JP2001123748A - 靴ずり組立 - Google Patents
靴ずり組立Info
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Landscapes
- Door And Window Frames Mounted To Openings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 搬入/搬出作業が容易であると共に、現場で
の作業性の良い靴ずり組立を提供する。 【解決手段】 靴ずり組立の枠体部内部に充填される充
填材を、前記枠体部内の容積と略等しい体積と形状を有
するモルタルより比重の軽い固体、好ましくは珪酸カル
シウムからなる板状部材にすることによって、工場内
で、枠体部に前記枠体部内の容積と略等しい体積と形状
を有するモルタルより比重の軽い固体を固着し、その後
前記枠体部の長手方向に所定の間隔で配されると共に前
記枠体部の開口側面を前記長手方向に垂直に橋架する保
持部を固着して靴ずり組立を製造し、完全な形の靴ずり
組立を現場に搬入できるので、現場での靴ずり組立の装
着作業を1回で済ませることができる。
の作業性の良い靴ずり組立を提供する。 【解決手段】 靴ずり組立の枠体部内部に充填される充
填材を、前記枠体部内の容積と略等しい体積と形状を有
するモルタルより比重の軽い固体、好ましくは珪酸カル
シウムからなる板状部材にすることによって、工場内
で、枠体部に前記枠体部内の容積と略等しい体積と形状
を有するモルタルより比重の軽い固体を固着し、その後
前記枠体部の長手方向に所定の間隔で配されると共に前
記枠体部の開口側面を前記長手方向に垂直に橋架する保
持部を固着して靴ずり組立を製造し、完全な形の靴ずり
組立を現場に搬入できるので、現場での靴ずり組立の装
着作業を1回で済ませることができる。
Description
【0001】
【発明が属する技術分野】この発明は、建物の出入口の
周縁に設けられるドア体の下枠を構成する靴ずり組立に
関する。
周縁に設けられるドア体の下枠を構成する靴ずり組立に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来の靴ずりの形成は、先ず工場におい
て、靴ずりの仮組立を形成する。図3に示すように仮組
立は、長手方向に沿った開口側面を有する略直方体形状
の枠体部102と、この枠体部102の長手方向に所定
の間隔で配されると共に前記枠体部102の開口側面を
前記長手方向に垂直に橋架する保持部104と、この保
持部104の略中央に固着され、前記長手方向に延出す
る番線106とによって構成される。
て、靴ずりの仮組立を形成する。図3に示すように仮組
立は、長手方向に沿った開口側面を有する略直方体形状
の枠体部102と、この枠体部102の長手方向に所定
の間隔で配されると共に前記枠体部102の開口側面を
前記長手方向に垂直に橋架する保持部104と、この保
持部104の略中央に固着され、前記長手方向に延出す
る番線106とによって構成される。
【0003】この仮組立は、床面110及び靴ずり装着
溝111の形成後に、現場に搬入され、ここで、前記仮
組立の内部空間に充填材としてモルタルが充填され、靴
ずり組立101が構成される。そして、靴ずり組立10
1のモルタルが乾燥した後に、前記保持部104と前記
靴ずり装着溝111に突出する鉄筋105とを溶接し
て、靴ずり組立101が靴ずり装着溝111に固定さ
れ、前記靴ずり装着溝111にモルタル120を流し込
んでドア枠の下枠を構成する靴ずり100が形成される
ものである。
溝111の形成後に、現場に搬入され、ここで、前記仮
組立の内部空間に充填材としてモルタルが充填され、靴
ずり組立101が構成される。そして、靴ずり組立10
1のモルタルが乾燥した後に、前記保持部104と前記
靴ずり装着溝111に突出する鉄筋105とを溶接し
て、靴ずり組立101が靴ずり装着溝111に固定さ
れ、前記靴ずり装着溝111にモルタル120を流し込
んでドア枠の下枠を構成する靴ずり100が形成される
ものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来の工法においては、工場内でモルタルを充填した
場合、靴ずり本体の重量が重くなりすぎるので、靴ずり
本体の搬出/搬入が大変な重労働となり、作業性が著し
く低下することから、モルタルの充填は現場において行
なう方が作業性が良くなるが、モルタルが乾燥するまで
の間、作業が中断されるという不具合が生じる。
た従来の工法においては、工場内でモルタルを充填した
場合、靴ずり本体の重量が重くなりすぎるので、靴ずり
本体の搬出/搬入が大変な重労働となり、作業性が著し
く低下することから、モルタルの充填は現場において行
なう方が作業性が良くなるが、モルタルが乾燥するまで
の間、作業が中断されるという不具合が生じる。
【0005】したがって、この発明は、搬入/搬出作業
が容易であると共に、現場での作業性の良い靴ずり組立
を提供することにある。
が容易であると共に、現場での作業性の良い靴ずり組立
