹脂の種類としては、例えば、ポ
リエチレン、ポリプロピレン、ポリ塩化ビニル、スチレ
ン−ブタジエン−アクリロニトリル共重合体、繊維強化
樹脂等が挙げられる。
【0008】本発明において、サドルの釘挿通孔の外
形、釘の打込み部の横断面形状は、釘の回転を防止する
ため角形である必要があるが、その形状は正方形や長方
形等の四角形が好ましいが、その他の多角形であっても
よい。
【0009】
【作用】本発明の配管系固定部材は、配管、鞘管又はヘ
ッダーを係止する係止部と、外形が角形の釘挿通孔が設
けられた土間固定部とを有する樹脂製のサドルと、該サ
ドルの釘挿通孔を挿通し前記土間に打ち込まれる樹脂製
の釘とから構成され、前記釘が打込み部の基端部に頭部
が設けられたものからなり、該打込み部の横断面外形が
角形とされ、前記頭部の頂面が平坦面とされ、該頭部に
前記サドルの土間固定部を押圧するサドル押さえ部が設
けられていることにより、樹脂製であるので軽量で腐食
することがなく、釘の打込み部の基端部に設けられた頭
部の平坦面に槌を打ち当てるようにして床下の土間中に
打ち込むことができるので、曲がることなく容易かつ確
実に打ち込むことができ、打ち込んだ釘によりサドルの
土間固定部を押圧するようにしてサドルを固定させ、そ
のサドルの係止部にて押さえるようにして、配管、鞘管
又はヘッダーを床下の土間の所定位置に長期間にわたっ
て確実に固定することができる。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
を参照して説明する。図1は、本発明の配管系固定部材
の一例を示す斜視図である。この配管系固定部材1は、
サドル11と釘12とから構成される。図1(b)に示
すように、サドル11は、ポリエチレン等の樹脂製であ
って、一端部に、半円形状に曲げ加工された鞘管係止部
111が形成され、他端部に外形が四角形の釘挿通孔1
12aが設けられた土間固定部112が形成されている
ものからなる。
【0011】図1(a)に示すように、釘12は、ポリ
エチレン等の樹脂製であって、打込み部121の基端部
に頭部122が設けられたものからなる。打込み部12
1の先端部は鋭利な形状に加工されている。打込み部1
21は横断面外形が四角形とされている。頭部122の
頂面は平坦面とされ、頭部122の下面には、サドル1
1の土間固定部112を押圧するサドル押さえ部12
3,124が設けられている。
【0012】図2は、本発明の配管系固定部材に使用さ
れるサドルの別の例を示す斜視図である。このサドル1
1′は、樹脂製であって、一端部に、半円形状に曲げ加
工されたヘッダー係止部111′が形成され、他端部に
外形が四角形の釘挿通孔112′aが設けられた土間固
定部112′が形成されているものからなる。このサド
ル11′のヘッダー係止部111′は、図1(b)示す
サドル11のヘッダー係止部111とは、大きなRとな
されている点が相違している。
【0013】図3は、本発明の配管系固定部材に使用さ
れるサドルの更に別の例を示す斜視図である。このサド
ル11′′は、樹脂製であって、両端部に、半円形状に
曲げ加工された鞘管係止部111′′,111′′が形
成され、中央部に外形が四角形の釘挿通孔112a′′
が設けられた土間固定部112′′が形成されているも
のからなる。
【0014】図4は本発明の配管系固定部材を構成する
釘の別の例を示す斜視図である。この釘12′は、樹脂
製であって、打込み部121′の基端部に頭部122′
が設けられたものからなる。打込み部121′の先端部
は鋭利な形状に加工されている。打込み部121′は横
断面外形が四角形とされている。
【0015】頭部122′の頂面は平坦面とされ、頭部
122′の下面には、図1(b)に示すサドル11の土
間固定部112を押圧するサドル押さえ部123′,1
24′が設けられている。一方のサドル押さえ部12
3′の長さよりも他方のサドル押さえ部124′の長さ
が大きくされている。これらのサドル押さえ部12
3′,124′により、長い方のサドル押さえ部12
4′の先端を床下の土間に挿入するようにして図1
(b)に示すサドル11の土間固定部112を押圧する
ことができるので、より強固にサドルを固定することが
可能となる。
