JP2000328802A - サンルーム - Google Patents

サンルーム

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JP2000328802A
JP2000328802A JP11141758A JP14175899A JP2000328802A JP 2000328802 A JP2000328802 A JP 2000328802A JP 11141758 A JP11141758 A JP 11141758A JP 14175899 A JP14175899 A JP 14175899A JP 2000328802 A JP2000328802 A JP 2000328802A
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air
exhaust port
outside
dried
room
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JP11141758A
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English (en)
Inventor
Hidefumi Morita
英文 森田
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Sekisui Chemical Co Ltd
Original Assignee
Sekisui Chemical Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】浮遊粉塵による被害を防止しつつ、日光浴等で
快適にくつろげる居室空間と、安価且つ無理なく太陽光
によって被乾燥体を乾燥させる物干し空間とを兼用する
ことができるサンルームを提供する。 【解決手段】太陽光を採り入れる透明板21〜29が屋
外と室内10aとを区画する外壁11〜15の一部に設
けられ、屋外から大気を吸気し且つ大気中の浮遊粉塵を
遮断するフィルター19に覆われた吸気口11aが側壁
11に設けられ、室内10aの空気を換気扇30の駆動
によって強制的に屋外へと排出する排気口12aが側壁
12に設けられ、透明板21〜29から採り入れた太陽
光を被乾燥体に直接照射させる竿体33,34が吸気口
11aから排気口12aに至る通風路上に設けられ、吸
気口11aと排気口12a以外の屋外に対する密閉性を
確保する回動扉32によって排気口12aからの浮遊粉
塵の侵入が遮断される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、布団や洗擢物等の
被乾燥体を干すために竿体等の物干し手段を有するサン
ルームに関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、建物に隣接したもの、建物と
は離間した別棟のもの、或いは、建物の一部と併用した
もの等、太陽光を採り入れるようにしたサンルームが知
られている。
【0003】一方、屋外の真菌,花粉,煤煙等の浮遊粉
塵は、居住者の健康をおびやかす重大な問題となってい
る。特に、スギ等の花粉によってアレルギー反応を示す
花粉症といわれる障害を有する居住者にとっては、花粉
が高濃度となる季節には洗濯物を屋外に干すという生活
の基本的な行為さえ苦痛となる。
【0004】近年、住宅の気密性(密閉性)が向上し、
住居内での花粉による症状の発生がかなり軽減されるよ
うになったが、布団や洗濯物を屋外に干す際には、花粉
症の原因となる屋外の花粉にさらされるのを避けること
は困難である。
【0005】また、花粉濃度の高い季節には屋外に千し
た布団や洗濯物の表面にも花粉が多く付着してしまうた
め、このまま布団や洗濯物を住居内に持ち込むと住居内
においても花粉症の症状を発現させる場合がある。
【0006】同様に、アレルギー症状の大きな原因とな
るものとして、例えば、布団類の中に入り込んだダニに
由来するアレルゲンについては、屋外での布団干しが最
も有効な除去方法とされるが、上述した花粉による症状
の発生を考慮すると、屋外での布団干しは困難となり、
花粉とともにダニアレルギーの被害を増大させる結果と
もなる。
【0007】そこで、布団や洗濯物類の屋外干しは太陽
光中の紫外線による殺菌効果を有するため健康に関して
非常に重要であることを考慮し、特開昭60−1814
46号公報には、住居建物に付属した吸気と排気とが可