を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】よって、この発明は、長
手方向に沿った一つの開口側面を有する所定の長さの枠
体部と、該枠体部内につめられる充填材と、前記枠体部
の長手方向に所定の間隔で配されると共に前記枠体部の
開口側面を前記長手方向に垂直に橋架する保持部とから
なり、建物の出入口の周縁に設けられるドア枠の下枠と
して前記枠体部が少なくとも床面から所定の高さ突出す
る靴ずり組立において、前記充填材は、前記枠体部内の
容積と略等しい体積と形状を有するモルタルより比重の
軽い固体からなることにある。
手方向に沿った一つの開口側面を有する所定の長さの枠
体部と、該枠体部内につめられる充填材と、前記枠体部
の長手方向に所定の間隔で配されると共に前記枠体部の
開口側面を前記長手方向に垂直に橋架する保持部とから
なり、建物の出入口の周縁に設けられるドア枠の下枠と
して前記枠体部が少なくとも床面から所定の高さ突出す
る靴ずり組立において、前記充填材は、前記枠体部内の
容積と略等しい体積と形状を有するモルタルより比重の
軽い固体からなることにある。
【0007】これによって、靴ずり組立の枠体部内部に
充填される充填材を、前記枠体部内の容積と略等しい体
積と形状を有するモルタルより比重の軽い固体にするこ
とによって、工場内で、枠体部に前記枠体部内の容積と
略等しい体積と形状を有するモルタルより比重の軽い固
体を固着し、その後前記枠体部の長手方向に所定の間隔
で配されると共に前記枠体部の開口側面を前記長手方向
に垂直に橋架する保持部を固着して靴ずり組立を製造
し、完全な形の靴ずり組立を現場に搬入できるので、現
場での靴ずり組立の装着作業を1回で済ませることがで
き、上記課題を達成できるものである。
充填される充填材を、前記枠体部内の容積と略等しい体
積と形状を有するモルタルより比重の軽い固体にするこ
とによって、工場内で、枠体部に前記枠体部内の容積と
略等しい体積と形状を有するモルタルより比重の軽い固
体を固着し、その後前記枠体部の長手方向に所定の間隔
で配されると共に前記枠体部の開口側面を前記長手方向
に垂直に橋架する保持部を固着して靴ずり組立を製造
し、完全な形の靴ずり組立を現場に搬入できるので、現
場での靴ずり組立の装着作業を1回で済ませることがで
き、上記課題を達成できるものである。
【0008】また、前記枠体部は、長手方向の添った一
つの開口側面を有する所定の長さの略直方体形状であ
り、前記充填材は、前記枠体部内の容積と略等しい固体
からなる板状部材であることことが望ましい。これによ
って、枠体部及び充填材を所定の規格で形成することが
容易となり、靴ずり組立の製造を簡易にすることができ
るものである。
つの開口側面を有する所定の長さの略直方体形状であ
り、前記充填材は、前記枠体部内の容積と略等しい固体
からなる板状部材であることことが望ましい。これによ
って、枠体部及び充填材を所定の規格で形成することが
容易となり、靴ずり組立の製造を簡易にすることができ
るものである。
【0009】さらに、前記固体は、珪酸カルシウムから
なることが望ましい。前記固体としては、樫、松、杉、
楢等の木材、木屑を固めた板材、合成樹脂等でもよい
が、比重、硬度、収縮率、防火性等から珪酸カルシウム
からなる板状部材であることが最も望ましい。
なることが望ましい。前記固体としては、樫、松、杉、
楢等の木材、木屑を固めた板材、合成樹脂等でもよい
が、比重、硬度、収縮率、防火性等から珪酸カルシウム
からなる板状部材であることが最も望ましい。
【0010】 〔発明の詳細な説明〕以下、この発明の実施の形態につ
いて図面により説明する。
いて図面により説明する。
【0011】図1に示す靴ずりAを構成する靴ずり組立
1は、枠体部2と、該枠体部2内に装着固定される板状
部材3と、前記枠体部2の長手方向に沿って所定の間隔
で配される保持プレート4とによって構成される。
1は、枠体部2と、該枠体部2内に装着固定される板状
部材3と、前記枠体部2の長手方向に沿って所定の間隔
で配される保持プレート4とによって構成される。
【0012】前記靴ずり組立1は、工場において製造さ
れるもので、先ず図2(a)で示すように長手方向に延
出する少なくとも3つの側面からなる所定の長さの断面
コ字状の枠体部2を製造する。これは、断面コ字状に形
成された金属製の樋状の物を所定の長さに切断して形成
しても、所定の長さに切断された金属プレートをプレス
によって断面コ字状に形成しても良く、金属の材質とし
ては、鉄製、ステンレス製のものが望ましい。また、こ
の実施の形態に示すように、枠体部2は、断面コ字状に
形成するのが以下の作業性を鑑みた場合最も望ましい
が、断面U字状に形成しても良いものである。
れるもので、先ず図2(a)で示すように長手方向に延
出する少なくとも3つの側面からなる所定の長さの断面
コ字状の枠体部2を製造する。これは、断面コ字状に形
成された金属製の樋状の物を所定の長さに切断して形成
しても、所定の長さに切断された金属プレートをプレス
によって断面コ字状に形成しても良く、金属の材質とし
ては、鉄製、ステンレス製のものが望ましい。また、こ
