JP2001055062A - 可変表示面内蔵メータ - Google Patents

可変表示面内蔵メータ

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JP2001055062A
JP2001055062A JP11231922A JP23192299A JP2001055062A JP 2001055062 A JP2001055062 A JP 2001055062A JP 11231922 A JP11231922 A JP 11231922A JP 23192299 A JP23192299 A JP 23192299A JP 2001055062 A JP2001055062 A JP 2001055062A
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JP
Japan
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display surface
variable display
meter
light
fixed
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Application number
JP11231922A
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English (en)
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Masaki Sato
正樹 佐藤
Hirofumi Otsuka
浩文 大塚
Hiroyuki Kamiya
博之 紙谷
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Honda Motor Co Ltd
Original Assignee
Honda Motor Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】発光輝度が異なる固定表示面と可変表示面の両
方の視認性を同時に高める。固定表示面と可変表示面と
の違和感を軽減する。 【解決手段】単一構造の筐体2と、筐体2に固定された
メータ要素3,4,5と、筐体2に固定された可変表示
器6とからなり、メータ要素3,4,5は第1光透過体
13−2を通して見える固定表示面7,8,9を有し、
可変表示器6は第2光透過体13−1を通して見える可
変表示面11を有し、第1光透過体13−2の光透過率
と第2光透過体13−1の光透過率は異なる。光透過率
を変えることにより、異質な表示面の違和感を減殺し、
固定表示面と可変表示面の両方の視認性を同時に高める
ことができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、可変表示面内蔵メ
ータに関し、特に、複数メータが一体化され視認性が良
好に保持される可変表示面内蔵メータに関する。
【0002】
【従来の技術】運転者、操縦者の前方のフロント部に
は、多様なメータが配置されている。そのような多様な
メータ類の配線等を簡略化するために、特開平7−96
774号に示されるように、メータ類を集約するモジュ
ール化が行われている。インストルメントパネルに配置
され更に集約化されるメータ類には、特開平9−315
184号に示されるように、奥行き感のような立体感を
与え、表示コントラストを高くして視認性を向上させる
ことが求められている。
【0003】視認性の向上のために。メータ類を覆うガ
ラス面のようなメータ表面がスモークガラスのようなブ
ラックフェースで形成されている。そのようなブラック
フェースは、その透過率が低く設計されており、そのブ
ラックフェース内に高輝度(400〜1000cd/平
方m)の表示を配置し、通常のメータ文字板に当たる部
分の輝度を外光入射時に下げることにより、コントラス
トを上げて視認性を向上させることができる。
【0004】操縦性能の多様化にともなって表示態様も
更に多様化し、複数メータの他にマルチに各種の情報・
データを表示する可変表示面(マルチ表示面)の使用が
期待される。そのような場合、メータ類のような固定表
示面と発光形式が異なる可変表示面の相対的輝度の調整
が重要であり、可変表示面の輝度コントラストの調整も
重要になる。
【0005】マルチ表示のためには、しばしばLCDが
用いられる。LCD画面をブラックフェースで覆った場
