JPS6367388B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6367388B2 JPS6367388B2 JP55164528A JP16452880A JPS6367388B2 JP S6367388 B2 JPS6367388 B2 JP S6367388B2 JP 55164528 A JP55164528 A JP 55164528A JP 16452880 A JP16452880 A JP 16452880A JP S6367388 B2 JPS6367388 B2 JP S6367388B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- signal
- electronic device
- comparing
- relay
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04W—WIRELESS COMMUNICATION NETWORKS
- H04W52/00—Power management, e.g. Transmission Power Control [TPC] or power classes
- H04W52/02—Power saving arrangements
- H04W52/0209—Power saving arrangements in terminal devices
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/70—Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Communication Control (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電源オンオフ制御方法、特に他の電子
機器より信号線に送出されたデータを受信する電
子機器の電源を遠隔制御によりオンオフさせる電
源オンオフ制御方法に関する。
機器より信号線に送出されたデータを受信する電
子機器の電源を遠隔制御によりオンオフさせる電
源オンオフ制御方法に関する。
従来任意のマルチワークの端末機器から中央処
理装置の電源をオンオフさせる方法が考えられて
いる。この方法では第1図に図示したように電源
制御用の専用ケーブル1が設けられており、この
専用ケーブル1にリレー2が接続される。このリ
レー2を作動させることによりリレー接点2aが
駆動されて電子機器3は電源端子4に接続され、
それによつて電子機器3はデータ線5から送られ
てくる種々の信号を受信し所定の動作を行なうこ
とができるようになる。しかしこのような従来の
方法では専用のケーブルを配線しているので中央
処理装置までの距離が長くなつた場合その専用線
のためのコストが高く不経済となる。
理装置の電源をオンオフさせる方法が考えられて
いる。この方法では第1図に図示したように電源
制御用の専用ケーブル1が設けられており、この
専用ケーブル1にリレー2が接続される。このリ
レー2を作動させることによりリレー接点2aが
駆動されて電子機器3は電源端子4に接続され、
それによつて電子機器3はデータ線5から送られ
てくる種々の信号を受信し所定の動作を行なうこ
とができるようになる。しかしこのような従来の
方法では専用のケーブルを配線しているので中央
処理装置までの距離が長くなつた場合その専用線
のためのコストが高く不経済となる。
従つて本発明の目的は、従来のこのような欠点
を解決し、特別の専用ケーブルを必要とすること
なく簡単な方法でしかも確実に電子機器の電源を
オンオフさせる電源オンオフ制御方法を提供する
ことにある。
を解決し、特別の専用ケーブルを必要とすること
なく簡単な方法でしかも確実に電子機器の電源を
オンオフさせる電源オンオフ制御方法を提供する
ことにある。
本発明では、以上の目的を達成するため、他の
電子機器より信号線に送出されたデータを受信で
きる電子機器に対して、該データとは異なる信号
を送出することにより受信側電子機器の電源をオ
ンオフさせる電源オンオフ制御方法において、前
記信号線にFM変調された電源オン信号または電
源オフ信号を与え、これらの信号を受信する電子
機器に受信信号に基づきほぼ一定周期ごとにパル
スを発生させるパルス発生手段と、該パルス発生
手段から出力したパルスと信号線から受信した信
号との比較によつてパルスの抜けを検出する検出
手段と、該検出手段で検出された信号のパターン
を所定のパターンと比較して電源制御信号を出力
する第1の比較手段と第2の比較手段を有するこ
とにより、受信側電子機器の電源をオンオフさせ
るようにした。
電子機器より信号線に送出されたデータを受信で
きる電子機器に対して、該データとは異なる信号
を送出することにより受信側電子機器の電源をオ
ンオフさせる電源オンオフ制御方法において、前
記信号線にFM変調された電源オン信号または電
源オフ信号を与え、これらの信号を受信する電子
機器に受信信号に基づきほぼ一定周期ごとにパル
スを発生させるパルス発生手段と、該パルス発生
手段から出力したパルスと信号線から受信した信
号との比較によつてパルスの抜けを検出する検出
手段と、該検出手段で検出された信号のパターン
を所定のパターンと比較して電源制御信号を出力
する第1の比較手段と第2の比較手段を有するこ
とにより、受信側電子機器の電源をオンオフさせ
るようにした。
次に第2図〜第4図までを参照して本発明の実
施例を詳細に説明する。
施例を詳細に説明する。
第2図において10は電子機器であり、この電