の実施の形態に示すように、枠体部2は、断面コ字状に
形成するのが以下の作業性を鑑みた場合最も望ましい
が、断面U字状に形成しても良いものである。
【0013】前記枠体部2内に装着固定される板状部材
3は、前記枠体部2内の容積と略等しい体積を有するも
ので、樫、松、杉、楢等の木材、木屑を固めた板材、石
膏ボード、石綿ボード、さらには合成樹脂等からなるも
のでもよいが、比重、硬度、収縮率、防火性等から珪酸
カルシウムからなる耐火又は断熱ボードであることが最
も好ましい。そして、前記板状部材3を、図2(a)で
示すように、前記枠体部2内に接着剤によって固定し、
所定の長さの角柱部材2Aを形成する。この珪酸カルシ
ウムを充填した角柱部材2Aは、モルタルを充填した場
合と比べてかなり重量が軽くなる。
3は、前記枠体部2内の容積と略等しい体積を有するも
ので、樫、松、杉、楢等の木材、木屑を固めた板材、石
膏ボード、石綿ボード、さらには合成樹脂等からなるも
のでもよいが、比重、硬度、収縮率、防火性等から珪酸
カルシウムからなる耐火又は断熱ボードであることが最
も好ましい。そして、前記板状部材3を、図2(a)で
示すように、前記枠体部2内に接着剤によって固定し、
所定の長さの角柱部材2Aを形成する。この珪酸カルシ
ウムを充填した角柱部材2Aは、モルタルを充填した場
合と比べてかなり重量が軽くなる。
【0014】そして、図2(b)で示すように、前記保
持プレート4を前記枠体部2の開口側面2Bの両端部2
Cに所定の間隔で溶接固定し、図2(c)で示す靴ずり
組立1が製造され、この靴ずり組立1が工場から搬出さ
れるものである。
持プレート4を前記枠体部2の開口側面2Bの両端部2
Cに所定の間隔で溶接固定し、図2(c)で示す靴ずり
組立1が製造され、この靴ずり組立1が工場から搬出さ
れるものである。
【0015】現場では、図1に示すように、床10及び
装着溝11が形成された後、前記靴ずり組立1が現場に
搬入され、前記装着溝11内に突出する鉄筋5に前記保
持プレート4が溶接固定され、前記装着溝11内の固定
され、モルタル20が前記装着溝11内に充填され、靴
ずりAを有する床が形成される。
装着溝11が形成された後、前記靴ずり組立1が現場に
搬入され、前記装着溝11内に突出する鉄筋5に前記保
持プレート4が溶接固定され、前記装着溝11内の固定
され、モルタル20が前記装着溝11内に充填され、靴
ずりAを有する床が形成される。
【0016】また、上述した実施の形態においては、枠
体部2の長手方向両端に側面を形成しない形状とした
が、前記金属プレートのプレスによる成形時に、長手方
向料端部を閉塞する側面を形成し、前記板状部材3を装
着する場合の長手方向の位置決めをするようにしても良
いものである。また、この長手方向両側面を形成するこ
とによって、板状部材3を嵌め込み保持することも可能
である。
体部2の長手方向両端に側面を形成しない形状とした
が、前記金属プレートのプレスによる成形時に、長手方
向料端部を閉塞する側面を形成し、前記板状部材3を装
着する場合の長手方向の位置決めをするようにしても良
いものである。また、この長手方向両側面を形成するこ
とによって、板状部材3を嵌め込み保持することも可能
である。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、工場内で軽量である靴ずり組立を製造できるので、
現場への搬出/搬入が容易であると共に、現場では一回
の作業で靴ずりを形成できるので、靴ずり形成作業の工
数を低減でき、また靴ずり組立の製造においても、固体
からなる板状部材を枠体部に装着するだけであるので作
業を簡略化でき、費用及び日時の削減が可能となるもの
である。
ば、工場内で軽量である靴ずり組立を製造できるので、
現場への搬出/搬入が容易であると共に、現場では一回
の作業で靴ずりを形成できるので、靴ずり形成作業の工
数を低減でき、また靴ずり組立の製造においても、固体
からなる板状部材を枠体部に装着するだけであるので作
業を簡略化でき、費用及び日時の削減が可能となるもの
である。
【図1】本願発明の実施の形態に係る靴ずりの概略構成
図である。
図である。
【図2】(a)〜(c)は靴ずり組立の製造順序を示し
た説明図である。
た説明図である。
【図3】従来の靴ずりの概略構成図である。
A 靴ずり 1 靴ずり組立 2 枠体部 3 板状部材 4 保持プレート 5 鉄筋
Claims (3)
- 【請求項1】 長手方向に沿った一つの開口側面を有す
る所定の長さの枠体部と、該枠体部内につめられる充填
材と、前記枠体部の長手方向に所定の間隔で配されると
共に前記枠体部の開口側面を前記長手方向に垂直に橋架
する保持部とからなり、建物の出入口の周縁に設けられ
るドア枠の下枠として前記枠体部が少なくとも床面から
所定の高さ突出する靴ずり組立において、 前記充填材は、前記枠体部内の容積と略等しい体積と形
状を有するモルタルより比重の軽い固体からなることを
特徴とする靴ずり組立。 - 【請求項2】 前記枠体部は、長手方向の添った一つの
開口側面を有する所定の長さの略直方体形状であり、前
記充填材は、前記枠体部内の容積と略等しい固体からな