合、その画面の高視認性(高コントラスト)をその画面
に与えるためには、その素子の超高輝度化が要求され
る。更に、ブラックフェースの透過色はその色調を制約
することになる。発光輝度が異なるメータ類の発光面と
マルチ画面の発光面の視認性は、その性質が異なる。
【0006】発光輝度が異なるメータ類の発光面(固定
表示面)とマルチ画面(可変表示面)の発光面の両方の
視認性を同時に高めることが望まれる。更に、固定表示
面と可変表示面との違和感を軽減して性質が異なる複数
面からなる複合表示面の商品価値を高くすることが好ま
しい。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】本発明の課題は、発光
輝度が異なる固定表示面と可変表示面の両方の視認性を
同時に高めることができる可変表示面内蔵メータを提供
することにある。本発明の他の課題は、固定表示面と可
変表示面との違和感を軽減して性質が異なる複数面から
なる複合表示面の商品価値を高くすることができる可変
表示面内蔵メータを提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】その課題を解決するため
の手段が、下記のように表現される。その表現中に現れ
る技術的事項には、括弧()つきで、番号、記号等が添
記されている。その番号、記号等は、本発明の実施の複
数・形態又は複数の実施例のうちの少なくとも1つの実
施の形態又は複数の実施例を構成する技術的事項、特
に、その実施の形態又は実施例に対応する図面に表現さ
れている技術的事項に付せられている参照番号、参照記
号等に一致している。このような参照番号、参照記号
は、請求項記載の技術的事項と実施の形態又は実施例の
技術的事項との対応・橋渡しを明確にしている。このよ
うな対応・橋渡しは、請求項記載の技術的事項が実施の
形態又は実施例の技術的事項に限定されて解釈されるこ
とを意味しない。
【0009】本発明による可変表示面内蔵メータは、単
一構造の筐体(2)と、筐体(2)に固定されたメータ
要素(3,4,5)と、筐体(2)に固定された可変表
示器(6)とからなり、メータ要素(3,4,5)は第
1光透過体(13−2)を通して見える固定表示面
(7,8,9)を有し、可変表示器(6)は第2光透過
体(13−1)を通して見える可変表示面(11)を有
し、第1光透過体(13−2)の光透過率と第2光透過
体(13−1)の光透過率は異なる。光透過率を変える
ことにより、異質な表示面の違和感を減殺することがで
き、且つ、光学的性質が異なる両表示面の視認性を良好
に保持することができる。
【0010】可変表示面(11)の光度は固定表示面
(7,8,9)の光度又は発光強度よりも弱く、第1光
透過体(13−2)の光透過率は第2光透過体(13−
1)の光透過率よりも低い。第1光透過体(13−2)
の光透過率は20〜40%であり、第2光透過体の光透
過率は80%以上である。
【0011】可変表示面(11)は、固定表示面(7,
8,9)よりも奥側に配置される。マルチ表示部(可変
表示面(11))の光透過体の光透過率が高いため、外
光の影響を受けやすくなるが、マルチ表示部を文字盤面
より奥側に配置することにより、外光が入り難くなり、
外光の影響を受けにくくなって、更に見やすくなる。可
変表示面(11)の表示を光学的に拡大するためのレン
ズ作用体を設けてもよい。
【0012】メータは複数メータ要素(3,4,5)を
備え、複数メータ要素(3,4,5)は、可変表示器の
両側に配置されている。この配置は、合理的である。複
数メータ要素は、可変表示器に対して左右対称に配置さ
れていることも合理的である。複数メータ要素は近接す
る複数概円形領域をそれぞれに占め、可変表示器は複数
の概円形領域の間に配置されている。この配置は、対称
性による美観を与え、制限された配置領域を有効に活用
することができる。筐体(2)は自動車の運転席の前方
のインストルメントパネルに配置され、可変表示面(1
1)はステアリングホイールの窓を通して見えるように
運転席の前方に配置されることは好ましい。
【0013】
【発明の実施の形態】図に一致対応して、本発明による
可変表示面内蔵メータの実施の形態は、メータが自動車
の運転席の前方のインストルメントパネルに設けられて
いる。そのメータ1は、図1に示されるように、単一の
筐体2を備えている。筐体2は、図2に現れているよう
に、前面を除く全体を被覆し、内部の複数メータ類と可
変表示器を同体に形成する単一構造体である。そのメー
