JPS6366808A - 押しボタンスイッチ - Google Patents

押しボタンスイッチ

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JPS6366808A
JPS6366808A JP62170840A JP17084087A JPS6366808A JP S6366808 A JPS6366808 A JP S6366808A JP 62170840 A JP62170840 A JP 62170840A JP 17084087 A JP17084087 A JP 17084087A JP S6366808 A JPS6366808 A JP S6366808A
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latching
switch
edge
operating button
switch according
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JP62170840A
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クラウス ベルント ウイススキルヘン
クラウス ヒンツェ
ヴォルフガング シュルツェ
ラインハルト フリッケ
アルフレッド ヒーブ
ディエター ミカルスキー
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R SHIYADOU GmbH
Shiyadou R GmbH
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R SHIYADOU GmbH
Shiyadou R GmbH
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    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H13/00Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch
    • H01H13/50Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch having a single operating member

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  • Push-Button Switches (AREA)
  • Mechanisms For Operating Contacts (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、特許請求の範11J1第1項の冒頭に特定し
である押しボタンスイツ1−1特にキースイッチに係る
(従来の技術) そうした従来の押しボタンスイッチや−1−スイッチで
は、プランジャーとして構成された1−1T!I11部
材を復帰ばねの力に抗して動作させることは周知である
。ばねの力は変形していくにつれて1所進的tJ Il
’l 1片II/(いく。(二4IとplじJ二I:が
、lてンジiV +子作ボタンの付いた押しボタンスイ
ッチにもあてはまる。比較的移動量の大きい押しボタン
スイッチの場合では、操作者はスイッチの動作をはっき
りと感じ取ることができる。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながらこうした感触は、例えばスイッチの移動t
jが1から2#のように僅かな場合、とりわ()操作者
とスイッチ−との間の相対運動が車内等で行なわれる場
合、あるいは手袋でスイッチを操作する場合には1qら
れない。
(問題点を解決するための手段) 従って本発明の目的は、操作者がスイッチ動作をはっき
りと感じ取ることができ、電気接触が運’+J+ L、
だすとずぐに行なわれずある程度運動してから行なわれ
るJ:うに4Cつだ、運動Z1の少ない押しボタンスイ
ッチまたはキースイッチを提供することにある。
本光用の目的は、特許請求の範囲第1項の特徴部分に特
定された手段を用いることにより達成さ110、、 ’
l’l !”l l?l’l−h /l< it iF
l+ n !417) In R(7)押−F IJ’
 l? flに要ザる力よりもかなり大きいため、はっ
きりした作動感覚が得られる。その結果、暗がりの中で
もスイッチが作動したかどうかを確実に感じ取ることが
できる。
本発明の他の有益な形態は特許請求の範囲の従属項に特
定されており、ぞうしたものの実j列を添イ・1図面に
基づいて以下にび)明言る。
(実/11θ1) 第1図において、Sはキー作動部材の行程吊すなわら移
動量を示している。この移動ifi 1.t 概ね1か
ら411a1好ましくは1から2Cmnある。行程吊の
最初の4分の1の範囲では、力p1よ急激に増加してい
る。点Eで解除された(ワ、操イ°[カは急激に(IC
下し、そして復帰ばねのばね定数に応じて、また場合に
よっては作動部材にある掛止ばねのの擦により漸進的に
増加していく。転換点Pは、解除点Eの後方にあって曲
線の降下部分に位iF/ L、ている。
解除点tEまでの距Meは、作動部材の行程吊Sの約3
から30%を占めている。
第2図において、プランジャとして示しである作動部材
1は円周に沿った凹所、例えば渦を備えている。作動側
3に面しているこの溝の縁は、傾斜した11ト止縁4と
して図示されている。スイッチが通常の位nにあれば、
掛止部材として機能するばねワイア5の少なくとも一部
の長さ部分は溝2に係合している。掛止縁4の幅6は、
第1図の解除点Eまでの距離eに等しい。作動部材1が