る板状部材であることを特徴とする請求項1記載の靴ず
り組立。 - 【請求項3】 前記固体は、珪酸カルシウムからなるこ
とを特徴とする請求項1又は2記載の靴ずり組立。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30628799A JP3306710B2 (ja) | 1999-10-28 | 1999-10-28 | 沓ずり |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30628799A JP3306710B2 (ja) | 1999-10-28 | 1999-10-28 | 沓ずり |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2001123748A true JP2001123748A (ja) | 2001-05-08 |
| JP3306710B2 JP3306710B2 (ja) | 2002-07-24 |
Family
ID=17955287
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30628799A Expired - Fee Related JP3306710B2 (ja) | 1999-10-28 | 1999-10-28 | 沓ずり |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3306710B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017110403A (ja) * | 2015-12-16 | 2017-06-22 | 菊水化学工業株式会社 | 沓摺用充填材、沓摺部、及び沓摺部の製造方法 |
| JP2023014736A (ja) * | 2021-07-19 | 2023-01-31 | 文化シヤッター株式会社 | くつずりの構造及びくつずりの施工方法 |
| WO2023031509A1 (en) * | 2021-08-30 | 2023-03-09 | Rakennus Alakangas Oy | Threshold structure |
| JP2023068965A (ja) * | 2021-11-04 | 2023-05-18 | 文化シヤッター株式会社 | くつずりの構造及びくつずりの施工方法並びにくつずり用固定部材 |
| JP2023072408A (ja) * | 2021-11-12 | 2023-05-24 | 文化シヤッター株式会社 | くつずりの構造及びくつずりの施工方法並びにくつずり用固定部材 |
| JP7805133B2 (ja) | 2021-11-04 | 2026-01-23 | 文化シヤッター株式会社 | くつずりの構造及びくつずりの施工方法並びにくつずり用固定部材 |
-
1999
- 1999-10-28 JP JP30628799A patent/JP3306710B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017110403A (ja) * | 2015-12-16 | 2017-06-22 | 菊水化学工業株式会社 | 沓摺用充填材、沓摺部、及び沓摺部の製造方法 |
| JP2023014736A (ja) * | 2021-07-19 | 2023-01-31 | 文化シヤッター株式会社 | くつずりの構造及びくつずりの施工方法 |
| JP7731235B2 (ja) | 2021-07-19 | 2025-08-29 | 文化シヤッター株式会社 | くつずりの構造及びくつずりの施工方法 |
| WO2023031509A1 (en) * | 2021-08-30 | 2023-03-09 | Rakennus Alakangas Oy | Threshold structure |
| JP2023068965A (ja) * | 2021-11-04 | 2023-05-18 | 文化シヤッター株式会社 | くつずりの構造及びくつずりの施工方法並びにくつずり用固定部材 |
| JP7805133B2 (ja) | 2021-11-04 | 2026-01-23 | 文化シヤッター株式会社 | くつずりの構造及びくつずりの施工方法並びにくつずり用固定部材 |
| JP2023072408A (ja) * | 2021-11-12 | 2023-05-24 | 文化シヤッター株式会社 | くつずりの構造及びくつずりの施工方法並びにくつずり用固定部材 |
| JP7750716B2 (ja) | 2021-11-12 | 2025-10-07 | 文化シヤッター株式会社 | くつずりの構造及びくつずりの施工方法並びにくつずり用固定部材 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3306710B2 (ja) | 2002-07-24 |
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