タ類は、左側メータ3、右側メータ4、中央下方部側メ
ータ5とから形成されている。中央上方部に、マルチ表
示器6が配置されている。左側メータ3、右側メータ
4、中央下方部側メータ5とは、それぞれに、第1固定
表示面7、第2固定表示面8、第3固定表示面9とを有
している。マルチ表示器6は、単一の可変表示面11を
有している。
【0014】第1固定表示面7、第2固定表示面8、第
3固定表示面9は、それぞれに、自己発光型表示と、可
動針の前面とから形成されている。自己発光型表示のた
めには、EL発光素子配列板、透過型発光板のように慣
用されている発光面体が用いられ得る。可変表示面11
は、LCD自己発光面、LCD反射型発光面のような半
導体薄膜基板が用いられ得る。現在の技術状況では、固
定表示面の光度又は発光輝度は、可変表示面の光度又は
発光輝度よりも強く又は高い。
【0015】第1固定表示面7、第2固定表示面8、第
3固定表示面9とは、概ね同一面12上に形成され、運
転者から概ね等距離にある。可変表示面11は、その同
一面よりも運転者から遠い位置に配置され、図2に示さ
れるように、メータ1の奥の方に配置されている。
【0016】可変表示面11に可変表示される表示は、
メータ内描画回路により生成される各種多様なデータ表
示であり、そのようなデータとしては、ワーニングの拡
大表示、経路誘導情報、走行関連情報、車両情報、IT
S関連情報、気象情報のような運転走行に必要な情報で
ある。メータ表示である固定表示は、指針による速度表
示、エンジン回転数表示、燃料残存量表示、電気残存量
表示のような運転操縦に必要な表示である。
【0017】筐体2には、図2に示されるように、前面
光透過板13がメータ1の前面に取り付けられている。
前面光透過板13は、図1に示されるように、光学的性
質が異なる2領域から形成されている。1つの領域は、
高透過率光透過板13−1によって占められている。そ
の1つの領域を除く全領域は、低透過率光透過板13−
2によって占められている。
【0018】知られているスモークガラスは、内部の高
輝度(400〜1000cd/平方メートル)の表示に
対して、その透過率が20〜40%である。本実施の形
態の実施例が用いるスモークガラスの官能・視認テスト
では、高透過率光透過板13−1の光透過率が95%で
あることが最も好ましく、80%以上であることが好ま
しく、高透過率光透過板13−1がこのような光透過率
である場合、低透過率光透過板13−2の光透過率が3
0%前後であることが最も好ましい。
【0019】自動車のエンジン始動を促すようにキーを
差し込むと、第1固定表示面7、第2固定表示面8、第
3固定表示面9が点灯する。その点灯前は、外光がそれ
らの表示面に入射していても、第1固定表示面7、第2
固定表示面8、第3固定表示面9は、低透過率光透過板
13−2の遮光性によりほとんど真っ暗に見える。
【0020】可変表示面11は、そのキー操作により他
の画面と同時に点灯し、又は、別の操作により点灯す
る。奥側にある可変表示面11と手前側にある第1固定
表示面7、第2固定表示面8、第3固定表示面9を同時
に見ると、第1固定表示面7、第2固定表示面8、第3
固定表示面9は手前に飛び出し、可変表示面11から手
前に浮き出して見える。発光部以外の部分は、第1光透
過体の遮光性により見えなくなっているので、全表示面
が全体に浮き上がって見える。また、可変表示面11
は、奥側にあるので、外光に対してタフネスを持つ。
【0021】前面光透過板13は、これ自体がレンズ作
用を持ち表示を拡大することは好ましい。前面光透過板
13は、それ自体がフレネル・レンズであることは可能
である。
【0022】奥側にある可変表示面11に対応する高透
過率光透過板13−1は、特に、表示拡大用レンズ作用
を持つことが好ましい。その場合、レンズ作用を持つレ
ンズ部分の一部分をその他のレンズ部分よりも部分的に
光透過率を更に相対的に高くすることにより、カラーの
可変表示部を高輝度で表示することが好ましい。円形の
メータの間の領域に可変表示面を形成することにより、
省スペース化が可能になっている。可変表示面は、メー
タに近接しているので、小さい立体角度範囲でより多く
の情報を表示できる。可変表示面が運転者の前方にある
ことは、その表示を見やすくしている。
【0023】[実施例]図3は、図2のマルチ表示器6
が抜き書きされて光透過の作用を示し、マルチ表示器6
の詳細を示している。マルチ表示器6は、自時発光型L