矢印7の方向に押し下げられると、この作動部材は押し
ボタンまたはキースイッチに設Cブである適当なガイド
内を下向さに滑っていく。その際、ばねワイア5の前記
長さ部分は掛止縁4上を滑り、横向きにそれるようにな
る。こうした動作に要するカリ は、第3図と第4図に2つのhplとp2で示すように
、掛止縁4の角度す並びにばねワイア5の前記長ざ部分
を横向きにそらすのに必要な力により求められる。掛止
縁4が通りずぎ作l)J部材1を解除すると、ばねワイ
ア5の前記長ざ部分は作動部材1の平らな外側Lv8に
載る。こうして初期の大きい圧力に打ち勝つと、復帰ば
ね(図示せず)の力とF!I擦ノ〕だけがばねワイア5
の前記長さ部分と平らな外側壁8との間に作用するよう
になる。
11ト止縁4は円周に沿った満2でなくてもJ:い。
この掛止縁は、外側壁8に設けられる適当な凹所や、第
3図および第4図に示すような新面を細くした作動部材
1にJ:す(構成することもできる。
第5図から第7図に示したような前記1・1に作意を1
1)るための特殊な甲純な構光では、掛IL部月どして
復帰ぽね9が使われている。ばねの比容10は両側の2
つの部分11と12、または一方の部分11またtま1
2だけが内向きに変形されていて、)1)止転4に当て
ておくことができる。部材1が作動されると、部分11
と12は傾斜したb) 11:縁4により外向きに押さ
れ、最終的に前述した解除動作が生じる。変形していな
い部分13はスイッチの固定支承部14に当たっている
内向きに変形した部分11J3J:び/;にたは12は
僅かに内向きまたは外向きに湾曲させることができ、あ
るいは直線状にすることができろ。
そうした復帰ばね9を押しボタンスイッチに使用した例
が、第8図に示されている。ソケット状のハウジング1
5の底16には、傾斜面20を備えたnいに接する接触
ばね18と19が凹所17内に取り付けられている。こ
れら接触ばねは外部のターミナル21に連絡することが
できる。
凹所17の上側リム部分は、復帰ばね9の比容10の外
巻&1分13に用いられる固定支承部として機能する。
復帰ばねは、図には中空な円筒状の消りシャンクとして
描かれた作動部材1を僅かな遊びを持たVて取り囲んで
いる。作動部材は1ト止縁4を構成する満2を備え、当
該満に復帰ばね9の内向きに変形した部分11と12が
係合する。
凹所17の内側壁22は、上端がディスク状をした操作
ボタン23の付いた作動部材1を移動可能に支持する触
ぎをしている。操作ボタン23の側部には、ハウジング
15の内側壁26に設けられている相対す゛る滑り溝2
5と係合可能な2つの固定用脚部24が設置されている
中空な円筒状の作動郡141を連断分だ1用の部材27
が横切っている。この部材は、作動部材が掛止力に打ち
勝って動いた後に接触ばね18と19の傾斜面2oに当
たり、(l動部材を押すことで接触ばねを分離して接続
を断つことができろ。またこれと同じ方法で一連の接触
ばねをml <こともできる。
前にも指摘したように満2は全周囲に設けなくともよく
、第9図に示すように2つのくぼみ28と29で充分で
ある。この場合、作動部材1の残りの断面【よ概ね楕円
形をしている。外巻の一方の部分11または12だけが
内向ぎに変形している例では、くぼみ30が1つだけ必
ザとされる。第10図と第11図に示すJ:うに、この
くぼみにはそれぞれ真っ直ぐな壁部分または湾曲した壁
部分31を形成することができる。
杓帰ばね9の座を10で11F止部材を(j4成ηる代
わりに、この掛止部材を横方向に変形可能な少なくとも
1つの弾性アーム32で構成することらできる。この弾
性アーム32は、例えば第12図に示すように底部分3
3に取り付けたり、あるいは第13図に示すように側部
34に取り付けることができる。アーム32は、作動部
材1の11ト由縁に連係して動く傾斜表面35を備えて
いる。
第12図と第13図に示ずように、掛止縁4を外向きに
湾曲させ、行程fisが増加するにつれて必要とする力
が小さく’、にるようにもできる。その結果、特に大き
な初期作動圧力が得られる。
第13図には、作動部材1が占める2つの位置が示され
ている(下側のものは点線で描かれている)。矢印で表
わしである上側位置における力p3は、反夕・j向きに
作用する復帰力であるド側位置での力p4に比べて大き
い。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明に係るスイッチの作動特性の一例を示
している。 第2図は、掛止ばねど円周方向の掛止縁とを備えたプラ
ンジャを示しでいる。 第3図と第4図は、傾斜の異なる2つの掛止縁を示して
いる。 :55図、第6図および第7図は、掛止ばねとして表わ
された復帰ばねを示している。 第8図は、掛止ばねとして表わされた復帰ばねを持つ操
作ボタンの分解図である。 第9図から第゛11図は、復帰ばねの、小巻の実例を示
している。 第12図は、2つのばねアームをド1つ実施例を示して
いる。 第13図は、横向ぎに取り(=J GJられたばねアー
ムを持つ実施例を示している。 1・・・作動部材 2・・・円周に沿った凹所 3・・・作動側 4・・・傾斜したI!)止縁 5・・・ばねワイア 6・・・11ト止緑の幅 8・・・外側壁 9・・・復帰ばね 10・・・ばねの沙さ 11.12・・・ばねの変形した部分 13・・・ばねの変形していない部分 14・・・固定支承部 15・・・ソグット状のハウジング 16・・・ハウジングの底 17・・・凹所 ia、19・・・接触ばね 20・・・傾斜面 21・・・ターミナル 22・・・内側壁 23・・・ディスク状をした操作ボタン24・・・固定
用脚部 25・・・滑り満 26・・・内側壁 27・・・遮断分離用の部材 28.29.30・・・くぼみ 31・・・湾曲した9部分

