JP2000031663A - グロメット - Google Patents
グロメットInfo
- Publication number
- JP2000031663A JP2000031663A JP10196412A JP19641298A JP2000031663A JP 2000031663 A JP2000031663 A JP 2000031663A JP 10196412 A JP10196412 A JP 10196412A JP 19641298 A JP19641298 A JP 19641298A JP 2000031663 A JP2000031663 A JP 2000031663A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grommet
- diameter
- casing
- tapered
- intermediate portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 15
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 15
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
- 101100116283 Arabidopsis thaliana DD11 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 238000004078 waterproofing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Insertion, Bundling And Securing Of Wires For Electric Apparatuses (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 先にコードをグロメットに挿通させておいた
上でケーシングに嵌合可能で組立作業しやすい防水グロ
メットを提供する。 【解決手段】 グロメット本体1をゴム部材により小径
部3と大径係止部4から構成する。小径部3は中間部3
aの終端からほぼ直角に立ち上がって段差をなして連設
されるテーパ部3bと円筒形状のスリーブ部3cにより
形成される。中間部3aからほぼ直角に立ち上がってテ
ーパ部3bの反対方向に大径係止部4が連設され、大径
係止部4と中間部3aとテーパ部3bの内部のみにコー
ド挿通孔2が設けられる。スリーブ部3cの外径は中間
部3a以下であり長さはケーシング5の厚さ寸法より長
く設定される。
上でケーシングに嵌合可能で組立作業しやすい防水グロ
メットを提供する。 【解決手段】 グロメット本体1をゴム部材により小径
部3と大径係止部4から構成する。小径部3は中間部3
aの終端からほぼ直角に立ち上がって段差をなして連設
されるテーパ部3bと円筒形状のスリーブ部3cにより
形成される。中間部3aからほぼ直角に立ち上がってテ
ーパ部3bの反対方向に大径係止部4が連設され、大径
係止部4と中間部3aとテーパ部3bの内部のみにコー
ド挿通孔2が設けられる。スリーブ部3cの外径は中間
部3a以下であり長さはケーシング5の厚さ寸法より長
く設定される。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はモータ等電気機器の
ケーシングの貫通孔への嵌合を容易にしたグロメットに
関する。
ケーシングの貫通孔への嵌合を容易にしたグロメットに
関する。
【0002】
【従来の技術】従来のものは、貫通孔にコードを挿通す
る際の防水を目的とするグロメットとして、例えば図6
から図8に示すように構成されたものがある。このグロ
メット10は中空にコード挿通部11を有するグロメッ
ト本体の小径側の端部12が曲面状となっており、コー
ド挿通部11にコードが挿通されケーシング13の貫通
孔14に嵌合させて固定することにより防水性を有する
ようになっている。
る際の防水を目的とするグロメットとして、例えば図6
から図8に示すように構成されたものがある。このグロ
メット10は中空にコード挿通部11を有するグロメッ
ト本体の小径側の端部12が曲面状となっており、コー
ド挿通部11にコードが挿通されケーシング13の貫通
孔14に嵌合させて固定することにより防水性を有する
ようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来のグロメット10
はケーシング13の貫通孔14に嵌合させる際、小径側
端部12が曲面のため、接触抵抗が大きく嵌合作業に時
間がかかっていた。また、この作業方法は押し込むしか
方法がなく、例えば先にコードをグロメットに挿通させ
ておく必要がある場合には嵌合作業時に破損しやすく防
水性の信頼性が低下するおそれがあった。
はケーシング13の貫通孔14に嵌合させる際、小径側
端部12が曲面のため、接触抵抗が大きく嵌合作業に時
