JP2000132219A - プラント監視装置 - Google Patents

プラント監視装置

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JP2000132219A
JP2000132219A JP30025098A JP30025098A JP2000132219A JP 2000132219 A JP2000132219 A JP 2000132219A JP 30025098 A JP30025098 A JP 30025098A JP 30025098 A JP30025098 A JP 30025098A JP 2000132219 A JP2000132219 A JP 2000132219A
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崇夫 小西
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 プロセス量検出器が取り付けられない計測点
のプロセス量を適正に監視し記録できるプロセス監視装
置を得ることである。 【解決手段】 監視するプロセス系統を系統図として表
示部14に表示し、表示部14に表示された系統図中で
プロセス量検出器11を設けていない箇所のうち監視を
したい監視点cを入力装置20で指定する。演算部18
は、入力装置20で指定された監視点cでのプロセス量
をプロセス量検出器11で検出したプロセス量に基づい
て計算する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、プラントのプロセ
ス量を監視するプラント監視装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般にプラント監視装置は、プラントの
各所に設置されたプロセス量検出器から検出したプロセ
ス量を各種計器に表示出力したり、CRT表示装置に画
面表示したりして監視を行えるようにしている。そし
て、異常を呈したプロセス量については警報表示窓に表
示し警報である旨を運転員に報知するようにしている。
【0003】図7は、そのような従来のプラント監視装
置の構成図である。例えば、プロセス量として蒸気管に
流れる蒸気を監視する場合には、蒸気管の所定の計測点
a、bに予めプロセス量検出器11a、11bを設置す
る。そして、これらプロセス量検出器11a、11bで
検出されたプロセス量を入力部12を介してデータ処理
部13に入力し、データ処理部13でデータ処理する。
データ処理部13で処理されたプロセスデータは、CR
T表示装置などの表示部14に表示出力されると共に、
プリンタ等の出力部15やディスク等のデータ保存部1
6等に出力され保存される。また、警報状態であるプロ
セスデータは警報表示窓17に表示され、運転員に警報
状態であることを報知する。
【0004】このように、従来のプロセス監視装置で
は、予めプロセス量検出器11が設置されている計測点
からのプロセス量について、データ処理部13でレンジ
などの計算を行い、プロセスデータとして表示部14に
画面表示したり、出力部15に印字出力したりしてい
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、通常運転時
において、プロセス量検出器11が設置されていない個
所でのプロセス量の監視が必要となることがある。その
ような場合、従来においては、運転員の推測または手計
算により、その箇所のプロセス量を得るようにしてい
る。
【0006】このように、プロセス量検出器が設置され
ていない計測点でのプロセス量を監視する場合には、そ
のプロセス量を手計算で求めるか運転員の推測により得
るものであるので、経験のない運転員のときは判断の遅
れが生じることがある。また、連続したデータの監視を
行うことができないという問題があった。
【0007】本発明の目的は、プロセス量検出器が取り
付けられない計測点のプロセス量を適正に監視し記録で
きるプロセス監視装置を得ることである。
【0008】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明に係わる
プラント監視装置は、監視するプロセス系統を系統図と
して表示するための表示部と、前記表示部に表示された
系統図中でプロセス量検出器を設けていない箇所のうち
監視をしたい点を指定するための入力装置と、前記入力
装置で指定された監視点でのプロセス量を前記プロセス
量検出器で検出したプロセス量に基づいて計算する演算
部とを備えたことを特徴とする。