子機器の回路は信号線11よりデータ信号を受け
る。また、この電子機器には検出制御回路12が
設けられており、この検出制御回路12はデータ
線11と接続される。検出制御回路12はこのデ
ータ線11上の電源オンオフ特殊信号を検出する
検出回路と電源線をオンオフさせるリレー14を
制御する制御回路とから構成される。この検出制
御回路12は電源線間に接続されたトランス15
によつて常時プレヒートされている。後述するよ
うに検出制御回路12がデータ線上の電源オンオ
フ信号を検出すると、リレー14が作動し、リレ
ー接点14aがオンとなつて電子機器10は電源
線13に接続される。
子機器の回路は信号線11よりデータ信号を受け
る。また、この電子機器には検出制御回路12が
設けられており、この検出制御回路12はデータ
線11と接続される。検出制御回路12はこのデ
ータ線11上の電源オンオフ特殊信号を検出する
検出回路と電源線をオンオフさせるリレー14を
制御する制御回路とから構成される。この検出制
御回路12は電源線間に接続されたトランス15
によつて常時プレヒートされている。後述するよ
うに検出制御回路12がデータ線上の電源オンオ
フ信号を検出すると、リレー14が作動し、リレ
ー接点14aがオンとなつて電子機器10は電源
線13に接続される。
第3図には第2図の検出制御回路12の更に具
体的な構成が図示されている。第3図において第
2図と同一部分には同一の参照符号が付されてい
る。16はデータ線11から送られてくる特殊信
号を検出するための検出回路であり電源オン信号
と電源オフ信号を検出してそれぞれ信号線16
a,16b上に出力する。信号線16a,16b
はそれぞれトランジスタ17,18のベースに接
続され、各トランジスタのコレクタにはリレー1
9,20が接続される。信号線16aの電源オン
信号によりトランジスタ17がオンになると、リ
レー19が作動することによりリレー接点19
a,19bを作動することができる。リレー接点
19aはトランジスタス17のコレクタエミツタ
間をオンオフさせる。一方リレー接点19bはリ
レー14を電源線13に接続させる。また信号線
16b上の電源オフ信号によりトランジスタ18
が導通してリレー20が駆動されると、リレー1
9と電源線21間に接続されたリレー接点20a
をオフにさせる。
体的な構成が図示されている。第3図において第
2図と同一部分には同一の参照符号が付されてい
る。16はデータ線11から送られてくる特殊信
号を検出するための検出回路であり電源オン信号
と電源オフ信号を検出してそれぞれ信号線16
a,16b上に出力する。信号線16a,16b
はそれぞれトランジスタ17,18のベースに接
続され、各トランジスタのコレクタにはリレー1
9,20が接続される。信号線16aの電源オン
信号によりトランジスタ17がオンになると、リ
レー19が作動することによりリレー接点19
a,19bを作動することができる。リレー接点
19aはトランジスタス17のコレクタエミツタ
間をオンオフさせる。一方リレー接点19bはリ
レー14を電源線13に接続させる。また信号線
16b上の電源オフ信号によりトランジスタ18
が導通してリレー20が駆動されると、リレー1
9と電源線21間に接続されたリレー接点20a
をオフにさせる。
このように構成された回路において信号線11
には種々のデータが送出側から送信されてくる。
この信号線上には処理されれるデータ信号の他に
受信側の電源をオンオフさせる特殊信号が送信さ
れてくる。この特殊信号は検出回路16により検
出され、オン信号を16aに、又オフ信号を16
bにそれぞれ出力する。例えばデータ線より電源
オン信号が送出されてくると検出回路16によつ
てそれが検出され信号線16a上にオン信号が発
生し、それによつてトランジスタ17がオンす
る。それによりリレー接点19a,19bが作動
する。リレー接点19bがオンになることにより
リレー14が作動しそれによつて電子機器10が
作動状態となる。一方リレー接点19aがオンと
なることによりリレー19は自己保持される。一
方データ信号線より電源オフ信号が送出されてく
ると検出回路16により検出され信号線16b上
に電源オフ信号が発生するのでトランジスタ18
が動作し、それによつてリレー20が作動する。
リレー20の作動によりリレー接点20aがオフ
となりそれによつてリレー19の駆動が解除され
る。リレー19のオフによりリレー接点19a並
びに19bがオフとなつて自己保持が解除される
と共にリレー14もオフとなり電子機器に接続さ
れた電源がオフされる。
には種々のデータが送出側から送信されてくる。
この信号線上には処理されれるデータ信号の他に
受信側の電源をオンオフさせる特殊信号が送信さ
れてくる。この特殊信号は検出回路16により検
出され、オン信号を16aに、又オフ信号を16
bにそれぞれ出力する。例えばデータ線より電源
オン信号が送出されてくると検出回路16によつ
てそれが検出され信号線16a上にオン信号が発
生し、それによつてトランジスタ17がオンす
る。それによりリレー接点19a,19bが作動
する。リレー接点19bがオンになることにより
リレー14が作動しそれによつて電子機器10が
作動状態となる。一方リレー接点19aがオンと
なることによりリレー19は自己保持される。一
方データ信号線より電源オフ信号が送出されてく
ると検出回路16により検出され信号線16b上
に電源オフ信号が発生するのでトランジスタ18
が動作し、それによつてリレー20が作動する。
リレー20の作動によりリレー接点20aがオフ
となりそれによつてリレー19の駆動が解除され