間がかかっていた。また、この作業方法は押し込むしか
方法がなく、例えば先にコードをグロメットに挿通させ
ておく必要がある場合には嵌合作業時に破損しやすく防
水性の信頼性が低下するおそれがあった。
【0004】本発明はかかる事情に鑑みてなされたもの
で、先にコードをグロメットに挿通させておいた上でケ
ーシングに嵌合可能で防水性を確保しシール性が良好で
組立作業しやすいグロメットを提供することを課題とし
ている。
で、先にコードをグロメットに挿通させておいた上でケ
ーシングに嵌合可能で防水性を確保しシール性が良好で
組立作業しやすいグロメットを提供することを課題とし
ている。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明は、グロメット本体をゴム部材により小径部と
大径係止部に構成し、小径部を中間部の終端からほぼ直
角に立ち上がって段差をなして連設されるテーパ部と円
筒形状のスリーブ部とに形成し、中間部からほぼ直角に
立ち上がってテーパ部の反対方向に大径係止部を連設
し、大径係止部と中間部とテーパ部の内部のみにコード
挿通孔が設けられるとともに、スリーブ部の外径を中間
部以下とし長さをケーシングの厚さ寸法より長く設定す
る技術手段を採用した。
に本発明は、グロメット本体をゴム部材により小径部と
大径係止部に構成し、小径部を中間部の終端からほぼ直
角に立ち上がって段差をなして連設されるテーパ部と円
筒形状のスリーブ部とに形成し、中間部からほぼ直角に
立ち上がってテーパ部の反対方向に大径係止部を連設
し、大径係止部と中間部とテーパ部の内部のみにコード
挿通孔が設けられるとともに、スリーブ部の外径を中間
部以下とし長さをケーシングの厚さ寸法より長く設定す
る技術手段を採用した。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を、添
付図面に示した本発明の実施例に基づいて説明する。
付図面に示した本発明の実施例に基づいて説明する。
【0007】図1から図3は一実施例を示し、図1はグ
ロメットのコード挿通孔方向から見た図、図2は図1の
A方向から見た図、図3は図2の断面図を示している。
ロメットのコード挿通孔方向から見た図、図2は図1の
A方向から見た図、図3は図2の断面図を示している。
【0008】グロメット本体1はゴム等からなり、内部
はコードのコード挿通孔2が一個又は複数有しており、
小径部3および大径係止部4より成っている。前記小径
部3は中間部3aに連設してテーパ部3bおよびスリー
ブ部3cが形成されている。中間部3aは円柱形状を有
し、中間部3aの終端からほぼ直角に径を大きくする方
向に立ち上がって段差をなしてテーパ部3bに連なって
いる。テーパ部3bはスリーブ部3c方向に向かって滑
らかに直径が小さくなりスリーブ部3cに連なる。スリ
ーブ部3cは円筒形状をなし、その外径は中間部3a以
下の寸法に設定され、長さはグロメット本体1が嵌合さ
れるケーシング5の厚さ寸法より長く設定される。中間
部3aの円柱形状の長さ方向の寸法は後述のケーシング
5の厚みとほぼ等しく設定される。
はコードのコード挿通孔2が一個又は複数有しており、
小径部3および大径係止部4より成っている。前記小径
部3は中間部3aに連設してテーパ部3bおよびスリー
ブ部3cが形成されている。中間部3aは円柱形状を有
し、中間部3aの終端からほぼ直角に径を大きくする方
向に立ち上がって段差をなしてテーパ部3bに連なって
いる。テーパ部3bはスリーブ部3c方向に向かって滑
らかに直径が小さくなりスリーブ部3cに連なる。スリ
ーブ部3cは円筒形状をなし、その外径は中間部3a以
下の寸法に設定され、長さはグロメット本体1が嵌合さ
れるケーシング5の厚さ寸法より長く設定される。中間
部3aの円柱形状の長さ方向の寸法は後述のケーシング
5の厚みとほぼ等しく設定される。
【0009】大径係止部4は中間部3aからテーパ部3
bの反対方向に設けられ、中間部3aからその一部がほ
ぼ直角に径を大きくして立ち上がって連設され、その直
径はテーパ部3bの最大径より大きく形成される。本実
施例では大径係止部4は円周方向の一部分であるが、全
周に亘って形成してもよい。大径係止部4および小径部
3の中間部3aとテーパ部3bの内部には1本または複
数のコード挿通孔2が設けられる。
bの反対方向に設けられ、中間部3aからその一部がほ
ぼ直角に径を大きくして立ち上がって連設され、その直
径はテーパ部3bの最大径より大きく形成される。本実
施例では大径係止部4は円周方向の一部分であるが、全
周に亘って形成してもよい。大径係止部4および小径部
3の中間部3aとテーパ部3bの内部には1本または複
数のコード挿通孔2が設けられる。
【0010】図4を併せて参照して、ケーシング5の貫
通孔への嵌合作業を説明すると、機器外部側(矢印Fで
図示)にカプラ等が固着されているコード6を想定し
て、大径係止部4方向からコード6をコード挿通孔2に
挿入する。当然コード6とコード挿通孔2が複数あると