【0009】請求項1の発明に係わるプラント監視装置
では、監視するプロセス系統を系統図として表示部に表
示し、表示部に表示された系統図中でプロセス量検出器
を設けていない箇所のうち監視をしたい点を入力装置で
指定する。演算部は、入力装置で指定された監視点での
プロセス量をプロセス量検出器で検出したプロセス量に
基づいて計算する。
【0010】請求項2の発明に係わるプラント監視装置
は、請求項1の発明において、前記演算部は、演算結果
である前記入力装置で指定された監視点でのプロセス量
を前記表示部に表示出力するようにしたことを特徴とす
る。
【0011】請求項2の発明に係わるプラント監視装置
では、請求項1の発明の作用に加え、演算結果である入
力装置で指定された監視点でのプロセス量は、表示部の
表示画面状の所定の場所に表示出力される。これによ
り、運転員にそのプロセス量の情報を提供する。
【0012】請求項3の発明に係わるプラント監視装置
は、請求項1または請求項2の発明において、前記演算
部は、前記監視点でのプロセス量の計算にあたり、その
プロセス量に関し予め定めたデータベースに基づいて算
出するようにしたことを特徴とする。
【0013】請求項3の発明に係わるプラント監視装置
では、請求項1または請求項2の発明の作用に加え、監
視点でのプロセス量の計算にあたり、そのプロセス量に
関し予め定めたデータベースに基づいて算出する。従っ
て、演算部の負担が軽減される。
【0014】請求項4の発明に係わるプラント監視装置
は、請求項1乃至請求項3のいずれか1項の発明におい
て、前記演算部は、前記入力装置で指定された監視点で
のプロセス量が異常であるときは、その旨を前記表示部
の系統図中に表示出力するようにしたことを特徴とす
る。
【0015】請求項4の発明に係わるプラント監視装置
では、請求項1乃至請求項3のいずれか1項の発明の作
用に加え、入力装置で指定された監視点でのプロセス量
が異常であるときは、その旨を表示部の系統図中に表示
出力する。これにより、通常の警報出力に加え、そのプ
ロセス量の異常状態がより詳細に把握できる。
【0016】請求項5の発明に係わるプラント監視装置
は、請求項1乃至請求項3のいずれか1項の発明におい
て、前記演算部は、演算結果である前記入力装置で指定
された監視点でのプロセス量をデータ保存部に保存する
ようにしたことを特徴とする。
【0017】請求項5の発明に係わるプラント監視装置
では、請求項1乃至請求項3のいずれか1項の発明の作
用に加え、前記演算部は、演算結果である前記入力装置
で指定された監視点でのプロセス量はデータ保存部に保
存される。そして、データ解析に使用する。
【0018】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を説明
する。図1は本発明の実施の形態に係わるプラント監視
装置の構成図である。
【0019】いま、プロセス量として蒸気管に流れる蒸
気を監視する場合について説明する。蒸気管の所定の計
測点a、bには、プロセス量検出器11a、11bが設
置されており、これらプロセス量検出器11a、11b
で検出されたプロセス量は、入力部12を介してデータ
処理部13に入力される。データ処理部13で入力され
たプロセス量のデータ処理を行い、演算部18およびデ
ータベース19に出力する。
【0020】演算部18では、プロセス量検出器11を
設けていない箇所の監視点cにおけるプロセス量を算出
するものであり、必要に応じてデータベース19に予め
記憶されたそのプロセス量に関するデータに基づいて、
監視点cにおけるプロセス量を算出する。その演算結果
は表示部14および出力部15に出力されると共にデー
タ保存部16に保存され、また、そのプロセス量が警報
状態であるときには警報表示窓17に警報出力される。
【0021】また、表示部14には入力装置20が接続
されており、この入力装置20からプラント監視に必要
な操作指令を入力できるようになっている。
【0022】プラントの状態を監視するにあたっては、
データ処理部13は、予めプロセス量検出器11が設置
されている計測点a、bのプロセス量をプロセス量検出
器11a、11bから入力部12を介して入力する。そ
して、データ処理部13で処理されたプロセスデータ
は、演算部18を介して、CRT表示装置などの表示部
14に表示出力されると共に、プリンタ等の出力部15
やディスク等のデータ保存部16等に出力され保存され
る。また、警報状態であるプロセスデータは警報表示窓
17に表示され、運転員に警報状態であることが報知さ
れる。