能なサンルームが提案されている。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うなサンルームにあっては、室内を全季節を通じて快適
な温度条件にする工夫が施され、日光浴等で快適にくつ
ろげる居室空間としての快適性は確保されているもの
の、吸気の際に大気中に含まれる浮遊粉塵を除去するこ
とができないばかりでなく、室内に効果的な通風が確保
されないので布団や洗濯物の湿気を吸収した空気が積極
的に屋外へと排気されないため室内に湿度の高い空気が
澱んでしまい洗濯物を干す用途には適当ではない。
【0009】また、採光部と熱風とによる乾燥装置を備
えたサンルームによって室内での布団や洗濯物を乾燥す
ることを可能としたものとして、実開平4−73396
号公報に示すものがあるが、このものにあっても、乾燥
室に吸気される大気中に含まれる浮遊粉塵を除去する手
段がないばかりでなく、布団や洗濯物の湿気を吸収した
空気が積極的に屋外へと排気されないため乾燥室内に湿
度の高い空気が澱んでしまい、しかも、乾燥機による乾
燥用熱風は連続的な加熱が必要なため経済的にも好まし
くない。
【0010】尚、乾燥機による乾燥用熱風によって連続
的な加熱を行った場合、被乾燥体の乾燥が急激に行われ
るため、乾燥室内に発生する水分が非常に多く、室内壁
面等に水滴が付着して劣化してしまう虞がある。
【0011】本発明は、上記事情に鑑みなされたもので
あって、浮遊粉塵による被害を防止しつつ、日光浴等で
快適にくつろげる居室空間と、安価且つ無理なく太陽光
によって被乾燥体を乾燥させる物干し空間とを兼用する
ことができるサンルームを提供することを目的とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】その目的を達成するた
め、請求項1に記載の発明は、屋外と室内とを区画する
外壁の一部に設けられ且つ太陽光を採り入れるために透
明材料から形成された採光部と、前記外壁に設けられて
屋外から大気を吸気すると共に大気中の浮遊粉塵を遮断
するフィルターに覆われた吸気口と、室内の空気を前記
外壁に設けられた排気口から強制的に屋外へと排出する
排気手段と、前記吸気口から前記排気口に至る通風路上
に設けられて前記採光部から採り入れた太陽光を直接照
射させるように被乾燥体を設置する物干し手段と、前記
吸気口と前記排気口以外の屋外に対する密閉性を確保す
るために前記排気手段を作動させない時には前記排気口
からの浮遊粉塵の侵入を遮断する遮断手段とを備えてい
ることを要旨とする。
【0013】尚、物干し手段は、1つ若しくは複数の竿
体や平台の他、竿体と平台とを組み合わせたものが一体
若しくは後付可能に設けられる。また、遮断手段にはシ
ャッター方式の板状のものやフィルターが用いられてい
る。
【0014】また、請求項2に記載の発明は、前記物干
し手段に設置された被乾燥体に付着若しくは入り込んだ
異物を吸引除去するための吸引装置を備えていることを
要旨とする。
【0015】
【発明の実施の形態】次に、本発明のサンルームの実施
の形態を図面に基づいて説明する。
【0016】図1〜図3において、建物本体1に構築さ
れたサンルーム10は、建物本体1の外壁面1aから突
出した左右一対の側壁11,12と、側壁11,12間
に跨る正面壁13と、正面壁13の上縁から外壁面1a
に跨る傾斜状の屋根壁14と、正面壁13の下縁から外
壁面1aに跨る水平状の床壁15とを備え、これら各壁
11〜15によって外壁となっている。
【0017】側壁11,12並びに正面壁13の各下部
と床壁15とは一体に形成されている。また、側壁1
1,12並びに正面壁13の各上部と屋根壁14とは1
つのフレーム16を備えている。さらに、一方の側壁1
1の下部には、サンルーム10の室内10aと大気とを
連通させる吸気口11a,11bが形成されている。
【0018】吸気口11a,11bには、内外両面に位
置するルーバー17,18並びにルーバー17,18の
間に位置して吸気口11a,11bを覆うフィルター1
9を有する吸気部材20が設けられている。ルーバー1
7は、屋外側から室内10aへの雨水等の浸入を防止
し、ルーバー18は、室内10aが外部から見えないよ
うに目隠しとなっている。また、ルーバー17,18に
よって吸気口11aから室内10aへの大気の風向ある
いは通風経路を調整させることも可能である。
【0019】フィルター19には、少なくとも屋外から
室内10aに向かう空気の流通を可能とすると共に、屋
外から真菌,花粉,煤煙等の浮遊粉塵の室内10aへの
侵入を防止するもの、より好ましくは、花粉を有効に除
去できる直径10μmの粉塵を90%以上遮断できるも
のが望ましい。