きには、全てのコード6を挿入する。この時グロメット
本体1はフリーの状態にあるのでハンドリングは軽快で
スムースに作業を進めることができる。
通孔への嵌合作業を説明すると、機器外部側(矢印Fで
図示)にカプラ等が固着されているコード6を想定し
て、大径係止部4方向からコード6をコード挿通孔2に
挿入する。当然コード6とコード挿通孔2が複数あると
きには、全てのコード6を挿入する。この時グロメット
本体1はフリーの状態にあるのでハンドリングは軽快で
スムースに作業を進めることができる。
【0011】次ぎにコード6が挿通されたグロメット本
体1をスリーブ部3c側からケーシング5の貫通孔に挿
入する。さらに大径係止部4を外側から押圧するとテー
パ部3bの傾斜に沿ってテーパ部3bが変形しながら中
間部3aがケーシング5の貫通孔方向に移動し、中間部
3aがケーシング5の貫通孔に嵌合される。その時にテ
ーパ部3bの変形が戻り、立ち上がり段差面と大径係止
部4でケーシング5を挟み込んでグロメット本体1が固
定される。
体1をスリーブ部3c側からケーシング5の貫通孔に挿
入する。さらに大径係止部4を外側から押圧するとテー
パ部3bの傾斜に沿ってテーパ部3bが変形しながら中
間部3aがケーシング5の貫通孔方向に移動し、中間部
3aがケーシング5の貫通孔に嵌合される。その時にテ
ーパ部3bの変形が戻り、立ち上がり段差面と大径係止
部4でケーシング5を挟み込んでグロメット本体1が固
定される。
【0012】嵌合作業時において、ケーシング5の貫通
孔がテーパ部3bから中間部3aに移動する際、大径係
止部4を外側から押圧する力が不足する場合にはスリー
ブ部3cをラジオペンチ等の工具で引っ張ることにより
容易に嵌合させることができる。その際コード6はスリ
ーブ部3cが緩衝となって工具の挟む力によって傷つく
ことがない。
孔がテーパ部3bから中間部3aに移動する際、大径係
止部4を外側から押圧する力が不足する場合にはスリー
ブ部3cをラジオペンチ等の工具で引っ張ることにより
容易に嵌合させることができる。その際コード6はスリ
ーブ部3cが緩衝となって工具の挟む力によって傷つく
ことがない。
【0013】図5は他の実施例を示す断面図である。外
観は前述の実施例の図1、図2と共通であるが、コード
挿通孔2の内周面は挿通方向に数カ所のリップ部7を設
けて内周径を狭めて、さらにコード6とグロメット本体
1の防水性を高めている。
観は前述の実施例の図1、図2と共通であるが、コード
挿通孔2の内周面は挿通方向に数カ所のリップ部7を設
けて内周径を狭めて、さらにコード6とグロメット本体
1の防水性を高めている。
【0014】以上本発明の実施例を詳述したが、本発明
は上記実施例に限定されるものではなく、特許の請求範
囲に記載された本発明を逸脱すことなく種々の設計変更
を行なうことが可能である。例えば、小径部3の径方向
の断面は円形の他、方形、多角形とケーシング5の貫通
孔の形状に合わせることが可能である。
は上記実施例に限定されるものではなく、特許の請求範
囲に記載された本発明を逸脱すことなく種々の設計変更
を行なうことが可能である。例えば、小径部3の径方向
の断面は円形の他、方形、多角形とケーシング5の貫通
孔の形状に合わせることが可能である。
【0015】
【発明の効果】本発明は、グロメット本体をゴム部材に
より小径部と大径係止部に構成し、小径部を中間部の終
端からほぼ直角に立ち上がって段差をなして連設される
テーパ部と円筒形状のスリーブ部とに形成し、中間部か
らほぼ直角に立ち上がってテーパ部の反対方向に大径係
止部を連設し、大径係止部と中間部とテーパ部の内部の
みにコード挿通孔が設けられるとともに、スリーブ部の
外径を中間部以下とし長さをケーシングの厚さ寸法より
長く設定したので、先にコードをグロメットに挿通させ
ておいた上でケーシングに嵌合することが可能であって
防水性を確保しシール性が良好で組立作業がしやすいグ
ロメットを提供することができる。
より小径部と大径係止部に構成し、小径部を中間部の終
端からほぼ直角に立ち上がって段差をなして連設される
テーパ部と円筒形状のスリーブ部とに形成し、中間部か
らほぼ直角に立ち上がってテーパ部の反対方向に大径係
止部を連設し、大径係止部と中間部とテーパ部の内部の
みにコード挿通孔が設けられるとともに、スリーブ部の
外径を中間部以下とし長さをケーシングの厚さ寸法より
長く設定したので、先にコードをグロメットに挿通させ
ておいた上でケーシングに嵌合することが可能であって
防水性を確保しシール性が良好で組立作業がしやすいグ
ロメットを提供することができる。
【図1】本発明に係る一実施例のグロメットをコード挿
通孔方向から見た図である。
通孔方向から見た図である。
【図2】図1のA方向から見た図である。
【図3】図2の断面図である。
【図4】本発明に係る一実施例グロメットのケーシング
貫通孔への嵌合作業説明図である。
貫通孔への嵌合作業説明図である。
【図5】本発明に係る他の実施例を示すグロメットの断
面図である。
面図である。