【0023】ここで、運転員がプロセス量検出器11の
設置されていない個所cにおけるプロセス量を監視する
場合には、入力装置20から表示指令を出力して、CR
T表示装置等の表示部14に該当の系統図を表示させ
る。
【0024】図2は、表示部14に表示される系統図の
説明図である。まず、入力装置20により表示すべき系
統図を選択し、図2に示すような系統図を表示部14に
表示する。そして、表示された系統図の画面上でプロセ
ス量を監視したい点を入力装置20で指定する。図2で
は、マウスまたはトラックボール等の入力装置20を用
いて、監視点cをポインタ21で指定した場合を示して
いる。
【0025】ここで、指定された監視点cのプロセス量
は、演算部18にてプロセス量検出器11a、11bか
らのプロセス量に基づいて算出される。そして、その監
視点cのプロセス量の情報は、表示部(CRT表示装
置)14の画面上にボックス22として表示される。こ
のボックス22の中には、図3に示すように、ポインタ
21の示す監視点cの圧力や温度等のプロセス量を表示
すると共に、計測点aからの距離(および高低差)、計
測点bからの距離(および高低差)を表示する。
【0026】このように、監視を行いたい監視点cを表
示部14に表示した系統図中で指定し、演算部18によ
り、その監視点cに対応した計算式を用いて、その監視
点cにおけるプロセス量を計算する。この場合、必要に
応じて、データベース19に予め記憶しているプロセス
データ量を用いて監視点cのプロセス量を計算する。例
えば、データベース19に予め蒸気表データを保管して
いる場合には、蒸気表データより、この監視点cにおけ
るプロセス量を求める。
【0027】このようにして得られた監視点cのプロセ
ス量の情報は、表示部14や出力部15に出力され運転
員に提供される。また、そのプロセス量に異常があった
場合は、その旨は表示部14や出力部15に加えて、警
報表示窓17にも警報出力が行われる。また、求められ
た監視点cのプロセス量はデータ解析に有用であり、こ
の値を他のプロセス量と比較検討する等のためにデータ
保存部16にそのデータを保存しておく。
【0028】ここで、演算部18での監視点cのプロセ
ス量の算出について説明する。いま、プロセス量検出器
11aが設定された計測点aにおけるプロセス量が次の
とおりであったとする。
【0029】蒸気圧力15kgf/cm2g、蒸気温度
325℃、蒸気流量20t/h、配管内径175mm、
計測点aから監視点cまでの距離10m、ヘッド差0m
であるとする。そして、この状期間に関するプロセスデ
ータとしてデータベース19に予め図4に示す特性図が
記憶されているとする。この場合の監視点cの圧力は、
以下のようにして求められる。
【0030】まず、演算部18では、計測点aにおける
蒸気温度が325℃であることから、図4に示す点Aを
特定し、蒸気圧力が15kgf/cm2gであることか
ら、図4の点Bを特定し、蒸気流量が20t/hである
ことから、図4の点Cを特定する。そして、配管内径が
175mmであることから、図4の点Dを特定し、これ
により、図4の点Eが特定され、配管の1mあたりの圧
力損失を約0.006kgf/cm2と求める。ここ
で、計測点aと監視点cとの距離は10m、ヘッド差は
0mであるので、監視点cの圧力Pcは以下の計算式で
求められる。
【0031】Pc=15−(0.006×10)+0=
14.94kgf/cm2
【0032】ここで、この計測点aから求めた圧力Pc
1と、計測点bから同様に求めた監視点cの圧力Pc2
とがミスマッチである場合には、計測点aで求めた監視
点cの圧力Pc1と計測点bから求めた監視点cの圧力
Pc2との平均値を監視点cの圧力とする。
【0033】次に、図5は演算部18での演算内容を示
すフローチャートである。運転員の表示部14での入力
装置20の操作により監視点cが指定されると(S
1)、データベース19にそのプロセス量に関する算出
のためのデータ(例えば蒸気表データ)が予め記憶され
ているか否かを判定する(S2)。データベース19に
そのデータ(例えば蒸気表データ)がある場合には、そ
のデータ(例えば蒸気表データ)から監視点cのプロセ
ス量を前述のようにして特定する(S3)。一方、該当
データがない場合には、計算によりプロセス量を算出す
る(S4)。
【0034】次に、求められたプロセス量が警報状態に
あるか否かを判定し(S5)、プロセス量に異常がある
場合は、表示部14や警報表示窓17等に警報出力する
(S6)。また、警報の有無に関わらず表示要求のある
データは、そのプロセス量を表示部14や出力装置15