る。リレー19のオフによりリレー接点19a並
びに19bがオフとなつて自己保持が解除される
と共にリレー14もオフとなり電子機器に接続さ
れた電源がオフされる。
次にこのように受信側の検出回路16によつて
検出される電源オンオフ制御信号の実施例を説明
する。
検出される電源オンオフ制御信号の実施例を説明
する。
第4図には電源オンオフのための特殊信号とし
てビツトパターンの異なる信号が用いられた例が
示されている。即ち具体的には装置間のデータ伝
送に際し連続性のあるセフルクロツキング可能な
変調(図ではFM変調)を行なつている機器間で
受信側ではそのセルフクロツクの抜け(ミツシン
グ)を監視し、その抜け具合によるパターンが所
定のパターンになつた場合電源のオンオフ信号を
得るようにした方式である。第4図aにはブロツ
ク回路図が、又第4図bには主要な回路に発生す
る波形図が図示されている。第4図aの60は第
4図bの受信データBの波形図に同期して、ビツ
ト周期パルスAを発生させるVFO/PLL回路で
あり、51は波形BとAよりデータCとセルフク
ロツクPとを弁別する復調回路、62は波形Aと
Dを使用してセルフクロツクのミツシングパルス
を検出するミツシングパターン検出回路、63,
64はそれぞれ予め設定された電源オンオフ用の
パターンを持ち、62よりのパターンEを常に比
較しているパターン比較回路である。従つてパタ
ーン比較回路63の出力が電源オン信号となり、
又パターン比較回路64の出力が電源オフ信号と
なる。尚この方式の場合は送出されたデータの内
容には関係せず、第4図bに図示されたデータは
全て「1」である。
てビツトパターンの異なる信号が用いられた例が
示されている。即ち具体的には装置間のデータ伝
送に際し連続性のあるセフルクロツキング可能な
変調(図ではFM変調)を行なつている機器間で
受信側ではそのセルフクロツクの抜け(ミツシン
グ)を監視し、その抜け具合によるパターンが所
定のパターンになつた場合電源のオンオフ信号を
得るようにした方式である。第4図aにはブロツ
ク回路図が、又第4図bには主要な回路に発生す
る波形図が図示されている。第4図aの60は第
4図bの受信データBの波形図に同期して、ビツ
ト周期パルスAを発生させるVFO/PLL回路で
あり、51は波形BとAよりデータCとセルフク
ロツクPとを弁別する復調回路、62は波形Aと
Dを使用してセルフクロツクのミツシングパルス
を検出するミツシングパターン検出回路、63,
64はそれぞれ予め設定された電源オンオフ用の
パターンを持ち、62よりのパターンEを常に比
較しているパターン比較回路である。従つてパタ
ーン比較回路63の出力が電源オン信号となり、
又パターン比較回路64の出力が電源オフ信号と
なる。尚この方式の場合は送出されたデータの内
容には関係せず、第4図bに図示されたデータは
全て「1」である。
以上詳細に述べたように本発明による方法で
は、他の電子機器より信号線に送出されたデータ
を受信できる電子機器に対して、該データとは異
なる信号を送出することにより受信側電子機器の
電源をオンオフさせる電源オンオフ制御方法にお
いて、前記信号線にFM変調された電源オン信号
または電源オフ信号を与え、これらの信号を受信
する電子機器に受信信号に基づきほぼ一定周期ご
とにパルスを発生させるパルス発生手段と、該パ
ルス発生手段から出力したパルスと信号線から受
信した信号との比較よつてパルスの抜けを検出す
る検出手段と、該検出手段で検出された信号のパ
ターンを所定のパターンと比較して電源制御信号
を出力する第1の比較手段と第2の比較手段を有
することにより、受信側電子機器の電源をオンオ
フさせるようにしている。このため、機器内で発
生させた周期的なパルスに基づいてパルスの抜け
を検出しこの抜けをパターンに基づいて電源オン
信号であるか電源オフ信号であるかを判別するよ
うにしているので、確実に電源制御を行なえ、伝
送データの内容に拘わらず、電源制御のための専
用線を特に使用することなく、受信側の電子機器
の電源を簡単安価かつ容易に制御できるなどの優
れた効果がある。
は、他の電子機器より信号線に送出されたデータ
を受信できる電子機器に対して、該データとは異
なる信号を送出することにより受信側電子機器の
電源をオンオフさせる電源オンオフ制御方法にお
いて、前記信号線にFM変調された電源オン信号
または電源オフ信号を与え、これらの信号を受信
する電子機器に受信信号に基づきほぼ一定周期ご
とにパルスを発生させるパルス発生手段と、該パ
ルス発生手段から出力したパルスと信号線から受
信した信号との比較よつてパルスの抜けを検出す
る検出手段と、該検出手段で検出された信号のパ
ターンを所定のパターンと比較して電源制御信号
を出力する第1の比較手段と第2の比較手段を有
することにより、受信側電子機器の電源をオンオ
フさせるようにしている。このため、機器内で発
生させた周期的なパルスに基づいてパルスの抜け
を検出しこの抜けをパターンに基づいて電源オン
信号であるか電源オフ信号であるかを判別するよ
うにしているので、確実に電源制御を行なえ、伝
送データの内容に拘わらず、電源制御のための専
用線を特に使用することなく、受信側の電子機器
の電源を簡単安価かつ容易に制御できるなどの優
れた効果がある。
第1図は従来の方法に用いられていた回路の構
成を示すブロツク図、第2図〜第4図はそれぞれ
本発明の方法を説明するもので、第2図は全体の
ブロツク回路図、第3図は第2図の検出制御回路
の更に詳細な回路図、第4図aはビツトパターン
を識別することによりオンオフ信号を検出するた
めの回路図、第4図bは第4図aの各部分に現わ