【0016】打込み部121′の中途に、側方に膨出す
る複数の膨出部125′・・・が設けられている。この
釘12′と組み合わせて用いらるサドル11の釘挿通孔
111は、膨出部125′が通過できるように若干大き
くしておく必要がある。この膨出部125′・・・が設
けられていることにより、床下の土間に打ち込まれた釘
12′の抜出し抵抗力が増加するので、その抜け出しを
防止することが可能となる。
【0017】図5は本発明の配管系固定部材を構成する
釘の更に別の例を示す斜視図である。この釘12′′
は、樹脂製であって、打込み部121′′の基端部に頭
部122′′が設けられたものからなる。打込み部12
1′′の先端部は鋭利な形状に加工されている。打込み
部121′′は横断面外形が四角形とされている。
【0018】頭部122′′の頂面は平坦面とされ、頭
部122′′の下面には、図1(b)に示すサドル11
の土間固定部112を押圧するサドル押さえ部12
3′′,124′′が設けられている。サドル押さえ部
123′′,124′′よりも、サドル11の土間固定
部112の略厚み分だけ離れた打込み部121′′の部
分に、側方に膨出する一対の支持部126′′,12
6′′が設けられている。一対の支持部126′′,1
26′′は図示しないバネ仕掛けにより、出入り自在と
されており、図1(b)に示すサドル11の釘挿通孔1
12を通過する際には入り込むようにして通過し、通過
後は突出してサドル11の土間固定部112の下側を支
持できるようになっている。この一対の支持部12
6′′,126′′が設けられていることにより、サド
ル押さえ部123′′,124′′との間にて、より確
実にサドル11の土間固定部112を固定することが可
能となる。
【0019】打込み部121′′の中途にも、側方に膨
出する一対の膨出部125′′,125′′が設けられ
ている。膨出部125′′,125′′も図示しないバ
ネ仕掛けにより、出入り自在とされており、床下の土間
に打ち込むときには、引っ込むようにして打込み抵抗を
軽減し、床下の土間に打ち込まれた後は、バネ仕掛けに
より土中に食い込むようにして、釘12′′の抜出しを
防止することが可能となる。
【0020】上記の図1(b)に示すサドル11、図2
に示すサドル11′及び図3に示すサドル11′′は、
図1(a)に示す釘12、図4に示す釘12′及び図5
に示す釘12′′と、それぞれ組み合わせることによ
り、本発明の配管系固定部材を構成して、配管、鞘管又
はヘッダーを床下の土間に固定する配管固定部材として
用いることができる。
【0021】次に、図1に示す配管系固定部材1と、図
2に示すサドル21とを組み合わせて用いて、鞘管ヘッ
ダー式配管工法により、配管系を固定する状態を図6を
参照して説明する。
【0022】図6に示すように、まず、床下の土間上に
ヘッダー2を載置し、図2に示すサドル11′を用い
て、ヘッダー係止部111′にてヘッダー2を押さえた
状態となす。そのサドル11′の釘挿通孔112′に図
1(a)に示す釘12を挿通するようにして、槌をその
頭部122の頂部の平坦面に打ち当て、打込み部121
を土間中に打ち込む。そして、釘12のサドル押さえ部
123,124にてサドル11′の土間固定部112′
を押圧するようにして固定する。この操作を複数のサド
ル11′と釘12を用いて行う。これにり、複数のサド
ル11′のヘッダー係止部111′がヘッダー2を係止
した状態となり、ヘッダー2が固定される。
【0023】次に、鞘管3,3を床下の土間に敷設す
る。各鞘管3に対して、図1(b)に示すサドル11を
用いて、その鞘管係止部111にて押さえた状態とな
す。そのサドル11の釘挿通孔112に図1(a)に示
す釘12を挿通するようにして、槌をその頭部122の
頂部の平坦面を打ち当て、打込み部121を土間中に打
ち込む。そして、サドル押さえ部123,124にてサ
ドル11の土間固定部112を押圧するようにして固定
する。この操作を複数のサドル11と釘12を用いて行
う。これにより、複数のサドル11の鞘管係止部111
が鞘管3を係止した状態となり、各鞘管3が固定され
る。
【0024】しかる後、各鞘管3内に図示しない給水管
や給湯管を挿通し、その一端部をヘッダー2に接続し、