に表示出力するすると共に(S7)、データをデータ保
存部19に保存する(S8)。
【0035】図6は、監視点cでのプロセス量が異常で
ある場合の系統図への表示例を示した説明図である。監
視点cでのプロセス量が異常である場合には、図6に示
すように、その異常の範囲(d〜c)を識別可能に表示
する。
【0036】例えば、蒸気管内のプロセス量が飽和蒸気
に達した場合などの異常があったと判断された場合に
は、通常の警報と同時に、通常の系統図表示画面から異
常と判断される部位(d〜c)を画面上の系統図の色を
変えて運転員に告知する。従って、異常状態がより詳細
に監視できる。
【0037】
【発明の効果】本発明によれば、プロセス量検出器を設
置できない部位や常時監視の必要がなく特にプロセス量
検出器を設置していない部位の状態監視が適切に行え
る。また、記録警報出力を行うことが可能であるので、
プラントの円滑かつ安全な運転が行えると共にデータ解
析等を行うのに有用である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態に係わるプラント監視装置
の構成図。
【図2】本発明の実施の形態における表示部に表示され
る系統図の説明図。
【図3】本発明の実施の形態での監視点におけるプロセ
ス量の情報の表示例の説明図。
【図4】本発明の実施の形態におけるデータベースに記
憶された蒸気表データの説明図。
【図5】本発明の実施の形態における演算部の演算内容
を示すフローチャート。
【図6】本発明の実施の形態での監視点におけるプロセ
ス量が異常である場合の系統図への表示例を示した説明
図。
【図7】従来のプラント監視装置の構成図。
【符号の説明】
11 プロセス量検出器 12 入力部 13 データ処理部 14 表示部 15 出力部 16 データ保存部 17 警報表示窓 18 演算部 19 データベース 20 入力装置 21 ポインタ 22 ボックス
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 藤原 良太 東京都府中市晴見町二丁目24番地の1 東 芝システムテクノロジー株式会社内 Fターム(参考) 5H004 GA28 GB01 HB01 HB02 JB07 JB18 MA48 MA49 MA50 5H223 AA01 BB01 DD03 DD09 EE06 FF05 9A001 BB02 BB03 BB06 CC01 DD13 FF05 GG01 HH34 JJ06 KK54 LL09

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 監視するプロセス系統を系統図として表
    示するための表示部と、前記表示部に表示された系統図
    中でプロセス量検出器を設けていない箇所のうち監視を
    したい点を指定するための入力装置と、前記入力装置で
    指定された監視点でのプロセス量を前記プロセス量検出
    器で検出したプロセス量に基づいて計算する演算部とを
    備えたことを特徴とするプラント監視装置。
  2. 【請求項2】 前記演算部は、演算結果である前記入力
    装置で指定された監視点でのプロセス量を前記表示部に
    表示出力するようにしたことを特徴とする請求項1に記
    載のプラント監視装置。
  3. 【請求項3】 前記演算部は、前記監視点でのプロセス
    量の計算にあたり、そのプロセス量に関し予め定めたデ
    ータベースに基づいて算出するようにしたことを特徴と
    する請求項1または請求項2に記載のプラント監視装
    置。
  4. 【請求項4】 前記演算部は、前記入力装置で指定され
    た監視点でのプロセス量が異常であるときは、その旨を
    前記表示部の系統図中に表示出力するようにしたことを
    特徴とする請求項1乃至請求項3のいずれか1項に記載
    のプラント監視装置。
  5. 【請求項5】 前記演算部は、演算結果である前記入力
    装置で指定された監視点でのプロセス量をデータ保存部
    に保存するようにしたことを特徴とする請求項1乃至請
    求項3のいずれか1項に記載のプラント監視装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2004532476A (ja) * 2001-02-16 2004-10-21 エクソンモービル リサーチ アンド エンジニアリング カンパニー プロセス装置の監視プログラム

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