CD21と、バックライトの冷陰極管(CCT)22と
から形成されている。冷陰極管22の発光表面の輝度
は、1000cd/平方mである。LCD21の発光表
面の輝度は150〜200cd/平方mであり、その透
過率は10〜15%である。LCD21から出る光23
の輝度は150〜200cd/平方mであり、CCT2
2から出てLCD21を透過する光の輝度は100〜1
50cd/平方mである。光23は、透過率が95%で
ある高透過率光透過板13−1を透過して、その輝度が
140〜190cd/平方mに落ちる。光24は、高透
過率光透過板13−1を透過して、その輝度が95〜1
40cd/平方mに落ちる。
【0024】図4は、図2の中央下方部側メータ5が抜
き書きされて光透過の作用を示し、中央下方部側メータ
5の詳細を示している。中央下方部側メータ5は、文字
盤と冷陰極管(CCT)25とから形成されている。そ
の文字盤は、文字板26と拡散板27とから形成されて
いる。文字板26の前面側に可動針28が回転可能に設
けられている。バックライトである冷陰極管22の発光
表面の輝度は、1000cd/平方mである。文字盤の
全体の透過率は50%である。文字盤から出る光29の
輝度は500cd/平方mである。光23は、透過率が
30%である低透過率光透過板13−2を透過して、そ
の輝度が150cd/平方mに落ちる。バックライト
は、CCTに代えられて、LED(又はEL)が用いら
れる。以上のように、可変表示器及びメータ要素の各光
透過体の表面輝度は、ほぼ等しくなり違和感なく見るこ
とが可能となる。
【0025】単一構造の筐体2は、一体成形された完全
単一構造体である必要はなく、複数部分筐体をねじ止
め、接着、溶着のような接合一体化手段により同体化さ
れたものとして製作することができる。メータと可変表
示器を同体化してユニット化したことにより、車体のよ
うな構造体への組立コストが低減する。
【0026】
【発明の効果】本発明による可変表示面内蔵メータは、
ブラックフェース・メータの中に導入する可変表示面の
高コントラスとその性能を喪失させない。更に、ブラッ
クフェースメータの中に可変表示面を違和感なく導入す
ることができる。可変表示面が導入されたブラックフェ
ースメータは、意匠的効果を高めている。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は、本発明による可変表示面内蔵メータの
実施の形態を示す正面図である。
【図2】図2は、図1のII−II線における断面図で
ある。
【図3】図3は、可変表示器の詳細を示す断面図であ
る。
【図4】図4は、固定表示面の詳細を示す断面図であ
る。
【符号の説明】
2…筐体 3,4,5…メータ要素 6…可変表示器 7,8,9…固定表示面 11…可変表示面 13−1…第2光透過体 13−2…第1光透過体
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 紙谷 博之 埼玉県和光市中央1丁目4番1号 株式会 社本田技術研究所内 Fターム(参考) 2F074 AA02 BB06 BB07 BB10 DD03 EE03 GG01 3D044 BA00 BA12 BA20 BA21 BA22 BA24 BA26 BA30 BB01 BD02 5C094 AA06 BA43 DA02 5G435 AA00 AA02 BB04 BB12 CC04 DD02 EE02 EE26 FF01 GG05 GG24 GG26 LL17

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】単一構造の筐体と、 前記筐体に固定されたメータ要素と、 前記筐体に固定された可変表示器とからなり、 前記メータ要素は第1光透過体を通して見える固定表示
    面を有し、 前記可変表示器は第2光透過体を通して見える可変表示
    面を有し、 前記第1光透過体の光透過率と前記第2光透過体の光透
    過率は異なる可変表示面内蔵メータ。
  2. 【請求項2】請求項1において、 前記可変表示面の光度は前記固定表示面の発光強度より
    も弱く、 前記第1光透過体の光透過率は前記第2光透過体の光透
    過率よりも低い可変表示面内蔵メータ。
  3. 【請求項3】請求項2において、 前記可変表示面は、前記固定表示面よりも奥側に配置さ
    れている可変表示面内蔵メータ。
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