【図6】従来のグロメットをコード挿通孔方向から見た
図である。
図である。
【図7】図6のB方向から見た図である。
【図8】従来のグロメットのケーシング貫通孔への嵌合
作業説明図である。
作業説明図である。
1・・・・・グロメット本体 2・・・・・コード挿通孔 3・・・・・小径部 3a・・・・中間部 3b・・・・テーパ部 3c・・・・スリーブ部 4・・・・・大径係止部 5・・・・・ケーシング
フロントページの続き Fターム(参考) 4E352 AA02 BB02 BB03 BB10 CC33 CC34 CC52 CC56 DD01 DD11 DR02 DR12 DR19 DR25 DR40 FF14 GG10 GG17 GG20 4E360 AB33 AB34 BC04 BC06 BC07 EA21 EA24 EB04 EC05 ED03 ED23 GA06 GA07 GA23 GA29 GA53 GC08 GC14 5G363 AA01 AA16 BA01 CB08
Claims (1)
- 【請求項1】 ケーシング(5)の貫通孔に嵌合して固
定されるグロメット本体(1)にコード挿通孔(2)を
有するグロメットにおいて、前記グロメット本体(1)
はゴム部材により小径部(3)と大径係止部(4)から
構成され、前記小径部(3)は中間部(3a)の終端か
らほぼ直角に立ち上がって段差をなして連設されるテー
パ部(3b)と円筒形状のスリーブ部(3c)により形
成され、前記中間部(3a)からほぼ直角に立ち上がっ
て前記テーパ部(3b)の反対方向に前記大径係止部
(4)が連設され、前記大径係止部(4)と前記中間部
(3a)と前記テーパ部(3b)の内部のみにコード挿
通孔(2)が設けられるとともに、前記スリーブ部(3
c)の外径は前記中間部(3a)以下であり長さは前記
ケーシング(5)の厚さ寸法より長く設定されることを
特徴とするグロメット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10196412A JP2000031663A (ja) | 1998-07-13 | 1998-07-13 | グロメット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10196412A JP2000031663A (ja) | 1998-07-13 | 1998-07-13 | グロメット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000031663A true JP2000031663A (ja) | 2000-01-28 |
Family
ID=16357437
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10196412A Pending JP2000031663A (ja) | 1998-07-13 | 1998-07-13 | グロメット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000031663A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006349087A (ja) * | 2005-06-17 | 2006-12-28 | Honda Motor Co Ltd | ケーブル挿通部のシール構造 |
| US7854422B2 (en) | 2006-04-27 | 2010-12-21 | Funai Electric Co., Ltd. | Swivel device and display apparatus equipped with the same |
| JP2021175863A (ja) * | 2020-05-01 | 2021-11-04 | Toto株式会社 | 衛生陶器 |
-
1998
- 1998-07-13 JP JP10196412A patent/JP2000031663A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006349087A (ja) * | 2005-06-17 | 2006-12-28 | Honda Motor Co Ltd | ケーブル挿通部のシール構造 |
| US7854422B2 (en) | 2006-04-27 | 2010-12-21 | Funai Electric Co., Ltd. | Swivel device and display apparatus equipped with the same |
| JP2021175863A (ja) * | 2020-05-01 | 2021-11-04 | Toto株式会社 | 衛生陶器 |
| JP7480578B2 (ja) | 2020-05-01 | 2024-05-10 | Toto株式会社 | 衛生陶器 |
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