他端部を、鞘管3、図示しない水栓ボックスを経由し
て、給水管や給湯管を床から取り出して給水栓や給湯栓
に配管する。最後に、鞘管3の一端部をヘッダー2に接
続する。又、鞘管3の他端部を図示しない水栓ボックス
に接続する。
【0025】尚、鞘管3の他端部は、鞘管3内に給水管
や給湯管を挿通する前に図示しない水栓ボックスに接続
するようにしても構わない。又、上記の例では、鞘管3
をあらかじめ床下の土間に固定しておいて、その中に給
水管や給湯管を挿通したが、給水管や給湯管を挿通した
状態の鞘管3を床下の土間に固定するようにしてもよ
い。
【0026】又、上記の例では、鞘管ヘッダー式配管工
法において、本発明の配管系固定部材を用いて配管系を
固定する場合について説明したが、本発明の配管系固定
部材は、給水管や給湯管等の配管を直接床下の土間に固
定するのに用いても構わない。
【0027】
【発明の効果】本発明の配管系固定部材は、上記のとお
りの構成とされているので、軽量で、腐食することがな
く、床下の土間に打込み易く、配管、鞘管又はヘッダー
を床下の土間の所定位置に長期間にわたって確実に固定
することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の配管系固定部材の一例を示す説明図で
あり、(a)はその構成部材である釘を示す斜視図、
(b)はその構成部材である釘を示す斜視図である。
【図2】本発明の配管系固定部材を構成するサドルの別
の例を示す斜視図である。
【図3】本発明の配管系固定部材を構成するサドルの更
に別の例を示す斜視図である。
【図4】本発明の配管系固定部材を構成する釘の別の例
を示す斜視図である。
【図5】本発明の配管系固定部材を構成する釘の更に別
の例を示す斜視図である。
【図6】図1に示す配管系固定部材と図2に示すサドル
とを用いて配管系を固定する状態を説明する斜視図であ
る。
【図7】従来の配管系固定部材の一例としての杭を示す
正面図である。
【図8】図7に示す杭を用いて、床下の土間に鞘管やヘ
ッダーを固定する状態を説明する斜視図である。
【符号の説明】
1 配管系固定部材 11,11′,11′′ サドル 12,12′,12′′ 釘 111,111′′ サドル係止部 111′ ヘッダー係止部 112,112′,112′′ 土間固定部 112a,112a′,112a′′ 釘挿通孔 121,121′,122′′ 打込み部 122,122′,122′′ 頭部 123,123′,123′′,124,124′,1
24′′ サドル押さえ部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 配管、鞘管又はヘッダーを床下の土間に
    固定する配管固定部材であって、配管、鞘管又はヘッダ
    ーを係止する係止部と、外形が角形の釘挿通孔が設けら
    れた土間固定部とを有する樹脂製のサドルと、該サドル
    の釘挿通孔を挿通し前記土間に打ち込まれる樹脂製の釘
    とから構成され、前記釘が打込み部の基端部に頭部が設
    けられたものからなり、該打込み部の横断面外形が角形
    とされ、前記頭部の頂面が平坦面とされ、該頭部に前記
    サドルの釘挿通孔の周囲部を押圧するサドル押さえ部が
    設けられていることを特徴とする配管系固定部材。
  2. 【請求項2】 前記釘の打込み部の中途に、側方に膨出
    する膨出部が設けられていることを特徴とする請求項1
    に記載の配管系固定部材。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN106468378A (zh) * 2015-08-20 2017-03-01 洪开明 钉子
JP2021067360A (ja) * 2019-10-17 2021-04-30 株式会社オンダ製作所 被覆材付き配管部材用サドル

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CN106468378A (zh) * 2015-08-20 2017-03-01 洪开明 钉子
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