【0020】フレーム16は、例えば、アルミ等の金属
の表面に塗装等の表面処理を施しているものが用いら
れ、側壁11,12の上部に位置する開口枠16a,1
6b、正面壁13の上部に位置する開口枠16c、屋根
壁14に位置する開口枠16d〜16fが一体に形成さ
れている。また、各開口枠16a〜16fには採光部と
しての透明板21〜29が設けられている。さらに、フ
レーム16の他方の側壁12側の上部には排気口12a
が形成されており、排気口12aには室内10a内の空
気を強制的に屋外へと排出する排気手段としての換気扇
30が設けられている。
【0021】透明板21〜29にはガラスやアクリル樹
脂等が用いられており、無色透明と有色透明の何れでも
良い。また、正面壁13に位置する透明板23〜26の
うち透明板23,24は開口枠16cの両端側に位置し
ており、透明板25,26は開口枠16cの中央に位置
している。そして、透明板25,26を開口枠16cに
対してスライド可能に設けることによって透明板23,
24の間を開閉する窓とすることができる。この際、透
明板25,26によって透明板23,24の間を閉成し
ている状態の時には透明板23〜26による開口枠16
cの気密性が確保される。
【0022】換気扇30は、室内10aに設けられたス
イッチ(図示せず)をオンすることによってファン31
が回転すると共に回動扉32が排気口12aを開放し、
室内10a内の空気を強制的に屋外へと排出する。ま
た、この排出と同時に、吸気口11aから大気を強制的
に吸気する。従って、室内10aには、互いに対向する
側壁11,12の上下に離間して設けられた吸気口11
aから排気口12aに至る風路が形成されることとな
る。
【0023】なお、換気扇30によって排出する風量と
しては、室内10aの気積に相当する空気を1時問に1
0回以上入れ替える量か、あるいは洗濯物を干す位置に
おいて毎秒1.0m以上の風速の通気を行える量にする
のが望ましい。また、排気口12aをフィルター19と
同様のフィルターによって覆うことも可能である。
【0024】一方、室内10aは、建物本体1の室内1
b(廊下等を含む)からドア3の開閉によって出入りが
可能となっており、居住者がサンルーム10での日光浴
を十分楽しむための空間面積として、その床面積は4.
0平方メートル以上とされている。また、室内10aに
は、側壁11,12の内壁間に架設された布団干し用竿
体33と、フレーム16の上部から垂設された洗濯物干
し用竿体34とが被乾燥体を設置する物干し手段として
設けられている。尚、各竿体33,34は複数本も受け
ることができる。さらに、室内10aには、各竿体3
3,34に干された布団や洗濯物に付着若しくは入り込
んだ異物等を吸引除去するための吸引装置(本体図示せ
ず)に接続された吸引ホース35が設けられている。
【0025】ところで、吸引装置は、基本的には公知の
電気掃除機と同様の構成によって吸引ホース35の先端
から異物等を吸い込むもので、吸引ホース35以外の構
成はこの例では室内10aの外部に設けられているが室
内10aに設けても良い。但し、吸引ホース35から吸
い込んだ空気は室内10aの清潔性を確保するために屋
外へと直接排気される構造が好ましい。また、吸引ホー
ス35の一部は屈曲可能な蛇腹状となっており、室内1
0aの内壁面に設けられたフック36,37,38に引
っ掛けることによって収納状態となる。さらに、吸引ホ
ース35の先端に被乾燥体の表面を叩いて塵埃等を吸い
込み易くすることも可能である。尚、吸引装置には上述
した電気掃除機と同様の構成の他、セントラルクリーナ
ーの吸引口を室内10aに設けた構成でも良い。
【0026】上記の構成において、布団干し用竿体33
並びに洗濯物干し用竿体34に被乾燥体としての布団や
洗濯物を干した後、例えば、布団の場合には、その表面
や内部の異物を吸引装置によって吸い込み、所望の被乾
燥体の物干し準備が整ったらば換気扇30を駆動させ
る。
【0027】この際、太陽光が透明板21〜29を透過
して室内10aへと採り入れられ、各竿体33,34に
吊るされた布団や洗濯物が太陽熱によって加熱乾燥され
ると同時に紫外線によって殺菌され、その加熱乾燥に伴
って高湿度となる室内10aの空気が排気口12aから
排気され且つ低湿度の大気が吸気口11aから吸気され
る。また、この吸気された大気は布団や洗濯物を通過し
た状態で排気口12aから排気される。
【0028】さらに、吸気口11aから吸気された大気
は、フィルター19によって清潔な空気となっているこ
とから、室内10aを清潔な状態で維持することがで