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. (1) 操作ボタンと、作動方向に移動することのでき
    る部材、とりわけ接触作動部材と、操作ボタンを押し下
    げると変形しまた操作ボタンを離すとこの操作ボタンを
    通常の位置に戻す復帰ばねとを備えている押しボタンス
    イツチ、特にキースイツチにして、固定されているかま
    たは可動部材(1)と共に移動することのできる横方向
    に弾性変形可能な少なくとも1つの掛止部材(5;9,
    10;32)と、当該掛止部材(5;9,10;32)
    に係合するかまたは係合した状態で移動することのでき
    る掛止縁(4)とは、操作ボタン(23)を押し下げる
    場合、掛止部材(5;9,10;32)が掛止縁(4)
    に対して動きまた当該掛止縁により横方向にそれて、掛
    止機構を解除することができ、次いで接触作動部材(1
    )が復帰ばね(9)の力に抗して移動することができ、
    そして解除動作の後にだけまたは解除動作の直前に少な
    くとも1つの接点(18,19)が作動することができ
    るように、構成されていることを特徴とするスイツチ。
  2. (2) 掛止部材(5;9,10:32)は、可動部材
    (1)の作動方向に直交して配置されたばねワイア(5
    )の少なくとも一部の長さ部分により構成されているこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載のスイツチ
  3. (3) 少なくとも1つの掛止縁(4)がシヤンク状を
    した可動部材(1)の表面(8)に形成されていて、復
    帰ばね(9)の座巻(10)に設けてある少なくとも一
    部分(11および/または12)は、当該部分(11お
    よび/または12)を動かして掛止縁(4)に係合させ
    ることができるように形造られており、しかも座巻(1
    0)の変形していない部分(13)が固定支承部(14
    )に載つていることを特徴とする特許請求の範囲第1項
    または第2項に記載のスイツチ。
  4. (4) 座巻(10)の一部分(11,12)は内向き
    に変形され、好ましくは少なくともほぼ直線状に延びて
    おり、しかも掛止縁(4)に係合するよう動かすことが
    できることを特徴とする特許請求の範囲第3項に記載の
    スイツチ。
  5. (5) 座巻(10)の向かい合つた2つの部分(11
    ,12)は内向きに変形され、掛止縁(4)に係合する
    よう各々の部分を動かすことができることを特徴とする
    特許請求の範囲第3項に記載のスイツチ。
  6. (6) 箇々の部分(11,12)と、掛止縁(31)
    またはくぼみ(28,29)とが可動部材(1)に設け
    られていることを特徴とする特許請求の範囲第4項また
    は第5項に記載のスイツチ。
  7. (7) 掛止緑(4)が可動部材(1)の円周方向の溝
    (2)により形成されていることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項から第6項のいずれか一つの項に記載のス
    イツチ。
  8. (8) 掛止縁(4)が傾斜面であり、この傾斜と掛止
    部材(5;9,10;32)のばね圧とは、操作ボタン
    (23)に必要とされる初期圧力に応じて選択されるこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項から第7項のいず
    れか一つの項に記載のスイツチ。
  9. (9) 掛止縁(4)の壁は湾曲していて、操作ボタン
    (23)の移動量(s)が増えていくにつれて必要とす
    る圧力が減少していくことを特徴とする特許請求の範囲
    第1項から第8項のいずれか一つの項に記載のスイツチ
JP62170840A 1986-07-09 1987-07-08 押しボタンスイッチ Expired - Lifetime JPH0628124B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3622962.8 1986-07-09
DE19863622962 DE3622962A1 (de) 1986-07-09 1986-07-09 Drucktastenschalter, insbesondere tastschalter

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6366808A true JPS6366808A (ja) 1988-03-25
JPH0628124B2 JPH0628124B2 (ja) 1994-04-13

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ID=6304676

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EP (1) EP0252449B1 (ja)
JP (1) JPH0628124B2 (ja)
CA (1) CA1312896C (ja)
DE (2) DE3622962A1 (ja)
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