れる信号の波形図である。 10…電子機器、12…検出制御回路、16…
検出回路。
成を示すブロツク図、第2図〜第4図はそれぞれ
本発明の方法を説明するもので、第2図は全体の
ブロツク回路図、第3図は第2図の検出制御回路
の更に詳細な回路図、第4図aはビツトパターン
を識別することによりオンオフ信号を検出するた
めの回路図、第4図bは第4図aの各部分に現わ
れる信号の波形図である。 10…電子機器、12…検出制御回路、16…
検出回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 他の電子機器より信号線に送出されたデータ
を受信できる電子機器に対して、該データとは異
なる信号を送出することにより受信側電子機器の
電源をオンオフさせる電源オンオフ制御方法にお
いて、前記信号線にFM変調された電源オン信号
または電源オフ信号を与え、これらの信号を受信
する電子機器に受信信号に基づきほぼ一定周期ご
とにパルスを発生させるパルス発生手段と、該パ
ルス発生手段から出力したパルスと信号線から受
信した信号との比較によつてパルスの抜けを検出
する検出手段と、該検出手段で検出された信号の
パターンを所定のパターンと比較して電源制御信
号を出力する第1の比較手段と第2の比較手段を
有することにより、受信側電子機器の電源をオン
オフさせるようにしたことを特徴とする電源オン
オフ制御方法。 2 前記第1の比較手段から出力する電源制御信
号を電源オン信号となし、前記第2の比較手段か
ら出力する電源制御信号を電源オフ信号と成すこ
とにより受信側電子機器の電源をオンオフさせる
ようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第1
項に記載の電源オンオフ制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55164528A JPS5789357A (en) | 1980-11-25 | 1980-11-25 | Control method for power on and off |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55164528A JPS5789357A (en) | 1980-11-25 | 1980-11-25 | Control method for power on and off |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5789357A JPS5789357A (en) | 1982-06-03 |
| JPS6367388B2 true JPS6367388B2 (ja) | 1988-12-26 |
Family
ID=15794874
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55164528A Granted JPS5789357A (en) | 1980-11-25 | 1980-11-25 | Control method for power on and off |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5789357A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4623216A (en) * | 1983-02-10 | 1986-11-18 | Canon Kabushiki Kaisha | Light beam scanning apparatus |
| JPS60119836U (ja) * | 1984-01-24 | 1985-08-13 | パイオニア株式会社 | 音響装置の電源回路 |
| US5114245A (en) * | 1989-07-17 | 1992-05-19 | Nippon Seiko Kabushiki Kaisha | Dynamic pressure bearing device |
| JP2009181178A (ja) * | 2008-01-29 | 2009-08-13 | Denso Corp | 電子制御装置 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS505785A (ja) * | 1973-05-22 | 1975-01-21 | ||
| JPS5174188A (en) * | 1974-12-24 | 1976-06-26 | Fujitsu Ltd | Jidodengentoniu setsudanhoshiki |
| JPS5174185A (ja) * | 1974-12-25 | 1976-06-26 | Hitachi Ltd | |
| JPS5174187A (ja) * | 1974-12-25 | 1976-06-26 | Hitachi Ltd | |
| JPS52151493A (en) * | 1976-04-30 | 1977-12-15 | Texas Instruments Inc | Remote control receiver |
-
1980
- 1980-11-25 JP JP55164528A patent/JPS5789357A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5789357A (en) | 1982-06-03 |
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