き、しかも、太陽光によって被乾燥体の殺菌作用効果と
相俟って、アレルギー症状の発生が防止される。
【0029】一方、被乾燥体を干していない状態では、
日光浴用のサンルームとして使用される。また、サンル
ーム10の室内10aに温度制御のために冷房または暖
房用の設備を設けてもよい。また、洗濯物の乾燥をより
一層促進できるように、除湿装置を設けてもよい。さら
に、室内10aの浮遊粉塵をなくすために空気清浄機を
設けてもよい。
【0030】ところで、上記実施の形態では、一方の側
壁11に吸気口11aを設け、他方の側壁12に排気口
12aを設けたが、図4に示すように、正面壁13の下
部に吸気口13aを設け、屋根壁14の中央寄りに排気
口14aを設けても良く、また、これら両方を併用して
も良い。尚、図4において、上記実施の形態と同一の構
成には同一の符号を付してその説明を省略する。
【0031】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1に記載の
サンルームにあっては、屋外と室内とを区画する外壁の
一部に設けられ且つ太陽光を採り入れるために透明材料
から形成された採光部と、前記外壁に設けられて屋外か
ら大気を吸気すると共に大気中の浮遊粉塵を遮断するフ
ィルターに覆われた吸気口と、室内の空気を前記外壁に
設けられた排気口から強制的に屋外へと排出する排気手
段と、前記吸気口から前記排気口に至る通風路上に設け
られて前記採光部から採り入れた太陽光を直接照射させ
るように被乾燥体を設置する物干し手段と、前記吸気口
と前記排気口以外の屋外に対する密閉性を確保するため
に前記排気手段を作動させない時には前記排気口からの
浮遊粉塵の侵入を遮断する遮断手段とを備えていること
により、浮遊粉塵による被害を防止しつつ、日光浴等で
快適にくつろげる居室空間と、安価且つ無理なく太陽光
によって被乾燥体を乾燥させる物干し空間とを兼用する
ことができる。
【0032】また、請求項2に記載のサンルームにあっ
ては、前記物干し手段に設置された被乾燥体に付着若し
くは入り込んだ異物を吸引除去するための吸引装置を備
えていることにより、被乾燥体の内部や表面のダニやダ
ニ以外の死骸・糞等を吸引排除することができ、清潔性
の公上並びにアレルギー症状の発生防止効果を向上させ
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態に係わるサンルームを示
し、サンルームの正面方向の縦断面図である。
【図2】同じく、サンルームの側面方向の縦断面図であ
る。
【図3】同じく、サンルームの斜視図である。
【図4】本発明の実施の形態に係わるサンルームの変形
例を示し、サンルームの斜視図である。
【符号の説明】
10…サンルーム 10a…室内 11…側壁(外壁) 11a…吸気口 12…側壁(外壁) 12a…排気口 13…正面壁(外壁) 14…屋根壁(外壁) 15…床壁(外壁) 19…フィルター 21…透明板(採光部) 22…透明板(採光部) 23…透明板(採光部) 24…透明板(採光部) 25…透明板(採光部) 26…透明板(採光部) 27…透明板(採光部) 28…透明板(採光部) 29…透明板(採光部) 30…換気扇(排気手段) 32…街道扉(遮断手段) 33…布団干し用竿体(物干し手段) 34…洗濯物干し用竿体(物干し手段)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】屋外と室内とを区画する外壁の一部に設け
    られ且つ太陽光を採り入れるために透明材料から形成さ
    れた採光部と、前記外壁に設けられて屋外から大気を吸
    気すると共に大気中の浮遊粉塵を遮断するフィルターに
    覆われた吸気口と、室内の空気を前記外壁に設けられた
    排気口から強制的に屋外へと排出する排気手段と、前記
    吸気口から前記排気口に至る通風路上に設けられて前記
    採光部から採り入れた太陽光を直接照射させるように被
    乾燥体を設置する物干し手段と、前記吸気口と前記排気
    口以外の屋外に対する密閉性を確保するために前記排気
    手段を作動させない時には前記排気口からの浮遊粉塵の
    侵入を遮断する遮断手段とを備えていることを特徴とす
    るサンルーム。
  2. 【請求項2】前記物干し手段に設置された被乾燥体に付
    着若しくは入り込んだ異物を吸引除去するための吸引装
    置を備えていることを特徴とする請求項1に記載のサン
    ルーム。
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